SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

メキシコ

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/16(土) 07:18:16.94 ID:a3hGT+Lo9
 浦和レッズは現地12月15日、サウジアラビアで開催されているクラブ・ワールドカップの初戦で、メキシコのクラブ・レオンと対戦。1-0で競り合いを制した。

 一進一退のなか、スコアレスで迎えた78分、敵陣ボックス内でホセ・カンテからパスを受けたアレックス・シャルクが右足でシュート。見事に決勝点を突き刺し、欧州王者マンチェスター・シティと戦う準決勝に駒を進めている。

 この結果に啞然としているのが、対戦国メキシコのメディアだ。『Reforma』紙は「浦和がレオンを排除し、つかの間のW杯の冒険に終止符を打つ。レオンのクラブW杯の夢はすぐに終わった」と伝えた。

 手厳しかったのが『Informador』で、「クラブW杯でのレオンのとんでもない敗退」と見出しを打ち、こう綴った。

「レオンは、サウジアラビアで開催されたクラブW杯で日本のチームと対戦し、悲惨なデビューを飾った。プリンス・アブドラ・アル・ファイサル・スタジアムで浦和レッズに0-1で敗戦を喫した。この結果は敗退を意味するだけでなく、準決勝でマンチェスター・シティと対戦する機会を失うことになる」

 同メディアは「歴史的に、メキシコのチームはクラブW杯で日本のチームに苦戦してきたが、今回のレオンのパフォーマンスも例外ではなかった。ニコラス・ラルカモン監督が率いるチームの国際デビュー戦はアジア王者に敗れ、悪夢と化した」とこき下ろした。

「レオンのパフォーマンスの低さは明らかで、アイデア、創造性、ペースを加速する能力、戦術バリエーションの欠如が顕著だった。90分間で、枠内シュートを1本しか放たず、決定的なチャンスを生み出せなかった」

 結果だけでなく、乏しかったプレー内容も糾弾している。

2023年12月16日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=144638

写真https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1702675035/files/topics/144638_ext_04_0.jpg

浦和にクラブW杯で敗戦のレオン、「レッズ戦で恥をかいた」と母国酷評 ファンから批判殺到
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bdb5bb9f5e8a9a194e5b8c71275531b9c6e0b6c

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/21(火) 11:58:09.88 ID:FktArVBu9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230321-00000042-chuspo-000-3-view.jpg
村上宗隆

目覚めた村上宗隆!侍ジャパン劇的サヨナラ勝ちで決勝進出!【WBC準決勝】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230321-00000042-chuspo-base

◇20日 WBC準決勝 日本4―5メキシコ(ローンデポ・パーク)  土壇場で目覚めた! 侍ジャパンの村上宗隆内野手が、9回にサヨナラ二塁打。侍ジャパンを2009年大会以来の決勝の舞台に導いた。

 先頭の大谷が二塁打、吉田が四球で無死一、二塁の好機。その3球目だった。村上は中越えの打球を放つ。栗山監督はその前に吉田の代走に周東を起用。これもピタリと的中し、俊足ランナーが一気にホームに滑り込み、歓喜の輪が瞬く間にできた。

 3打席連続三振、直前の7回の同点直後の第4打席は、山川が代打の準備をするも、そのまま打席へ向かって三邪飛。苦しみ抜いた中で、最後の最後に主役になった。
※前スレ
【WBC】日本がサヨナラ勝ち 村上宗隆が逆転サヨナラ3ラン! ★2 [ギズモ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1679367110/

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/21(火) 10:26:39.14 ID:FktArVBu9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230321-00000171-spnannex-000-2-view.jpg
<メキシコ・日本>4回、見逃し三振に倒れる村上(撮影・会津 智海)

1点が遠い侍ジャパン…4~6回の3イニングで痛すぎる8残塁
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230321-00000171-spnannex-base

 ◇WBC準決勝 日本―メキシコ(2023年3月20日 米・マイアミ)

 第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で09年大会以来、3大会ぶりの世界一を目指す野球日本代表「侍ジャパン」は20日(日本時間21日)、米マイアミの「ローンデポ・パーク」での準決勝でメキシコと対戦した。

 4回に3点を先制されてから反撃に転じたい侍ジャパンだが、1点が遠い。4回裏には2死一、三塁から村上が見逃し三振。5回は2死満塁から近藤が左飛に倒れ、6回も2死満塁から源田が左飛となった。中盤の3イニングで痛恨の8残塁。波に乗れないまま、試合は終盤に突入した。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/14(火) 03:30:17.92 ID:3YDVnTS99
前回王者の米国代表が5対11でメキシコに敗れる波乱が起きている。
現地時間3月12日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド プールCで2戦目に臨んだ米国。大会屈指の強力打線が苦戦を強いられた。

初回にメキシコ代表のジョーイ・メネセス(ナショナルズ)に先制2ランを許した米国。
2回にカイル・タッカー(アストロズ)が右翼線を抜ける三塁打を放つと、ティム・アンダーソン(ホワイトソックス)がライト前に落とし1点を返した。
しかし米国打線は続かなかった。

そこから流れは一気にメキシコに傾いた。
3回に内野安打で繋がれ1点を失うと、4回にはメネセスにこの日2本目の本塁打浴び、1対7と一気に突き放された。

7回にウィル・スミス(ドジャース)が初アーチを放ち1点を返すも、8回に再びメキシコ打線が爆発し、4点を追加された。

その裏、マイク・トラウト(エンジェルス)が四球で出塁からチャンスをつくりだし、“王者の意地”で3点を入れたものの、その差を埋めるには至らず黒星を喫した。
 
快調だったメキシコ打線と対照的だった米国。豪華メンバーが揃い前評判は高かったものの、
ムーキー・ベッツ(ドジャース)やノーラン・アレナード(カーディナルス)、ピート・アロンゾ(メッツ)らスター選手が無安打に終わったのが、痛かった。

1勝1敗とした前回王者は、現地13日にカナダ、15日にコロンビアと対戦する。果たして1次ラウンド突破となるか……。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d36677ebed4534260b102ec3bb4526f8f983bb6e

メキシコ金星! 米国に11点大勝 観客7割の応援団後押し!2発5打点メネセス「誇りに思う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/326d9994c919d4d3e935b190f31027ffba843a0e

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/01(木) 06:27:55.16 ID:IOxWIvJ89
12/1(木) 6:02配信

SOCCER DIGEST Web
終盤に猛攻を仕掛けるも…
メキシコは2点を奪いサウジアラビアに勝利したが、得失点差でポーランドを上回れなかった。(C)Getty Images

 現地時間11月30日にカタール・ワールドカップ(W杯)のグループステージ(C組)第3戦が行なわれた。アルゼンチン対ポーランドの結果次第では、引き分け以上でグループステージ突破が決まるサウジアラビアと、勝利が必要なメキシコの一戦だ。

【W杯PHOTO】まさにスタジアムの華! 現地入りしたワールドクラスたちの妻、恋人、パートナーら“WAGs”を一挙紹介!

 ここまでの2戦を終え、いまだ無得点のメキシコが序盤から攻勢をかける。3分、スルーパスに抜け出したベガが決定機を迎えたが、GKアル・オワイスの好守に阻まれた。7分には、左サイドのガジャルドのクロスにマルティンが飛び込んだが、ゴールとはならなかった。

 一方、28年ぶりの決勝トーナメント進出を狙うサウジアラビアは14分、エリア手前中央の絶好の位置でFKのチャンスを得る。これをカンノが直接狙ったが、わずかにゴール左上に外れた。

 一進一退の攻防が続くなか、メキシコは41分にピネダがエリア内に侵入し、シュートまで持ち込んだが、相手DFに当たり枠を捉えられず。

 サウジアラビアもアディショナルタイムに、右からのクロスにアル・ハッサンがダイビングヘッドで狙ったが、ゴール左に外れた。前半はこのままスコアレスで終える。
 
 迎えた後半、47分に均衡が崩れる。メキシコは左CKのチャンスを得ると、モンテスがフリックしたボールにマルティンが飛び込み、待望の先制点を奪う。

 さらにその5分後、敵陣中央でFKを獲得する。このチャンスにチャベスが左足を一閃。豪快な一発がゴール右上に突き刺さった。

 72分にも同じような位置でFKを迎えたメキシコは、またしてもチャベスが今度は逆側を狙ったが、GKアル・オワイスのファインセーブに阻まれた。 

 攻め続けるメキシコは87分にも、スルーパスに抜け出したアントゥナがネットを揺らしたが、オフサイドの判定でノーゴールに。

 するとアディショナルタイム、サウジアラビアのアル・ドサリにゴールを決められ、1点を返される。

 試合はこのまま2-1で試合終了。メキシコは勝利したものの、得失点差でグループ2位のポーランドを上回れず、グループステージ敗退となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a815c45eb0547007e226a27f5a9ac8b12f2f698a

https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1o9y3CuYvpsuV2JSPLPo4ge3wV_YUP0IWpmbrosz7m9mpSqIFCk0h8dD_9QaBExsHdr8y85DNuxNz8Nehv1NBlBV0bj8Pq5EB5TV-Z2Tqk6TWdFE9ufwTikr-NLuWSPSHFjc3

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/23(水) 02:58:31.15 ID:LAlbQbg69
レバンドフスキは待望のW杯初ゴールならず
PKを相手守護神オチョアに止められ、頭を抱えるレバンドフスキ。(C)Getty Images

 現地時間11月22日に開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)グループCの第1戦で、FIFAランキング13位のメキシコと、同26位のポーランドが激突した。

【動画】レバンドフスキのPKを守護神オチョアが完璧にセーブ!決定的瞬間をチェック
https://twitter.com/fifawc_ABEMA/status/1595107698751594497?ref_src=twsrc%5Etfw

 36年ぶりのグループステージ突破を目ざすポーランドは7分、CKからW杯初ゴールに期待の懸かるレバンドフスキがヘディングシュートを放つも、相手のブロックに遭う。

 7大会連続で決勝トーナメントに進出しているメキシコは、26分に右サイドからのクロスに東京五輪で大活躍したベガがヘッドで合わせるが、惜しくも枠の右に外れる。

 スコアレスで折り返すと、迎えた58分、ペナルティエリア手前でパスを受けたレバンドフスキが、強靭なフィジカルで突破を図ったところでモレーノに倒され、ポーランドがPKを獲得。しかし、エース自ら蹴ったキックはGKオチョアにコースを完全に読まれ、セーブされてしまう。

 守護神の大ファインプレーで九死に一生を得たメキシコは、71分に最初の選手交代。怪我の影響でベンチスタートとなっていたエースのヒメネスと、ロドリゲスを送り込む。

 ただ、その後も7分のアディショナルタイムを含めてスコアは動かず、0-0のままタイムアップ。数時間前に行なわれたC組のもう1試合では、サウジアラビアがアルゼンチン相手に逆転勝利と、波乱を起こしたなか、この一戦は互いに譲らず、勝点1を分け合う結果で終わった。

 26日の第2戦では、メキシコがまさかの黒星発進となったアルゼンチン、ポーランドがジャイアントキリングで勢いに乗るサウジアラビアと対戦する。


https://news.yahoo.co.jp/articles/c206bde3403921f87ab1444395df4f88653850e7
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/13(日) 16:14:33.60 ID:CAP_USER9
【MLB労使合意の内幕と波紋】

 MLBと選手会は10日(日本時間11日)、今後5年間にメキシコ、プエルトリコ、ドミニカ共和国の中南米の他、ロンドン、パリで海外公式戦を行うことに合意した。

 欧州ツアーが実現すれば、エンゼルス・大谷翔平(27)が集客の目玉になるのは確実。昨季のリアル二刀流での活躍は欧州のメディアでも度々、取り上げられ、各国の主要紙がこぞって特集を組んだこともあった。MLBでは現地での注目度が高い大谷を欧州ツアーに参加させ、野球不毛の地での客寄せに利用する思惑があるという。

 大谷はMLBの国際戦略に貢献しそうだが、米国のファンからはソッポを向かれかねない。

 ここ数年、米国での大リーグ離れは深刻だ。そこにきて今回の交渉過程では、ロブ・マンフレッド・コミッショナーが会議場を抜け出し、ゴルフのスイング練習に興じたり、開幕から2カード中止を発表した際の会見で笑顔を見せるなど、誠実さに欠ける態度に全米から批判が殺到。強硬な主張を繰り返す選手会の姿勢も疑問視されてきた。

 野球文化学会会長で名城大准教授の鈴村裕輔氏が言う。

「1994年から95年にかけてプロスポーツ史上最長となる232日間のストが続き、大幅なファン離れにつながりました。今回も同様に球場へ足を運ぶファンの数は激減するでしょう。5月にはNBAのプレーオフ、6月には米国各地で人気を誇るカレッジスポーツと時期が重なるだけに、多くの球団が集客に苦戦すると思う。大谷のエンゼルスも決して例外ではなく、二刀流が昨年と同等(9勝、46本塁打)の働きをしても集客につながらないかもしれません」

 現役メジャーリーガーからも人気の陰りを懸念する声が上がった。ジャイアンツのスレーター外野手は米全国紙USAトゥデーの取材に「野球を救うためにまたステロイド時代がやってくるのかな」と話したという。

 90年代後半から2000年代初頭には、筋肉増強剤を使用した選手が本塁打を量産。パワー全盛の打撃スタイルが野球人気の復活につながったとされている。

 大谷の160キロの剛速球とメジャー有数の飛距離をもってしてもファンをつなぎとめられるかどうか……。

3/13(日) 9:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/f84f386cc9148c5c1cd60346313b091e5d829c3a

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220313-00000011-nkgendai-000-1-view.jpg?exp=10800

【MLBイメージダウンで集客苦戦は確実…大谷翔平リアル二刀流全開でもファンはソッポ 野球不毛の地での客寄せに利用する思惑】の続きを読む

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