SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

メッツ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/23(土) 12:08:51.39 ID:CAP_USER9
7/23(土) 12:02配信MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/97efd76c384fb6efa3d96a809fce95c640cd425c

【パドレス4-1メッツ】@シティ・フィールド

 パドレスは先発のダルビッシュ有が7回99球を投げて被安打4、奪三振9、与四球1、失点1の好投を披露。メッツ先発のマックス・シャーザーとの投げ合いを制し、チームを勝利に導いた。ダルビッシュは9勝目(4敗)を挙げ、3番手のテイラー・ロジャースが27セーブ目をマーク。シャーザーは6回5安打2失点と先発の役割を果たしたが、味方打線がダルビッシュを攻略できず、2敗目(6勝)を喫した。わ

 難敵・シャーザーの前に3回まで無得点に封じられたパドレス打線は、4回表無死1塁からエリック・ホズマーが7号2ランを放って先制。その後、シャーザーから追加点を奪うことはできなかったものの、7回表にトレント・グリシャムの10号ソロなどで2点を追加し、リードを4点に広げた。7回裏にルイス・ギヨーメのタイムリー二塁打で1点を返されたが、8回裏は2番手のニック・マルティネスが三者凡退。9回裏はクローザーのロジャースが一死1・2塁のピンチを招いたが、後続を抑えて3点のリードを守り切った。

 パドレス先発のダルビッシュは6回まで単打3本だけという安定感抜群のピッチングを披露。リードが4点に広がった直後の7回裏二死1塁からギヨーメのタイムリー二塁打で1点こそ失ったものの、99球で7イニングを投げ抜いた。7イニング以上の登板はこれで3試合連続となり、同じく3試合連続のクオリティ・スタートも達成。今季9勝目を挙げ、防御率は3.28となっている。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/18(月) 12:27:07.63 ID:CAP_USER9
○ カブス 3 - 2 メッツ ●
<現地時間7月17日 リグリー・フィールド>

 カブスの鈴木誠也外野手(27)が17日(日本時間18日)、本拠地でのメッツ戦に「4番・右翼」で先発出場。6回の第3打席に左前打を放ち、スタメンでは7試合連続安打をマークし前半戦を終えた。

 2回の第1打席、イニング先頭でメッツの先発左腕・ピーターソンと対戦し、フルカウント後の外角速球を冷静に見送り四球で出塁した。無死一塁だった4回の第2打席は初球を打つも右飛。再びイニング先頭だった6回の第3打席は2番手右腕・ハンターと対戦し、カウント1-1後のシンカーを左前へ弾き返した。

 8回の第4打席は、同点に追いつきなおも一死二塁の好機で3番手右腕・スミスと対戦。観客総立ちのなかフルカウント後のスライダーを打ったが二飛に倒れた。それでも、続くホーナーが中前適時打を放ち逆転に成功。カブスは連敗を「9」で止め、前半戦を35勝57敗の借金22で終えた。

 鈴木はフル出場し、3打数1安打1四球の結果。打率.272、6本塁打、26打点、OPS.806の成績で前半戦を折り返した。4月の月間最優秀新人に輝くなど鮮烈なメジャーデビューを飾ったものの、5月に左手薬指の捻挫で長期離脱。それでも、復帰後はいきなり2試合連続本塁打を放つなど、打率.356、OPS.907と復調を印象付けた。
BASEBALL KING

https://news.yahoo.co.jp/articles/3bd7b5126d65ebe830a8d1f783db50c7fdf54a9c

【カブス・鈴木誠也、左前打含む2出塁で7戦連続安打 打率.272、OPS.806で前半戦終了】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/17(日) 14:38:18.05 ID:CAP_USER9
7/17(日) 13:07配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3897979c03351029f56a54010e66a4648e07a0

【メッツ4-3カブス】延長10回タイブレーク@リグリー・フィールド

 第1試合同様に延長タイブレークまでもつれたメッツ対カブスのダブルヘッダー第2試合は、10回表にメッツが押し出しの死球で勝ち越すと、エラーもあってこの回2得点。カブスも1点を返したが反撃及ばず、4対3でメッツが制しダブルヘッダーを連勝とした。9回から2イニングを投げたメッツ3番手のヨアン・ロペスが今季初勝利(0敗)をマークし、カブス5番手のマイケル・ギブンズに2敗目(5勝)が記録された。ギブンズは第1試合に続く黒星で、悔しい1日2敗となってしまった。

 なんとか連敗を止めたいカブスは、2回裏にメッツ先発のマックス・シャーザーを攻めて一死1・3塁のチャンスを作ると、ヤン・ゴームスのタイムリー二塁打で1点を先制。3回表にエラーから内野ゴロ間の得点、4回表にはエドゥアルド・エスコバーの11号ソロで逆転を許したものの、直後の4回裏に再びゴームスがタイムリー二塁打を放ち2対2の同点とした。

 しかし、我慢比べの展開となったゲームで先に崩れたのはカブスだった。延長タイブレークの10回表にサード強襲安打と敬遠で満塁のピンチを迎えると、ピート・アロンソに押し出しの死球を与えてしまい勝ち越しを許す。さらに牽制悪送球でこの回2失点。それでもカブスは10回裏にクリストファー・モレルのタイムリーで1点を返し、鈴木誠也のヒットなどで一死満塁と逆転のチャンスを作るなど粘りを見せたが、フランク・シュウィンデルが併殺に倒れ万事休す。またも接戦を落とし、9連敗となってしまった。

 「3番・ライト」で先発出場の鈴木はシャーザーを相手にヒットを放ち5試合連続安打とすると、延長でも1点ビハインドの一死1塁からヒットで出塁し、今季5個目の盗塁も決めて一打逆転のチャンスを演出するなど5打数3安打1盗塁の活躍。チームの勝利には結びつかなかったがダブルヘッダー2試合で9打数4安打と好調で、打率.271、OPS.806に数字を伸ばしている。

【カブス・鈴木誠也、5打数3安打1盗塁 チームは延長戦を落としダブルヘッダー連敗で9連敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/15(金) 12:22:09.61 ID:CAP_USER9
■メッツ 8ー0 カブス(日本時間15日・シカゴ)

 カブスの鈴木誠也外野手が14日(日本時間15日)、本拠地で行われたメッツ戦に「4番・右翼」で出場した。4打数2安打で4試合ぶりのマルチ安打とし、打率は.262。チームは0-8の大敗で7連敗となった。

 鈴木は右腕・カラスコの前に第1、2打席は空振り三振に倒れた。0-6の6回2死で迎えた第3打席に、逆方向へ逆らわずにはじき返した打球は一塁手のグラブをはじく内野安打となり、これで3試合連続安打。さらに9回の第4打席に遊撃内野安打を放ち、4試合ぶりのマルチ安打となった。

 しかし打線はつながらず、最後まで本塁が遠い。先発のトンプソンが5回途中8安打5失点と乱調で流れを失い、またしても連敗を止めることはできなかった。
Full-Count編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/706deea2f768ca4eb89f07f8c83e9599874f4a70

【鈴木誠也、4試合ぶりマルチも…カブス泥沼7連敗 全力疾走の内野安打2本で打率.262】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/12(日) 14:45:12.39 ID:CAP_USER9
6/12(日) 14:30配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/e67a598203f13e822967d4e2382ab108b54cf021

【メッツ6-11エンゼルス】@エンゼル・スタジアム

 エンゼルスはスタメン復帰したマイク・トラウトがいきなり2本塁打を含む3安打3打点の活躍を見せるなど、打線が活発に機能。先発のマイケル・ロレンゼンもメッツ打線を7回途中まで6安打1得点に抑える力投を見せ、11対6で勝利した。チームの勝ち頭であるロレンゼンは6勝目(3敗)をマーク。メッツ先発のカルロス・カラスコは5月から6連勝中だったが、5回途中9安打5失点と打ち込まれ、2敗目(7勝)を喫した。

 初回に大谷翔平とアンソニー・レンドンのタイムリー二塁打で2点を先制したエンゼルスは、3回裏にトラウトが15号ソロ、5回裏に大谷が13号2ランを放ち、5点をリード。6回裏にはアンドリュー・ベラスケスの4号ソロとトラウトの16号2ランが飛び出し、さらにリードを広げた。その後、7回表にマーク・キャナのタイムリーで1点を返されたが、7回裏にジャレッド・ウォルシュが11号ソロ。8回表にはピート・アロンソに17号ソロを浴びたものの、8回裏にウォルシュのタイムリー三塁打で2点を追加し、9回表に4点を失ったが、11対6でメッツを破った。

 大谷は「3番・DH」でスタメン出場し、最初の3打席でタイムリー二塁打、レフトへのヒット、13号2ランを放ってサイクル安打に王手。しかし、第4打席は空振り三振に倒れ、第5打席は四球で歩かされたため、快挙達成はならなかった。4打数3安打3打点1四球の活躍で今季の打率は.255、OPSは.809となっている。なお、大谷の同僚ウォルシュは8回裏に放った2点タイムリー三塁打でサイクル安打を達成。2019年の大谷以来、球団史上9度目(8人目)の快挙となった。

【エンゼルス・大谷13号など3安打3打点、ウォルシュはサイクル達成 トラウト復帰即大活躍でメッツに勝利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/11(土) 14:16:52.26 ID:CAP_USER9
6/11(土) 14:04配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/c563aebdc49d6f69d47385294842ab1ef14b2779

【メッツ7-3エンゼルス】@エンゼル・スタジアム

 前日の試合で球団史上ワーストの14連敗を止めたエンゼルスだったが、メッツ3連戦の初戦は力の差を見せつけられ、3対7で敗戦。大型連敗後に連勝することはできなかった。メッツ2番手のデービッド・ピーターソンが3勝目(0敗)をマーク。エンゼルス先発のジョナサン・ディアスは2回途中5安打3失点で降板し、メジャー初黒星(今季1勝1敗)を喫した。なお、エンゼルスはアンソニー・レンドンが戦列復帰。マイク・トラウトは今日も出場しなかった。

 メッツは2回表にトマス・ニードのタイムリーとマーク・キャナの2点タイムリーで3点を先制。2回裏にブランドン・マーシュの5号2ランで1点差とされたが、4回表にブランドン・ニモの4号ソロで1点、6回表にはニモの2点タイムリー二塁打とキャナのタイムリーで3点を追加し、リードを広げた。6回裏にマーシュがこの試合2本目のアーチとなる6号ソロを放って意地を見せたが、反撃はここまで。ナ・リーグ東部地区の首位を走るメッツが7対3でエンゼルスを破った。

 エンゼルスの大谷翔平は「2番・DH」でスタメン出場。レフトフライ、ファーストゴロ、ライトへのヒット、セカンドゴロで4打数1安打を記録したが、チームの得点に絡む活躍はできなかった。連続試合安打を7に伸ばし、今季の打撃成績は打率.247、出塁率.324、長打率.454、OPS.778となっている。

【エンゼルス・大谷翔平は4打数1安打で打率.247 14連敗ストップのチームはメッツに敗れて連勝ならず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/08(水) 14:12:45.04 ID:CAP_USER9
<パドレス7-0メッツ>◇7日(日本時間8日)◇ペトコ・パーク

パドレスのダルビッシュ有投手(35)が、7回2安打無失点の好投で今季5勝目を挙げた。100球を投げ、奪三振は6。3つの死球を与えたが、四球は0だった。6回2死、キャンハに左前への安打を打たれるまではノーヒットノーランを継続していた。

立ち上がりの初回、先頭のニモにいきなり死球を与えた。2回にも先頭のアロンソ、続くマクニールに連続死球で、無死一、二塁のピンチを迎えた。ただ、いずれの回も後続を抑え、得点を許さなかった。7回、この日2本目の安打を浴びて2死二塁のピンチを招いたが、次打者を左飛に打ち取り、無失点。ダルビッシュは4-0とリードしていたこの回限りで交代。その後、打線がさらに追加点を重ねるなど、メッツを投打で圧倒した。

ダルビッシュは今季11試合に登板し、5勝3敗。防御率は3・61。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/407934d36507732a26719f178bd31e9142448fcd

【パドレス・ダルビッシュが5勝目 7回2安打無失点 6回2死までノーヒットノーラン】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/21(土) 09:16:04.76 ID:GYvyKA030
米大リーグ、メッツは20日、日本の森美樹夫ニューヨーク総領事が予定されていた始球式を実施できなかった問題で声明文を発表し「混乱が生じ、森総領事に不快な思いをさせてしまったことを深くおわびします」と陳謝した。

始球式は13日の本拠地シティ・フィールドでのマリナーズ戦前に行われる予定だった。メッツは「改めて始球式ができる機会を持てるよう望みます」とした。

https://nordot.app/900524671073370112?c=39546741839462401

【メッツ球団「日本国大使に不快な思いをさせてしまい、深くおわびします」】の続きを読む

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