SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

リバプール

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/05(水) 19:17:18.33 ID:+yPnU5aC9
フラーフェンベルフのアンカー起用をオランダ代表OBが推奨

 イングランド1部リバプールはアルネ・スロット監督の下、新体制で来シーズンを迎える。日本代表MF遠藤航は2023-24シーズンよりリバプールのアンカーとしてプレー。だがその立場に変化が起こる可能性が指摘されている。

ユルゲン・クロップ監督のラストシーズンとなった今季、遠藤は中盤の底でボールを回収する重大な役割を担った。プレミアリーグへの適応に苦労した面があったものの、
徐々にスタメンに定着し持ち味を発揮。リーグ戦29試合(1得点)、UEFAヨーロッパリーグ9試合(1得点)、カップ戦5試合出場の戦績を残している。

そんな活躍を見せた遠藤だが、リバプール専門メディア「Liverpool.com」は、「今夏の移籍市場でも大物MFの獲得を模索しており、スロット監督は来シーズンに向けてチーム強化のため遠藤航を放出することを検討している」と、厳しい立場にある点を指摘する。

 遠藤の補強は「あくまでもその場しのぎだった」という見解だが、現状補強の具体的候補は同メディアにおいて挙げられていない。その一方、
リバプール2年目を迎えるMFライアン・フラーフェンベルフについて元オランダ代表MFラファエル・ファン・デル・ファールト氏が「守備的MFの役割を選ぶようアドバイスした」点にも触れている。

昨夏、遠藤と同時期にリバプールにやってきたフラーフェンベルフ。今シーズンは遠藤の1つ前のポジションを担う試合が多かった。
オランダ代表OBは、来季フラーフェンベルフに「かつパトリック・ヴィエラがアーセナルやフランス代表でプレーしたような役割」で活躍できると踏んでいるようだ。

https://www.football-zone.net/archives/535349
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2024/06/05125450/20240605_EndoGravenberch-Getty.gif

【リバプール・スロット監督、遠藤航の「放出を検討」 専門メディア見解、来季アンカーは“大物補強”or2年目MFが代役か】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/22(水) 22:46:05.38 ID:hr82+Wuo9
名将のラストマッチ。試合後にはクラブ関係者や選手による“花道”が作られ、長年チームに貢献した指揮官を拍手で送り出そうとした。1人の選手を除いては――。

【動画】“花道”で拍手を受けるクロップ監督…ノーリアクションのヌニェス

 19日に開催されたプレミアリーグ第38節で、リバプールはウォルバーハンプトンをホームに迎えた。今季限りで退任するユルゲン・クロップ監督にとってのラストマッチ。
試合は、MFアレクシス・マック・アリスターとDFジャレル・クアンサーがネットを揺らし、リバプールが2-0の完封勝利を収めた。

 クロップ監督との別れに、勝利で華を添えたチーム。試合後にはスタッフや選手が整列して“花道”を用意した。クロップ監督が歩き出すと、両脇に立つ笑顔の関係者から握手が贈られた。
しかし、ウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェスだけはノーリアクション。両手を前で組み、視線はやや下へと向けられている。

 そして、一度“花道”を抜けたクロップ監督は再度、入口へと向かって、再び“花道”を歩き出す。しかし、ヌニェスのノーリアクションは変わらなかった。

 英『デイリースター』では、ボディランゲージの専門家であるダレン・スタントン氏の見解を紹介。ヌニェスのリアクションは、クロップ監督との「決定的な問題」を浮き彫りにしているとし、「ヌニェスは間違いなく、
クロップを祝福する瞬間から離れたがっている。2人の間に愛情はないように見えるし、クロップのために拍手をしない行動は、明らかに彼の内心に比例している」とコメントした。

 なお、ヌニェスには今季限りでの退団の可能性が報じられており、今月上旬には自身のインスタグラムからリバプール関連の写真が削除されていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/634cdd07bf6c51ec50cf7e95250af01f550dd2c1

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/22(月) 20:19:40.55 ID:681Y0beh9
最近の出来に不満ということなのか。

 昨夏にシュツットガルからリバプールに移籍した遠藤航は、加入当初こそプレミアリーグの速いペースに苦しんだものの、昨年12月からは替えの利かないアンカーとして攻守にプレゼンスを発揮してきた。

 だが、疲労やチーム全体の不調もあって直近の試合ではやや精彩を欠いている。

 そんななか、リバプールのアンカー補強について報じたのが、リバプールの専門サイト『ROUSING THE KOP』だ。『リバプール、6000万ポンドの移籍が6月に『確実に行なわれる』待ち行列の先頭に立つ』と見出しを打った記事で、こう伝えている。

「リバプールは間もなく訪れる移籍市場を見据え始めている。ユルゲン・クロップの後任にふさわしい候補者を探し続けているレッズは、明らかにもっと差し迫った問題を抱えている」

 同メディアは「買い物リストのすぐ上には、おそらく真新しいホールディングMFがいるはずだ。エンドウは今シーズン素晴らしい成績を残したが、最近になって限界が見え始めた」と綴り、こう続けている。

「一部のファンはこれに同意しないかもしれないが、エリートレベルの守備的MFを連れてくることがこの夏リバプールにとって絶対的な優先事項であると我々は主張する。イブライマ・コナテやフィルジル・ファン・ダイクと競争できる新しいCBも良いだろうが、レッズの先発メンバーという観点から言えば、6番のポジションが彼らに欠けているところだ」

 そしてアルゼンチンのルイス・フレゴッシ記者の報道を元に、ポルトのMFアラン・バレラと「正式な交渉を開始した」と伝えている。

「22歳の彼は、昨夏にボカからポルトに加入して以来、素晴らしい成績を収めている。契約解除金は約6000万ポンドと伝えられており、移籍金は決して安いものではない。しかし、このアルゼンチン人選手にはそれだけの価値がありそうだ。リバプールはバレラがポルトに来る前から注目していたと言われている。彼らがついに彼に飛びつくのを見るのは驚きではないだろう」

 いずれにしても、純粋な守備的MFが実質的に遠藤のみという状況は改善されるだろう。新シーズンは熾烈なポジションを争いを強いられそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f69a42df709362d9be9cff2291696d443ac0fdd

【「エンドウは限界が見え始めた」遠藤航では不満なのか。リバプールがポルトMFと交渉開始と現地報道「欠けているのは6番」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/20(土) 00:13:05.76 ID:dNAHimMY9
久保建英の去就動向が注目、スペインメディアが見解

 スペイン1部レアル・ソシエダに所属する日本代表MF久保建英の獲得を巡り、イングランド1部リバプールからの関心が急浮上している。スペインメディア上ではプレミアリーグの名門クラブが獲得へ本腰を入れる可能性が伝えられ、「魅力的なオファーになる可能性もある」と見解を示している。

久保は2022年夏にスペイン1部レアル・マドリードからソシエダへ完全移籍。昨季は中心選手としてUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に貢献し、今季は自身初のCL出場も果たした。飛躍を遂げ、再びビッグクラブから関心が寄せられていたなかで、今年2月に29年6月末までの契約延長を発表していた。

今シーズンも佳境を迎えるなか、海外メディア上での報道としてリバプールの強い関心が浮上。今季限りでユルゲン・クロップ監督が退任する名門クラブは、チームの若返りも含めた強化を進めるなかで、22歳の日本人アタッカーに白羽の矢を立てたとされている。

 ソシエダとの契約解除条項は6000万ユーロ(約98億円)と言われるなかで、スペインメディア「Mas Fichajes」は「リバプールが久保建英に本腰」と見出しを打ち、その動向に注目。「久保建英を獲得するために6000万ユーロを出す用意がある」とする一方、「この契約を成立させるのは容易ではない」と報じている。

その要因として、久保本人が愛着あるスペインでのキャリア継続を希望していることだとし「彼の第1希望は、レアル・ソシエダで才能を明らかにしたリーガ・エスパニョーラに残ることだろう」と指摘。それでもソシエダは来季CL出場権獲得への望みが薄いため、英国への移籍もあり得るとの見解も示している。

 記事では「リバプールのユニフォームを着てCLでプレーする可能性は、魅力的なオファーになる可能性もある」と、状況次第では移籍に傾く可能性にも言及。かねてから復帰の噂が絶えない古巣レアルの動向も含め、久保の去就報道は今後さらに熱を帯びてくるかもしれない。

(FOOTBALL ZONE編集部)
https://www.football-zone.net/archives/525057
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2025/12/13121007/20231213_Kubo-Takefusa-2-Reuters.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/23(土) 12:36:13.69 ID:iaCbgMP99
「予期せぬ後押しになるだろう」

日本サッカー協会(JFA)は3月22日、森保ジャパンの3月シリーズの活動終了を発表した。

 日本代表は21日、北中米ワールドカップのアジア2次予選第3節で北朝鮮代表とホームで対戦。1-0で勝利を収めた。26日には平壌で第4節を戦う予定だったが、JFAの田嶋幸三会長が21日の試合後に、北朝鮮とのアウェーゲームが相手側の意向により、中止になったと発表していた。

 試合は中立地で開催される可能性も取り沙汰されたが、その後のJFAのリリースによれば、アジアサッカー連盟(AFC)とFIFA(国際サッカー連盟)が協議した結果、第4節の北朝鮮戦を26日に開催しないと決定。これを受けて、日本代表の活動も22日で終了となった。

思わぬタイミングでの解散が決まったなか、遠藤航が所属するリバプールの専門メディア『LIVEROOL.COM』は「スターが早くも帰ってくる」と題し、日本代表キャプテンの帰還を、次のように報じた。

「ワタルは予定よりも早くリバプールに戻る予定だ。怪我なく代表活動からの復帰を願うユルゲン・クロップにとって非常に嬉しいニュースに違いない」

 またリバプールは、31日にホームでブライトンと相まみえる。記事は、アンカーとして欠かせない存在である遠藤の復帰が「予期せぬ後押しになるだろう」として、こう続けている。

「このミッドフィルダーは、チームの中盤の鍵となっている。ブライトンとの一戦を前に、1週間もトレーニングに参加できるのは大きい」

 現地では、遠藤の早期復帰を大いに喜んでいるようだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=150273?mobileapp=1
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1711141485/files/topics/150273_ext_04_0.jpg

【「スターが早くも帰ってくる」遠藤航の帰還をリバプール専門メディアが大歓迎!「クロップにとって非常に嬉しいニュース」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/18(月) 03:12:22.46 ID:raQwfLnG9
イングランド1部リバプールは現地時間3月17日、FAカップ準々決勝でマンチェスター・ユナイテッドと対戦し、延長戦の末3-4で敗れた。日本代表MF遠藤航はスタメン出場を飾ったなか、攻守に安定感抜群のパフォーマンスを披露したが、チームはFAカップ敗退となった。

【動画】「オフサイドか」「ナイスシュートだった」 遠藤航がマンU戦“幻”の同点ゴール場面

 マンUの聖地「オールド・トラフォード」で行われた一戦で、リバプールは序盤からホームチームに押される展開に。前半10分、自陣右サイドを起点に攻められるとMFアレハンドロ・ガルナチョのシュートをGKクィービーン・ケレハーが弾くも、MFスコット・マクトミネイに押し込まれて先手を許す。

 苦しい立ち上がりとなったリバプールは、中盤の遠藤、MFドミニク・ソボスライ、MFアレクシス・マック・アリスターを経由しながらボールを前に運ぶものの、バイタルエリアを崩し切れない。前半36分にはまたも自陣右サイドを崩された流れでマクトミネイに決定的なシュートを放たれるも、GKケレハーのセーブで難を逃れる。

 そんななかで前半37分、遠藤の高い位置からのボール奪取からチャンスが到来。右サイドのFWモハメド・サラーにパスを預け、中央でリターンを受けた遠藤が右足でゴールネットを揺らした。敵地ファンも沈黙する同点ゴールかに思われたがサラーへのパスの時点でオフサイド判定となり、これはノーゴールとなった。

 リバプールは同点のチャンスを逃したが、これで流れは一変。前半44分、DFジャレル・クアンサーが一気に前線へボールを持ち運ぶと右サイドから中央へのクロスをFWダルウィン・ヌニェスが落とし、これをマック・アリスターが右足でニアサイドへ突き刺し、同点ゴールを奪取する。

 さらに同アディショナルタイム2分には、逆転に成功する。ペナルティーエリア内右からヌニェスが右足シュート。これはGKに弾かれるも、こぼれ球をサラーが拾って難なくフィニッシュ。前半終了間際から一気に流れを変えたリバプールが前半2-1リードとリードを奪った。

 後半序盤は一進一退のオープンな展開が見られるも徐々に流れはリバプールへ。同8分、遠藤のボール奪取からサラーに展開し、最後はヌニェスがフィニッシュに持ち込めば、同17分にも遠藤、マック・アリスターとつながれたパスから最後はヌニェスの右足シュートがマンUゴールを強襲する。

 その後もチーム全体が高い位置から積極プレスを仕掛けて、マンUにペースを譲らない流れで展開。リバプールはこのまま1点のリードを守り切るかに思われたが後半42分、マンUはガルナチョがエリア内へボールを運んだ流れから最後はFWアントニーが起死回生の同点ゴールを奪って試合を振り出しに戻す。

 マンUは後半アディショナルタイム、FWマーカス・ラッシュフォードに勝ち越しの決定機が到来も、フリーでエリア内から放った右足シュートはわずかにゴール右へ。これが決まらず試合は延長戦へ突入した。

 延長の前半は同点に追い付いたマンUがガルナチョやラッシュフォードを軸に攻め込み際どいシーンを作るも決め手を欠いた。するとリバプールは同15分、エリア内手前からMFハーヴェイ・エリオットが左足ミドルを叩き込み3-2と勝ち越しに成功する。

しかし、これでめげないマンUは延長後半7分、相手のミスを突いて攻め込むとラッシュフォードが同点ゴールを奪取。さらに同アディショナルタイムにMFアマド・ディアロが逆転弾を叩き込み、死闘を制した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b63e5453f1ce93b09513493589715b6c57fc31e1

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/03(日) 02:03:20.72 ID:zcU8/gxJ9
イングランド1部リバプールは現地時間3月2日、プレミアリーグ第27節でノッティンガム・フォレストとアウェーで対戦し1-0で勝利を挙げた。日本代表MF遠藤航は後半15分から途中出場し、後半アディショナルタイムのゴールへつながる好守備を見せている。

 2月25日に行われたリーグカップ決勝のチェルシー戦で足を打撲し、松葉杖を使用して会場をあとにする場面も目撃された遠藤。現地時間2月28日に行われたサウサンプトンとのFAカップ5回戦を欠場したなか今節ベンチに戻ってきた。先発の中盤ポジションにはジョー・ゴメス、ボビー・クラーク、アレクシス・マック・アリスターが入っている。

 前半15分には古巣対戦となったノッティンガムFWディボック・オリギが強烈なシュートでリバプールゴールを脅かす。対するリバプールは前半19分、DFアンドリュー・ロバートソンが左から惜しいクロスを送るなどチャンスを演出していく。

 前半23分、リバプールの攻撃の場面から奪ったホームチームがカウンターを仕掛ける。ラストパスに抜け出したFWアントニー・エランガが決定機を迎えるもGKクィービーン・ケレハーが左足一本を残しビッグセーブを見せた。

 一方でリバプールは前半27分に右サイドを崩しクラークがシュート。相手DFがブロックしたこぼれ球にFWルイス・ディアスが反応するも、ネットを揺らすことができない。その後もマック・アリスターとのワンツーで抜け出したディアスが絶妙なクロスを中へ送る場面もあったが、ここには味方がおらず得点に結びつかなかった。

 決定機を迎えられないまま0-0で折り返すと、後半5分にはペナルティーエリア内でロバートソンが左足で強烈なシュートを放つも決まらず。この攻撃で得たコーナーキックの流れからマック・アリスターが振り抜いた一撃は、GKマッツ・セルスが弾いている。

 後半15分、ユルゲン・クロップ監督はロバートソンとクラークを下げて遠藤とダルウィン・ヌニェスを投入。早速ヌニェスがペナルティーエリア内へ侵入するシーンも。遠藤はアンカーの位置に入り前線でこぼれ球を上手く回収。攻撃に厚みを加える。

 後半19分には遠藤の左サイドへの捌きのパスからチャンスが生まれたが、ヌニェスのシュートはサイドネットだった。その2分後にはノッティンガムが右サイドの崩しからFWエランガが決定機。ただこれは枠を捉え切れず、両チームにチャンスが生まれるダイナミックな展開に変わっていく。

 同25分にはマック・アリスターのボール奪取からリバプールがショートカウンターを開始する。ヌニェスから右のFWコーディ・ガクポへ展開。右足のシュートはまたもサイドネットだった。

 後半31分にはMFハーヴェイ・エリオットに代えてMFドミニク・ソボスライが投入され、中盤で今季新加入の遠藤、マック・アリスター、ソボスライの3人がそろうことになっている。

 終盤には自陣でこぼれ球を拾った遠藤がボールを奪われピンチになりかける場面もあったが、後半アディショナルタイム9分だった。コーナーキックのチャンスからこぼれたボールに遠藤が積極的なプレス。奪ったボールをマック・アリスターが浮き球で送ると、ヌニェスが劇的ゴールを叩き込み1-0の勝利を挙げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f08d8fe9c79a3edfc214f73d8cf3ddf88cce00a1

【遠藤が決勝弾の起点に!リバプール、敵地で後半ATに劇的勝利 リーグ戦4連勝で首位キープ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/26(月) 10:41:49.30 ID:LneW8JXk9
現地2月25日に行なわれたカラバオカップ(リーグカップ)の決勝で、遠藤航が所属するリバプールがチェルシーと聖地ウェンブリーで対戦。118分に主将のフィルジル・ファン・ダイクが決めたヘッド弾で延長戦にもつれこむ死闘を1-0と制し、2シーズンぶり10回目の戴冠を果たした。

その試合後に物議を醸したのが、トロフィーリフトの際の現地映像だ。

 スタンドに上がったリバプールのメンバーたちが一人ひとり優勝カップを掲げるなか、遠藤の手前の選手になった瞬間に、それまで正面から撮っていた映像が切り替わり、横からのアングルに。残念ながら、遠藤の姿は横の選手と被って見えなくなってしまった。

実は2年前のリーグカップ決勝で当時リバプールに所属していた南野拓実が優勝トロフィーを掲げる時も同様のアングル変更があり、一部の韓国メディアは「繰り返される東洋人差別。パク・チソン、岡崎慎司も同様の屈辱にあった」と非難していた。

今回もSNS上では、「遠藤セルフカメラ回避で草w」「遠藤も完全に差別されてるね」「カメラワークゴミすぎる。正面からうつせや!」「これはどっちや、またやったのか 前は明らかに変えてたけど今回は普通にやれば見えてそうやからなんとも言えん」「南野の時も アジア人差別エグい」「遠藤が掲げる前にカメラワークを変更したのは、日本人がトロフィーを掲げる姿を映らないようにするためだったのか。酷いね」といった声があがっている。

続きはYahooニュース
サッカーダイジェスト 2024/02/26
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2d2465aa65d7716043051fec5d922504caed47d

【「アジア人差別エグい」2年前の南野拓実に続いてまた…遠藤航が優勝カップを掲げる寸前に現地中継カメラが“切り替え"】の続きを読む

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