SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

リヴァプール

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/10(月) 02:35:04.17 ID:CAP_USER9
現地時間9日、イングランド・プレミアリーグは第10節が行われ、冨安健洋の所属するアーセナルはホームのエミレーツ・スタジアムにリヴァプールを迎えた。

冨安は左サイドバックとして先発メンバーに名を連ね、ガブリエウ、サリバ、ホワイトと最終ラインを形成。攻撃陣はジェズスの1トップをウーデゴール、サカ、マルティネッリがサポートする形に。

するとこの攻撃陣が開始わずか1分でゴールをもたらす。右サイドのサカが中央のウーデゴールに預けると、ウーデゴールがエリア内左にラストパス。走り込んだマルティネッリが冷静にゴール右へと流し込み、アーセナルが電光石火の先制点を手にした。

早くも先制を許したリヴァプールは、ダルウィン・ヌニェスを最前線に置き、サラー、ルイス・ディアス、ジョタが2列目から飛び出す形を作りたいが、なかなかトップにボールが収まらず、シュートチャンスを作ることができない。

それでも34分、右サイドに流れてボールを受けたルイス・ディアスが、ゴール前に折り返す。これをゴール前で足を伸ばし、リヴァプールが同点に追いつく。

ボールポゼッションで上回るリヴァプールが追いついたことで流れを持っていくかに思われたが、迎えた前半終了間際、カウンターから左サイドのマルティネッリがドリブルで持ち上がり、ペナルティーエリア左から切り返して右足で折り返す。ファーサイドに流れたパスをフリーのサカが押し込み、アーセナルが勝ち越しに成功してハーフタイムを迎えた。

リヴァプールは前半の内にルイス・ディアスがフィルミーノとの交代を強いられており、このハーフタイムでアレクサンダー=アーノルドをゴメスと交代。すると52分、ジョタのスルーパスに抜け出したフィルミーノが、ゴール右へと決めてリヴァプールが再び同点に追いつく。

追いついたリヴァプールは69分、サラーとマティップを下げてファビーニョとコナテを投入。疲労を考慮してかエースを下げる選択をしたクロップ監督だが、直後にピンチが訪れる。

73分、ジャカの左クロスをゴール前でトラップしようとしたジェズスに対し、クリアしようと足を振ったチアゴが蹴るような形になってしまいPK。このPKをサカが沈め、アーセナルが3-2と勝ち越しに成功する。

またも追いかける展開となったリヴァプールはジョタに代えてエリオットを投入。アーセナルもウーデゴールを下げてティアニー、ジェズスに代えてエンケティアを投入し、前半よりもボールポゼッションを回復させて上手く時間を使いながら逃げ切りを図る。

アディショナルタイムは5分と長めに取られたが、逃げ切ったアーセナルがホームでリヴァプールを撃破し、首位の座をキープした。

■試合結果
アーセナル 3-2 リヴァプール

■試合結果
アーセナル:マルティネッリ(1分)、サカ(45+5分、76分PK)
リヴァプール:D・ヌニェス(34分)、フィルミーノ(53分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8134914ab7a55cbf03164476eef5379d291cf031

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/29(水) 00:47:53.19 ID:CAP_USER9
6/29(水) 0:31
配信
theWORLD(ザ・ワールドWeb)

リーグ・アンのモナコが日本代表FW南野拓実をリヴァプールから獲得したことを発表した。すでに各紙で報じられていたが、公式HPにて正式に発表されている。

来季からモナコへの加入が決定した南野。公式発表によると、2026年までの4年契約とのこと。モナコは今季のリーグ・アンで20勝9分9敗とパリ・サンジェルマン、マルセイユに次ぐ3位でシーズンを終えた。

今季の南野は出場機会が少ないながら、チャンスで結果を残してきた。プレミアリーグでは、11試合に出場して3得点に終わったが、カラバオカップでは5試合4得点1アシストを記録。FAカップでも4試合で3ゴールを決め、トップクラスのFWがひしめくリヴァプールで公式戦2桁得点を達成した。

来季はシーズン途中にFIFAワールドカップが開催されるという変則的なシーズンとなるが、モナコで出場機会を得て主力となり、W杯を戦う日本代表にも生かすことができるだろうか。モナコの南野にも注目だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b6e0ce5902d21c24871651ad7e97cb381482049

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 20:44:06.68 ID:CAP_USER9
バイエルンは22日、リヴァプールからセネガル代表FWサディオ・マネを獲得したことを発表した。契約期間は3年となっている。

2016年夏にサウサンプトンからリヴァプール入りしたマネは、その後の6シーズンにわたって主力として活躍。ここまで公式戦269試合で120ゴールをマークするなど、隆盛を極めるチームの中でチャンピオンズリーグやプレミアリーグ優勝を経験してきた。

クラブとの契約が2023年6月までとなっていた中、マネは新たな挑戦に出るための移籍を希望。その中で30歳アタッカーへの関心を継続してきたバイエルンは、これまで3度のオファーを提示してきた。最終的には基本の移籍金3200万ユーロ(約45億円)に、出場数に応じたボーナス600万ユーロ(約8億円)、個人とチームの成績に応じたボーナス300万ユーロ(約4億円)の合計4100万ユーロ(約58億円)で交渉がまとまった。

マネはクラブ公式サイトを通じて「FCバイエルンに来ることができて、本当にうれしい。たくさん話をしたし、最初からこの偉大なクラブからの大きな関心を感じていたので、僕にとって迷いはなかった。今がこのチャレンジにふさわしい時期だと思う。このクラブで、ヨーロッパでも多くのことを成し遂げたい」と意気込みを語った。

また、マネ獲得で重要な役割を果たしたハサン・サリハミジッチSDは「彼をミュンヘンに連れてこれたことを誇りに思う。サディオは、話し合いの最初の瞬間から、FCバイエルンでプレーすることを望んでいることをはっきりと示してくれた。彼の卓越した技術的な資質と素晴らしいメンタリティは誰もが知っている。彼は多くの貢献をし、素晴らしい構造を持つ我々のチームをリードするのに役立つだろう」と喜びを語った。

バイエルンは2021-22シーズンに史上初のブンデスリーガ10連覇を達成。ドイツの絶対王者は、今オフシーズンにもアヤックスからDFヌサイル・マズラウィとMFライアン・グラフェンベルフを獲得するなど、着々と来季に向けた補強を続けている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e422305f846b9984254326462369ef9dabf32ba5

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/22(水) 07:41:20.88 ID:CAP_USER9
個人条件やメディカルチェック待つのみ

フランス、リーグ・アンのモナコがリヴァプールFW南野拓実の獲得へ向け、合意に至った。『GOAL』の取材により、明らかとなっている。

2020年冬にザルツブルクからリヴァプールに加入した南野。前線にワールドクラスの選手を揃えるチームの中で限られた出場機会しか得られず、
半年間のローン移籍を経験した同選手だが、昨シーズンは公式戦10ゴールを挙げる活躍を見せて、国内カップ戦2冠に貢献した。

その南野にはリーズ・ユナイテッドやサウサンプトン、アタランタなどが興味を示していたが、争奪戦はモナコが制した模様。
移籍金1800万ユーロ(約25億9000万円)で合意に至り、個人的な条件をまとめ、メディカルチェックを待つのみとなった。

移籍金に関しては、今週行われた交渉の結果、1500万ユーロ+300万ユーロのパフォーマンス関連のボーナスで合意。
リヴァプールの当初の希望額よりやや低いが、2020年1月の加入時に支払った移籍金のほぼ倍額となったことから、好条件とみられている。

南野は日本代表での取材対応時に去就に関して「試合に出場して最高のコンディションでワールドカップを迎えたいと思っています。かつレベルアップしないといけないと感じました。
それらを踏まえて色々決断できたら」と話していた。2022-23シーズンはフランスのリーグ・アンでその牙を磨くこととなりそうだ。

なお、モナコはフランス代表FWウィサム・ベン・イェデル、ドイツ代表FWケヴィン・フォラントらを擁し、2021-22シーズンはリーグ・アン3位でフィニッシュ。
新シーズンはチャンピオンズリーグプレーオフから出場し、本戦を目指すこととなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b6f20db01b1d63244dc9654a2fd4a95287647e1c

【ASモナコ、南野拓実獲得へリヴァプールと合意!移籍金25億円で争奪戦制す】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/18(水) 06:42:07.56 ID:CAP_USER9
プレミアリーグ第37節が17日に行われ、リヴァプールが敵地でサウサンプトンと対戦した。

 首位マンチェスター・Cとの勝ち点差が「4」のリヴァプールは、この試合に勝利することで差を縮め、最終節で逆転優勝を狙う。FAカップ決勝戦から中2日の影響もあって、この日は大幅なターンオーバーを敢行。
ロベルト・フィルミーノ、ジェイムズ・ミルナーらが先発入りし、南野拓実は今季のプレミアリーグ初スタメンを飾っている。ルイス・ディアスやチアゴ・アルカンタラはベンチからのスタートとなった。

試合は13分に均衡が破れる。ミルナーがディオゴ・ジョッタに縦パスを付けるも、サウサンプトンのリアンコが鋭い読みで潰し切る。中央でパスを受けたネイサン・テラが左へ展開し、
ネイサン・レドモンドがドリブルをスタート。カットインから右足を振り抜くと、強烈なシュートが突き刺さり、サウサンプトンが先手を取った。

優勝に向けて負けられないリヴァプールも即座に反撃。18分、ツィミカスのフリーキックからフィルミーノが頭でネットを揺らすも、オフサイドの判定。19分には南野がペナルティエリア手前から右足で狙うも、シュートはGK正面へ。

 徐々に攻撃のリズムが出て来たリヴァプールは26分、右サイドでボールを持ったジョー・ゴメスが中央のジョッタをめがけたクロスボールを供給。
ワントラップしたジョッタの落としに反応したのは南野。右足から放たれたシュートがニアサイドを撃ち抜き、リヴァプールが試合を振り出しに戻した。

その後はリヴァプールが試合の主導権を握り、徐々にシュートの本数を増やしたものの、逆転には至らず。前半はこのまま1-1で終了した。

 後半に入ってもリヴァプールが押し込む展開に。48分、ツィミカスが左サイドを突破してクロスを送ると、中央のジョッタがワントラップからシュート。
これはわずかに枠を外れた。55分にはフィルミーノのスルーパスからハーヴェイ・エリオットが狙うも、枠を捉えられない。

ゴールを脅かすシーンを増やしながらも、リヴァプールはなかなか2点目が奪えない。それでも68分、ツィミカスの左コーナーキックがニアの選手に当たって変化したところに、
ジョエル・マティプが反応。ヘディングシュートで遂にゴールをこじ開け、リヴァプールが逆転に成功した。

 その後は巧みな試合運びで危ない場面を作らせず、試合はこのままタイムアップ。FAカップ決勝戦からスタメン9名を変更しながらも、サウサンプトン相手に逆転勝利を飾った。南野拓実はフル出場を果たしている。

リヴァプールは首位との勝ち点を「1」に縮めて最終節へ。25日に行われる今季のリーグ戦ラストマッチで、リヴァプールはアンフィールドにウルヴァーハンプトンを迎える。一方、サウサンプトンは敵地でレスターと対戦する。

【スコア】
サウサンプトン 1-2 リヴァプール

【得点者】
1-0 13分 ネイサン・レドモンド(サウサンプトン)
1-1 27分 南野拓実(リヴァプール)
1-2 67分 ジョエル・マティプ(リヴァプール)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0069be6a0ed3afde45176c56b2539bddc62214c0

【リヴァプール・南野が同点弾! サウサンプトン戦逆転勝利に貢献 マンCと勝ち点「1」差で最終節へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/28(金) 21:36:37.45 ID:CAP_USER9
リヴァプールが、ポルトに所属するコロンビア代表FWルイス・ディアスの獲得に迫っている。『Goal』の取材でわかった。

2019年夏にポルト入りした25歳のルイス・ディアスは、今シーズンの公式戦28試合で16ゴールをマーク。卓越した足下のテクニックに優れるウインガーで、移籍市場の注目株となってきた。

リヴァプールは当初、夏のルイス・ディアス獲得を視野に入れてきたが、トッテナムが今冬の移籍市場で興味を強めたため動くことに。現在は4500万ユーロ+ボーナス1500万ユーロ(計:約77億円)の移籍金で獲得を目指している。

ルイス・ディアスの獲得に伴って注目されるのが、日本代表MF南野拓実の去就の行方だ。先日にはリヴァプールが南野へのオファーを拒否したことが伝えられたが、『Goal』のニール・ジョーンズ記者によれば状況が変化したとのこと。オファー次第で、31日の期限までに移籍する可能性が出ている。

なお、南野には現在、リーズやモナコなどが獲得に興味を示している。


GOAL 1/28(金) 17:43
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d0605578581c2d3d2d2f4fbbecb7d95cf7d303d

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220128-00010019-goal-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=360&exp=10800

【南野拓実、急転直下!移籍の可能性…リヴァプールが77億円でコロンビア代表FWルイス・ディアス獲得へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/28(金) 08:53:45.75 ID:CAP_USER9
1/28(金) 7:10配信
GOAL

「移籍市場で堅実」なことが理由

リヴァプールが南野へのオファーを拒否(C)Getty Images

リヴァプールが南野拓実へのオファーを拒んだようだ。イギリス『スカイスポーツ』が報じた。

2020年1月にザルツブルクからリヴァプールに加入した南野。しかし、当時世界一のクラブで出番は限定的で、昨冬には半年間の期限付きでサウサンプトンに渡った。復帰した今シーズンも序盤こそなかなか出番を得られなかったが、カップ戦を中心に出場機会を増やし、ここまで公式戦18試合で6ゴールをマークする。

そんな日本代表FWに対して、今冬の移籍市場で複数のクラブが興味を持ち、リヴァプールに接触した模様。『PA通信』によると、プレミアリーグのリーズ・ユナイテッドとリーグ・アンのモナコが南野の獲得に向けた最初のアプローチに出たものの、いずれもリヴァプールに拒まれたようだ。

また、イギリス『スカイスポーツ』のカヴェ・ソルシェコル氏は、今冬の移籍市場での南野の動向について「ミナミノはレギュラーでプレーしていない選手で、今シーズン6度の先発しかない」と話し、リヴァプールのスタンスを説いた。

「しかし、リヴァプールの考えとしては、まだ4つのコンペティションを戦っているし、大きなオファーがない限り放出したくはないといったところだろう。彼らは常に移籍市場でとても堅実で、常に売却する選手から良い金額を得ている。彼らは自分たちが持つミナミノへの評価額に忠実だ」

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220128-00010005-goal-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/74216b81fffc57b06b573aa07af1a0481ae826df

【リヴァプールが南野拓実の放出を拒否!リーズやモナコからアプローチも…】の続きを読む

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