SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ルメール

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/26(日) 18:01:56.67 ID:k3iZwW779
◆第43回ジャパンC・G1(11月26日、東京・芝2400メートル=良)

 外国勢1頭を含むG1馬8頭が集結した頂上決戦は、イクイノックス(牡4歳、美浦・木村哲也厩舎、父キタサンブラック)が単勝1番人気に応え、天皇賞・秋に続くG1レース6連勝を成し遂げた。テイエムオペラオー(2000年天皇賞・春~01年天皇賞・春)、ロードカナロア(12年スプリンターズS~13年香港スプリント)に続く史上3頭目。この2頭はいずれも6連勝の合間にG2の敗戦があり、G1のみ6戦全勝での達成は初となった。

 勝ち時計は2分21秒8。この勝利により、イクイノックスは今年から5億円に増額された優勝金を獲得。3月のドバイ・シーマクラシックの1着賞金約4億6000万円を含む生涯獲得賞金は22億円超えとなり、国内外G1・9勝のアーモンドアイ(19億1526万3900円)を抜いて歴代1位に浮上した。天皇賞・秋に続いて手綱を執ったクリストフ・ルメール騎手は今秋のG1・4勝目で、生産者ノーザンファームのG1連勝は12に伸びた。

 クリストフ・ルメール騎手(イクイノックス=1着)「この馬の走りは信じられません。ペースが速かったけど、直線はすぐに反応して、自分でもびっくりした。アクセレーション(加速)がすごかったです。1番枠にリバティアイランドがいての2番枠。タイトルホルダーとパンサラッサの後ろにつけたかったけど、イクイノックスはいいスタートを切りました。

※続きは以下ソースをご確認下さい


2023年11月26日(日) 16:10
netkeiba

https://dir.netkeiba.com/keiba/news/news_preview.html?no=248753

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/12(日) 16:05:23.35 ID:dJkm0sQF9
(エリザベス女王杯、2023年11月12日 15:40、GI、京都11R、芝・右外2200m)

11月12日の京都11Rで行われた第48回エリザベス女王杯(3歳以上オープン、牝馬、GI、芝2200メートル、定量、15頭立て、1着賞金=1億3000万円)は、クリストフ・ルメール騎手の1番人気ブレイディヴェーグ(3歳、美浦・宮田敬介厩舎)が上々のスタートから道中は5番手を追走すると、直線で持ち前の末脚で一気に突き抜け優勝。2017年モズカッチャン以来となる3歳馬の勝利で、若きニューヒロインが誕生した。デビュー5戦目でのJRA古馬GI制覇は、昨年の天皇賞・秋を制したイクイノックスに並ぶ最少キャリア優勝記録。タイムは2分12秒6(良)。

2着にはルージュエヴァイユ(5番人気)、3着にハーパー(3番人気)が入った。

エリザベス女王杯を勝ったブレイディヴェーグは、父ロードカナロア、母インナーアージ、母の父ディープインパクトという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)サンデーレーシング。通算成績は5戦3勝。重賞は初勝利。宮田敬介調教師は開業4年目でJRA・GI初勝利、C・ルメール騎手は08年リトルアマポーラ、20年ラッキーライラックに次いで3勝目。

https://www.sanspo.com/race/article/general/20231112-MKMEE2HV5RCMLATESWD3L5L7ZI/

※結果・成績・オッズなどは、必ず主催者発行のものと照合し確認してください

JRA
https://www.jra.go.jp/

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/29(日) 15:47:39.96 ID:CG8q4z8V9
◇G1天皇賞・秋(2023年10月29日 東京芝2000メートル)

 これが世界1位の貫禄だ。11頭立てながら豪華メンバーが集ったG1天皇賞・秋は、断然の1番人気イクイノックス(牡4=木村)が制し、国内外でのG1連勝を5に伸ばした。勝ち時計1分55秒2は衝撃の日本レコードだった。

 「ロンジンワールドベストレースホースランキング」で世界1位に君臨。昨年のダービーで敗れたドウデュース(牡4=友道)との再戦で、リベンジを果たした。

 イクイノックスは父キタサンブラック、母シャトーブランシュ(母の父キングヘイロー)の血統で通算9戦7勝。重賞は6勝目となった。

 騎乗したルメールは先週の菊花賞に続く2週連続のJRA・G1勝利で、通算47勝目。木村師は同6勝目を挙げた。

 ▼天皇賞 1905年に創設された「エンペラーズカップ」が前身。37年以降は春と秋、年2回の開催に。芝3200メートル・4歳以上で定着していたが84年に秋は2000メートルに短縮、さらに87年から秋は3歳が出走可能となった。春は古馬ステイヤー日本一決定戦、秋は芝中距離王決定戦となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2a82a02eea61b474bef2ffa0259a143285b31ae

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/22(日) 16:02:58.52 ID:nib2VtdD9
◇22日 第84回菊花賞(G1・京都・芝3000メートル)
 
ハナを奪って道中は好位で進めた4番人気のドゥレッツァは、直線でも脚いろが衰えることなく後続を引き離して1着。5連勝でクラシック最後の1冠を制した。クリストフ・ルメール騎手は2018年フィエールマン以来の同レース2勝目、尾関知人調教師は初勝利。
ダービー馬タスティエーラが2着、皐月賞馬ソールオリエンスが3着に入った。
https://www.chunichi.co.jp/article/793780
中日スポーツ

※結果・成績・オッズなどは、必ず主催者発行のものと照合し確認してください

JRA
https://www.jra.go.jp/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 22:27:27.13 ID:CAP_USER9
ステイフーリッシュ追い比べ制し日本馬連勝、7歳で父ステイゴールドの血開花/ドバイゴールドC


<ドバイゴールドカップ>◇26日=メイダン◇G2◇芝3200メートル◇4歳上(南半球産3歳上)◇出走13頭◇1着賞金58万ドル(約6960万円)


日本馬、矢作厩舎が2連勝だ。

ステイフーリッシュ(牡7、矢作)が直線の激しい追い比べを制した。
前走、サウジアラビアでのレッドシーターフHCに続く海外重賞2連勝。
矢作厩舎は直前のゴドルフィンマイルをバスラットレオンで勝っており、ドバイでG2を連勝した。


スタートから鞍上ルメール騎手は冷静だった。逃げ切った前走とは違い、好位のインに待機。
長丁場で行きたがる馬も多い中、最後の直線までじっと我慢させ、満を持して追い出した。

が、反応はじりじり。後方から地元UAEのマノーボがいったん先頭に出た。
ステイフーリッシュはその内から馬体を併せて再加速。鞍上のステッキを受けてゴール前でグイッと差し返した。

ルメール騎手は満面の笑みで「またやりましたね。すばらしかった。勝つのは難しいと思ったが、最後に手前を替えて、もうひと伸びしてくれました」と最後の頑張りをたたえた。

日本では重賞2着が5回など甘さもあったタイプだが、海外で連勝。
晩成型の父ステイゴールドの血が見事に花開いた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/71b2de0e5506aa138e524aac055eadea0f1df412

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/09(土) 06:57:05.45 ID:CAP_USER9
俳優の吉田鋼太郎と中村倫也が出演する、人気ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』の新CMが4月10日より放送される。今回のCMにはレジェンドジョッキーである武豊と、クリストフ・ルメールも出演し、ルメールは同CMが初のCM出演となっている。

CMは、吉田と中村が、武・ルメールにそれぞればったり出くわす「武豊!たけーー大ジャンプ」篇、「ルメールも楽しメール!」篇の2バージョンを制作。ゲーム『ウマ娘』をにこやかにPRしつつ、「『ウマ娘』、最高!」と叫びながら雲を割って天高く飛び去って行く豪快な武と、それを見て思わず「たけぇ!」と叫んでしまう吉田と中村。「ルメールも楽しメール!」とさわやかにダジャレを披露するルメールと、それぞれ個性的な表現で『ウマ娘』を薦める2人の映像と、吉田と中村のリアクションが見どころとなる。

撮影後のインタビューでは、CMに『ウマ娘』のキタサンブラックとサトノダイヤモンドが登場することから、「モチーフとなった競走馬についての思い出」を聞かれた武は「2年くらいキタサンブラックに乗っていたんですが、たくさん勝ったレースもあれば、それこそサトノダイヤモンドに負けた有馬記念もあったりと、すごく想い出深い馬です」としみじみ。

ルメールは「2頭とも有馬記念でいい試合をしてくれました。僕がサトノダイヤモンドに乗った時はいい思い出でした。今回ゲームの中でサトノダイヤモンド、キタサンブラックが出ています。ファンの皆さんにとってすごく楽しみだと思います」と伝えた。

続けて、武は「すでに自分が乗っていた馬がたくさんキャラクターとなっていて注目されています。一頭一頭思い出があって、昔を思い出しながら見ているんですが、今回キタサンブラックが登場ということで注目していますね」、ルメールは「日本にきてからたくさんいい馬に乗ることができました。やっぱりサトノダイヤモンドは僕にとって特別な馬ですね。JRAの免許をとってから一番強い馬でしたので、今ゲームの中に出ているのが素晴らしいです」と熱く語った。

ソース/オリコン
https://www.oricon.co.jp/news/2230910/full/

CM
ウマ娘 プリティーダービー】CM「ルメールも楽しメール!」篇
https://www.youtube.com/watch?v=_z8ae6MVf2s

【ウマ娘 プリティーダービー】CM「武豊!たけーー大ジャンプ」篇
https://www.youtube.com/watch?v=Y0Kf2LdfuZU

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/27(日) 00:01:02.25 ID:CAP_USER9
サウジで日本馬旋風!ステイフーリッシュは3年9カ月ぶり勝利 ルメール、サウジカップデー3連勝


◇26日 競馬 レッドシーターフハンデキャップ(G3) 芝3000メートル(サウジアラビア)

唯一の日本馬として出走したステイフーリッシュ(牡7歳)が3000メートルを逃げ切って、2018年の京都新聞杯以来となる3勝目。

ルメール騎手は1レースのネオムターフカップ(G3)のオーソリティ、2レースの1351ターフスプリント(G3)に続き、サウジカップデー日本馬での3連勝となった。


スタートから先頭に立ったステイフーリッシュは終始自らのペースで逃げ、直線に入ると逆に差を広げて、悠々とゴール板を通過した。

ルメールは「信じられない。先頭に立って非常に快適にレースができた。素晴らしい手応えだったよ」と笑顔でレースを振り返った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/9a303939b3c65b0c82bc9a5704b4336820bf5912
https://i.imgur.com/ptfTRyv.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/07(金) 23:51:32.91 ID:CAP_USER9
現役No.1騎手ルメール、日本のアスリートとの“41cm差ショット”に衝撃「デッカいや」


日本中央競馬会(JRA)で活躍するクリストフ・ルメール騎手と、日本の長身Vリーガーが並び立った1枚が衝撃を呼んでいる。

身長差41センチの凸凹2ショットを、Vリーグ・パナソニックパンサーズに所属する山内晶大がSNSに公開。
ファンからは「凄い身長差」「デッカいや」と驚きの声が書き込まれている。


凄い身長差だ。
パナソニックのユニホームシャツをまとい、コートを訪れたルメール。その隣に並ぶのが山内だが、なんと山内の胸の位置にルメールの頭がある。

それもそのはず、山内は204センチの長身。
一方のルメールは163センチと小柄だ。
写真2枚目では、ボールを持って選手と集合写真を撮影。ここでもVリーガーたちの大きさが際立っている。


実際の写真を山内が自身のインスタグラムに公開。

文面には「ティリ監督と親交がありパナアリに来てくれました 応援しています!」と綴った。
ファンからは「すごい身長差です」「うん、デッカいや」「ルメールさんいつも応援してます!」「これはすごい」などとコメントが書き込まれている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/f87ccdb2c7bf2c259e77ba01500c4aef6e83fa8d
https://i.imgur.com/ovyQkOv.jpg

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