SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

レアル・ソシエダ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/29(水) 21:33:27.98 ID:YA09Pzqz9
 29日、レアル・ソシエダと東京ヴェルディが東京の『国立競技場』で対戦した。

『Real Sociedad Japan Tour 2024』と銘打たれた今回の一戦。2023-24シーズンのラ・リーガを6位で終えたレアル・ソシエダは、現地時間25日に行われたアトレティコ・マドリード戦(0-2●)後すぐさま日本へ。マルティン・スビメンディやミケル・オヤルサバルらEURO2024に臨むスペイン代表に招集された5名や負傷者がメンバー外になった一方、久保建英やブライス・メンデスらが来日し、東京Vと対戦する。

 序盤からレアル・ソシエダがボールを保持する展開が続き、4分にはB・メンデスの柔らかいスルーパスに抜け出したジョン・アランブルにチャンスが到来。右WGに入った久保も巧みなボールコントロールや巧みなスルーパス、中央への鋭いカットインで見せ場を作る。19分には前線へ駆け上がったアリツ・エルストンドのシュートが右ポストを直撃。こぼれ球を久保が拾ったが、シュートはGK長沢祐弥にキャッチされた。

 30分、敵陣バイタルエリアでルーズボールを拾った久保がB・メンデスとのワンツーでボックス内右へ侵入。最終的には中央で待ち構えるブライアン・フィアベマへのラストパスを選択したが、東京Vの守備陣が懸命の対応でピンチを凌いだ。我慢の時間が続く東京Vは新井悠太のミドルシュートや山見大登の抜け出しでチャンスを作るも、相手GKを脅かすまでには至らない。

 45分、レアル・ソシエダはジョン バルダが左からクロスを上げると、ボックス手前でこぼれ球を拾ったウルコ・ゴンサレス・デ・サラテが右足を一閃。強烈なシュートがGK長沢の手を弾きネットを揺らした。前半はこのままレアル・ソシエダの1点リードで折り返す。

 後半開始早々の48分、右サイドで存在感を放っていた久保が途中交代でピッチを去ることに。積極的なプレスを敢行する東京Vは56分に途中出場の2人が決定機を創出。敵陣左サイドに抜け出した熊取谷一星がマイナス方向へ折り返し、パスを受けた古川真人が右足を振り抜くも、シュートは枠の左に外れた。その後は互いにフレッシュな選手を次々と投入。東京Vは前半よりもボールを奪えるようになり、拮抗した展開が続く。

 76分、東京Vは右CKを起点にチャンスを作ると、左からのクロスに山田裕翔が右足で合わせたが、枠を捉えたボレーシュートはGKウナイ・マレロの好セーブに阻まれる。82分には前線でのボール奪取から河村慶人が右足で強烈なシュートを放ったが、途中出場のGKアイトール・フラガのセーブと右ポストに阻まれ、惜しくも同点ゴールとはならなかった。

 このままタイムアップかと思われた90+1分、アルセン・ザハリャンがボックス外から強烈なミドルシュートをゴール左下隅に突き刺しレアル・ソシエダに貴重な追加点。試合は2-0で終了した。

【スコア】
レアル・ソシエダ 2-0 東京ヴェルディ

【得点者】
1-0 45分 ウルコ・ゴンサレス・デ・サラテ(レアル・ソシエダ)
2-0 90+1分 アルセン・ザハリャン(レアル・ソシエダ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e08b419f98d10a3ecf274a95a8d95cf25170dc08

【先発出場の久保建英は随所で好プレー! レアル・ソシエダが強烈ミドル2発で東京V撃破】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/18(月) 06:01:16.79 ID:6mh+uotd9
 現地時間9月17日に開催されたラ・リーガの第5節で、久保建英が所属するレアル・ソシエダが首位のレアル・マドリーと敵地サンティアゴ・ベルナベルで対戦した。

【動画】正確なラストパス!久保が古巣マドリー戦で先制ゴールをお膳立て

 2019年夏から3年間契約していた古巣との一戦で、久保は5試合連続のスタメン出場。4-3-3の右ウイングに入った。

 ここまで4試合連続のマン・オブ・ザ・マッチと絶好調の久保は開始5分、右サイドでボールを受けると、左足で正確なラストパスを供給。アシストはつかなかったものの、一度は相手GKケパに防がれながらも押し込んで決めたバレネチェアの先制点をお膳立てする。

 さらに11分には、カットインから左足を一閃。ペナルティエリアの外からゴラッソを叩き込むも、シュートコースにいたオジャルサバルにわずかに当たり、オフサイドとなってしまう。

 マドリーは16分、右SBカルバハルのクロスにホセルが合わせるもバーに阻まれ、その直後のロドリゴのボレーも枠を外れる。

 攻勢を強めるホームチームは28分にもロドリゴがシュートを放つが、GKレミロの好セーブに阻まれる。
 キレキレの久保は29分、見事な動きでクロースをかわし、自陣からドリブルで持ち込んで左足でシュート。しかし、ケパのセーブに防がれる。

 その3分後には、ボックス内でタメを作り、メリーノへの絶妙のパス。だが、スペイン代表MFのヘッドも敵守護神の好守に阻止される。

 1点ビハインドで折り返したマドリーは後半開始直後の46分、フラン・ガルシアの折り返し受けたバルベルデが強烈なシュートを叩き込み、同点に追いつく。

 さらに61分、F・ガルシアのピンポイントクロスにホセルがヘッドで合わせ、逆転に成功する。

 後半は久保を抑え込んだマドリーがこのまま2-1で勝利。無傷の5連勝で首位を維持した。一方のソシエダは今シーズン初黒星となった。


https://news.yahoo.co.jp/articles/051a30eef3769ff7af9edce86c3b5271e42a681d

【久保建英、古巣戦で先制点演出&幻のゴラッソなど躍動も...ソシエダは逆転負けで今季初黒星。マドリーが開幕5連勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/20(日) 02:03:51.78 ID:pUcLW8Lq9
19日のラ・リーガ第2節、レアル・ソシエダは本拠地レアレ・アレナでのセルタ戦を1-1のドローで終えた。MF久保建英は先発出場を果たし、今季初アシストを記録している。

開幕節ジローナ戦では、久保が先制点を決めながらも追いつかれて、1-1で勝ち点1を分け合ったソシエダ。ラファ・ベニテス監督率いるセルタを迎えた第2節も、チームを引っ張ったのは日本代表MFだった。

4-3-3の右ウィングで出場した久保は、言葉通り別格の存在感を披露。焦りなども微塵も感じさせず、落ち着き払った様子から披露していくドリブル突破、ボールキープ、スルーパス……相対するセルタDFマヌ・サンチェスは、どれだけ警戒してもこのソシエダの14番を抑えることができなかった。

そうして22分、やはり久保をきっかけとして、ソシエダがスコアを動かした。右サイド深くで、サイドチェンジのボールを受けた巧みにトラップした日本人選手は、凄まじくキレのある縦へのドリブルでマヌ・サンチェスを抜き去ると、ゴールライン手前から右足でクロス。ファーに向かったこのボールを、バレネチェアが頭で枠内に押し込んでいる。

久保は今季公式戦2試合で1得点1アシストを記録。昨季の9ゴール5アシストを上回ることに期待が持てそうだ。

1-0のまま迎えた後半は打って変わって、セルタが優勢に試合を進める。久保にはボールがなかなか届かず、届いたとしてもチーム全体の重心が後方にあるため、サイドで深みを取ることはかなわなかった。セルタは70分、直接フリーキックからエースのイアゴ・アスパスがゴールを狙ったものの、これはGKレミーロがセーブしている。

78分、イマノル監督は交代カードを3枚切り、久保、トラオレ、トゥリエンテスを下げてパチェコ、チョー、ソラを投入する。その後、ある程度の攻撃の勢いを取り戻したソシエダだったが追加点を奪うことはできず、セルタの攻勢も抑えることができない。

レミーロがファインセーブを連発してなんとか失点を防いでいたソシエダだったものの、後半ATについに守護神の牙城を崩され、ミンゲサの同点のゴールを許した。結局イマノル監督率いるチームは、久保&バレネチェアがもぎ取った1点リード維持できず、2試合連続で追いつかれる形のドローゲームを演じている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d71bf0850199db3ca9a4df0a50679160713c29ca

【久保建英が圧巻のドリブル突破&ピンポイントクロスで先制点を導くも…レアル・ソシエダ、開幕節に続いて追いつかれてドロー】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/09(火) 08:48:55.84 ID:ACpVcNys9
エメリはビジャレアル時代に指導

アストン・ヴィラがレアル・ソシエダの日本代表MF久保建英獲得へ乗り出すかもしれない。
英『バーミンガム・ライブ』が伝えた。

レアル・ソシエダ・2022-23シーズン 今季からレアル・ソシエダでプレーする久保は、ゴール前でのフィニッシュメイクを大きく改善。

ラ・リーガ30試合で13ゴールに関与しており、ここまでラ・リーガ4位と躍進するチームの原動力となっている。
そんな久保には国内外のチームが興味を寄せているが、
中でもヴィラが最も興味を寄せているという。
一方で、久保とレアル・ソシエダの契約は2027年まで契約を結んでおり、
6000万ユーロ(約89億2000万円)の高額なリリース条項が障害になるとも考えられているようだ。
今季序盤は低迷していたヴィラは、昨年10月からウナイ・エメリ監督が指揮を執ると見事に復活。
現在は8位につけており、トップ10でシーズンを終えようとしている。なお、エメリ監督はビジャレアル時代に久保を指導していた。

5/9(火) 7:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1dcee168e236abf2a6f72f393221cc81b7bd6b5b

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/esp/stats
得点ランキング

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/esp/teams/4104/players/3099?gk=67
成績

【ソシエダ・久保建英にプレミアリーグ行きの可能性?エメリ率いるアストン・ヴィラが興味か 30試合8得点】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/05/03(水) 06:58:30.41 ID:S3HOxcyH9
2日のラ・リーガ第33節、レアレ・アレーナでのレアル・ソシエダ対レアル・マドリーは2-0でレアル・ソシエダの勝利に終わった。レアル・ソシエダMF久保建英は古巣相手に先発出場を果たし、先制点を記録している。

チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得を目指しているレアル・ソシエダと、週末のコパ・デル・レイ決勝オサスナ戦やCLのためにラ・リーガを調整試合として扱うレアル・マドリーの対戦。ヴィニシウス、ベンゼマを招集外としたマドリーはその影響を受けてゲームをうまくつくれず、ホームのソシエダは前半から牙を剥いている。

久保を右サイドに配置するレアパラブーツ・ソシエダは、16分に同選手のCKからスビメンディがシュートを放ったが、これはクロスバーを直撃。また24分にシルバが放ったシュートは、GKクルトワにセーブされている。対するレアル・マドリーは24分、クロースのCKにミリトンが頭で合わせたものの、こちらは枠を外れた。前半はスコアレスで終了する。

迎えた後半、スコアを動かしたのは、昨季レアル・マドリーに所属し、久保だった。47分、スルロットのハイプレスを受けたミリトンがクルトワにバックパスを送ったが、このパスの精度が大きく狂った。クルトワの横を通り過ぎたボールに抜け目なく、一気に詰めてきた久保が、左足で無人のゴールに押し込んでいる。

久保はこれが今季ラ・リーガ8点目。同リーグの1シーズンにおける日本人最多得点記録を更新中だ。

ソシエダはその後、62分にアイエンに打撃を加えたカルバハルが2枚目のイエローカードを提示され、スコアだけでなく数的にも優位に立つ。同チームのイマノル監督は74分に3~4枚目の交代カードを切り、スルロットと久保をカルロス・フェルナンデスとバレネチェアに代えた。日本人MFは、スタンディングオベーションを受けながらベンチへと下がっている。

そして85分、ソシエダが10人のレアル・マドリー相手にこの試合2点目を記録。ペナルティーエリア内左でボールを持ったバレネチェアが、落ち着き払った右足のシュートでクルトワを破っている。ソシエダは2点のリードを最後まで維持したまま試合終了のホイッスルを聞いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d30578943df6693400489db7503ff966db84ce6

【久保建英が古巣レアル・マドリー相手にゴール!レアル・ソシエダの金星獲得に貢献】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/28(火) 08:54:21.96 ID:BQU3iNVl9
2/28(火) 7:01配信

FOOTBALL ZONE
下部組織時代を過ごした古巣が関心、去就動向を現地展望
ソシエダで活躍するMF久保建英【写真:Getty Images】

 スペイン1部レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英に対し、名門FCバルセロナからの関心が浮上したなか、スペインメディアが今後の去就動向へ見解。「バルサが契約に本気で、すでにオファーを準備している」と指摘し、久保の保有権を50%保有しているレアル・マドリードの存在を挙げながら展望している。

【動画】「とんでもない男」 久保建英、“キレキレドリブル&絶妙パス”の瞬間「完全に試合を支配」

 久保は今夏、保有元のレアルからソシエダへ5年契約で完全移籍。新天地ではシーズン序盤から躍動し、ボールを保持するチームスタイルの中で持ち味を十分に生かしながら、主力としての立場を確立した。ここまで公式戦27試合に出場し4得点7アシストと結果も残し、久保にとってソシエダは理想郷と言える。

 そんな好パフォーマンスを受けて、下部組織時代を過ごしたバルサが獲得を模索。スペイン紙「AS」によると、夏の移籍市場に向けて複数の補強プランが挙がっているなか、その1つに久保の名前があるといい、英雄シャビ・エルナンデス監督も久保のポテンシャルに熱視線を送っているようだ。

 今後の動向が注目を集めるなか、スペインメディア「Diario Gol」は「バルサがクボとの契約に本気で、すでにオファーを準備している:最終的に決めるのはレアル・マドリードだ」と見出しを打ち、記事では「取締役会はクボがクラブの将来的なプロジェクトの鍵になり得ると考えている。シャビがすでに彼の加入にゴーサインを出しており、実際、理事会に彼を求めたのは監督自身だった」と伝えている。

 一方で、古巣への電撃復帰は宿敵レアル側の意向がポイントになるとも指摘。久保の保有権を巡っては昨夏レアルからソシエダへ完全移籍した際、レアルがその半分を600万ユーロ(約8億4000万円)でソシエダへ売却し、残りの50%を保持する形での契約が結ばれた。契約の優先オプションを所有しているという点でバルサより優位な立場にあるのだ。

 レアル側は現時点で久保の獲得に向けた動きは見せておらず、久保自身もソシエダでのプレーに満足していることを明言してきたため、残留が基本線と見られてきた。そんななかで、バルサが久保への関心を示したため、記事では「レアルもバルサを注視しており、今夏の移籍市場でオファーを出すことを否定はしていない」と指摘されている。

 また同メディアによれば、バルサ側は久保を純粋な補強要員として捉えているのはもちろん、日本市場の開拓につながる点でも魅力を抱いているという。多額の負債を抱え、経営難に陥るクラブは、久保加入によりアジア市場への扉を開き、クラブの財政状況を改善し得る新たなスポンサー獲得へつなげるという理想プランも描いているようだ。

 いずれにせよ、バルサが久保獲得へ漕ぎ着けられるかは、保有権の半分を持つレアル側の意向によって左右される。さらに約6000万ユーロ(約80億円)に設定されている違約金など、金銭的な問題も1つの障壁になり得るだろう。果たして、急浮上した久保のバルサ電撃復帰は実現するだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5116a385e3e2d2f26ba77fd27249cb879c5a283a

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230228-00436659-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l

【久保獲得へ「バルサがオファーを準備」 今夏“電撃復帰”浮上に現地見解「シャビがゴーサイン」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/26(日) 16:40:32.86 ID:HUpykkNU9
 2月25日に開催されたラ・リーガ第23節で、久保建英が所属する3位のレアル・ソシエダが、19位に沈むバレンシアと敵地で対戦した。
 終盤のオウンゴールで1―1の同点に終わった前節のセルタ戦でアシストをマークし、3戦連続のマン・オブ・ザ・マッチに輝いた久保は、4-3-3の右ウイングで先発出場を果たした。

 ソシエダは17分、前節に先制点を決めたオジャルサバルが、右サイドからシュートを狙うも、GKに阻まれる。その後は出足の速いバレンシアのプレスに苦しみ、なかなかチャンスを創り出せない。

 迎えた40分、カウンターを浴びると、敵の左サイドからのクロスをクリアしようとしたスベルディアが自陣のゴールに流し込んでしまう。2試合連続のオウンゴールでリードを奪われる。

 前半アディショナルタイム、厳しいマークに遭う久保とのパス交換から主砲セルロトから狙ったシュートは枠を外れる。
 
 4-3-1-2にシステムを変更した後半、ソシエダが押し込む。53分には、トップ下にポジションを移した久保のクロスにファーサイドでセルロトが合わせるも、うまく捉えられない。

 その直後にはCKから一気にカウンターを浴び、カスティジェホにシュートを浴びるが、GKレミロがセーブ。そのこぼれ球を狙ったシュートは枠を外れる。

 ソシエダは73分に二枚替え。久保とメンデスを下げて、カルロス・フェルナンデスとイジャラメンディを投入する。

 しかし、この交代も奏功せず、このまま0-1で手痛い敗北を喫した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/662d6d8e24e51a31223498a1ac97ad3f88f26295

【警戒された久保建英、4戦連続MOMならず…ソシエダは前節に続くOGで19位バレンシアに痛恨の0-1敗戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/24(金) 21:57:26.00 ID:cWmT4pCX9
女優の新田さちかさん、SNSで初の海外サッカー観戦を報告

 女優の新田さちかさんが、自身のインスタグラムを更新。スペイン1部レアル・ソシエダのユニフォームを着用して海外観戦する動画が話題を呼び、ファンから「久保くん応援?」「羨ましい」といった声が上がっている。

ミス青学2020準グランプリでもある新田さんは、大学在学中から女性ファッション誌などで活躍。現在はドラマや映画にも出演するなど、多岐に渡って活動している。

そんな新田さんがインスタグラムに1本の動画をアップ。「初めての海外観戦!!」と綴られた投稿には、ソシエダのユニフォームを着て応援する姿が収められ、サッカーファンから注目を浴びている。

 新田さんは「熱量が別もので刺激的! 試合はもちろん、空気まで堪能させていただきました。みなさんの一体感に終始圧倒され、気づけば飲み込まれとった」と初の海外観戦を満喫したようで「#サッカー観戦」「#スポーツ観戦」「#もちろん」「#初心者マーク」「#お手柔らかに」とも記した。

ソシエダといえば日本代表MF久保建英の所属クラブで、直近のリーグ戦2試合では1ゴール2アシストと好調ぶりが顕著とあって、コメント欄には「ソシエダの試合みたん? いいな!」「久保くん応援?」「羨ましい」との声が寄せられるなど熱視線が注がれていた。

https://www.football-zone.net/archives/436124
動画
https://www.football-zone.net/archives/436124/2

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