SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

レアル・マドリー

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/18(火) 09:35:22.70 ID:dNvo1LF59
 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が創設した世界年間最優秀選手に贈られる賞『バロンドール』の表彰式が17日にパリで開催され、レアル・マドリーのフランス代表FWカリム・ベンゼマが34歳で初受賞を果たした。

 レアルの選手としては2018年のクロアチア代表MFルカ・モドリッチ以来8人目、フランス人としては1998年のジネディーヌ・ジダン氏以来5人目となる。また、2位は今夏にリバプールからバイエルンに移籍したセネガル代表FWサディオ・マネ、3位はマンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネだった。

 史上最多7度のFWリオネル・メッシ(パリSG)に次ぐ5度の受賞を誇るFWクリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・U)がレアルに在籍していた頃は引き立て役に回ることも多かったベンゼマだが、近年は攻撃の絶対的中心として君臨。昨季はラ・リーガとUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で得点王に輝く活躍を見せて両方の優勝に貢献し、2022年のバロンドール受賞が有力視されていた。

 クラブ公式サイトによると、ベンゼマは表彰式で「この賞を受賞できたことは誇りであり、小さな頃からの夢だった」と喜びを語り、レアル、代表チーム、古巣リヨンのチームメイトやスタッフ、そして家族に対して感謝のコメント。その上で「これは個人賞だが、チームのための賞でもある。僕にとってこれはみんなのため、そして全てのファンのためのバロンドールだ」と述べた。

 なお、レアルではベルギー代表GKティボー・クルトワも最優秀GKに贈られるヤシン・トロフィーを受賞。21歳以下の最優秀選手に贈られる“若手版バロンドール”のコパ・トロフィーにはバルセロナのスペイン代表MFガビ、ゲルト・ミュラー賞には今季バイエルンからバルセロナに移籍したポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ、クラブ・オブ・ザ・イヤーにはシティが選出された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/35438dc4d53b420a474a2d18db3dcd767ef14e0d

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/26(月) 08:04:07.58 ID:CAP_USER9
9/26(月) 4:15配信

SOCCER DIGEST Web
チームはバダホスに勝利で3連勝
バダホス戦で今シーズン初出場を果たした中井。(C)Mutsu FOTOGRAFIA

 レアル・マドリーのカスティージャ(Bチーム)に所属する中井卓大が、ついにスペイン3部デビューを飾った。

【PHOTO】レアル・マドリーBでついに公式戦デビュー! 超逸材・中井卓大の雄姿を厳選フォトでチェック

 先日、トップチームへのトレーニング参加が話題を呼んだ18歳のMFは、故障もあって開幕に間に合わず、ここまで出場がなかった。

 9月25日に開催されたスペイン3部(グループ1)の第5節、バダホスとのホームゲームで出番が回ってきたのは、3-0とリードでして迎えた86分。ハビエル・ビジャ―ルと代わり、ピッチに入った。
 
 出場時間が短く見せ場は作れなかったものの、公式戦では初めて、ユースではないプロチームとの対戦を経験した。

 カスティージャは90分に1点を返されたものの、3-1で勝利。3連勝(3勝1分け1敗)を飾っている。

 このBチームで結果を残せば、トップデビューも現実味を帯びるだけに、今後の活躍から目が離せない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/39c7e71ddb2143259bbc445c755baaee53e564b4

https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1664140125/files/topics/117673_ext_01_1.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/11(木) 03:59:30.64 ID:CAP_USER9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220811-00114858-sdigestw-000-6-view.jpg
CL王者マドリーに挑む鎌田(左)と長谷部(右)。(C)Getty Images

フランクフルト鎌田大地、CL王者マドリーとの欧州スーパー杯でスタメンに復帰! 長谷部誠はベンチスタート
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220811-00114858-sdigestw-socc

ブンデス開幕戦ではまさかの出番なし

 昨シーズンのヨーロッパリーグを制したフランクフルトは現地8月10日、ヘルシンキで開催される欧州スーパーカップで、チャンピオンズ・リーグ(CL)王者レアル・マドリーと対戦する。

 この大一番に先駆け、フランクフルトのスタメンが発表され、鎌田大地が先発入り。長谷部誠はマリオ・ゲッツェらとともにベンチスタートとなった。

 フランクフルトの今季初戦となった1日のDFBポカール1回戦(マクデブルクに4―0と勝利)で、本職ではないボランチで先発した鎌田は、いきなり2ゴールを挙げた。

 だが、その4日後に行なわれたバイエルンとのブンデスリーガ開幕戦(1-6で敗戦)ではまさかの出番なし。オリバー・グラスナー監督の采配が物議を醸していた。

 迎えたこのタイトルマッチでスタメンに復帰した日本代表MFは、入ると予想される得意の2列目で、CL王者を相手にどんなパフォーマンスを見せるのか。長谷部の出番とともに注目だ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/09(土) 17:15:05.81 ID:CAP_USER9
「クボは手放さないでほしい」

マジョルカでの二度目のローンを終えた久保建英は、保有元のレアル・マドリーに一時的にレンタルバックされた。

 ただ、マドリーにはEU圏外選手枠に空きがないこともあって復帰は叶わず、再レンタルが確実視されている。

そんななか、7月8日に始動したマドリーのプレシーズントレーニングに、久保の姿があった。ベルギー代表GKティボー・クルトワや元ドイツ代表トニ・クロースらの選手たちとともに練習に参加している。

マドリーの公式SNSでは、選手たちが練習場に到着した時の様子や、メディカルチェック、トレーニングの模様を動画で紹介。
久々にマドリーのトレーニングウェアを着用した日本代表MFの姿に、日本やスペインのファンから次のような声があがった。

「TAKE!」
「クボだ!」
「クボが戻ってきて嬉しい」
「子供みたいだな」
「ゴツくなってる」
「クボは手放さないでほしい」
「学校の初登校みたい」
「クボにチャンスを与えてほしいな」

今夏にレアル・ソシエダ、オサスナ、バジャドリー、そして古巣のマジョルカなどからの関心が伝えられてきた久保。注目の新天地が決めるまではもう少し時間がかかりそうだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=112736

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/27(金) 10:59:26.04 ID:CAP_USER9
レアル・マドリーのルカ・モドリッチは、今年9月9日で37歳になる。28日にはUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝に臨むクロアチア代表MFは、FW三浦知良(55)の名前を挙げ、現役続行に意欲を垣間見せた。英『BTスポーツ』が伝えている。

【動画】モドリッチ「目指すのはミウラ」

 欧州CLではリバプールと決勝で争うR・マドリー。24日には練習場でUEFAオープンメディアデーを開き、選手たちにインタビューする場が設けられた。『BTスポーツ』からは、R・マドリーとリバプールでプレー経験を持つ元イングランド代表のスティーブ・マクマナマン氏がコメンテーターとして訪問した。

 モドリッチはインタビューの場でマクマナマン氏の姿を確認すると、思わずニヤリ。リラックスした表情で2人は会話を始めた。そこで名前が挙がったのが、日本の“キング・カズ”だ。

 マクマナマン氏は、すでにベテランの域に達しながらも衰えを見せないクロアチア代表MFに「きみは一体いつまでプレーするつもりだ?」と質問する。すると、モドリッチは三浦カズの名前を出しながら、目標の年齢を口にした。

「正確には決めていないよ。50歳かな。日本のサッカー選手、ミウラのようになりたいね」

 今年で55歳となった三浦カズは、JFL所属の鈴鹿ポイントゲッターズへ。そのサッカーに対する意欲はいまだ衰えを見せていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/390b63d9d21aeb72453257359632ea0a4fd28471

【「ミウラのように、僕はなりたいんだ」モドリッチは50歳まで現役意欲 目標に掲げた名は“キング・カズ”】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/21(土) 22:31:51.35 ID:CAP_USER9
 契約延長をして残留するのか。相思相愛とされてきたレアル・マドリーに移籍するのか。パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・エムバペが決断を下したようだ。

 5月21日、移籍市場に精通したジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトが、次のように報じた。
 
「キリアン・エムバペはパリSGに残る。今夜のメスとの試合後、彼は自らそれを発表する」

 これまでパリSGからの契約延長のオファーを拒否し、契約切れとなる今シーズン限りで退団→マドリー移籍が既定路線と見られてきたが、急転直下で翻意したのか。23歳の“怪物ストライカー”の動向に注目だ。
 

https://news.yahoo.co.jp/articles/2fbfe1315ee442afc7e69ef2b4748110303f33aa

【急転直下!“怪物”エムバペがパリSG残留を決断、今夜正式発表と現地報道!マドリー移籍は破談か】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/01(日) 01:15:50.90 ID:CAP_USER9
レアル・マドリーは30日にラ・リーガ第34節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのエスパニョール戦に臨み、4-0の勝利で2年ぶり35回目の同リーグ優勝を果たした。

優勝まであと勝ち点1が必要だったマドリー。アラバを負傷、ナチョ&ミリトンを出場停止で欠くアンチェロッティ監督は、センターバックに復帰明けのカセミロ、またバジェホを登用。そのほかベンゼマやヴィニシウスをベンチに置くなど4日後のマンチェスター・シティ戦とのセカンドレグを睨んでローテーションを敢行し、GKクルトワ、DFルーカス・バスケス、カセミロ、バジェホ、マルセロ、MFモドリッチ、カマヴィンガ、セバジョス、FWアセンシオ、マリアーノ、ロドリゴをスタメンで起用した。

試合は、中井卓大含めたマドリーのユースチームのコパ・デル・レイ優勝トロフィーお披露目、ラファ・ナダルの始球式の後にキックオフ。前半はエスパニョールのボールポゼッションを許す時間帯もあったマドリーだったものの、ロドリゴが効率よく得点を重ねていった。

ブラジル人FWはまず34分、ペナルティーエリア内左のマルセロが出したマイナスのパスから中央に切れ込み、右足のシュートで先制点を記録。さらに43分には、相手ペナルティーエリア内でのマリアーノがヤンヘルにプレスを仕掛け、転がったボールをかっさらって、そのままシュートを沈めた。前半は2-0で終了のホイッスル。なお前半7分、ベルナベウは「イジャ・イジャ・イジャ! フアニート・マラビージャ!」のお馴染みのチャントの後、クリスティアーノ・ロナウドのチャントも叫び、息子を失った彼への愛情を表明していた。

後半、エスパニョールの反撃に苦しむマドリーだったが、55分に勝負を決定づける3点目を記録。中盤でのモドリッチのボール奪取から、カマヴィンガ、アセンシオとパスをつないでいき、背番号11がペナルティーエリア内に入り込み右足のシュートでネットを揺らした。アンチェロッティ監督はその直後となる60分に交代カードを3枚切り、モドリッチ、マリアーノ、カセミロを下げてクロース、ベンゼマ、イスコをピッチに立たせた。

「カンペオーネス(チャンピオンたち)! カンペオーネス!」のチャントはもちろんのこと、「ピケ、馬鹿野郎、チャンピオンに挨拶しろ!」「チョロ(シメオネ監督)残ってくれ!」「ラポルタは夢を見続けてる。見続けてるぞ!」と、優勝争いのライバルたちにちなんだチャントも歌うなどお祭り状態のベルナベウ。71分にはイスコもゴールを決めたが、これはGKディエゴ・ロペスの視界をロドリゴが遮っていたとして取り消しに。3分後、アンチェロッティ監督はカマヴィンガ、ロドリゴとの交代でヒラ、ヴィニシウスを投入した。

そして81分、今季前線の看板コンビがゴールショーを締めくくった。イスコのパスからヴィニシウスが左サイドを突破し、折り返されたボールにベンゼマが左足で合わせてチーム4点目。ベンゼマはこれが今季43試合43得点目、ラ・リーガ26得点目となった。完全に決着をつけて、「跳べ、ベルナベウ!」のチャントや、ウェーブが起こるベルナベウで、試合は終了のホイッスル。レアル・マドリーはラ・リーガ優勝回数を35回として、バルセロナ(26回)、アトレティコ・マドリー(11回)をさらに引き離した。

なおアンチェロッティ監督はイタリア、イングランド、ドイツ、フランス、そしてスペインと、欧州5大リーグすべてで優勝した史上初の監督となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b53a63f121f319ebdda2d07174f902265229cd11

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/30(土) 08:13:16.19 ID:CAP_USER9
レアル・マドリーのフベニールA(U-19)に所属するMF中井卓大が29日、フベニール・ディビシオン・デ・オノール第31節セゴビアナ戦(○4-0)で見事なアシストを披露した。

インサイドハーフでスタメン出場した中井は2点リードの前半40分、ペナルティエリア手前中央でボールを持つと、華麗なダブルタッチで相手の転倒を誘い、
一瞬タメを作って左前方へ左足でループパス。DFハイメ・カジェハが胸トラップから左足でゴールに蹴り込んだ。

レアルのアカデミー情報を紹介する『レアル・マドリー・ファブリカ』のツイッターアカウント(@FabricaMadrid)は「タクヒロ・ナカイの素晴らしいダブルタッチとアシスト」として動画を投稿。
ユーザーからは「彼の得意技だ」「またタクヒロ・ナカイに恋をした」「彼が私たちのカンテラにいるのは幸運なことだ…」「ナカイはマドリーで成功するだろう。それは間違いない。なんて選手だ!」といった絶賛のコメントが寄せられた。

16日のコパ・デル・レイ・フベニール決勝のエスパニョール戦(○2-1)でチームを優勝に導く決勝ゴールを挙げるなど、好調を維持する中井。来季のカスティージャ(Bチーム)正式昇格を期待する声も上がっている。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?357728-357728-fl

【ファン「なんて選手だ!」「恋をした」「マドリーでの成功は間違いない」レアル中井卓大が“DF腰砕け”の芸術アシスト!】の続きを読む

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