SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

レイカーズ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/07/05(金) 10:32:52.96 ID:+SALsdf49
 米プロバスケットボールNBAレイカーズのレブロン・ジェームズ(39)が新たに2年の契約合意したことを受けて、八村塁(26)が放出要員になると地元メディアが報じた。

 NBAでスーパースターのレブロンは、2年総額1億400万ドル(約168億円)でレイカーズと契約合意したと米スポーツ専門放送局「ESPN」が報道。残留が確実となった。

 絶対的エースの去就が決まったことで、レイカーズは本格的に補強プランを進めることになるが、大きな影響を受けそうなのが八村だ。

 本拠地ロサンゼルスの地元メディア「LAスポーツハブ」は「レブロン・ジェームズの契約延長で、レイカーズの3選手が放出対象になる」と報道。ゲイブ・ビンセント、ディアンジェロ・ラッセルとともに、八村の名が挙がった。

 同メディアは「八村も、このオフシーズンに球団が移籍を検討する可能性がある選手の一人だ。年俸1700万ドル(約27億4600万円)は、ペリンカGMがレブロンやアンソニー・デービスと並んでプレーする大物選手を獲得する鍵となるかもしれない」とトレード要員になると指摘した。

 そして、八村を放出する理由を分析。「レギュラーシーズンを見ると、レイカーズは八村の代わりとなる選手を見つけるのには苦労しないだろう。レイカーズにとって八村が不要と見なされる理由は、彼がポストシーズンで最高の成績を残せなかったからだ。レギュラーシーズンに比べてプレー時間が4分近く増えたにもかかわらず、ナゲッツ戦では7・8得点、3・8リバウンド、0・8アシストしか記録できなかった」と大舞台で勝負強さを発揮できなかった点を強調した。

 八村獲得に複数球団が関心を寄せていることも放出を後押ししており「八村は若いので、レイカーズは彼の獲得に興味を持つチームを1つか2つ見つけられるはずだ。彼は頼りになるサポートメンバーだが、ロサンゼルスにはもっと大きな違いを生み出す選手が必要だ。彼が現在持っている価値を活用するのも悪くないだろう」とトレード要員としては最適の人材との見解を示した。

 今夏はパリ五輪に臨む日本代表メンバーの最終候補にも選ばれている八村。その去就にも注目が集まっている。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/308268

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/28(金) 18:19:24.37 ID:+Hk4LF8W9
https://basketballking.jp/news/world/nba/20240628/494015.html
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2024/06/GettyImages-1477667501-768x576.jpg

 6月28日(現地時間27日)、「NBAドラフト2024」が開催。2巡目の指名選手が決まった。

 レブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)の息子として注目を集める南カリフォルニア大学のブロニー・ジェームズは、レイカーズから2巡目55位指名を受けた。

 ブロニーは2023年7月の練習中に倒れ、先天性疾患による心停止と診断された。復帰後は12月にNCAAデビューを飾ると、2023-24シーズンは25試合の出場で1試合平均4.8得点2.8リバウンド2.1アシストを記録。1年目のシーズンを終了後、ドラフトへのエントリーを表明した。これまでレイカーズ、フェニックス・サンズでワークアウトを実施したと報じられ、ミネソタ・ティンバーウルブス、ダラス・マーベリックス、トロント・ラプターズからも関心が寄せられていた。

 父レブロンはキャリア21シーズン目を終えたNBAの“キング”。優勝4回、シーズンMVP4回、オールスター20回など、輝かしい実績を持つ。12月に40歳の誕生日を迎えるベテランがブロニーと共闘すれば、親子が一緒にプレーしたNBA史上初の出来事となる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/04(土) 10:15:18.18 ID:4+S6V5Ki9
米プロバスケットボールNBAで、八村塁が所属するレイカーズがダービン・ハム監督を解任したと3日、リーグ公式サイトが伝えた。就任1季目の昨季、チームはプレーオフ(PO)で西カンファレンス決勝まで進出。今季はPO進出決定戦を勝ち抜いたが、1回戦でナゲッツに1勝4敗で屈して敗退した。

2022年から指揮を執ったハム監督は、23年1月に移籍した八村を指導。4年契約の2年を終えたところでチームを去ることになった。(共同)

https://www.nikkansports.com/m/sports/news/202405040000179_m.html?mode=all
2024年5月4日7時35分 日刊スポーツ

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/30(火) 18:10:04.42 ID:Hti8txPH9
https://basketballking.jp/news/world/nba/20240430/484749.html?cx_top=newarrival
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2024/04/LALDEN-768x576.jpg

 4月30日(現地4月29日)、NBA2023-24シーズンのプレーオフ1回戦が行われ、ロサンゼルス・レイカーズ(第7シード)はデンバー・ナゲッツ(第2シード)に106-108で敗戦。4年ぶり18度目の優勝を目指した今シーズンは、プレーオフ1回戦1勝4敗で敗退となった。

 1勝3敗と後がないレイカーズは、ディアンジェロ・ラッセル、オースティン・リーブス、レブロン・ジェームズ、八村塁、アンソニー・デイビスを先発起用。連覇へ突き進むデンバー・ナゲッツは、ジャマール・マレー、ケンテイビアス・コールドウェル・ポープ、マイケル・ポーターJr、アーロン・ゴードン、ニコラ・ヨキッチがスターターに名を連ねた。

 レイカーズは八村塁の3ポイントでチーム初得点を挙げると、アンソニー・デイビスがインサイドで得点を重ねて24-28で最初の12分を終了。第2クォーターは、5350がチームをけん引し、53-50と逆転して折り返した。

 その後は両チームともに一歩も譲らぬ大激戦となり、79-81で最終第4クォーターへ。八村も一時同点となるダンクを決めるなど役割を果たしたものの、同点で迎えた試合時間残り4秒にマレーが決勝2ポイントを沈め勝負あり。最後はボール・アリーナに駆けつけたナゲッツファンの大歓声に包まれ、タイムアップとなった。

 レイカーズは、レブロンがチーム最長44分のプレータイムで30得点11アシスト9リバウンドと奮闘し、デイビスが17得点15リバウンド、リーブスが19得点を挙げるなど、スターターの5名が2ケタ得点をマーク。八村は34分の出場で15得点5リバウンド1アシスト、3ポイント5本中2本を決め、フィールドゴール成功率40パーセント(6/15本)だった。

 一方、勝利したナゲッツは、足のコンディション不良が伝えられていたマレーが決勝点を含むゲームハイの32得点と躍動。ヨキッチも25得点20リバウンド9アシストとトリプルダブル級の活躍を見せ、ミネソタ・ティンバーウルブズ(第3シード)が待つカンファレンス・セミファイナルへと駒を進めた。

■試合結果
レイカーズ 106-108 ナゲッツ
LAL|24|29|26|27|=106
DEN|28|22|31|27|=108

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/28(日) 13:16:56.31 ID:ncDxwgFt9
https://basketballking.jp/news/world/nba/20240428/484500.html?cx_top=topix
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 4月28日(現地時間27日)に「NBAプレーオフ2024」のウェスタン・カンファレンス1回戦が行われ、八村塁所属のロサンゼルス・レイカーズがホームのクリプトドットコム・アリーナでデンバー・ナゲッツとの第4戦に臨んだ。

 3連敗で崖っぷちのレイカーズは、ディアンジェロ・ラッセル、オースティン・リーブス、レブロン・ジェームズ、八村、アンソニー・デイビスが先発に名を連ねた。

 リーブスとレブロンを中心に第1クォーターから点を取り合い、3戦連続1ケタ得点の八村も3ポイントシュートを成功。28-23と5点のリードを奪った。

 第2クォーターもリードを保ちながら試合を進め、八村もリーブスのアシストから加点。終盤には八村のオフェンスリバウンドからデイビスが得点をマークし、61-48と13点差で試合を折り返した。

 前半を終えて、デイビスが17得点11リバウンド、レブロンが14得点、リーブスが13得点5アシスト、ラッセルが7得点、八村が5得点を挙げた。

   第3クォーターは相手の反撃に遭いながら、ゲイブ・ビンセント、トーリアン・プリンス、ラッセルが要所で3ポイントを成功。91-80と11点リードで最後の12分間に突入した。

 第4クォーターもレブロンがチームをけん引すると、試合終了残り5分58秒にラッセルがリードを19点に広げる3ポイント。相手に詰め寄られながら、同2分38秒にレブロンがスティールから豪快ダンクを叩き込んだ。

 最終スコア119-108で勝利。対11連敗のナゲッツからシリーズ初白星を挙げた。

 八村はシリーズ最少21分33秒のプレータイムで9得点4リバウンド1アシストをマークし、プラスマイナスは「+13」。なお、第5戦は舞台をボール・アリーナに移し、30日に行われる。

■試合結果
ロサンゼルス・レイカーズ 119-108 デンバー・ナゲッツ
LAL|28|33|30|28|=119
DEN|23|25|32|28|=108

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/23(火) 19:56:05.00 ID:v3dxrPG69
 元日本サッカー協会会長の川淵三郎氏(87)が、米プロバスケットボールNBAレイカーズの八村塁(26)が今夏のパリ五輪に出場する意思を示していることを〝ポロリ〟した。

 文化勲章を受章した川淵氏は23日に東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた天皇、皇后両陛下主催の春の園遊会に出席。日本テレビがご歓談を生中継して音声が流れる中で、天皇皇后両陛下からサッカーやバスケットボールでの功労を称えられると、川淵氏は米プロバスケットボールNBAのレイカーズで八村が大活躍している様子を説明した。

 その話の流れで「八村塁は五輪にも出たいと言っているのでね…あ、これまだ公に言ってはまずいのかな」と言及。八村は昨夏のW杯でレイカーズでの調整を優先するため日本代表を辞退しており、今回のパリ五輪に向けても代表入りが注目を集めているが、本人はまだ出場の意思に関して明言していない。

 そうした中で川淵氏の発言により、八村のパリ五輪出場の可能性が高まっていることが浮き彫りになった。

 川淵氏は日本サッカー協会会長を務めていた2006年のドイツW杯後の会見で、次期日本代表監督についてイビチャ・オシム氏の名前を口走って大きな話題になった。

 園遊会での八村を巡る〝ポロリ〟も脚光を浴びそうだ。

https://news.goo.ne.jp/article/tokyosports/sports/tokyosports-300019.html
2024/04/23 東スポweb

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/26(金) 18:29:39.94 ID:Pp3gAIVg9
https://basketballking.jp/news/world/nba/20240426/484261.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2024/04/GettyImages-2150234023-768x576.jpg

 4月26日(現地時間25日)に「NBAプレーオフ2024」のウェスタン・カンファレンス1回戦が行われ、八村塁所属のロサンゼルス・レイカーズがホームのクリプトドットコム・アリーナでデンバー・ナゲッツとの第3戦に臨んだ。

 2連敗でホームに戻ったレイカーズは、ディアンジェロ・ラッセル、オースティン・リーブス、レブロン・ジェームズ、八村、アンソニー・デイビスが先発に名を連ねた。

 デイビスがチーム最初の得点を挙げると、八村、デイビス、レブロンが立て続けに豪快ダンクを叩き込み、8-0と好スタートに成功。リーブスもオフェンスで積極的な姿勢を見せ、33-23と10点リードで最初の12分間を終えた。

 第2クォーターはナゲッツの反撃に遭い、1ケタ点差に詰め寄られると、8点リードで迎えた残り34秒からジャマール・マレー、アーロン・ゴードンに連続得点を献上。53-49と4点差でハーフタイムを迎えた。

 前半を終えて、デイビスが16得点7リバウンド、レブロンが14得点、リーブスが10得点を記録。八村はチーム唯一の3ポイントシュートを含む5得点に1リバウンドを挙げた。

 第3クォーターは開始42秒から0-7のランを献上。デイビスの得点で流れを切ったが、ターンオーバーから失点を重ね、61-69と8点差をつけられた。その後もマレー、ニコラ・ヨキッチを中心としたナゲッツを止められず。75-83で最後の12分間に突入した。

 トーリアン・プリンスが開始4分1秒にチーム2本目を沈めたものの、第4クォーターに入っても3ポイントの確率が上がらず。シュート本数が限られていた八村は獲得したフリースロー2本を外し、試合終了残り3分47秒に89-101と12点差をつけられた。

 その後も昨シーズン王者に対してリードを奪い返せず。チーム全体の3ポイント成功が27本中5本にとどまり、最終スコア105-112で3連敗を喫した。

 八村は27分53秒のプレータイムで、4本中2本のフィールドゴール成功で5得点に2リバウンド1アシストをマーク。プレーオフに入って3試合連続1ケタ得点と不調が続く。

 なお、運命の第4戦は28日(同27日)に行われる。

■試合結果
ロサンゼルス・レイカーズ 105-112 デンバー・ナゲッツ
LAL|33|20|22|30|=105
DEN|23|26|34|29|=112

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/23(火) 18:44:01.29 ID:A5EqsQ6O9
https://basketballking.jp/news/world/nba/20240423/483866.html?cx_top=topix
https://basketballking.jp/wp-content/uploads/2024/04/GettyImages-2149763231-768x576.jpg

 4月23日(現地時間22日)に「NBAプレーオフ2024」が行われ、ウェスタン・カンファレンスでは、八村塁所属のロサンゼルス・レイカーズが敵地のボール・アリーナでデンバー・ナゲッツとの1回戦第2戦に臨んだ。

 第1戦に敗れたレイカーズは、ディアンジェロ・ラッセル、オースティン・リーブス、レブロン・ジェームズ、八村、アンソニー・デイビスが先発に名を連ねた。

 第1クォーターは第1戦で不調だったラッセルが立て続けに3ポイントシュートを成功。ニコラ・ヨキッチに10得点10リバウンドを許しながら、レブロンとデイビスがチームをけん引し、28-24とリードを奪った。

 第2クォーターはデイビスを中心にリードを保持。レブロンの“3点プレー”、ラッセルの長距離砲などもあり、59-44とリードを15点に広げた。

 前半を終えて、デイビスが24得点6リバウンド、ラッセルが18得点5アシスト、レブロンが10得点6リバウンド7アシスト2ブロックを記録。八村は3本のフィールドゴールがすべて失敗に終わり、3リバウンドを記録した。

 第3クォーターは序盤からデイビスが躍動すると、開始2分にリーブスの3ポイントでリードを20点に拡大した。八村も初得点を決め、試合を優位に進めたが、デイビスのファウルが4つに。徐々に点差を詰め寄られ、79-69と10点差に迫られた。

 開始早々に1ケタ点差に詰め寄られた第4クォーターだが、83-81で迎えた開始5分35秒からレブロンが2連続で3ポイントを成功。しかし、昨シーズンの王者を相手に接戦に持ち込まれ、試合終了残り1分15秒に同点に追いつかれた。

 八村もコートに立った最終盤は、試合終了のブザーとともにジャマール・マレーに決勝点を献上。99-101で接戦をものにできず、連敗を喫した。

 八村はシュート確率が上がらず、フィールドゴール7本中1本、フリースロー2本中1本で3得点に5リバウンドを挙げた。

 なお、第3戦は26日(同25日)、ホームのクリプトドットコム・アリーナで行われる。

■試合結果
デンバー・ナゲッツ 101-99 ロサンゼルス・レイカーズ
DEN|24|20|25|32|=101
LAL|28|31|20|20|=99

【レイカーズがナゲッツを相手に敵地で連敗…20点リード守れずブザービーター決勝点を献上、八村塁は3得点】の続きを読む

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