SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

レイズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/01(金) 18:24:34.27 ID:CAP_USER9
7/1(金) 16:12配信 中日スポーツ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b82a79f2abbf2848c1ebeef46ed2142b4a351ac

◇30日(日本時間7月1日)MLB ブルージェイズ4―1レイズ(トロント)

 ブルージェイズの菊池雄星投手(30)は、先発で今季最多の8奪三振(K)など6回4安打1失点。5月16日以来45日(8試合ぶり)の3勝目(4敗)をマークした。

 転機の7月になりそうな予感だ。菊池は5回、8個目の奪三振で節目のメジャー通算400Kをマーク。今季は封印してきたカットボールを復活させ、今季最多8Kのうち2個をそのカットボールで奪った。また、軸となる直球もコンスタントに96マイル(約154キロ)をマークした。

 きっかけは自信回復だったようだ。球団公式サイトによれば、モントーヨ監督は「おまえはうちの先発投手全員よりもいい球を持っている」と、直接菊池に伝えたという。「これはマノアやベリオスら先発投手の面々を考えれば、大層な褒め言葉だ。これがカギだよ。あいつはストライクを投げれば、アウトも三振も取れる。今夜はそれを実践したということ。大きかったよ」

 指揮官は、これまでも菊池の球質がずばぬけていることと、積極的にストライクゾーンを攻める重要性の2点を何度も強調してきたが、それが奏功したことを強調した。「きょうは試合前のブルペンでは自信を持っていたが、それは試合に入れば別物だ。1回の立ち上がりを本当にうまく入れた。自信を見て取れた」

 これで同じア東地区レイズとの5連戦の頭を取った。ポストシーズンの椅子を激しく争うレイズとは2・5ゲーム差の地区2位タイ。復活した菊池の力は、これからますます必要になる。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/12(木) 11:50:25.80 ID:CAP_USER9
◇ア・リーグ エンゼルス2―4レイズ(2022年5月11日 アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は11日(日本時間12日)、本拠地エンゼルススタジアムでのレイズ戦に「3番・投手」で今季6で度目の投打同時出場。投げては6回2安打1失点で、打っては5試合連続安打をマークし二盗にも成功と“投打走”で活躍したが、打線の援護なく勝敗はつかなかった。エ軍は延長10回の末に2―4で敗れ、連勝は3連勝でストップした。

 投げては、抜ける球が多かったもののカーブを有効に使って粘りの投球を見せた。初回を3者凡退で立ち上がり、2回に2死からキーアマイヤーに甘く入った変化球を右中間スタンドに運ばれたが、3回は2四球で1死一、二塁のピンチを抑えて無失点。4回は2死からキーアマイヤーをカーブで空振り三振。5回は2死から安打されたが、後続を抑え、6回は1死からメヒア、キーアマイヤーをカーブで連続三振に仕留めて、この回を終えたところで降板して、DHとして残った。

 前回登板の5日(同6日)のレッドソックス戦では「3番・投手」で先発。7回6安打無失点11奪三振で今季3勝目を挙げ、降板後もDHとして残った打者では4打数2安打1打点だった。

 打っては、初回2死の第1打席はレ軍先発左腕マクラナハンの前に一ゴロだったが、4回1死の第2打席で一塁内野安打し、6日(同7日)のナショナルズ戦から続く連続試合安打を「5」に伸ばした。すかさず二盗にも成功。4月29日(同30日)のホワイトソックス戦の8回に二盗して以来12試合ぶりの盗塁で、今季5個目となった。6回2死の第3打席は遊ゴロで、左腕ポシェイと対戦した8回2死一塁の第4打席は空振り三振だった。

 これで通算成績は投手は6試合で3勝2敗、防御率2・78、打者は32試合で128打数33安打で打率・258、6本塁打、21打点、5盗塁となった。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/f0e0139ab50ef970928372b142ef89077c6873d7

【エンゼルス・大谷翔平 “投打走”で活躍も100号お預け 6回2安打1失点&5戦連続安打&二盗 チームは延長惜敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/11(水) 19:15:52.34 ID:CAP_USER9
2022年05月11日 13:10 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/11/kiji/20220511s00001007272000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/11/jpeg/20220511s00001007255000p_view.jpg

 【ア・リーグ エンゼルス12―0レイズ ( 2022年5月10日 アナハイム )】 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は10日(日本時間11日)、本拠地エンゼルススタジアムでのレイズ戦に「3番・DH」で先発出場。第3打席に中前打すると、第5打席でも右翼フェンス直撃の二塁打を放つなど5打数2安打で2試合連続のマルチ安打をマークした。エ軍はデトマーズのノーヒットノーランで12―0で勝利し、3連勝した。

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 初回無死一、二塁の第1打席は、レ軍の先発右腕クルバーの初球カットボールを叩いて中飛で、2回の第2打席は低めのチェンジアップを引っかけて一ゴロだったが、右腕アダムと対戦した4回無死の第3打席で外角チェンジアップに体勢を崩されながらも中前に運び、6日(同7日)のナショナルズ戦から続く連続試合安打を「4」に伸ばした。6回無死一塁の第4打席は右腕トンプソンと対戦し遊直だったが、大量リードの8回の第5打席では外野手のフィリップスから右翼フェンス直撃の右越え二塁打し、2試合連続のマルチ安打を記録した。

 これで通算打席成績は31試合で124打数32安打で打率・258、21打点、6本塁打、4盗塁となった。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/11/kiji/20220511s00001007287000c.html
エ軍レンドン “まさか”の左打席で衝撃アーチ、スタンドは沈黙から大歓声に!

【エンゼルス・大谷翔平 メジャー通算100号“お預け”も2試合連続マルチで3連勝!同僚左腕デトマーズはノーノー達成、レンドン左打席でHR】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/10(火) 13:18:39.32 ID:CAP_USER9
大谷翔平2打席連続6号満塁弾!メジャー100号まで残り1本
[2022年5月10日13時13分]
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202205100000402_m.html?mode=all
エンゼルス大谷翔平投手(27)がレイズ戦に「3番DH」で出場し、7回無死満塁で2打席連続となる6号満塁本塁打を左翼へ放った。

6回無死の第3打席では左中間へ今季5号ソロを放った。4月29日のホワイトソックス戦以来、自身10試合ぶりの1発。2番トラウトの2ラン直後、初球カットボールをとらえた。

本拠地での本塁打は今季初で、昨年9月21日のアストロズ戦以来となった。レイズ戦は8日時点で、通算14試合で打率3割9分2厘と相性が良く、OPS1.378は対戦球団別では最も高かった。

前日8日のナショナルズ戦では2点を追う9回2死一、三塁で中堅フェンス直撃の同点二塁打を放った。直後のレンドンの中前打で二塁から激走し、サヨナラのホームイン。7日には逆方向に安打を放つなど、復調の兆しを見せていた。

これでメジャー通算99本塁打とし、松井秀喜(175本)、イチロー(117本)に続く日本人3人目の100号まで残り1本とした。

【SUGOI! エンゼルス・大谷翔平、2打席連続6号満塁ホームラン!!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/10(火) 12:52:32.21 ID:CAP_USER9
https://www.yomiuri.co.jp/sports/mlb/20220510-OYT1T50080/amp/
 エンゼルスは本拠地・米カリフォルニア州アナハイムでレイズと対戦。大谷翔平は3番指名打者(DH)でこの試合も先発した。

【第3打席】六回無死走者なしから、左中間へ5号ソロを放った。トラウトが7号2ランを放ち、2点を追加した直後に、救援左腕ビークスの甘いカットボールを捉え、2者連続ホームランとした。これが今季本拠地では初、10試合ぶりのさく越えだった

【エンゼルス・大谷翔平、今季本拠地で初ホームラン!! 左中間に10試合ぶりの5号ソロ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/20(水) 18:40:57.62 ID:CAP_USER9
4/20(水) 12:01配信 ベースボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/679c3b165d7b680a947593153b0e21f6a7ac977a

 シカゴ・カブスの鈴木誠也外野手は19日(日本時間20日)、本拠地で行われたタンパベイ・レイズ戦に「2番・右翼」でスタメン出場。優れた選球眼で3四球を選び、開幕から11試合連続出塁を記録したが。チームは接戦の末に敗れた。

 鈴木は初回1死の第1打席で、レイズ先発マット・ウィスラー投手に対し、フルカウントから四球で出塁。第2打席は二ゴロに倒れたが、5回2死の第3打席でも、左腕ジョシュ・フレミング投手に7球投げさせた末、四球で歩いた。

 さらに、2点リードに迫った7回2死三塁で迎えた第4打席では、変則右腕のライアン・トンプソン投手との対戦。1ボール2ストライクと追い込まれたが、1球ファウルを挟んで3球連続ボールを見極め、四球でチャンスを拡大。その後、ワイルドピッチで1点差に迫った。

 この日の鈴木は、1打数無安打3四球の成績。打率.414、OPS1.478(出塁率.581+長打率.897)とし、試合終了時点でナ・リーグトップに立っている。

 なお、カブスは5-6で惜敗。連勝は2で止まった。

【カブス・鈴木誠也、優れた選球眼で3四球OPSリーグトップに浮上! チームは接戦を落としレイズに敗戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/19(火) 18:23:37.07 ID:CAP_USER9
2022年04月19日 11:25 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/19/kiji/20220419s00001007211000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/19/jpeg/20220419s00001007191000p_view.jpg

 【インターリーグ カブス4―2レイズ ( 2022年4月18日 シカゴ )】 カブスの鈴木誠也外野手(27)は18日(日本時間19日)、本拠地リグリーフィールドでのレイズ戦に「4番・右翼」で先発出場した。メジャー初の4番を務め、第2打席で開幕戦から9試合連続となる安打。07年に岩村明憲(レイズ)がマークした日本選手歴代1位の記録に並んだ。

 試合は、カブスが4―2でレイズに勝利し、2連勝。鈴木は3打数2安打1死球、今季の成績は打率・429、4本塁打11打点となった。

 2-1で迎えた4回。先発左腕・マクラナハンの投球をとらえ、左中間に運んだ。快足を飛ばして一塁を駆け抜けたものの、二塁でタッチアウト。これにより、7日(同8日)のブリュワーズとの開幕戦から続く連続試合安打を「9」に伸ばし、07年に岩村明憲(レイズ)がマークした日本選手歴代1位の9戦連続に並んだ。

 第1打席は、遊ゴロも遊撃手の失策により出塁。ブリュワーズとの開幕戦から続く、10試合連続の出塁となった。第3打席は死球。4-2とリードで迎えた8回の第4打席には、5番手右腕・ゲラの投球をとらえ右前に運び、今季3度目のマルチ安打をマークした。

 前日17日(同18日)のロッキーズ戦は、7回に5試合ぶりの4号ソロを放つなど3打数1安打1打点。この試合までの打席成績は8試合で25打数10安打で打率・400、11打点、4本塁打となっていた。

【カブス・鈴木誠也 メジャー初の4番で今季3度目マルチ 勢い止まらず!開幕から9戦連続安打&10試合連続出塁】の続きを読む

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