SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

レッドソックス

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/23(土) 12:31:46.50 ID:CAP_USER9
▽レッドソックス―ブルージェイズ(22日・ボストン)

 レッドソックスの沢村は5―27の八回から6番手で1回を投げ、無安打無失点、1三振だった。防御率は2.48。
試合は5―28で敗れた。(共同)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a69c248400fdf2e36eb29c05334445afb349384e

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/10(金) 14:16:52.99 ID:CAP_USER9
 ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手は9日(日本時間10日)、本拠地で行われたボストン・レッドソックス戦に「2番・投手」で投打二刀流出場。投手としては7回6奪三振1失点の好投で今季4勝目を手にし、打者としては第12号逆転2ラン本塁打を含むマルチ安打の活躍。連敗脱出の立役者となった。
 今季10度目の先発マウンドに上がった投手・大谷。初回は三者凡退の立ち上がりを見せると、2回は1死三塁のピンチを背負ったが、味方の堅守もあり無失点。3回にも先頭打者の安打とワイルドピッチなどで三塁まで走者を進められたが、好打者ラファエル・デバース内野手を渾身の101マイル(約163キロ)フォーシームで空三振を奪い、得点は許さない。

 クリーンアップと対峙した4回は、3人で打ち取った大谷。しかし5回、無死から四球と安打、さらにはパスボールで一、三塁とされると、8番ボビー・ダルベック内野手の犠飛で先制点を献上。なおも続いたピンチは凌ぎ、最少失点でイニングを終えた。

 するとその裏、打者・大谷は第3打席を迎えた。2連続三振を喫していたレッドソックス先発ニック・ピベッタ投手に対し、カウント1-1からの3球目、92.1マイル(約148キロ)フォーシームを弾き返した。打球は左中間スタンドに飛び込む逆転2ラン本塁打。自らのバットで試合を引っくり返した。

 すぐさま6回のマウンドに向かった投手・大谷は、1死から3番J.D.マルティネス外野手には二塁打を許したが、4番アレックス・バードゥゴ内野手から82.3マイル(約132キロ)のカーブで空三振を奪うなど後続を抑え、リードを守った。

 大谷は、4点リードに変わった7回も続投。2者から三振を奪って三者凡退とし、マウンドを後にした。

 この日の大谷は、7回(100球)を投げ、被安打4、与四死球2、奪三振6、失点1の成績。防御率3.64、WHIP1.12となっている。

 一方の打撃では、7回の第4打席で右腕オースティン・デービス投手の投球をライト前へ運び、マルチ安打を記録。この日は4打数2安打2打点1本塁打の成績で、打率.247、OPS.782(出塁率.325+長打率.457)に上昇した。

 エンゼルスは、最後までリードを守って5-2で勝利。6月初勝利を飾り、悪夢の連敗を14でストップした。
ベースボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/371da88ddaf32005d873a1ac6526967d54b4273

【大谷翔平、今季4勝目&第12号逆転2ラン! “リアル二刀流”で投打に躍動、エンゼルスは14連敗でストップ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/09(木) 14:30:40.19 ID:CAP_USER9
◇8日(日本時間9日) MLB エンゼルス0-1レッドソックス(アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平が本拠地のレッドソックス戦に「1番・DH」で出場した。5月25日以来、13試合ぶりのトップバッター。球団ワーストの13連敗で止めたいところだが主砲トラウトも前日に股関節を痛めて先発を外れるなど、大谷のバットにかかる期待は大きい。

 その1回の第1打席だ。相手先発は右腕イオバルディ。大谷との対戦成績は試合前まで9打数1安打で、4三振と相性が良くない。そのデータ通り追い込まれると三振に倒れた。3回の第2打席も三ゴロ。第3打席は両軍無得点で迎えた5回1死走者なし。2球目の外角球を右前打して5試合連続ヒットとしたが後続が倒れて先取点を奪えない。

 一方、Rソックスは6回に2死一塁。ダルベッグが右翼線に二塁打を放ち、右翼のアデルが記録に出ない緩慢な守備で一気に生還を許して先取点を献上した。7回2死走者なしで第4打席を迎えた大谷だが、左腕のディークマンの前に空振り三振。エンゼルスはゼロ封負けを喫し、3試合連続1点差負けで泥沼の14連敗となった。Rソックスは7連勝を飾った。

 大谷自身もチーム14連敗中は47打数9安打2本塁打4打点の打率・191と低空飛行。9日(10日)の同戦で先発予定で、投打で大暴れして長いトンネルを抜け出したい。
中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0984d1dd2aa6ef5f31b16d71ac8fc26d6c2301b9

【エンゼルスは泥沼14連敗・・・ 大谷翔平、連敗中の打率・191】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/08(水) 14:55:43.64 ID:CAP_USER9
◆米大リーグ エンゼルス5―6レッドソックス(7日・アナハイム=エンゼル・スタジアム)

 エンゼルスの大谷翔平投手が7日(日本時間8日)の本拠でのレッドソックス戦に「2番・DH」で出場。4打数1安打、1三振、1四球で勝利には貢献できなかった。打者としての今季通算成績は打率2割4分2厘、11本塁打、32打点、7盗塁となった。

 初回1死走者なしで迎えた第1打席は、レ軍先発右腕のウィットロックのチェンジアップを捉えて左中間二塁打。続くマイク・トラウト外野手は中越えの14号先制2ランにつなげた。打撃不振の2人が活躍し、幸先のいいスタートを切ったが2回、エンゼルス先発左腕のスアレスが3失点して逆転された。その裏、エ軍は敵失によって3―3の同点に追いついた。

 同点で迎えた3回無死走者なしの第2打席、大谷はウィットロックの前に中飛に倒れた。続くトラウトは右中間二塁打を放ったが、左股関節の張りを訴えて、代走・アデルと交代した。大谷は5回無死二塁の第3打席は2番手左腕・ディークマンから空振り三振。7回1死走者なしの第4打席は4番手左腕のA・デービスに三邪飛に打ち取られた。5―5の同点で迎えた9回2死二塁の第5打席は申告敬遠だった。

 1988年に記録した同一シーズン球団ワーストタイの12連敗中のエンゼルスはこの日、ジョー・マドン監督を解任すると電撃発表。フィル・ネビン・コーチが暫定で指揮を執ることになった。大谷は試合前、取材に応じ「(チーム成績不振の)すべてが監督のせいというわけではもちろんないですし、自分自身も調子が上がらない申し訳なさというのがもちろんある。お世話になりましたし、本当に感謝の気持ちがありますね」と二刀流のよき理解者だったマドン監督への感謝の思いなどを明かした。

https://www.excite.co.jp/news/article/SportsHochi_20220608_OHT1T51109/

【エンゼルス・大谷翔平は4打数1安打 ジョー・マドン監督電撃解任直後の試合に敗れてチームは13連敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/07(火) 18:43:59.96 ID:CAP_USER9
6/7(火) 13:14配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/de6ede98621f7d8178adc7741dc75003af1bdfc9

【レッドソックス1-0エンゼルス】@エンゼル・スタジアム

 11連敗中のエンゼルスは、今日から本拠地エンゼル・スタジアムに戻ってレッドソックスとの4連戦がスタート。その初戦は、エンゼルス投手陣がレッドソックス打線をわずか1得点に抑えたものの、エンゼルス打線が沈黙し、0対1の完封負けを喫して球団史上2度目の12連敗となった。レッドソックス先発のマイケル・ワカは9イニングを無失点に抑え、キャリア2度目の完投&完封で4勝目(1敗)をマーク。好投したノア・シンダーガードに4敗目(4勝)が記録された。

 レッドソックスがこの試合唯一の得点を挙げたのは2回表だった。先頭のアレックス・バードゥーゴがヒットで出塁し、二死後にクリスチャン・バスケスがセンター左へのヒット。この一打で一塁走者のバードゥーゴが一気に生還する好走塁を見せた。ワカはエンゼルス打線にわずか3安打しか許さず、危なげないピッチングで完封勝利。レッドソックスの澤村拓一に登板機会はなかった。

 エンゼルスの大谷翔平は「2番・DH」でスタメン出場し、初回の第1打席でライトへのヒット。このあと、大不振のマイク・トラウトにもヒットが出て一死1・2塁の先制機を迎えたが、ジャレッド・ウォルシュのファーストライナーで大谷が飛び出し、ダブルプレーとなった。その後の3打席はファーストライナー、空振り三振、セカンドゴロで凡退。4打数1安打で今季の打率は.242、OPSは.767となった。

【エンゼルス・大谷翔平、4打数1安打 先発シンダーガードが6回1失点の好投も打線沈黙で12連敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/29(日) 06:17:55.28 ID:CAP_USER9
2022年05月29日 02:30 野球 
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/29/kiji/20220529s00001007060000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/29/jpeg/20220529s00001007078000p_view.jpg

 レッドソックスは沢村を傘下3Aウースターに降格させると発表した。

 2年契約2年目の今季は、中継ぎでチームで3番目に多い18試合に投げて0勝1敗1ホールド0セーブ、防御率3・60の成績を残していた。

 27日にはオリオールズ戦で8―9の9回途中に登板し1回を2安打1失点、1四球1暴投だった。チームは代わりに3Aから救援右腕の元広島・ブレイシアとバルデスを昇格させた。(ボストン)

【レッドソックス・沢村が3A降格 代わって元広島右腕・ブレイシアら昇格】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/06(金) 06:25:50.26 ID:CAP_USER9
2022年05月06日 05:31 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/06/kiji/20220506s00001007109000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/05/jpeg/20220506s00001007164000p_view.jpg

 【ア・リーグ エンゼルス8―0レッドソックス ( 2022年5月5日 ボストン )】 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は5日(日本時間6日)、ボストンでのレッドソックス戦で「3番・投手」で先発出場。今季最長の7回、最多の99球を投げ、6安打無失点11奪三振、無四球で3勝目を挙げた。打っては4打数2安打1打点で、6試合ぶりのマルチ安打を記録した。

 試合は7回にエンゼルスがウォルシュの右越え2点本塁打で先制すると、8回にも大谷の適時打などで一挙5点を加えるなど、8―0で快勝。レッドソックスに連勝し、貯金7とした。

 大谷は初回、いきなり3者連続三振(2番打者は振り逃げで出塁)と上々の立ち上がり。3回は2死から連打を浴びたが、4番・マルティネスを三振に仕留めた。

 5回、先頭打者に二塁打を許したが、2死までこぎつけると、2番ディバースへの初球は100・3マイル(約161・3キロ)と、今季最速をマーク。さらに160キロ台の速球を声を出しながら連投し、見逃しの三振でピンチを脱すると、小さくガッツポーズをみせた。

 6回に10個目の三振を奪い、今季2度目の2桁奪三振を記録。マルティネスに左翼へ二塁打を打たれ、再度得点圏に走者を背負ったが、後続を断ち切った。7回も安打を許したが、最後は11個目の三振で切り抜けると雄叫びをあげた。

 99球のうち、ストライクは81球で、ストライク率は自己最高の81・8%。3ボールになったのは7回2死のストーリーに対しての1度だけだった。1試合で奪った空振り29は、昨年9月のアスレチック戦の26を上回り最多となった。

 打者では初回の1打席目は一ゴロだったが、4回の2打席目はあと少しで本塁打という大飛球を中堅に打ち上げ、中堅手が太陽光で打球の行方を見失ったことで、中越えのシングル安打という“珍事”に。7回の3打席目は中飛。8回の4打席目は左翼フェンス直撃の適時打で、チームに4点目をもたらした。

 レッドソックスの本拠地・フェンウェイパークで投手が1番から4番の打順で出場したのは、1919年のベーブ・ルース以来103年ぶり。大谷は1日のホワイトソックス戦で右股関節の張りを訴え、加えて前日4日のレッドソックス戦は延長戦となり、5日のデーゲームは試合開始まで14時間ほどしかない中での先発登板だった。

【エンゼルス・大谷翔平が3勝目 今季最速161キロ超で7回無失点11K&2安打1打点】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/05(木) 12:05:58.37 ID:CAP_USER9
5/5(木) 11:56配信 ベースボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/71d770f3884d2ed1ee50eebd2ed33237f42c4e92

● レッドソックス 5 - 10 エンゼルス ○
<現地時間5月4日 フェンウェイ・パーク>

 エンゼルスの大谷翔平選手(27)が4日(日本時間5日)、敵地でのレッドソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場。3打数無安打でヒットはなかったものの、いずれも得点につながる2四球を選んだ。チームは土壇場で追いつき延長10回に一挙6得点。逆転勝利で連敗を「2」で止めた。

 大谷は初回、二死無走者の場面でレッドソックスの先発右腕・ウィットロックと対戦。カウント2-2後の96.6マイル(約155キロ)の速球にバットが空を切り第1打席は空振り三振に倒れた。同じく二死無走者だった4回の第2打席は二ゴロ。3ボールから積極的に打ちに行ったが、4球連続ファウル後のチェンジアップに体勢を崩された。

 イニング先頭だった7回の第3打席は、2番手左腕・デービスの初球を打つも左飛。1点を追う9回の第4打席は一死一塁で元チームメイトの右腕・ロブレスと対戦し、カウント3-1後の低めチェンジアップを見極め四球でチャンスを広げた。その後二死一、二塁となり、5番・ウォルシュが起死回生の同点適時打を右前へ。エンゼルスは土壇場で試合を振り出しに戻した。

 そして延長10回、この日はベンチスタートだった打撃好調のウォードが、グリーンモンスター(約11メールの巨大フェンス)越えの6号2ランを放ち逆転。その後、二死一塁で大谷は第5打席に入り、6番手右腕のバーンズから2打席連続となる四球を選んだ。エンゼルスは10回に一挙6点を奪い連敗を2でストップ。大谷は3打数無安打2四球の打撃結果で打率は.230となった。

 レッドソックスは逃げ切りに失敗し逆転負け。澤村は延長10回、2点を勝ち越されなおも二死一、二塁のピンチで火消しを託されたが、適時二塁打と2ランを浴び、1/3回で2安打2失点。防御率は4.15に悪化した。

【エンゼルス・大谷翔平、3の0も逆転勝利につながる2四球 エンゼルス10回に一挙6点、ウォードV弾】の続きを読む

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