SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

レッドソックス

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/23(日) 12:06:33.49 ID:3puJbWhO9
吉田正尚、首位打者に初浮上 4打数3安打1打点で3割1分9厘、レイズ・ディアスを上回る

<レッドソックス8-6メッツ>◇22日(日本時間23日)◇フェンウェイパーク

レッドソックス吉田正尚外野手(30)が、初めてア・リーグ首位打者に躍り出た。

メッツ戦に「2番左翼」で出場し、1回の第1打席に左前打、3回の第2打席に投前安打、7回の第4打席に適時左前打を放ち、4打数3安打1打点。前日の降雨サスペンデッドでこの日に再開した1試合目は無安打で打率を落としたものの、2試合目に猛打賞で打率を3割1分9厘まで上げた。

首位打者争いをしているレイズのディアスはこの日3打数無安打で打率を3割1分9厘から3割1分6厘に落とし、吉田が1厘差で試合終了時では初めてア・リーグの単独トップとなった。

3位はガーディアンズのJ・ネイラーが3割1分2厘で浮上し、ブルージェイズのビシェットは5打数無安打で打率を3割1分5厘から3割1分1厘に落とし4位に後退した。5位にはエンゼルス大谷が入っている。

吉田は38度目のマルチ安打で、ア・リーグではビシェットの37度を抜きこちらも単独トップ。猛打賞はこれがシーズン9度目となった。

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202307230000281.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/19(水) 12:59:39.91 ID:6bEy+LZ09
◆米大リーグ アスレチックス3―0レッドソックス(18日・オークランド=オークランド・コロシアム)

 レッドソックスの吉田正尚外野手(30)が18日(日本時間19日)、敵地でのアスレチックス戦に「4番・DH」で先発出場し2本の二塁打でリーグトップ、今季37試合目のマルチ安打をマークした。4打数2安打で打率は

 相手先発は初対戦となったメディーナ。2回先頭で回った第1打席は、2ボールから外角低めのシンカーを左中間に運んで二塁打をマークし、2打席目は1ボールからの2球目、内角高めの94・7マイル(約152キロ)を左翼線二塁打で2打席連続二塁打とした。

 3打席目は6回2死一塁の場面で、相手が2番手左腕のロングに交代。カウント2-2から真ん中低めの速球を打って三ゴロに倒れていた。4打席目は9回、相手5番ての右腕・メイの前に中飛に倒れた。

 今季37試合目のマルチ安打はリーグトップ。4打数2安打で打率3割1分8厘で、ブルージェイズのビシェット、レイズのディアスと並んでリーグトップタイとなった。

 この日はア軍の藤浪晋太郎が7回に1イニング登板したが、対戦することはなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a7ee1880ae1f872c21fc1ac7cfd53bb856a3b37

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/17(月) 08:12:47.62 ID:WQqlloih9
7/17(月) 6:00配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d735d04690398a99aefdf6735102b4fcfae1c56

【レッドソックス11-5カブス】@リグレー・フィールド
 レッドソックスは1点リードで迎えた5回表に吉田正尚の11号グランドスラムなどで5点を追加。その後も追加点を奪って11対0とリードを広げ、終盤に5点を返されたものの、11対5でカブスに大勝し、地区最下位ながら今季50勝に到達した(貯金6)。レッドソックス先発のカッター・クロフォードは6回1安打無失点の好投で4勝目(4敗)をマーク。自身初の2ケタ勝利にリーチをかけているカブス先発のジャスティン・スティールは6回10安打6失点と打ち込まれ、3敗目(9勝)を喫した。

 初回にラファエル・デバースの23号ソロで先制したレッドソックスは、5回表にロブ・レフスナイダーのタイムリーと吉田の11号グランドスラムで5点を追加。7回表には吉田の2点タイムリー三塁打などで3点を追加してリードを9点に広げ、8回表にはトリストン・カサスに12号2ランが飛び出し、11対0と大量リードを奪った。先発のクロフォードが6イニング、2番手のジョー・ジャックスが1イニングを無失点に抑えたあと、3番手のジェイク・ファリアが終盤の2イニングで5点を失ったが、11対5で大勝。これでア・リーグ東部地区は全チームが今季50勝に到達した。

 吉田は「5番・左翼」でスタメン出場し、11号グランドスラムと2点タイムリー三塁打を放つなど5打数3安打6打点の大活躍でチームの勝利に大きく貢献。今季の打撃成績は打率.317、出塁率.381、OPS.883となった。一方、カブスの鈴木誠也は「6番・右翼」でスタメン出場したものの、3打数ノーヒット1四球。後半戦最初のカードは3試合で12打数1安打に終わり、今季の打撃成績は打率.251、出塁率.334、OPS.725となっている。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/16(日) 06:31:48.49 ID:X2ksqJpd9
7/16(日) 5:57配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9f2fc0ee82ca35c5277ba1241400a54317ff33a

■MLB カブス 10ー4 レッドソックス(日本時間16日、リグリー・フィールド)

この日、30歳の誕生日を迎えたレッドソックス・吉田正尚(30)は敵地でのカブス戦に「2番・レフト」で先発出場。吉田は4打数無安打で9試合ぶりのノーヒット、打率は.313となった。カブス・鈴木誠也(28)は「2番・ライト」で先発出場。5打数1安打3三振だった。

レジェンド・イチローの記録を塗り替え、8試合連続マルチヒット中の吉田は1回の第1打席、カブスの先発は今季9勝を挙げているM.ストローマン(32)、カウント2-1から内角低めのシンカーをファウルにすると球審と笑顔で会話をしていた。そして5球目、外角のストレートを見送ったがストライクの判定。珍しい見逃しの三振に倒れた。

両チーム無得点で迎えた3回、1死一、二塁で第2打席、カウント1-2と追い込まれると4球目、137キロと手元で動くストレートを打たされセカンドゴロ併殺打。6月29日以来、今季11個目の併殺打でチャンスを潰してしまった。

6回の第3打席、ここまで打ち取られていたストレートを弾き返したがレフトフライ。カブス・ストローマンのストレートを試合中にアジャスト出来なかった。8回の第4打席はファーストゴロに倒れた。吉田は4打数無安打で9試合ぶりのノーヒット、マルチヒットの連続試合は8でストップ。打率も.313に下がった。チームも敗れ、連勝も6でストップした。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/15(土) 12:44:36.38 ID:C34Yj6RQ9
7/15(土) 11:53配信 MLB.jp
https://news.yahoo.co.jp/articles/2db182615dcc1f32af852ba1d9a75e49c3006203

【レッドソックス8-3カブス】@リグレー・フィールド

 吉田正尚が所属するレッドソックスの後半戦は、鈴木誠也が所属するカブスとの3連戦からスタート。その初戦は両軍合計8本塁打という空中戦になり、6本塁打の一発攻勢を見せたレッドソックスが8対3で勝利を収めて連勝を6に伸ばした。レッドソックス先発のブライアン・ベヨは6回8安打3失点と役割を果たして7勝目(5敗)をマークし、5番手のケンリー・ジャンセンが20セーブ目。カブス先発のカイル・ヘンドリックスは4本塁打を浴び、5回途中8安打5失点で4敗目(3勝)を喫した。

 レッドソックスは2回表にラファエル・デバースの21号ソロとアダム・デュバルの7号ソロで2点を先制。3回表にジャスティン・ターナーの犠飛とデバースの2打席連発となる22号ソロでリードを広げ、1点を返された直後の4回表にはトリストン・カサスの10号ソロで5点目を奪った。その後、コディ・ベリンジャーに10号ソロ、11号ソロと2打席連続アーチを浴び、2点差に迫られたが、7回表にターナーが貴重な追加点となる14号2ラン。9回表には張育成(チャン・ユーチェン)にダメ押しの4号ソロが飛び出し、チーム合計6本塁打の一発攻勢を締めくくった。

 吉田は「2番・DH」でスタメン出場し、3打席凡退したあと、第4打席と第5打席で2打席連続安打。これで8試合連続マルチ安打となり、イチローさんを超える日本人新記録を樹立した。今季の打撃成績は打率.317、出塁率.382、OPS.872となっている。一方、鈴木は「4番・右翼」でスタメン出場したものの、2つの三振を含む4打数ノーヒット。連続試合安打が6で止まり、今季の打撃成績は打率.255、出塁率.338、OPS.737となった。

【レッドソックスが一発攻勢で6連勝 吉田正尚8試合連続マルチで「イチロー超え」、鈴木はノーヒット】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/14(金) 12:21:54.25 ID:??? TID:phph
今季からMLBボストン・レッドソックスでプレーし、オールスターまでの前半戦で打率.316をマーク。ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平を抜き、ア・リーグの打率ランキング3位に食い込むなど、大活躍を見せている吉田正尚。そんな吉田に対する、現地記者が行った「連続安打記録が伸びると、ズボンが1インチずつ乳首に近づく(ズボンを上げる)」という指摘の“真相”が、日米両国の野球ファンの間で話題となっている。

(続きは以下URLから)

https://times.abema.tv/articles/-/10087379

https://times-abema.ismcdn.jp/mwimgs/1/d/-/img_1d51d760966cc77e03c2d7e4d2c0d4b5334728.jpg

【米記者&ファンが指摘! Rソックス・吉田正尚「ズボンあげすぎ問題」 妻・ゆり香さんが3年前に明かしていた“真相”に再び注目が集まる】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/10(月) 06:50:45.60 ID:uQywEiZD9
7/10(月) 6:15配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/1cfc2787d57e7b15d2dbbec0368ecc0624bb0755

 ◇ア・リーグ レッドソックス4-3アスレチックス(2023年7月9日 ボストン)

 レッドソックスの吉田正尚外野手(29)が9日(日本時間10日)、本拠地でのアスレチックス戦に「5番・DH」でスタメン出場。7試合連続34度目のマルチ安打を記録し、イチローが5度記録したメジャー日本選手最長記録に並んだ。チームは今季3度目の5連勝。打率・316、44打点、10本塁打と抜群の成績を残した吉田は前半戦を振り返り「ケガなく終われて良かった」とさわやかな笑顔だった。

 一振りで試合を決めた。3-3の8回無死、左腕・ウォルディチャックの95・1マイル(約153・0キロ)の外角直球を強振。「ホームランになるとは思わなかった」打球は高々と舞い上がり、左翼後方のグリーンモンスターを超える勝ち越し10号ソロとなった。打球速度は96・6マイル(約155・4キロ)、飛距離は353フィート(約107・6メートル)、角度32度の美しい放物線だった。

 2-3の6回無死の第3打席で遊撃内野安打を放っており、メジャーでの日本選手最長タイとなる7試合連続マルチ安打を記録。6個目の盗塁も成功させ、同点のホームを踏んだ。まさに走攻守全ての面で勝利に貢献。を成功させると、捕手の悪送球の間に一気に三塁へ。アローヨの右中間二塁打の間に同点のホームを踏んだ。息詰まる接戦を制しての勝利に「最後まであきらめずに、みんな戦えたと思う」と胸を張った。

 前半戦を5連勝で終えた。ア・リーグ東地区最下位ながら貯金は5。ワイルドカード争いは後半戦、し烈さを増す。「タフなゲームが続くと思うんですが、最後まであきらめずに上を目指して頑張りたい」。希代の安打製造機は、後半戦のさらなる活躍を胸に、オールスターブレークに入る。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/07/09(日) 08:12:20.77 ID:z2lROJBd9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0b1208dd36e2c72fcadfce109ccb16f833c3ea6


 アスレチックスの藤浪晋太郎投手(29)が8日(日本時間9日)のレッドソックス戦に8回から6番手として登板。100マイル越えの直球を連発し、レッドソックス打線を力でねじ伏せた。

 1回を1安打無失点。自己最長の5試合連続無失点で防御率は9・14となった。


 3-10と大差を付けられた場面でも、着実に任務を遂行した。先頭のレフスナイダーを101・5マイル(約163・3キロ)外角直球で空振り三振に仕留めると、次打者・アルファロは100マイル(約160・1キロ)直球で遊ゴロ。

 2死からバードゥーゴにこの日最速で渡米後自己最速に迫る102マイル(約164・1キロ)直球を左前にはじき返されたが、続くカサスは落ち着いて101・1マイル(162・7キロ)直球で左飛に仕留めた。

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