SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

レッドブル

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/10(月) 06:37:07.14 ID:JkNkwI+s9
6/10(月) 4:51配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/765ab371a02e17d5c7306ee67173b611c3c55dcc

 2024年F1第9戦カナダGPの決勝が行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)が優勝した。2位はランド・ノリス(マクラーレン)、3位はジョージ・ラッセル(メルセデス)となっている。角田裕毅(RB)は14位だった。


■2024年F1第9戦カナダGP決勝 暫定結果
Pos/No./Driver/Team/Time/Gap/Laps
1/1/M.フェルスタッペン/レッドブル/1h45’47.927/70
2/4/L.ノリス/マクラーレン/0’03.879/70
3/63/G.ラッセル/メルセデス/0’04.317/70
4/44/L.ハミルトン/メルセデス/0’04.915/70
5/81/O.ピアストリ/マクラーレン/0’10.199/70
6/14/F.アロンソ/アストンマーティン/0’17.510/70
7/18/L.ストロール/アストンマーティン/0’23.625/70
8/3/D.リカルド/RB/0’28.672/70
9/10/P.ガスリー/アルピーヌ/0’30.021/70
10/31/E.オコン/アルピーヌ/0’30.313/70
11/27/N.ヒュルケンベルグ/ハース/0’30.824/70
12/20/K.マグヌッセン/ハース/0’31.253/70
13/77/V.ボッタス/キック・ザウバー/0’40.487/70
14/22/角田裕毅/RB/0’52.694/70
15/24/周冠宇/キック・ザウバー/1Lap/69
NC/55/C.サインツ/フェラーリ/DNF/52
NC/23/A.アルボン/ウイリアムズ/DNF/52
NC/11/S.ペレス/レッドブル/DNF/51
NC/16/C.ルクレール/フェラーリ/DNF/40
NC/2/L.サージェント/ウイリアムズ/DNF/23

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/19(日) 23:32:32.81 ID:8wn7/RZL9
5/19(日) 23:29配信 中日スポーツ
) https://news.yahoo.co.jp/articles/19bc913d0e7d6441e0eece70a8903a3e8dfd26eb
◇19日 F1第7戦エミリアロマーニャGP(伊イモラ)

 RBの角田裕毅は10位でゴールし、決勝では今季4度目の入賞を果たした。

 今季最高位の7番グリッドを得たが、スタートでやや出遅れて1周目に9番手に後退。それでも最初のタイヤ交換のタイミングで順位を上げることに成功し、順調なペースで一時は8番手を走行した。ただし、レース後半は我慢の走りを強いられ、レッドブルのセルジオ・ペレス(メキシコ)、アストンマーティンのランス・ストロール(カナダ)にコース上で追い抜かれてしまい、10位に入るのが精いっぱいだった。

 優勝はレッドブルのマックス・フェルスタッペン(オランダ)がポールトゥウインで飾り、今季5勝目をマーク。2位にはマクラーレンのランド・ノリス(英国)、3位にフェラーリのシャルル・ルクレール(モナコ)が入った。

 イタリアでは2グランプリが組まれており、この地域の州名エミリアロマーニャをグランプリ名に使っている。イモラサーキットはかつてはサンマリノGPを開催したサーキットとしても知られる。

【2024年F1第7戦エミリアロマーニャGP・決勝 フェルスタッペン優勝 角田裕毅は喜べない10位 今季4度目の入賞もスタート直後の出遅れなどが響く】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/01(水) 10:37:58.94 ID:4Y+wAr3A9
去就が注目されるF1レッドブルの〝天才マシンデザイナー〟エイドリアン・ニューウェイ最高技術責任者(65)が正式に辞表を提出し、
ついにあのチームまで争奪戦に参戦してきそうだ。

「空力の鬼才」との異名を持ち、数々の名マシンを製作してF1界に旋風を巻き起こしてきたニューウェイ氏。レッドブルでも常勝軍団を
築いたが、クリスチャン・ホーナー代表のスキャンダルを巡ってチームに内紛が起き、退団を決断したとみられている。

 そして英メディア「クラッシュ」は「ニューウェイが辞表を提出」とついに正式にレッドブルへ退団を申し出たと速報。「ニューウェイのレッドブルからの
離脱は彼が正式に辞任を提出して、今週末のマイアミ・グランプリ(GP)の前に発表される可能性がある」と近日中に退団が発表されると伝えた。

 これでいよいよ大争奪戦が表立ってスタート。すでにフェラーリやアストンマーティンが破格のオファーを準備して、古巣のマクラーレンも
獲得に向けて動き出している。そして、今F1界で最もホットとも言えるアウディまで参戦することになりそうだ。

 2026年からのF1参戦へ向けて巨大補強を画策しているアウディ。その地元ドイツ誌「アウトモートーウントシュポルト」で、アウディの
アンドレアス・ザイデルCEOがニューウェイ氏の獲得について初めて言及した。

「アウディはニューウェイか、あるいは同等に高いキャリアを持つ才能ある人物との雇用を求めることはあるのか」と問われたザイデルCEOは
「F1界で、チームに迎えたいと思う名前が1人か2人いるのは明らかだ」と答え、ニューウェイ氏への関心を明らかにした。

そしてザイデルCEOはこう続けた。「ノウハウを提供するだけでなく、その名声によって注目を集められる人物」。F1界で長年カリスマ性を
誇ってきたニューウェイ氏は、まさにこの言葉に当てはまる人材だ。

 ただ「F1はワンマンショーではない。私たちにとって正しい姿勢と、一緒に何かを達成するという目標を持った強力なチームをまとめることが
重要だ」とも指摘。「そのため、重要なポジションを採用する際には、該当するスタッフがこの文化を体現するように努めている」とアウディが
求める人材の理想像を強調した。

 ニューウェイ氏を獲得すれば、アウディは参戦早期に優勝争いへ加わることも可能。そのため獲得へのモチベーションは最も高そうだ。
自動車界の〝巨人〟アウディが、本気でF1制覇を狙っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a7c03c49abe9302ec03cb4619add79f575ddae6

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/07(日) 16:03:18.23 ID:JgDHAphw9
4/7(日) 15:59配信 motorsport.com 日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/7287f894eeeea67b56782489b4ebe922dc82a374

 4月7日、鈴鹿サーキットでF1第4戦日本GPの決勝レースが行なわれた。優勝を飾ったのは、レッドブルのマックス・フェルスタッペンだった。

 2024年は、初めて春に開催されることになったF1日本GP。3日間を通して22万9000人もの観客が鈴鹿に詰めかけた。

 決勝レースを制したのはフェルスタッペン。ポールポジションからスタートし、盤石のレース運びで今季3勝目を飾った。2位はチームメイトのセルジオ・ペレスでレッドブルはワンツーとなり、こちらも今季3度目であった。3位はフェラーリのカルロス・サインツJr.が入った。

 そして自身3度目となる母国レースとなったRBの角田裕毅は、日本のファンを前に奮闘した。10番グリッドからスタートして10番手争いをリードすると、前のマシンに引っかかり始めていた中盤には、近くを走るライバル5台が同時にピットインとなったが、そこでRBのクルーが迅速なタイヤ交換をしたことで、その中の誰よりも早くコースに復帰して展開を有利なものとした。

 さらにその後はライバルを逆バンクで豪快に交わすシーンを何度も見せるなど、走りでも見せ場を作った角田。10位入賞で母国GP初入賞となった。

【2024年F1第4戦日本GP・決勝 フェルスタッペンが優勝、角田裕毅10位で母国GP初入賞!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/10(日) 06:05:51.52 ID:XGoCp9WQ9
3/10(日) 3:27配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef51bd3ec2c6835845f032fcca688cbe6cf6cecb

 現地時間3月9日、2024年F1第2戦サウジアラビアGPの決勝がジェッダ・コーニッシュ・サーキットで行われ、マックス・フェルスタッペンが優勝、セルジオ・ペレスが2位に続いてレッドブルが2戦連続のワン・ツーフィニッシュを飾った。3位にはシャルル・ルクレール(フェラーリ)が入り、F1初レースのオリバー・ベアマン(フェラーリ)は7位、角田裕毅(RB)は14位となっている。

■2024年F1第2戦サウジアラビアGP 決勝暫定結果
Pos./No./Driver/Team/Time/Gap/Laps
1/1/M.フェルスタッペン/レッドブル/1h20’43.273/50
2/11/S.ペレス/レッドブル/0’13.643/50
3/16/C.ルクレール/フェラーリ/0’18.639/50
4/81/O.ピアストリ/マクラーレン/0’32.007/50
5/14/F.アロンソ/アストンマーティン/0’35.759/50
6/63/G.ラッセル/メルセデス/0’39.936/50
7/38/O.ベアマン/フェラーリ/0’42.679/50
8/4/L.ノリス/マクラーレン/0’45.708/50
9/44/L.ハミルトン/メルセデス/0’47.391/50
10/27/N.ヒュルケンベルグ/ハース/1’16.996/50
11/23/A.アルボン/ウイリアムズ/1’28.354/50
12/20/K.マグヌッセン/ハース/1’45.737/50
13/31/E.オコン/アルピーヌ/1Lap/49
14/22/角田裕毅/RB/1Lap/49
15/2/L.サージェント/ウイリアムズ/1Lap/49
16/3/D.リカルド/RB/1Lap/49
17/77/V.ボッタス/キック・ザウバー/1Lap/49
18/24/周冠宇/キック・ザウバー/1Lap/49
NC/18/L.ストロール/アストンマーティン/DNF/5
NC/10/P.ガスリー/アルピーヌ/DNF/1

【2024年F1第2戦サウジアラビアGP・決勝 順位結果】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/03(日) 05:03:39.37 ID:OlvClxCQ9
3/3(日) 1:37配信 オートスポーツweb
https://news.yahoo.co.jp/articles/c77ebf4ab2531c272952d4cb1c23b8cbcce9fe5c

 現地時間3月2日、2024年F1第1戦バーレーンGPの決勝レースがバーレーン・インターナショナル・サーキットで行われ、マックス・フェルスタッペンが優勝を飾り、2位にセルジオ・ペレスが続きレッドブルがワン・ツーフィニッシュを飾った。3位にはカルロス・サインツ(フェラーリ)が入り、角田裕毅(RB)は14位となっている。

■2024年F1第1戦バーレーンGP決勝 暫定結果
Pos./No./Driver/Team/Time/Gap/Laps
1/1/M.フェルスタッペン/レッドブル/1h31’44.742/57
2/11/S.ペレス/レッドブル/0’22.457/57
3/55/C.サインツ/フェラーリ/0’25.110/57
4/16/C.ルクレール/フェラーリ/0’39.669/57
5/63/G.ラッセル/メルセデス/0’46.788/57
6/4/L.ノリス/マクラーレン/0’48.458/57
7/44/L.ハミルトン/メルセデス/0’50.324/57
8/81/O.ピアストリ/マクラーレン/0’56.082/57
9/14/F.アロンソ/アストンマーティン/1’14.887/57
10/18/L.ストロール/アストンマーティン/1’33.216/57
11/24/周冠宇/キック・ザウバー/1Lap/56
12/20/K.マグヌッセン/ハース/1Lap/56
13/3/D.リカルド/RB/1Lap/56
14/22/角田裕毅/RB/1Lap/56
15/23/A.アルボン/ウイリアムズ/1Lap/56
16/27/N.ヒュルケンベルグ/ハース/1Lap/56
17/31/E.オコン/アルピーヌ/1Lap/56
18/10/P.ガスリー/アルピーヌ/1Lap/56
19/77/V.ボッタス/キック・ザウバー/1Lap/56
20/2/L.サージェント/ウイリアムズ/2Laps/55

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/15(木) 03:37:33.94 ID:z1v33Dr99
https://news.yahoo.co.jp/articles/52fdc8a8cde26736d4d7c48d7db7218211982b7b

レッドブルJリーグ参入へ J初の外国資本企業オーナー誕生も J3大宮が最有力候補


 世界170カ国以上でエナジードリンクを販売する飲料メーカーのレッドブル社が、Jクラブ買収に動いていることが14日までに分かった。

 複数のJリーグ関係者によれば、オーストリアの本社と東京・六本木にあるジャパン本社が数年前から密に連携を取り、買収計画を本格的に発動。複数クラブと交渉を行ってきたという。現在はJ3大宮が最有力候補に挙がり、交渉は順調に進んでいるとの情報もある。

 スポーツを通じての宣伝活動に力を入れるレッドブルは、サッカー事業にも積極的に参画。日本代表MF南野拓実(29=モナコ)らが所属したことでも知られるオーストリア1部ザルツブルクの経営権を05年に取得したのを皮切りに、ドイツ1部ライプチヒ(当時5部)などを次々に買収。

 現在は米MLSニューヨーク・レッドブルズ、オーストリア2部リーフェリング、ブラジル1部レッドブル・ブラガンチーノも含め計5クラブを保有する。

 Jリーグは外国資本企業でも国内法人を有する場合は過半数の株式取得を認めている。14年5月には横浜がJ初の外資受け入れを決断。

 プレミアの名門マンチェスターCの持ち株会社である英シティー・フットボール・グループに約20%の株式を譲渡している。レッドブルが過半数の株式を取得すれば、J初の外国資本企業オーナーの誕生となる。

 世界ではプレミアリーグを筆頭に中東や米国資本が次々に注入されており、外資の経営参入がリーグの活性化の一助となっている。今季クラブ初のJ3で戦う大宮は、昨年もJリーグのパートナー企業が買収に名乗りを上げるなど、過去に何度もオーナー企業交代の可能性が浮上している。

 レッドブルがJクラブ買収となれば、世界的にも大きな話題となるだけに、今後の動向に注目だ。


 ▽レッドブル社 1984年にオーストリアで設立され、世界のエナジードリンクの中で最も高い市場シェアを誇る。スポーツを通じて積極的な宣伝活動を展開。Xスポーツやeスポーツのイベントスポンサーを務め、F1をはじめとするモータースポーツやサッカーなどにも積極的に支援。若年層から強い支持を集めている。国内ではジャンプの小林陵侑、高梨沙羅などを支援。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/26(日) 23:38:32.42 ID:uGfb7gLE9
11/26(日) 23:35配信 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1316fe40887e942934bcf5bcf977f07bb102e98

◇26日 F1最終戦アブダビGP決勝(ヤスマリーナサーキット)

 アルファタウリの角田裕毅が8位入賞で今季最終戦を終えた。6番手からスタートし、1回のピットストップでしのぐギャンブルを敢行。18周から5周にわたって首位を走行し、アルファタウリのチーム名では最後となるグランプリに花を添えた。今回が今季6度目の入賞でF1参戦3年目のシーズンはシリーズランキング14位だった。

 優勝はポールスタートだったレッドブルのマックス・フェルスタッペン(オランダ)が飾り、自信が持つ年間最多勝のF1を記録を「19」に塗り替えた。2位にはフェラーリのシャルル・ルクレール(モナコ)が入り、3位にはメルセデスのジョージ・ラッセル(英国)が食い込んだ。

【2023年F1最終戦アブダビGP・決勝 角田裕毅は粘って8位入賞 一時はトップを走行 フェルスタッペンが今季19勝目】の続きを読む

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