SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

レンジャーズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/03(月) 08:49:43.39 ID:CAP_USER9
Full-Count 10/3(月) 7:57

5打数1安打で打率.275、エ軍は本拠地最終戦を飾る
初回の第1打席で中前打を放ったエンゼルス・大谷翔平

■エンゼルス 8ー3 レンジャーズ(日本時間3日・アナハイム)

 エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地・レンジャーズ戦に「3番・指名打者」で先発出場し、日米通じて自己最長の17試合連続安打をマークした。初回の第1打席で中前打を放ち、5打数1安打で打率.275。チームは今季初の7連勝を飾った。

 大谷の快音は初回1死一塁だった。右腕ミラーの内角フォーシームに反応。中前へライナーで抜けた。NPB時代の2016年に記録した17試合連続安打にも並んだ。続くウォードの先制適時打など一挙6点のビッグイニングを呼び込んだ。

 2回無死一塁、4回無死と2打席連続で空振り三振した。6回2死は三ゴロ、8回1死一塁は二ゴロ併殺打だった。19試合79打席連続ノーアーチは自己ワーストとなった。チームは14安打8得点で今季の本拠地最終戦を大勝した。

Full-Count編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4707ab0ed3b88234d14ee29cf717c8bab1c1c70

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/01(土) 16:51:49.73 ID:CAP_USER9
2022年10月01日 13:14 野球 
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/01/kiji/20221001s00001007244000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/01/jpeg/20221001s00001007204000p_view.jpg

 【ア・リーグ エンゼルス4ー1レンジャーズ ( 2022年9月30日 アナハイム )】 エンゼルスの大谷翔平投手(28)が30日(日本時間10月1日)、本拠地アナハイムでのレンジャーズ戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打で、自己最多となる今季41度目のマルチ安打をマークした。チームはレンジャーズを4-1で下し、5連勝を飾った。

 初回には相手先発右腕オットーのナックルカーブをとらえ、打球速度107マイル(約172・2キロ)の強烈な右前打を放った。これで自己最長を更新する15試合連続安打とした。第2打席は中飛ながら本塁打まであと一歩の大飛球、第3打席は空振り三振だった。

 2点リードで迎えた7回。2番手左腕・ハーンの投球に食らいつき、打球は三塁方向へボテボテのゴロ。相手内野陣は「大谷シフト」を敷いて三遊間には野手1人しかおらず、がら空きになった三塁へ打球が転々として内野安打となった。

 安打量産の一方、17試合連続70打席ノーアーチ。自己ワーストから2番目の記録となった。

 前夜の29日は8回2死まで無安打の快投で自己最多15勝目を挙げ、打っても2安打1打点の大活躍だった。一夜明けたこの日は、地元紙のロサンゼルス・タイムズ、オレンジカウンティ・レジスターがスポーツ面で「大谷が8回にノーヒットノーランを逃した」などと大きく報じた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/22(木) 18:03:32.57 ID:CAP_USER9
ベースボールキング 9/22(木) 14:13

○ レンジャーズ 7 - 2 エンゼルス ●
<現地9月21日グローブライフ・フィールド>

 エンゼルスの大谷翔平選手(28)は現地時間21日、敵地で行われたレンジャーズ戦に「3番・指名打者」で先発出場。4打数2安打1得点の成績で、2試合ぶり今季37度目のマルチ安打をマークした。

 初回の第1打席に先発右腕のデーン・ダニングが投じた初球の内角低めシンカーを右前へ弾き返し7試合連続安打とすると、直後のテーラー・ウォードの一発で先制のホームイン。

 7回の先頭打者として迎えた第3打席は、カウント3-2から左腕のブロック・バークが投じた内角高めの154キロに詰まり一塁ゴロかと思われたが、快足を飛ばして内野安打をもぎ取った。

 7試合連続安打と今季37度目のマルチ安打で、シーズン打率は「.270」に上昇。ただ、本塁打に関しては11日・アストロズ戦で34号を放ってから9試合連続ノーアーチと足踏みが続いている。2年連続40本塁打まで残り13試合で6本。大台到達はさらに厳しくなった。

BASEBALL KING
https://news.yahoo.co.jp/articles/7963eb2b58b2ba51955f960cf12b7c12f74c93fa

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/16(金) 13:36:02.00 ID:CAP_USER9
AERA dot. 9/16(金) 11:30

 レンジャーズ・有原航平がメジャー選手登録の40人枠から外れたことが、現地時間の9月11日に球団から発表された。事実上の戦力外で、今後ウェーバーで獲得を希望する球団がなければマイナー契約を結ぶか、自由契約となる。

昨季に日本ハムからポスティング・システムでレンジャーズに入団。開幕から先発ローテーションに入り、2勝を挙げるなど幸先良いスタートを切ったが、5月下旬に右肩動脈瘤の手術を受けて戦線離脱。9月に復帰したが結果を残せず、メジャーの40人枠から外れてマイナー降格した。今年8月に約1年ぶりにメジャー復帰。同月21日のツインズ戦で7回途中4安打無失点の好投で489日ぶりの白星をマークしたが、今月10日のブルージェイズ戦で4回途中11失点KO。5試合登板で1勝3敗、防御率9.45と防御率が大幅に悪化し、メジャー枠から外れる形となった。

「他球団でメジャー昇格を目指す道もありますが、目立った実績を残していないので厳しい。来季は日本球界に復帰の可能性が十分にあると思います。まだ30歳と若いですし、先発要員で十分に投げられる。複数球団による争奪戦になるのではないでしょうか」(米国駐在の通信員)

 日本球界復帰で移籍先の最有力候補として考えられるのが、古巣の日本ハムだ。有原は2019年に15勝を挙げるなどエース格として活躍していた。新庄剛志監督が就任した今年、チームは最下位に低迷する状況で、即戦力の先発は喉から手が出るほど欲しい。先発陣の陣容を見ると、伊藤大海、上沢直之、加藤貴之、ポンセの4人は計算できるが、5人目以降が苦しい。上原健太、根本悠楓と伸びしろ十分の投手たちがいるが、経験豊富な有原が戻ってくれば大きなプラスアルファになる。

 先発投手が補強ポイントのチームは他にも見られる。下位に低迷している巨人は戸郷翔征がチームトップの11勝を挙げているが、エースとして活躍してきた菅野智之は陰りが見える。山崎伊織、堀田賢慎、赤星優志と将来性豊かな若手が台頭しているが、一本立ちするにはもう少し時間がかかるだろう。今季は先発が早い回でマウンドを降り、救援陣に負担が掛かるケースが少なくなかった。スタミナ十分で1年通じて先発で6年間稼働してきた実績がある有原は、獲得を検討する価値が十分にあるだろう。

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/f60bb8b557b8a6cff4783109572bf5ba84b8f9c7

【有原航平がレンジャーズを事実上の戦力外 日本復帰なら巨人、ヤクルトが獲得検討か】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/12(月) 06:49:18.66 ID:CAP_USER9
2022年09月12日 01:03 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/09/11/kiji/20220912s00001007085000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/09/11/jpeg/20220911s00001007304000p_view.jpg

 レンジャーズは11日(日本時間12日未明)、有原航平投手(30)をメジャー契約の前提となる40人枠から外したと発表した。事実上の戦力外。メジャー1年目の昨年に右肩動脈瘤(りゅう)の手術を受け、今季はマイナーで開幕を迎えた有原は、8月16日にメジャーに初昇格した。同21日に489日ぶりの白星を挙げたが、今月10日のブルージェイズ戦では3回0/3を12安打11失点の乱調だった。今季は1勝3敗、防御率9・45。メジャー通算成績は15試合登板で3勝7敗、防御率7・57。

【有原航平がレンジャーズの40人枠外れる、事実上の戦力外 10日に11失点乱調】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/11(日) 10:11:00.46 ID:CAP_USER9
レンジャーズ・有原航平が4回途中12安打11失点と大乱調 先発復帰も防御率9・45に

◆米大リーグ レンジャーズ—ブルージェイズ(10日・アーリントン=グローブライフフィールド)

 レンジャーズ・有原航平投手(30)が10日(日本時間11日)、本拠地・ブルージェイズ戦で先発登板したが、4回途中99球を投げて12安打11失点、1奪三振5四球と大乱調で降板した。防御率は9・45となった。

 初回、先頭のスプリンガーに左翼へ二塁打を浴びると、1死二塁からビシェット、カークに連続二塁打を浴びて2点の先取点を献上。さらに2死満塁でエスピナルに中前2点適時打を浴びてリードを4点に広げられた。初回だけで32球を要し、初回からブルペンでは救援投手がアップを開始していた。

 1回裏に元巨人・ガルシアの23号3ランで1点差に迫ったレンジャーズ。2回、有原は2四球と制球に苦しんだが、なんとか無失点で切り抜けた。1点ビハインドの3回も、先頭打者に四球。無死一、二塁で三塁手強襲の二塁打で1点を失うと、タピアに飛距離130メートルの特大3ランを右翼へ被弾。さらにビシェットに右中間フェンス直撃の適時二塁打を浴びるなど、この回だけで5失点と立て直せなかった。4回も続投したが先頭に二塁打を浴び、続くジャンセンに左翼へ2ランを被弾。さらに中前安打を浴びてマウンドを降りた。

 有原は8月16日(同17日)の本拠地・アスレチックス戦で今季初登板初先発。2度目の先発となった同21日(同22日)の敵地・ツインズ戦で今季初勝利をつかんだ。だが、同28日(同29日)の本拠地・タイガース戦で4回途中6失点で2敗目(1勝)を喫すると、チーム事情もあって救援に配置転換された。メジャー初の救援登板だった3日(同4日)の敵地・レッドソックス戦では2回4安打2失点。この試合では再び先発に戻っていた。

https://news.biglobe.ne.jp/sports/0911/sph_220911_0677081402.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/29(月) 14:12:20.05 ID:CAP_USER9
MLB.jp 8/29(月) 8:04

【タイガース9-8レンジャーズ】@グローブライフ・フィールド
4回途中8安打6失点で2敗目を喫したレンジャーズの有原航平(MLB Advanced Media)

 レンジャーズは先発の有原航平が4回途中8安打6失点でノックアウトされるなど、6回表終了時点で9点をリードされる苦しい展開に。6回裏以降に8点を奪う猛反撃を見せたものの、わずかに及ばず、8対9で惜敗した。タイガース先発のドリュー・ハッチソンが2勝目(7敗)、5番手のジョー・ヒメネスが2セーブ目をマーク。4回途中でノックアウトされた有原は2敗目(1勝)を喫した。

 有原は2回表先頭のエリック・ハースに死球を与えると、ケリー・カーペンターのタイムリー二塁打、ジャイマー・キャンデラリオの12号2ランであっという間に3失点。3回表は二死から連打と四球で満塁のピンチを招き、コディ・クレメンスに押し出し四球を与えて4点目を失った。4回表に一死2・3塁のピンチを背負ったところで降板。2番手のブレット・マーティンがハロルド・カストロに2点タイムリーを許したため、有原は4回途中6失点で防御率5.40となった。

 レンジャーズは6回表にカストロのタイムリー二塁打で3点を追加され、大量9点のビハインド。しかし、直後の6回裏にコリー・シーガーの27号ソロ、ナサニエル・ロウの22号ソロと二者連続アーチで反撃を開始すると、8回裏にはコール・カルフーンの12号3ランなどで3点を返した。さらに、9回裏にはマーカス・セミエンのタイムリー二塁打とシーガーの28号2ランが飛び出し、ついに1点差に。最後は一死2塁から二者が凡退し、猛反撃はあと一歩及ばなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/29d9dbd9baf9913aba4fe53f7dda8b4c7ad1a4c4

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/22(月) 07:01:53.45 ID:CAP_USER9
2022年08月22日 06:55 野球 
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/22/kiji/20220822s00001007150000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/08/22/jpeg/20220822s00001007147000p_view.jpg

 【ア・リーグ レンジャーズ7―0ツインズ ( 2022年8月21日 ミネアポリス )】 レンジャーズの有原航平投手(30)が21日(日本時間22日)、敵地でのツインズ戦で今季2度目の登板。7回0/3を4安打無失点に抑え、昨年4月19日のエンゼルス戦以来の勝利投手となり、メジャー3勝目を挙げた。

 有原は16日(同17日)のアスレチックス戦で今季初登板、6回途中3失点で黒星を喫していた。この日は初回と2回に走者を出したものの後続を断ち、その後は6回まで死球の走者を出したのみに封じた。7回に先頭から連打されて2番手にマウンドを譲った。

 レンジャーズは4回に1点を先制すると、7回に3点、8回に1点、9回に2点を加えてリードを大きく広げ快勝した。

 昨季、有原は右肩動脈瘤(りゅう)手術で長期離脱、メジャー40人枠を外れ、今季はマイナー契約からはい上がってきた。

【レンジャーズ・有原航平が今季初勝利、昨年4月以来のメジャー3勝目 7回途中無失点の好投】の続きを読む

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