SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

レンジャーズ

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/14(金) 13:46:27.74 ID:lk4Vo0W59
6/14(金) 13:41配信

スポーツ報知
ドジャース・大谷翔平投手(ロイター)

◆米大リーグ ドジャース1―3レンジャーズ(13日、米カリフォルニア州ロサンゼルス=ドジャースタジアム)

 ドジャース・大谷翔平投手(29)が13日(日本時間14日)、本拠地・レンジャーズ戦に「2番・指名打者」でフル出場したが4打数無安打に終わり、11、12日(同12、13日)に続く3試合連続本塁打は出なかった。ドジャースも初回に失った2点が響き、2連敗となった。

 レンジャーズの先発は大谷が22年にエンゼルスで同僚だった右腕のロレンゼン。昨季は6打数2安打だったが、2点を追う初回1死走者なしの1打席目は、二ゴロ。3点を追う3回2死一塁の2打席目も左直に倒れ、6回1死走者なしの3打席目も二ゴロで3打席連続で抑え込まれた。2点を追う8回1死一、三塁の大チャンスでは、前日も3球三振を喫した2番手右腕・ロバートソンの前にまたしても3球で空振り三振だった。

 11日(同12日)は、6回の4打席目に、5試合ぶりの本塁打となる16号2ラン。「甘い球を最後、しっかりといい形で打てた。(3四死球など)その他の打席も基本的にはいい打席だったので、今日は良かったんじゃないかなと思います」とうなずいていた。12日(同13日)は、初回の1打席目に2試合連発の17号ソロ。2試合連続で右中間席にアーチを描いた。、5月4~6日(同5~7日)に続き今季2度目となる3試合連続アーチに期待がかかったが、不発に終わった。

 ブルペンデーだったドジャースは、初回に先発のグローブが3安打を浴びて2点の先制点を献上。3回には2番手のヤーブローが3四球など制球に苦しんで追加点を与え、リードを3点に広げられた。7回には、パヘスがソロを放って2点差。8回には無死一、三塁という一発出れば逆転という大チャンスでベッツ、大谷、フリーマンを迎えたが、2番手右腕・ロバートソンの前に3者連続三振に倒れて点差を詰めることが出来なかった。ロバートソンの前には2日連続で8回にベッツ、大谷、フリーマンが3者連続三振を喫した。

 この試合では来場者の先着4万人に「山本由伸ボブルヘッド人形」が配布。試合前の始球式では公募で選ばれた9歳のサクマ・ケイタくんが捕手を務めた山本にノーバウンドのストライク投球を見せて本拠地は大盛り上がりだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/226cd568bacb7e285a02f644f0b39f7b8ddd213a

【ドジャース・大谷翔平、4の0で3試合連続本塁打ならず 山本由伸ボブルヘッド配布試合も惜敗で2連敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/13(木) 14:07:26.68 ID:Pi3Fhyzd9
6/13(木) 14:02配信
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ABEMA TIMES

【MLB】ドジャース 2-3 レンジャーズ(6月12日・日本時間13日/ロサンゼルス)

【映像】大谷翔平、打った瞬間確信の2試合連続弾

 ドジャースの大谷翔平投手が「2番・DH」で先発出場。第1打席で右中間スタンドへ飛距離129メートルの特大17号ソロを放ち4打数1安打1打点だった。ドジャースは際どい判定もあり惜しくも敗戦となったが、大谷は復調を感じさせるバッティングを見せた。

 前日の同カードで5試合ぶりとなる16号を放っている大谷は第1打席、レンジャーズ先発のグレイから2戦連発の17号ソロ。しかも前日に続き打った瞬間それとわかる1発で、上り調子であることを印象付けた。グレイは今季被本塁打率がリーグ2位の0.30、ここまで50イニング連続被本塁打ゼロの投手だったが、過去10打数4安打2本塁打と得意にしている大谷が打ち砕いた格好となった。

 第2打席はライトライナーだったが、ライトがジャンプしながら捕球する強烈な当たりだった。第3打席は左腕ラッツの前にセンターフライ。第4打席は空振り三振でこの日は4打数1安打1本塁打1打点だった。

 この日の1発で6月3本目のホームランとした大谷。2試合連続アーチは5月6日以来約1ヶ月ぶりとなっている。2021年に13本塁打、2023年には15本塁打と例年好成績を残している6月の爆発が期待されつつ、ここまでは今ひとつ乗り切れていない様子だったが、いずれも“確信弾”となった2戦連発は絶好調時のバッティングそのもの。ファンからも「6月谷きた!」「今年も始まった」との声があがった通り、いよいよ全開となったと見ていいのではないだろうか。

(ABEMA『SPORTSチャンネル』)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b1eb8b70c3b2de5d41381422fd086402a602345

【ドジャース・大谷翔平、2戦連続17号でリーグトップと1本差&チームトップタイ浮上 チームは敗戦も“6月男”の本領発揮へ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/19(金) 06:35:49.76 ID:+xunuz2p9
4/19(金) 5:16配信

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タイガース・前田健太投手

■MLB タイガース 7ー9 レンジャーズ(日本時間19日 ミシガン州デトロイト、コメリカ・パーク)

タイガースの前田健太(36)は本拠地のレンジャーズ戦に先発登板。今季4度目の登板で移籍後初勝利を目指したが、今季最短の2回2/3(63球)で降板となり、今季ワーストの6失点(自責5)、防御率は7.64に。打線が4回で同点に追いつき2敗目は免れたが、初白星はまたもお預けとなった。

前回のツインズ戦(14日)では6回2失点で勝ち投手の権利を持って降板したが、中継ぎ陣が打たれ、初勝利は持ち越しとなっていた。この日は毎回被弾の3本塁打を浴び、試合を作れず。今季被本塁打はこれで「7」となりア・リーグワーストに。チームは2度同点に追いつくも前日に続き終盤に勝ち越され2連敗を喫した。

前田の立ち上がりは、1番のM.セミエン(33)に3球目のストレートをレフトスタンドに運ばれ、いきなり先頭打者ホームランを献上。さらに続くシーガー(29)にセンター前ヒットを許すが、後続を併殺打、一ゴロで切り抜けた。

2回は先頭打者にフルカウントから四球を与えると、W.ラングフォード(22)にタイムリー2ベースを許して0-2。さらにJ.ハイム(28)に2ランを浴びて0-4と序盤から苦しい展開に。

だが味方打線が直後の2回、無死一・二塁から3本のタイムリーなどで一挙4得点と反撃。

試合は振り出しとなり4-4で迎えた3回、前田はしっかりと抑えたい場面だったが、1死無走者から4番・A.ガルシア(31)に5号ソロを打たれ、勝ち越しを許してしまった。昨季39本塁打で大谷翔平(29)に次ぐリーグ2位のガルシアにスプリットを捉えられ、がっくりと肩を落とした。

続くスミスを空振り三振に仕留めたが、四球とヒットで2死一・三塁と再びピンチを招くと二塁手のエラーも絡み4-6。前田はここで無念の降板となった。

その後、2番手A.ファエード(28)が二ゴロで切り抜けたが、4回に犠飛で1点を奪われ4-7。チームは劣勢の展開も、打線は4回に2死一・二塁で3番・K.カーペンター(26)からの連続タイムリーと粘り7-7と再び振り出しに。

後半は互いに譲らず、7回はそれぞれ勝ち越しのチャンスも救援陣が持ちこたえる。だがタイガースは8回に1死一・三塁から野選で勝ち越しを許すと、9回は6番手・A.チェフィン(33)が踏ん張れずタイムリーを浴びて7-9と力尽きた。チームは本拠地でのレンジャーズ4連戦は1勝3敗と負け越し。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f585274872374e28c5eb1539d196c860061bbdf3

【タイガース・前田健太、今季最短2回2/3でKO 毎回3被弾の6失点...移籍後初勝利またもお預け、今季被本塁打7はリーグワースト】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/29(木) 06:09:33.70 ID:YtO/gJrF9
2/29(木) 5:33配信

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ドジャース・山本由伸投手

■MLBオープン戦 レンジャーズ-ドジャース(日本時間29日、米国アリゾナ州サプライズスタジアム)

ドジャースの山本由伸(25)がついに対外試合デビューを果たした。この日、昨年ワールドシリーズ王者のレンジャーズとのオープン戦が行われ、メジャー1年目の山本が初先発。“世界一打線”に対し2回19球を投げ、被安打1の無失点、3つの空振り三振を奪い、堂々のピッチングを披露した。

少し緊張気味の表情でマウンドに向かい、ベンチでは前日オープン戦デビューで“ドジャース1号”を放った大谷翔平(29)が見守った。

1回、1番は昨季29本塁打のM.セミエン(33)。世界一の先頭打者を迎えたが1球目は、ストレートでファール。2球目はカーブでファールと緩急を付けて落ち着いたピッチング。2-2と追い込むと最後はストレートで空振り三振に打ち取り、オープン戦ながらメジャー“初三振”に休場はどよめいた。

2番・E.カーター(21)には1ストライクから低めのストレートをセンター前に弾き返されメジャー初ヒットを浴びた。迎えるは3番・W.ラングフォード(22)、山本は3球全てストレート勝負。力勝負でサードゴロ併殺打で切り抜けた。

ベンチに戻るとキャッチャーのバーンズと言葉を交わし、それが終わると山本はベンチの中で投球モーションをチェックしていた。

2回、先頭は4番N.ロー(28)はストレート、カーブで2ストライクに追い込むと、最後はスプリットで空振り三振。5番J.ハイム(28)はストレートで詰まらせレフトフライ。そして6番、左打者のL.タベラス(25)には1ストライクから内角へのスライダー、これをタラベスはのけぞるように避け、変化球のキレの良さも見せた。最後も低めの変化球で空振り三振。集中していた山本は3アウトをとったのを忘れ、マウンドにいたが味方が戻るのを見て、笑顔でベンチに向かった。

登板終了後には大谷が声をかけてきて笑顔で会話をしていた。山本はこの日は2回19球を投げ、被安打1、奪三振3、四死球0、失点0、打者6人で全てストライク先行と安定したピッチングでドジャース“デビュー戦”を飾った。

【山本由伸 投球内容】
■1回
1番・M.セミエン(33)空振り三振
2番・E.カーター(21)センター前ヒット
3番・W.ラングフォード(22)サードゴロ併殺打

■2回
4番・N.ロー(28)空振り三振
5番・J.ハイム(28)レフトフライ
6番・L.タベラス(25)空振り三振

https://news.yahoo.co.jp/articles/97754edf3f92772a14a0a03fa083bf6ba9cbd7c7

【ドジャース・山本由伸、2回3K無失点で堂々デビュー!WS王者のレンジャース打線相手に圧巻投球、最後はアウトカウント間違え苦笑い】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/30(土) 23:35:45.55 ID:7NlgNGQ+9
ベルナルド、古橋の得点で2-1白星
古橋亨梧の左足ミドル弾が決勝ゴールに【写真:Getty Images】

 スコットランド1部セルティックは現地時間12月30日、スコティッシュ・プレミアシップ第21節で宿敵レンジャーズとの一戦に臨み、2-1で勝利した。先発出場した日本代表FW古橋亨梧は今季8点目をマークする活躍を見せ、チームのリーグ3連勝に貢献している。

【動画】相手GKもお手上げ 古橋亨梧がレンジャーズ戦で決めた左足ミドル弾の瞬間

 現在首位のセルティックだが、消化試合が2試合少ない2位レンジャーズとは勝ち点5差。宿敵をホームに迎えた伝統の「オールド・ファーム」では、古橋、FW前田大然は揃ってスタメンを飾り、10月末にハムストリングを負傷したMF旗手怜央がおよそ2か月ぶりにベンチ入りを果たした。

 試合は序盤からセルティックペースに。前半5分、後方からのロングボールに抜け出した古橋がゴール前まで迫り左足シュートで脅かせば、同10分にはFWルイス・パルマのクロスに対し中央へ走り込んだMFパウロ・ベルナルドが頭で合わせるも、シュートは右へ逸れてしまう。

 それでもセルティックは前半25分、右コーナーキックから最後はベルナルドがボレーシュートを突き刺し先制点を奪取。その後、反撃に出たレンジャーズに何度か攻め込まれるシーンこそあったが、守備陣が粘りを見せて無失点に。前半は1-0とリードのままハーフタイムを迎えた。

 迎えた後半2分、エース古橋の一撃が炸裂する。中央で味方からパスを受けたなかで左足を振り抜くと、鮮やかな弾道の一撃を突き刺し、リードを広げた。古橋はこれで今季リーグ8点目。第19節のリヴィングストン戦以来、2試合ぶりの得点となった。

 これで試合の主導権はセルティックへ。後半26分には古橋のパスに抜け出した前田を倒した相手DFレオン・バログンにレッドカードが提示され、有的優位に。古橋、前田が同38分に揃って途中交代したあと、直接フリーキックから1点を返されたが、2-1で勝利。リーグ戦3連勝を飾った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c943ee1c68e026bcf293bdb49df28e557d27850

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/03(金) 21:36:59.59 ID:mQ9P92sJ9
ア・リーグ覇者のレンジャーズが対戦成績4勝1敗でダイヤモンドバックスを下して初優勝を果たした今季ワールドシリーズ(WS)だが、5試合の平均視聴者数が過去最低だったことが分かった。

 レンジャーズは前身のワシントン・セネタース(72年からレンジャーズ)が1961年に創設されて以来、63年目で王者に。だが、調査会社ニールセンと中継した米FOXによると、5試合の平均視聴者数は911万人で、ドジャースがレイズと6試合を戦って優勝した2020年の979万人を下回り、WSの記録としては過去最低となった。

※続きは以下ソースをご確認下さい

11/3(金) 10:52
日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe5d1fb4294236ce399f2c0353eb34862328a779

※関連スレ
【野球】ワールドシリーズ 第1戦に続き第2戦、第3戦も視聴者数が過去最低を記録 [尺アジ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1698826130/

【レンジャーズ初優勝の今季ワールドシリーズ、平均視聴者数が過去最低】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/11(水) 23:24:16.13 ID:+jnx4pyn9
東スポ
2023年10月11日 12:16
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/279247

 ア・リーグ地区シリーズ第3戦(10日=日本時間11日、5回戦制)、レンジャーズが本拠地アーリントンで東地区Vのオリオールズを7―1で下し、3連勝で2011年以来となるリーグ優勝決定シリーズへの進出を一番乗りで決めた。

 初回にシーガーのソロ本塁打で先制したレンジャーズは2回にガルシアの3ランなどで一挙5点を奪って突き放した。投げては先発イオバルディが7回98球で5安打1失点、7奪三振と好投。チャプマン―レクラクのリレーで逃げ切った。

 レギュラーシーズン101勝で東地区を制したオリオールズは今季13勝の先発クレマーが2回途中6失点と炎上したのが誤算だった。今シリーズの登録から外れた藤浪晋太郎投手はポストシーズン(PS)で出番がないまま今季を終えた。

 レギュラーシーズン最終戦でV逸し、ワイルドカード(WC)でPSに臨んだレンジャーズの勢いが止まらない。レイズとのWCシリーズを2連勝で勝ち抜け、リーグ最高勝率のオリオールズにも3連勝。PS5連勝で2つめの階段も駆け上がった。

【レンジャーズが地区シリーズ3連勝 オリオールズ・藤浪晋太郎は出番なしで今季終了】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/29(金) 17:28:57.75 ID:wduyFG5P9
https://full-count.jp/2023/09/29/post1450409/

本塁打数はロバートJr.を抜いて単独2位に

■マリナーズ 3ー2 レンジャーズ(日本時間29日・シアトル)

 元巨人でレンジャーズのアドリス・ガルシア外野手は28日(日本時間29日)、敵地・マリナーズ戦でリーグ単独2位となる39号ソロを放った。リーグ最多44本塁打のエンゼルス・大谷翔平投手と5本差とした。

 ガルシアは「4番・右翼」で出場。4回の第2打席で左中間へ叩き込んだ。これで2試合連発とし、直近4試合で4本塁打。9月は7本目となった。レンジャーズは残り3試合となっている。

 38本塁打を放っていたルイス・ロバートJr.外野手(ホワイトソックス)は、左膝の内側側副靱帯の捻挫のため10日間の負傷者リスト(IL)入りし今季終了。37本塁打で同4位のアーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)はこの日は3打数無安打1四球で不発だった。

Full-Count編集部
2023.09.29

【レンジャーズ・ガルシア、2試合連発39号で大谷翔平と5本差 単独2位浮上…4戦4発で終盤に猛追】の続きを読む

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