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さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

レンジャーズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/18(月) 07:23:07.51 ID:CAP_USER9
2022年04月18日 07:02 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/18/kiji/20220418s00001007174000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/17/jpeg/20220418s00001007167000p_view.jpg

 【ア・リーグ エンゼルス8―3レンジャーズ ( 2022年4月17日 アーリントン )】 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は17日(日本時間18日)、敵地グローブライフフィールドでのレンジャーズ戦に「1番・DH」で先発出場。先制点につながる7試合連続安打となる内野安打&好走塁を見せて5打数1安打1打点で勝利に貢献した。エ軍は3連勝で今季最多の貯金2とした。

 初回無死の第1打席、大谷はレ軍の先発左腕ペレスから三塁内野安打し、10日(同)のアストロズ戦から続く連続試合安打を「7」に伸ばした。続くトラウトの右飛で、右翼手の捕球体勢が良くないと見ると、判断よくタッチアップして二進する好走塁。ウォードの中前打で三進後、相手暴投で先制の生還を果たした。

 3回1死二塁の第2打席は見逃し三振、4回2死一塁の第3打席は空振り三振で、左腕バークと対戦した6回2死の第4打席は三飛失。8回無死満塁の第5打席は左腕マーティンと対戦し、ニゴロで1打点を挙げた。

 前日16日(同17日)の同カードでは、2点リードの8回に2試合連続本塁打となる右中間2ランを放つなど5打数2安打3打点で今季初の三盗にも成功。この試合までの打席成績は8試合で39打数9安打で打率・231、6打点、3本塁打、2盗塁となっていた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/17(日) 10:58:27.64 ID:CAP_USER9
4/17(日) 10:51配信
デイリースポーツ

 エンゼルス・大谷(提供・共同通信社)

 「レンジャーズ-エンゼルス」(16日、アーリントン)

 エンゼルスの大谷翔平投手(27)が「1番・指名打者」で出場し、八回の第5打席で、レンジャーズ5番手のホランドから2試合連続、今季3号となる2ランを放った。この日、初の右腕との対戦。初球のスライダーをとらえ、低い弾道で右翼へたたき込んだ。打球時速は174キロ、飛距離は117メートル。

 初回の第1打席はレンジャーズ先発左腕のハーンを相手に見逃し三振、三回の第2打席は二ゴロで2試合連続打点となる打点1を記録していた。四回の第3打席は代わったばかりの2番手左腕のマーティンを相手に、一塁手の失策で出塁した。七回の第4打席は4番手左腕のムーアから三塁線への内野安打を放った。相手は“大谷シフト”を敷いていたため、三塁線には誰もおらず。意地の一打で6試合連続安打とした。

 大谷は前日15日の第1打席で初球をいきなり今季1号となるソロ本塁打を放っていた。開幕8戦31打席目での初本塁打は、メジャー5年目で最も遅かったが、同五回の第3打席には、この日2本目となる2号2ランを放ち、昨年7月2日のオリオールズ戦以来、自身7度目のマルチ本塁打をマークしていた。打撃面ではいよいよエンジンが掛かってきた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220417-00000044-dal-000-6-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/43cee0e02c863be386f8cb8d921ee5ee906f6d74

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/16(土) 10:48:16.81 ID:CAP_USER9
4/16(土) 10:46配信
スポーツ報知
 
 ◆米大リーグ レンジャーズ―エンゼルス(15日、アーリントン・グローブライフフィールド)

 エンゼルス・大谷翔平投手(27)が15日(日本時間16日)、敵地・レンジャーズ戦に「1番・指名打者」でスタメン出場。3点を追う5回1死一塁の3打席目に、右翼へ2号2ランを放った。

 1打席目には待望の一発が出た。初回先頭で初球を捉えた今季1号。自身初の「プレーボール弾」を右翼席に運んだ。メジャー初先発だったレンジャーズ右腕・ブッシュの初球、高めの95・9マイル(約154・3キロ)直球を振り抜いた。開幕から8試合目、31打席目での1号はメジャー移籍5年目で最も遅い。ようやく出た一打に、テキサス州での試合とあって、ダイヤモンドを1周してベンチに戻ると、カウボーイハットをかぶせられて祝福された。2番手右腕・アブレイユと対戦した3回1死の2打席目も左翼へ大飛球。2打席連続弾かと思われたが、ファウル判定で、見逃し三振に倒れたが、3打席目に2号を放った。

 開幕から8試合連続でのスタメン出場。試合開始前の時点では、29打数5安打で打率1割7分2厘。30打席で本塁打と打点はなく、四球も1つだけで、10三振を喫するなど苦しんでいた。リアル二刀流で2敗目を喫し4打数1安打に終わった前日(14日=日本時間15日)の試合後には「甘い球を見逃したりとかあるので、自分の状態がそこまでよくないという印象は強い」と話していた。

 また、この日は初の黒人選手として1947年にデビューした故ジャッキー・ロビンソン選手の功績をたたえる「ジャッキー・ロビンソン・デー」。大谷を含めた全選手が、同選手の全球団永久欠番「42」のユニホームでプレーしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/666651b5f1d6239d9fc7385ec8fbb724a90f5c91

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/15(金) 12:42:43.76 ID:CAP_USER9
<レンジャーズ10-5エンゼルス>◇14日(日本時間15日)◇グローブライフフィールド

「1番投手」で先発したエンゼルス大谷翔平投手(27)が、4回途中6安打6失点で降板し、今季2敗目を喫した。

1回にトラウトの2号ソロなどで2点の援護を受けたが、2回に逆転満塁本塁打を浴びた。大谷が満塁本塁打を許すのはメジャー初。宝刀スプリットを本塁打されたのもメジャー通算22本目の被本塁打で初になった。

2回は連打で無死一、二塁のピンチを招き、三振で1死後、変化球を見極められ、フルカウントから四球。1死満塁から9番ハイムに2ストライクと追い込みながら、145キロのスプリットを右翼席にライナーで運ばれた。

4回も無死二塁から9番ハイムに左前適時打を許し、まさかの5打点を献上。2死二塁の場面で70球でマウンドを降りた。直後に2番手のモランも2ランを許し、大谷の失点は6になった。

打席では第1打席の見逃し三振で、レギュラーシーズン出場初戦から26打席連続ノーアーチ。メジャー5年間で過去ワーストとなった。その後は四球、右飛。投手降板後も「1番DH」で出場を続け、6回1死からの第4打席は見逃し三振に倒れた。6点を追う9回無死からの第5打席(30打席目)は、右翼線に二塁打を放ち、4打数1安打だった。

メジャー5年目で初の開幕投手を務めた7日のアストロズとの開幕戦では4回2/3で80球を投げ、4安打1失点。ア軍打線を圧倒する9奪三振をマークしたが、今季初黒星を喫していた。2試合連続の黒星で、初勝利は次戦以降に持ち越しとなった。

◆大谷のスプリット 昨季のスプリットの平均球速は88・2マイル(142キロ)。被打率0割8分7厘(127打数11安打)、被本塁打0の球種で、77三振の結果球となった。MLB公式サイトではデータ分析担当のアドラー氏が「最も打たれない球種」として挙げてた。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8edc3b4df5189d024c194d2b27ef98308a0f1fc

【エンゼルス・大谷翔平 開幕2連敗 初の満塁弾浴び6失点 打は1安打も開幕ワーストの30打席ノーアーチ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/15(金) 12:10:02.90 ID:CAP_USER9
4/15(金) 11:59
中日スポーツ

【MLB】打者・大谷翔平も沈黙…第1打席から三振、四球、右飛、三振 自己ワーストの開幕から29打席ノーアーチ
タブレットを見る大谷翔平(AP)
◇14日(日本時間15日)MLB レンジャーズ-エンゼルス(アーリントン)

 エンゼルスの大谷翔平が敵地のレンジャーズ戦に「1番・DH兼投手」としてスタメン出場。今季2度目の登板は4回にメジャー初の満塁弾を浴びるなど、3回3分の2を投げ、6失点で降板した。

 投手としては不本意な形に終わったが、打者としては「大谷ルール」で出場が続いた。第1打席は見逃し三振、第2打席は四球。第3打席は2点を追う4回2死二塁の場面だ。カウント2-2から詰まり気味に右翼に運んだが、K・カルフーンのダイビングキャッチに阻まれた。第4打席は8点の大量リードされた7回1死走者なしの場面だ。カウント2ボール1ストライクからブラッシュボールのように顔付近へ抜け、カウント2-2。ファウルをはさみ、真ん中付近の速球に手が出ず見逃し三振に終わった。
打者としては、開幕からの7試合&29打席ノーアーチはメジャー移籍後の自己ワーストだ。(写真はAP)

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220415-00000023-chuspo-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/56503abc4917565a86c65d38bdcd36303b8dc6f8

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/03(木) 07:58:15.45 ID:CAP_USER9
現地時間2月2日に開催された延期分のスコットランド・リーグ第22節で、日本人選手4人が所属する2位のセルティックは、2ポイント差で首位のレンジャーズとホームで対戦。古橋亨梧と井手口陽介は故障で、日本代表帰りの前田大然はベンチスタートとなるなか、旗手怜央は中盤で先発出場した。

【動画】いずれも右足で冷静に一振り!旗手が宿敵との大一番で奪った圧巻の2発をチェック

 この宿敵との伝統のオールドファームで、直近13試合で12勝と絶好調のセルティックは立ち上がりから押し込む。すると開始5分、旗手がCKのクリアにペナルティエリア手前で反応し、ワントラップから右足を一閃。鮮やかにゴールに流し込み、幸先よく先制点を奪う。

 完全に勢いに乗った24歳のMFは、42分にもエリア手前でパスを受けると、迷わず右足を振り抜き、強烈なシュートで追加点を奪ってみせた。今冬に川崎フロンターレから加入以来、圧巻のパフォーマンスを見せ続けている旗手は、これでデビューから4試合目で3ゴール目となった。

 なおも押し込むセルティックは直後の44分にも、旗手の左足でのクロスからアバダが3点目を挙げ、前半を終了。そして後半に入って62分には、代表戦を終えて試合当日に日本から帰ってきたばかりの前田を投入する。

 その前田は88分、CKにヘッドで合わせるが、相手にブロックに遭い、モノにできない。

 試合はこのまま3―0でタイムアップ。大勝のセルテッィクはレンジャーズをかわし、リーグ首位に躍り出た。なお、2ゴール・1アシストの活躍で勝利の立役者となった旗手は、73分までプレーしている。

2/3(木) 6:39
サッカーダイジェストhttps://news.yahoo.co.jp/articles/9f7a66142d69f6745a671e7367e0674e5fe3cd0f

【セルティック・旗手怜央衝撃の2G1A!宿敵レンジャーズを3―0粉砕!首位に躍り出る!前田大然も途中出場】の続きを読む

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