SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ロシア

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/04(金) 18:03:19.40 ID:CAP_USER9
ロシア出身の元フォーミュラワンドライバー、ダニール・クビアトが1日、スポーツと政治は切り離すべきだと話し、母国のウクライナ侵攻後にロシアの選手が大会出場を禁止されたのは「不公平」だと訴えた。

 F1では2月25日、9月末に予定されていたロシアGPが中止になり、国際自動車連盟(FIA)もロシア人ドライバーが中立の立場での出場となること、ロシア国歌を流さないことを決めた。

 これについて、クビアトは自身のSNSアカウントで「国際オリンピック委員会(IOC)を含めた世界のスポーツ団体は、政治の外側にとどまるべきだ」と話し、「ロシア選手の国際大会出場を認めないのは、不公平な解決策だ」と嘆いた。

「これからの時代に各国を団結させられるのは、われわれスポーツ界の人間をおいて他にない」

 レッドブルやトロロッソでF1マシンを駆ったクビアトは、「ウクライナ情勢の平和的な解決」を願っていると話している。

「すべての当事者が同じ席に着き、平和的な対話を通じて解決策を見つけ出してほしい。二つの兄弟国の衝突を見るのは恐ろしい。軍事行動や戦争を通じて人類の未来へ影響を及ぼすことは望まないし、自分の娘やすべての子どもたちには、美しい世界を楽しんでほしい」

 現在27歳のクビアトは、ロシア出身のF1選手としては最も成功した人物で、これまでに通算で202ポイントを獲得し、表彰台入りも3回果たしているが、2020年を最後にレース出場からは遠ざかっている

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bbf8b8ab475d555b75146a13c8e1666123f701a

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220302-00000023-jij_afp-000-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/09(水) 17:23:32.64 ID:CAP_USER9
フィギュアスケート男子の元ロシア代表でトリノ五輪金メダルなど五輪4大会メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏が、2022年3月8日までにウクライナ批判などをしているインスタグラムアカウントの複数投稿に「いいね」をしていた。

【画像】プルシェンコ氏が「いいね」した投稿

■「裏切り者や盗賊から共に国を解放しよう!」などの投稿

 プルシェンコ氏はインスタグラムで、ロシアによるウクライナ侵攻にまつわる投稿をしている。2日にはウクライナ侵攻に反対して各スポーツの国際大会からロシア選手が除外されていることに反対する投稿を、6日には祖国愛を強調し「ロシア人ヘイトをやめろ」と訴える投稿をし、議論を呼んでいた。

 プルシェンコ氏がフォローし、投稿に反応しているのは「kremrin_russian」というアカウントだ。ロシア政府公式のアカウントとは明記されていないものの、プロフィール欄は「最初の情報ポータルサイト」となっており、140万超のフォロワーを抱える。同アカウントの投稿は、ロシアの現地メディアでも取り上げられている。

 プルシェンコ氏は同アカウントの複数投稿に「いいね」をしている。たとえば、ロシア連邦内チェチェン共和国のラムザン・カディロフ首長によるウクライナ人への呼びかけをまとめた1日の投稿。「今のあなたの国(ウクライナ)には、市民を思いやり、考え、生活をより良くしようとする指導者がいない」「ゼレンスキー(大統領)は世界との繋がりを失っている。今日ではなく、長い間だ。彼は統治しているのではなく、統治されている。彼への信頼は失われた。正しく思慮のある行動を1つもしなかったからだ」などとして「ウクライナの平和な市民よ! ウクライナ軍よ! 裏切り者や盗賊から共に国を解放しよう!」と訴えるものだ。

 ロシアとウクライナ両国のイラストを交えた風刺とみられる2日の投稿にも、プルシェンコ氏は「いいね」。ロシア国旗の下に描かれた兵士は乳母車を背にして戦っており、ウクライナ国旗の下に描かれた兵士は乳母車の後ろで盾にするような格好になっている。投稿には「そこが違うところだ」と書かれている。

 同アカウントでは2月27日、ウラジーミル・プーチン大統領が西側諸国によるロシアへの経済制裁を違法だとして、国防大臣と参謀総長に対し、部隊を特別な戦闘任務に移行するよう命じるとする投稿があり、これにもプルシェンコ氏は「いいね」していた。
  
3/9(水) 13:22
https://news.yahoo.co.jp/articles/d19db189cadf00a49c811a64b79701d39b9d631c

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220309-00000005-jct-000-6-view.jpg?pri=l&w=640&h=565&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/09(水) 10:35:20.08 ID:CAP_USER9
3/9(水) 10:30
スポニチアネックス

ウクライナのW杯予選プレーオフは6月に延期 ポーランドはロシアに不戦勝

 国際サッカー連盟(FIFA)は8日、ウクライナが24日に敵地でスコットランドと対戦する予定だったW杯カタール大会欧州プレーオフA組準決勝を6月に延期すると発表した。ウェールズ―オーストリア戦の勝者と顔を合わせる決勝も6月にずれ込むが、両チームの準決勝は予定通り今月24日に行われる。

 ロシアによる侵攻を受けているウクライナは2月25日以降の国内リーグが中断。FIFAにプレーオフ延期を要請していた。

 また、24日にB組準決勝でポーランドと対戦する予定だったロシアは不戦敗が決定。ポーランドは29日の決勝でスウェーデン―チェコ戦の勝者と出場権を懸けて戦う。

 ロシアはFIFAと欧州サッカー連盟(UEFA)による主催大会への出場禁止処分を受け、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に不服を申し立て、8日に受理された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b2300a3fde1bc32858013741a3995faeb069a2d

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/08(火) 11:21:49.44 ID:CAP_USER9
3/8(火) 11:10配信
東スポWeb

 ロシアが〝ウルトラC作戦〟か。ウクライナ侵攻で世界のスポーツ界から除外措置を取られているロシアのアスリートが次々と「国籍変更」するかもしれない。

 ロシアメディア「sports.ru」によると、重鎮として知られるロシア人コーチのアレクサンドル・ズーリン氏(58)は「状況は実に複雑で、予測することは非常に困難だ」とした上で「フィギュアスケートなどで大量移籍は否定できない」と話している。

 現在、多くの競技団体は国際大会でロシア、ベラルーシの選手を除外。すでに多方面へ影響を及ぼしており、実際に自転車ロードレースのロシア代表のパベル・シヴァコフは正式にフランス代表に〝国籍変更〟している。このままロシア勢が国際大会から締め出されれば、最強軍団と言われるフィギュアのロシア勢が他国へ移籍せざるを得ないというのだ。

 女子シングルでは北京五輪金メダルのアンナ・シェルバコワ、銀メダルのアレクサンドラ・トルソワ、4位のカミラ・ワリエワら実力者が幅を利かせ、毎年のようにジュニアからスーパールーキーが現れている。すでに世界選手権(23日開幕、フランス・モンペリエ)の参加を拒否され、来季以降も活躍の場が失われる可能性もある。ズーリン氏は、選手個々の将来を見据えた上で「大量移籍」の可能性を示唆している。

 また、フィギュア界のみならず、他競技でも同様の選択をするアスリートが出てきても不思議ではない。ズーリン氏は「スポーツに一生を捧げ、トレーニングと準備をしてパフォーマンスしてきた人たちが、国際連盟から『世界大会に参加する資格はない』『1、2シーズンも欠場することになる』と言われる。誰もが今後も祖国の国旗、国歌のもとで演技したいと願っているはずだ」と指摘した上で「フィギュアスケーターに限らず、すべてのスポーツマンが、自分の欲望や思いで決めなければならないのだ」と持論を展開している。

 一方、ズーリン氏は世界中から批判を浴びる現状について「多くの国際スポーツ連盟の動きは底知れぬものがある。とても不快だ」「西側諸国はロシアのスポーツをおとしめるため、あらゆる手段を講じるだろうから私は驚かない」などと反発。最後は「すべてが解決して、チームを変える理由がなくなることを願っている」と締めくくっている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220308-04047413-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/9af7d0d26c70b85a49e47fe14b84a70ac6581d0b

【ワリエワ、トルソワ…フィギュア〝最強軍団〟が国籍変更か!? ロシア重鎮コーチが示唆】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/08(火) 11:56:57.22 ID:CAP_USER9
フィギュアスケート男子の元ロシア代表でトリノ五輪金メダルなど五輪4大会メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏が2022年3月6日、インスタグラムに投稿した内容に対し、フィギュアスケート女子の元カナダ代表でバンクーバー五輪銅メダリストのジョアニー・ロシェット氏が厳しい反応を見せた。

「ひどいことを言うね」

ロシアによるウクライナへの軍事侵攻が激しさを増す中、プルシェンコ氏はソチ五輪フィギュア団体戦で獲得した金メダルを身につけた自身の写真や、五輪4大会でのメダル獲得写真などとともに、英語とロシア語の文章を投稿した。

英文では「私はロシア人だ! 私はロシア人であることを誇りに思う!!!」(編集部訳、以下同)とし、自身の故郷や、ロシア代表として活躍したことを振り返った。

「私はロシアのハバロフスク地方で生まれました。私は長い間、ヴォルゴグラード - スターリングラードに住んでいました。スポーツではサンクトペテルブルクでプレーし、今はモスクワ地方に住んで働いています。私は4つのオリンピックで4つのメダルを祖国ロシアにもたらしました!」
英文では「人種差別をやめろ! ジェノサイドをやめろ! ファシズムをやめろ!」と呼びかけているほか「ロシア人ヘイトをやめろ」とも書いている。

ロシア語では上記と同様の内容に続け「ロシア人よ、顔を上げて世界に出て行け。恥じることなく、ロシア人であることに誇りを持て!」と同胞に呼びかけている。

プルシェンコ氏の投稿にコメントが殺到する中、ロシェット氏も直接怒りのコメントを寄せ、批判した。北京五輪で大きな注目を集めたドーピング問題にも触れている。

「ひどいことを言うね。自分の国が今やっている事を恥じるべきだ。ウクライナで罪のない人々を殺す? ロシアで不正行為や国家ぐるみのドーピング? 今すぐあなたのフォローを解除します」
プルシェンコ氏は2日にもインスタグラムで、ウクライナ侵攻に反対して各スポーツの国際大会からロシア選手が除外されていることに反対していた。

2022年3月7日 17時17分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21791105/?type=ranking&category=&rank=4

写真
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/b/cb7a9_80_d9e4d6b0_af2f5f0a.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/05(土) 21:17:31.47 ID:CAP_USER9
ウクライナ侵攻によりスポーツ界から制裁が続くロシアが、中国との共催で〝ユーラシア五輪〟を創設する可能性が出てきた。

 各スポーツ団体に国際大会からの締め出しを受け、孤立を深めているロシア。そんな窮地を打開する仰天プランが浮上している。

 1990年のサッカーイタリアW杯でカメルーン代表をアフリカ勢初の8強に導き、J1広島でも指揮したロシアの名将バレリー・ニポムニシ氏が、同国放送局「ラジオトゥーCHKANSN」に大胆構想を披露した。

 まず同局が「ユーラシアチャンピオンズリーグのような新しい大会を開始する可能性がある」と指摘。そしてニポムニシ氏も「クラブと代表チームの両方がプレーするような大会を開催する必要がある。CIS(旧独立国家共同体)には我々とプレーすることを拒否しない友人がいる。アジアのチームも同様に、中国チームの準備ができている」と説明した。すでにスポーツ界で旧ソ連の枠組みを復活させる動きが出ていたが、中国との共催という形でユーラシア大陸を中心とした国際大会をブチ上げたのだ。

 この動きはサッカーにとどまらない。

 ロシアメディア「スポーツエクスプレス」は、体操男子で五輪で4個の金メダルを獲得したアレクセイ・ネモフ氏の見解を紹介。ロシア体操界のレジェンドは「我々はすべてを失ったわけではない。おそらく今後は中国との国際大会があり、こちらはアスリートのレベルも高い」と中国との共催計画が水面下で動いていることを明らかにした。

 馬術メディア「ゴールドマスタング」も、ロシアのアレクセイ・モロゾフ・スポーツ副大臣が出席した運営会議で新たなスポーツ大会の創設が議題に上がったと報道。同メディアは「現在、ロシアの各スポーツの大部分がCISやBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国)に焦点を当てている。さらにロシア(が主催予定)の大会はオープンな態勢で、他国の選手もそのような大会に参加することができる」と指摘。ロシアと中国が新たなスポーツの総合大会〝ユーラシア五輪〟を画策しているのだ。

 ただ、中国は北京五輪を終えたばかりで現在はパラリンピックを開催中で、国際オリンピック委員会(IOC)とも蜜月関係にある。はたしてロシアからのラブコールに応じるのか、中国が今後のキーマンになりそうだ。
 
東スポ 3/5(土) 17:44
https://news.yahoo.co.jp/articles/be096773b3e653f041e807019ce85fbad7070f2d

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220305-04041425-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=438&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/06(日) 19:52:55.55 ID:CAP_USER9
ロシアのウクライナ侵攻の戦火が日増しに強まるなかで開催中の北京パラリンピックだが、開幕直前にIPC(国際パラリンピック委員会)が下した“追放制裁”は、いまだに波紋を広げ続けている。

 現地3月2日にロシア、ベラルーシ選手が中立の立場で参加できると発表していたIPCは、3日に急転直下で両国の出場停止を発表した。各国のパラリンピック委員会(NPC)がボイコットを示唆するなど、大会の実施が懸念されるなかでの決定だったが、措置の対象となった選手からは不満の声が漏れだしているようだ。

 そのひとりに、2014年ソチ、18年平昌大会のアルペンスキーで金メダルを獲得している、アレクセイ・ブガエフ(ロシア)がいる。5日の公式インスタグラムでは、メモアプリのスクリーンショットを4枚にかけて掲載し、「この決定が発表されたときは衝撃だった」と一選手として心境を明かした。

 さらにそのなかでは、IPCの対応について「いま、メダル候補である完全にクリーンな選手たちが、明らかな政治的理由で出場停止処分を受けている」と苦言を呈しており、「明らかな反ロシアであり、この国際的なオリンピズムはすべてインチキだ!」と言及。その後も次のように怒りを綴っている。

「いかにIPCが非道徳的、非人道的で矛盾しているかの話はいくらでもできる。ただ、この決定に関わったすべての方に言いたい。多くの選手やコーチ、スタッフが積み上げた長年の努力を台無しにしたと、彼らは理解しているのだろうか」

 投稿の終盤にも「我々は罪を犯していない」と嘆きを綴ったブガエフ。一方、スポーツ界全体ではロシア追放の動きが活発化しており、この問題をめぐる論争は今後も続いていきそうだ。

THE DIGEST 3/6(日) 18:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/76030db78a44a37078694ef3a65453c592321e94

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/06(日) 07:54:25.70 ID:CAP_USER9
 ロシアのウクライナ侵攻が深刻化するなかで幕を開けた北京パラリンピック。開会式前日の現地3月3日には、IPC(国際パラリンピック委員会)がロシアとベラルーシ選手を出場禁止とするなど、異例の様相を呈している。

 周知のとおり、スポーツ界でロシアへの“制裁”を明らかにしているのは、これだけでない。なかでもFIFA(国際サッカー連盟)やUEFA(欧州サッカー連盟)は国際大会からロシア勢を締め出し、ISU(国際スケート連盟)も世界選手権を含む主催大会への出場を認めないこととした。

 一方、こうした対応に異議を唱えているのが、2006年トリノ五輪男子フィギュアスケート金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ氏だ。2日に更新された公式インスタグラムでは、「スポーツとは政治の外にあるべきもの。こうした制裁は大きな間違いだ!」と糾弾し、小さくない波紋を広げた。

 そして今回は、自国のパラリンピアンに対するIPCの措置について言及。「このチャンスを8年待わびていたが、それがまたもや奪われてしまった」と始め、「2018年平昌大会からロシア代表が資格停止処分を受け、一部の選手だけが中立な立場での出場が許された。そして今、2大会連続で欠場となったのだ」と嘆きを綴っている。

 さらにその後は、措置の対象となった自国のパラリンピアンたちへ労いのメッセージ。「強いアスリートというのは、壊れないアスリートのことだ! 我々みんなにとって、彼らは本当に伝説的な存在だ!」と力強く記し、出場を許されなかった選手たちの気持ちに寄り添った。

THE DIGEST 3/5(土) 19:54
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff95fd0690d7b1c83022a8f184e853e4c8de767c 

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220305-00010007-thedigest-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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