SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ロッキーズ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/03(水) 09:37:50.85 ID:CAP_USER9
◆米大リーグ パドレス13―5ロッキーズ(2日・サンディエゴ=ペトコ・パーク)

 パドレスのダルビッシュ有投手が2日(日本時間3日)、本拠のロッキーズ戦に先発し、6回を6安打3失点。5年ぶり5度目の2ケタ勝利となる10勝目を挙げた。

 試合前にナショナルズからJ・ソト外野手の大型トレードが発表され、勢いに乗るかと思われたダルビッシュだが、2回無死一塁でグリチャクにカウント3―1から左中間スタンドへ10号2ラン浴びた。4回にもロジャースに同じように2ボール2ストライクに追い込みながら直球を中堅に10号ソロ。この後も四球と単打に味方失策で無死二、三塁のピンチを招くもここからが真骨頂。7番以下を3者連続三振に仕留め追加点を許さなかった。これが試合の流れを大きく変えた。

 3回まで無得点のパドレス打線は4回にグリシャムの12号2ランなどで3点を挙げ同点。ダルビッシュが2連続安打を許した5回1死一、二塁のピンチにロジャースをシンカーで捕手への併殺打に仕留めてピンチを脱すると、その裏2死から金河成が左前タイムリー。左翼手からの本塁返球で最初はアウトの判定だったが、チャレンジの結果判定が覆って勝ち越し、その後も攻撃の手を緩めず13得点で圧勝した。

 ダルビッシュは6回、107球を投げ2本塁打を含む6安打3失点、7奪三振、2四球で防御率は3・30となった。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/eaf58bdb35d282e1bb3438538b4f8e7ed5d33b0b

【パドレス・ダルビッシュ5年ぶり5度目の10勝 4回無死二、三塁から圧巻の3者三振で流れ変える】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/24(火) 18:49:22.49 ID:CAP_USER9
5/24(火) 11:11配信 ベースボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/953f9a123bc2c8faac9109b1fc3d02eae8760e57

○ パイレーツ 2 - 1 ロッキーズ ●
<現地時間5月23日 PNCパーク>

 パイレーツの筒香嘉智内野手(30)が23日(日本時間24日)、本拠地でのロッキーズ戦に「5番・一塁」で先発出場。同点の8回に決勝点となる適時内野安打を放ち、3試合連続安打と4試合連続打点をマークした。

 1-1で迎えた8回、二死三塁でロッキーズの3番手右腕・キンリーと対戦。初球のスライダーをスイングした打球は二塁前へのボテボテのゴロとなったが、筒香は全力疾走で一塁ベースを駆け抜け、これが決勝点となる適時内野安打となった。

 適時内野安打を放った直後、代走を送られ途中交代。第1打席は左飛、第2打席は三邪飛、第3打席は見逃し三振。この日は4打数1安打1打点で打率は.183となった。

 パイレーツは先発のブルベイカーが7回途中1失点(自責点0)と好投。救援陣も踏ん張り1失点リレーで連敗を3で止め、残る借金は7となった。

【パイレーツ・筒香嘉智、決勝点の”激走”適時内野安打 3試合連続安打&4試合連続打点】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/18(月) 09:23:45.51 ID:CAP_USER9
■カブス 6ー4 ロッキーズ(日本時間18日・コロラド)

 カブスの鈴木誠也外野手は17日(日本時間18日)、敵地のロッキーズ戦に「5番・右翼」で先発出場し、7回の第4打席で5試合ぶりの4号ソロを放った。3打数1安打で打率.400、OPS1.503。チームは6-4で勝利し、連敗を2で止めた。

 価値ある一発は5-3で迎えた7回1死だった。右腕ゴードウの甘く入った93マイル(約150キロ)を右翼方向へ打ち返した。右翼最前列に吸い込まれる4号ソロ。敵地ファンも拍手喝采だった。打球速度98.4マイル(約158.4キロ)、飛距離382フィート(約116.4メートル)。デビューから8試合連続安打をマークした。

 2回先頭で四球を選びデビューから9試合連続出塁をマーク。3回の第2打席は見逃し三振に倒れた。5回1死二、三塁では申告敬遠で勝負を避けられ、敵地にも関わらずブーイングが起きた。チームの中心打者となってきている。9回の第5打席は空振り三振だった。
Full-Count編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/382f39b96428b20dfe13040188167a77c4b6a297

【カブス・鈴木誠也、5戦ぶり4号ソロで勝利貢献 デビュー8戦連続安打で打率.400、OPS1.503】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/17(日) 17:58:15.78 ID:CAP_USER9
2022年04月17日 12:12 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/17/kiji/20220417s00001007270000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/17/jpeg/20220417s00001007273000p_view.jpg

 【ナ・リーグ カブス6ー9ロッキーズ ( 2022年4月16日 デンバー )】 カブスの鈴木誠也外野手(27)は16日(日本時間17日)、デンバーで行われたロッキーズ戦に「6番・右翼」で2試合ぶりに先発出場。3打数2安打で今季2度目となるマルチを記録し、打率は・409まで浮上した。チームは猛追及ばず6-9で敗れた。

 第1打席ではライナーで飛んだ打球が中堅のフェンスを直撃する二塁打に。デビューから7試合連続安打となり、03年の松井秀喜(ヤンキース)に並んだ。第2打席は空振り三振だった。

 第3打席は1-8とビハインドで迎えた7回。ロッキーズの2番手右腕・チャシーンの投球をとらえた。中堅へ抜けそうな打球をロッキーズの遊撃・トレホが好捕。一回転しながら一塁へ転送したが、一塁・クローンが取りそこね、その間に鈴木は快足を飛ばして一塁を駆け抜けた。鈴木は続く7番・ヘイワードの右前打で一気に三塁へ到達すると、8番・ウィズダムの左越え2点適時二塁打で生還。反撃の口火を切る内野安打となった。

 8回には2死から四球で出塁。続くヘイワードの右越え適時三塁打で追加点のホームを踏んだ。高地で有名なクアーズ・フィールドだけに息を切らせながらも懸命に走った。

 鈴木は15日(日本時間16日)のロッキーズ戦で初めて先発メンバーから外れた。デービッド・ロス監督は標高1600メートルの高地であることを考慮した上での休養日と説明。「この場所は身体的に負担がかかる。予定通りのこと。彼は2、3日前から知っていた」とした。4-5の5回2死二、三塁から代打で出場。救援左腕ブラックが2ボールとしたところで申告敬遠で歩かされた。敬遠はメジャー初体験で出塁率は・500に上昇。守備には就かなかった。

 鈴木はこれまでメジャーデビューとなった開幕戦から全6試合にフル出場。14日のロッキーズ戦では6試合連続安打となる左中間適時二塁打を放ち、リーグトップタイの10打点をマークした。

【カブス・鈴木誠也 3打数2安打 松井秀喜に並ぶデビュー7戦連続安打 今季2度目マルチ打率・409に チームはロッキーズに6-9で敗戦】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/15(金) 13:14:21.72 ID:CAP_USER9
◇ナ・リーグ カブス5ー2ロッキーズ(2022年4月14日 デンバー)

 カブスの鈴木誠也外野手(27)が14日(日本時間15日)、デンバーでのロッキーズ戦に「5番・右翼」で先発出場。第1打席で6試合連続安打となる左中間適時二塁打を放ち、リーグトップタイの10打点をマークした。この日は4打数1安打で、チームは5-2でロッキーズを下した。

 初回、ロッキーズの先発でメジャー通算40勝を挙げている左腕・フリーランドの投球をとらえ、左中間適時二塁打で3点目を追加。昨年オールスターゲームの本塁打競争で連覇を果たした強打者・アロンソ(メッツ)に並ぶリーグトップタイとなる10打点、5試合連続打点を記録した。

 3回の第2打席は敵失で出塁。1死一、三塁とチャンスを広げたが、6番・ゴームズの右飛で飛び出し、一塁へ戻り切れずに併殺となった。第3打席は二飛、第4打席は空振り三振だった。

 右翼守備では4回に二塁マドライガルとお見合いして打球を取りそこね、安打を許す場面もあったが、先発のスティールが踏ん張って無失点に抑えた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/dfda7fdb26cb54ff38b9bb3e0f8bd10d7552f88a

【カブス・鈴木誠也 6戦連続安打で勝利貢献 メッツ・アロンソに並ぶリーグトップタイ10打点&5戦連続打点】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/17(木) 15:35:06.49 ID:CAP_USER9
ジャイアンツをFAになっていたクリス・ブライアント内野手(30)が、
ロッキーズと7年1億8200万ドル(約216億円)の大型契約で合意したと、MLB公式サイトなど複数の米メディアが報じた。

ブライアントは15年にカブスでデビュー。同年に26本塁打、99打点、打率2割7分5厘の成績を残して新人王に輝いた。
翌16年は、39本塁打、102打点、2割9分2厘でワールドシリーズ制覇に導き、MVPも受賞。今季途中でジャイアンツに移籍していた。
https://hochi.news/articles/20220317-OHT1T51091.html?page=1

【ブライアントがロッキーズと7年216億円の大型契約】の続きを読む

このページのトップヘ