SPORTS FIELD

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ロマン・アブラモビッチ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/29(火) 05:37:33.22 ID:CAP_USER9
「化学兵器による中毒と一致する」症状

現地3月28日、衝撃のニュースが飛び込んできた。

 米紙『The Wall Street Journal』が一報を報じ、英公共放送『BBC』など各国メディアが追って伝えたところによれば、チェルシーのロシア人オーナーであるロマン・アブラモビッチ氏が「毒殺されそうになった可能性がある」という。

【画像】ウクライナの強豪シャフタールが公開したキエフの惨状

 報道によれば、ロシアの億万長者で、ウクライナへの軍事侵攻を主導する同国のウラジーミル・プーチン大統領にも近いとされるアブラモビッチ氏は3月3日、ウクライナの国会議員ルステム・ウメロフら同国の和平交渉者と会談。その際に、アブラモビッチ氏を含む3人に、目が赤くなり、絶え間ない痛みを伴って涙が出て、皮膚が剥がる症状が出たという。

『The Wall Street Journal』は、交渉を妨害したかったロシアの強硬派によって計画された可能性があると報じている。
 
『BBC』は、アブラモビッチ氏に近い筋の関係者が、「彼は中毒の疑いの症状に苦しんでいたが、現在は回復し、ウクライナでの戦争を終わらせるための交渉を続けていると述べた」と伝えている。

 調査報道を行なう『Bellingcat』によれば、アブラモビッチ氏とウクライナの交渉担当者は「化学兵器による中毒と一致する」症状が出て、「目と皮膚の炎症と目の刺すような痛み」があったようだ。ただ、同メディアは「殺害を意図したものではなく、脅しだった」とも発表している。

 アブラモビッチ氏は今月10日、プーチン大統領との関係により、英国政府から資産凍結の制裁を科された。所有するチェルシーも一部チケットやグッズの販売の禁止、補強や既存選手との契約延長の禁止など小さくない影響を受けている。

サッカーダイジェスト 3/29(火) 3:24
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ef6c5c1b76943fe3575d0775048db7923c45f9b

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220329-00107412-sdigestw-000-8-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/08(火) 20:13:45.20 ID:CAP_USER9
イングランド・プレミアリーグのチェルシー売却を進めるロマン・アブラモビッチ氏が計画する新リーグ構想「コンチネンタルリーグ」の全容が明らかになってきた。

 アブラモビッチ氏はチェルシーを売却後、ロシアを中心として欧州チャンピオンズリーグ(CL)に対抗する新リーグ構想「コンチネンタルフットボールリーグ(CFL)」の創設へ本格的に着手することが現地で取りざたされている。

 そうした中、ロシアメディア「チェルシーニュース」が新リーグの詳細を報道。「アブラモビッチ氏はロシア、中国、カザフスタンなどユーラシアのいくつかの国が参加するCFLを始める。これはフロレンティーノ・ペレス会長が失敗した欧州スーパーリーグに触発されたもので、視聴者の関心を引くいくつかの商業的アイデアを採用する。構成は24チームの大会となり、昇降格はない」と説明した。

 インドなども含めて、新リーグ構想に参加する国の人口は合わせて30億人を越える巨大市場となり、十分勝機があるとの算段だ。

 また、サッカー界では珍しい〝米国式〟のドラフト制度も導入する構え。「毎年大会の質を向上させ、スカウトシステム、サッカースクールを開発し、優れた才能の注目を集めるのに役立つ。プレーヤーを分配するこのオプションを使用すると、競争力のあるシステムでバランスを保つことができる」と同メディアは指摘。

 米国のプロスポーツと同様に、下位チームから獲得希望選手を指名するウェーバー方式が採用される見込みだ。

 さらに「若手の有望株が輝けるためのサブトーナメントも用意する」とユースリーグも併せて創設することになるという。

 アブラモビッチ氏肝いりの新リーグ構想が世界のサッカー界に大きなインパクトをもたらしそうだ。

東スポ 3/8(火) 15:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/117750768caf0358a626bdc98d8f4dde5a70ab54

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220308-04047935-tospoweb-000-3-view.jpg?pri=l&w=640&h=387&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/11(金) 15:57:07.91 ID:CAP_USER9
3/11(金) 15:11
東スポWeb

ナイキも撤退か スポンサー離れが深刻なチェルシーが「81日後に破産の可能性」と英紙報道

 ロシア人実業家ロマン・アブラモビッチ氏(55)がオーナーを務めるイングランド・プレミアリーグのチェルシーが81日後に倒産する可能性があると、英紙「デーリー・スター」が報じた。

 英政府はウクライナに侵攻したロシアのウラジミール・プーチン大統領とアブラモビッチ氏の緊密な関係を認め、資産を凍結。チェルシーも新たなチケット販売、選手の契約更新や移籍が禁止となり、進行中のチーム売却もストップ。年間4000万ポンド(約60億8000万円)で契約したユニホームスポンサーの「THREE」が撤退を発表し、英紙「デーリー・メール」によると15年間で9億ポンド(約1368億円)の契約をしたチームサプライヤーのナイキも契約終了を示唆したという。

 そんな中「デーリー・スター」紙は「ロマン・アブラモビッチ氏に対する新たな制裁措置で、クラブの銀行口座にいくらの資金があるかは不明だが、チェルシーがわずか81日で破産する可能性がある。1試合で60万ポンド(約9100万円)以上を失うと予想できる」と運転資金の不安を指摘する。

 ここで示された「81日」とは英政府が試合を開催できるよう、チェルシーに特別付与したライセンス期限の5月31日までのこと。同紙は「失効前に新たな契約に合意する必要があると言われている。サッカーの金融専門家キーラン・マグワイア氏もクラブは破産しないための戦いに直面していると主張している」と報じていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3b6ceb3d5161e277bf72164c070b10d0ab6ebb7

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