SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ワールドカップ

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/22(木) 21:19:08.23 ID:CAP_USER9
ことし11月20日に開幕する「FIFA ワールドカップ カタール 2022」。日本代表選手たちの素顔に迫る番組『サッカー日本代表独占インタビュー THE VOICE』(9月21日放送)において、
森保一監督が、ワールドカップへかける想いを激白。選手選考のつらさについて語った。インタビュアーは現役時代共に日本代表で戦った先輩、福田正博氏が務めた。

大会直前の注目はやはりメンバー選考で、これまでの大会でもドラマティックな名場面があった。カタール大会からは登録できる選手がこれまでの23名から26名に変更。森保監督のメンバー選考のポイントについて話を聞いた。

登録選手が26名になった利点について、森保監督は「ワールドカップへの思いを持っている力のある選手たちを3人プラスして連れていくことができる」と発言。

「やっぱり選考するのはつらいでしょ?」という直球質問に、森保監督は「つらい」と答えて「できることならば、やりたくない」と胸中を吐露。福田氏が「できれば全員連れていきたい?」と言葉をかけると「おっしゃる通りです」と正直だった。

選べる選手が増えることについて「ワールドカップで勝つために、それだけ武器を持った選手をまた3人連れていけてさらに試合に勝つ確率を上げられる」とメリットについて語りながらも「ただ、(人数が増えることで)マネージメントは難しくなると思う」と冷静に分析。

選手の選び方については「試合に出れていても出れなくてもチームのために言動できるか。過去の活動から尊重して決めていくべきだと思いますし、最終予選で戦ってくれた選手であったり、
6月に4試合させてもらったなかの選手たちを中心に決まっていくかなと。そのときに調子がいい選手をプラスするということになるのかな、とは思ってます」と語ったが、福田氏に「答えを教えてください(笑)」と冗談交じりに言う場面もあった。

選手選考の最終判断は森保監督に委ねられることから、福田氏が「つらい仕事だね」と語り掛けると森保監督は「はい(笑)。そこはやりたくないですね」「選考は嫌な仕事ですね」と明かしていた。

https://times.abema.tv/articles/-/10040352

【「ツラい。嫌な仕事」「できることならば、やりたくない」 森保監督が代表選手選考のプレッシャーを語る】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/12(月) 09:56:05.43 ID:CAP_USER9
NHK 2022年9月12日 9時04分

スポーツクライミング、リードのワールドカップがイギリスで行われ、女子は前の大会でワールドカップ初優勝を果たした18歳の森秋彩選手が2大会連続で優勝しました。

スポーツクライミングの「リード」は、壁を登った高さを競う種目で、パリオリンピックでは「ボルダリング」とあわせた2種目の総合成績で競う「複合」の中の1つとして実施されます。

今シーズンのワールドカップ第6戦は、11日、イギリス北部スコットランドのエディンバラで男女それぞれ8人で競う決勝が行われ、開始前には今月8日に死去したイギリスのエリザベス女王に黙とうがささげられました。

日本勢3人が進出した女子の決勝では森選手が、持ち味の柔軟性の高さを生かした軽快な登りで高度を上げていきました。

森選手は終盤の難しい体勢を強いられるポイントも指の力を生かして突破し、壁を最後まで登り切りました。

今シーズン、リードのワールドカップで4勝を挙げているスロベニアのヤンヤ・ガンブレット選手も同じく完登しましたが、準決勝の成績が上位だった森選手が優勝となりました。

森選手は今シーズン、ワールドカップ初出場で初優勝を果たした今月3日のスロベニアでの第5戦に続き、2大会連続優勝となりました。

このほかの日本勢は、いずれも18歳の谷井菜月選手が4位、中川瑠選手が7位でした。

一方、男子は日本勢2人が決勝に進み、樋口純裕選手が5位、緒方良行選手が8位でした。

優勝はアメリカのジェシー・グルーパー選手でした。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220912/k10013813981000.html

【スポーツクライミング・リードW杯 森秋彩が2大会連続優勝!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/05(月) 11:08:08.96 ID:CAP_USER9
NHK 2022年9月4日 10時27分

スポーツクライミング、リードのワールドカップがスロベニアで行われ、女子は、18歳の森秋彩選手がワールドカップ初優勝を果たしました。

スポーツクライミングの「リード」は壁を登った高さを競う種目で、2年後のパリオリンピックでは「ボルダリング」と合わせた2種目の総合成績で争う「複合」の中の1つとして実施されます。

今シーズンのワールドカップ第5戦は、3日、スロベニアで男女の決勝が行われ、このうち女子は森選手が日本勢でただ1人、8人で競う決勝に進出しました。

森選手は多くの選手が脱落した中盤の難所を柔軟性の高さを生かして突破すると、東京オリンピックの金メダリストで、今シーズンのワールドカップで開幕戦から4連勝と圧倒的な強さを見せてきたスロベニアのヤンヤ・ガンブレット選手を超える高さまで登ることに成功しました。

その結果、森選手は今シーズンのワールドカップ初出場で、初優勝を果たしました。

森選手はこれまでリードのワールドカップでは2019年にスイスで行われた大会で3位に入ったのが最高でした。

一方、男子は日本勢4人が決勝に進み、百合草碧皇選手が4位、ここまで3大会連続で表彰台に立っていた本間大晴選手が6位、緒方良行選手が7位、吉田智音選手が8位でした。

優勝は地元・スロベニアのルカ・ポトカ選手でした。

「緊張と不安でいっぱいだったが楽しめた」
森選手は2019年以来の出場となるワールドカップで初優勝を果たしたことについて「しばらく間が空いてしまって、緊張と不安でいっぱいだったが、予選が始まってからは1本1本、楽しめたのでよかった」と振り返りました。

イギリスで開催される次のワールドカップに向けては「今回の優勝を自信にして、同じように楽しんで次は完登して優勝したい」と意気込みを語りました。

また、この春から大学に進学した森選手は「勉強の割合が増えて大変だが、クライミングが大好きな気持ちは変わらない。勉強もクライミングも頑張ってどちらも充実している」と充実感をにじませていました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220904/k10013802281000.html
https://i.imgur.com/5J2Er2u.jpg
https://youtu.be/dGdqIBviuiA

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/01(月) 15:06:48.41 ID:CAP_USER9
 アジアサッカー連盟(AFC)は1日、2026年にアメリカ・カナダ・メキシコの3か国で行われる北中米ワールドカップのアジア予選方式を発表した。本大会の出場国数が32から48に拡大される中、アジア枠は現行の4.5から8.5に大幅増加されることが正式決定。これに伴い、予選の大会方式も大幅に変更される。

 日本はアジア圏内のFIFAランク上位に位置するため、2次予選からの参加。2次予選は来年11月から2024年7月にかけて行われ、各組4チームずつの9グループで実施される。各国はホームアンドアウェーで6試合ずつを戦い、各組上位2チーム(計18チーム)が最終予選に進む。

 最終予選は24年9月から25年6月にかけて行われ、各組6チームずつの3グループで実施。ホームアンドアウェーで各国10試合ずつを戦い、各組上位2チーム(計6チーム)が本大会の出場権を獲得する。

 最終予選の各組3~4位は25年9月から11月にかけて行われるアジアプレーオフに回り、各組3チームずつの2グループで一発勝負の総当たり戦を実施。各組上位1チームが本大会の出場権を獲得する。各組2位チームは一発勝負を行い、勝者が大陸間プレーオフの出場権を手にする。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3896bbab4ee078ef4756016c4d085a1645a834

【出場国拡大の2026年W杯、アジア枠4.5→8.5が正式決定!! 予選方式も大幅変更】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/12(木) 21:49:48.05 ID:CAP_USER9
ラグビーの国際統括団体ワールドラグビーは12日、ダブリンで開いた理事会でワールドカップ(W杯)の
男女5大会の開催地を決定し、男子の2027年大会はオーストラリア、31年は米国となった。

豪州では03年以来3度目、米国では男女を通じて初開催となる。

女子の25年大会はイングランド、29年は豪州、33年は米国で行われる。

W杯の次回大会は男子が来年9~10月にフランスで、女子は今年10~11月にニュージーランドで開催。
日本は両大会とも出場が決まっている。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd2c9d6716565733398eaadae7da51e3d058234a

【【ラグビー】ラグビーワールドカップ、2027年大会はオーストラリア開催、2031年大会はアメリカで初開催 [THE FURYφ★]】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/12(木) 21:49:48.05 ID:CAP_USER9
ラグビーの国際統括団体ワールドラグビーは12日、ダブリンで開いた理事会でワールドカップ(W杯)の
男女5大会の開催地を決定し、男子の2027年大会はオーストラリア、31年は米国となった。

豪州では03年以来3度目、米国では男女を通じて初開催となる。

女子の25年大会はイングランド、29年は豪州、33年は米国で行われる。

W杯の次回大会は男子が来年9~10月にフランスで、女子は今年10~11月にニュージーランドで開催。
日本は両大会とも出場が決まっている。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd2c9d6716565733398eaadae7da51e3d058234a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/01(金) 07:42:01.14 ID:CAP_USER9
注目の組分け抽選会を4月1日に実施、英紙「ザ・サン」が独自シミュレーション
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220401-00375141-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

11月に開幕するカタール・ワールドカップ(W杯)の出場国29チームが決まり、現地時間4月1日にはグループリーグの組み合わせ抽選会が行われる。そんななか、英メディアは独自でのシミュレーション実施結果を公開。日本はブラジル、デンマーク、カメルーンと同組となっている。

【グループ一覧】日本はブラジルと同居、韓国は? 英メディア公開、カタールW杯グループリーグ“仮想”組分けシミュレーション
https://www.football-zone.net/archives/375141/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=375141_6

 W杯の組み合わせ抽選会は、カタールのドーハで現地時間1日に実施。プレーオフの結果によって決まる残り3枠を除く29チームが、最新のFIFA(国際サッカー連盟)ランキングに基づいて第1~4ポットの順に振り分けられる。なお、抽選会までに確定しなかった3か国は、FIFAランキングに関係なく第4ポットに分類される。

 注目の組分け抽選会が間近に迫ったことを受けて、英紙「ザ・サン」は仮想グループリーグ抽選会を実施。同メディアはスコットランド、ニュージーランド、ペルーがプレーオフを勝ち上がったとの想定で、独自でのシミュレーション実施結果を公開している。

「ザ・サン」紙の仮想組み合わせ結果によると、第3ポッドの日本は、最多5回の優勝を誇る“王国”ブラジル、2010年の南アフリカ大会でもグループリーグで同居したデンマーク、カメルーンと同じグループGに振り分けられた。

 ブラジルとは2006年のドイツ大会でのグループリーグで同居。グループ3戦目で対戦し、FW玉田圭司のゴールで先制も、その後4失点を喫して敗退に追い込まれた。一方、10年大会で対戦したデンマーク、カメルーンにはそれぞれ1-0、3-1で勝利しており、相性の良い相手と言えるが、実際の組分けはどうなるだろうか。

 そのほか、開催国のカタールは、オランダ、チュニジアと同じグループに、アジアの宿敵・韓国は、フランス、メキシコと同居するグループとされている。

フットボールゾーン 4/1(金) 7:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa275593fe35188e52dca3ba5d35cd171bc28478

【<W杯“仮想”グループ組分けを海外公開>日本は“王国”ブラジル、デンマーク、カメルーンと同組】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/30(水) 19:12:59.18 ID:CAP_USER9
4年前は日本代表の指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、偉業を成し遂げた。

【動画】W杯決定を受け、モロッコ国王からの電話に出るハリルホジッチ監督
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=415745&div=movie&from=yahoonews_extra

ロシア・ワールドカップ(W杯)を目指す日本代表を率いていたハリルホジッチ監督。今から7年前の2015年3月に日本代表の監督に就任すると、アジア最終予選を1位で通過して6大会連続6度目のW杯出場に導いていた。

しかし、W杯直前の4月に突如解任され、その後、名誉毀損と謝罪広告を求める訴訟を起こしていた。

そのハリルホジッチ監督は、日本を離れた後、リーグ・アンのナントで指揮。2019年8月からはモロッコ代表監督に就任すると、29日に行われたアフリカ予選プレーオフでDRコンゴを下し、カタールW杯の出場権を獲得していた。

ハリルホジッチ監督は、これにより4大会連続で指揮したチームをW杯に導いたこととなり、これは指導者として史上初の偉業達成となった。

ハリルホジッチ監督は、リールやレンヌ、パリ・サンジェルマンなどクラブチームを指揮した後、2008年5月にコートジボワール代表を率いると、南アフリカW杯にチームを導き初のW杯出場を果たす。

その後ディナモ・ザグレブでの指揮をはさみ、2011年6月にアルジェリア代表監督に就任。2014年のブラジルW杯出場を決めると、大会を制したドイツ代表相手にラウンド16で善戦したことで評価が急上昇した。

その後は、日本をロシアW杯へ、そしてモロッコをカタールW杯へと4カ国をW杯へと導く功績を残した。

超ワールドサッカー 3/30(水) 10:55
https://news.yahoo.co.jp/articles/7cfedda08e964b00e85ba445d58206a9df79f1ca

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220330-00415745-usoccer-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=410&exp=10800

【サッカー】<W杯アフリカ最終予選 >ハリル率いるモロッコ、カメルーン、チュニジア、セネガル、ガーナがW杯出場決定! [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1648592763/

【史上初の偉業!元日本代表のハリルホジッチ監督、4大会連続W杯出場!モロッコ国王から祝福の電話も】の続きを読む

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