SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

ヴィッセル神戸

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/05(金) 18:28:15.75 ID:CAP_USER9
ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが日本に来て4年が経った。

イニエスタは2018年にバルセロナから神戸へと加入。Jリーグでも華麗なプレーを見せ続け、来日4シーズン目を迎えている。

7月には家族の事情でスペインへ帰国していたが、再び来日。3日に行われたルヴァンカップのアビスパ福岡戦で復帰していた。

そのイニエスタは4日にインスタグラムを更新。初めての来日から4年が経過したことを明かした。

「日本に来てから4年が経ちました。初日からたくさんの愛とリスペクトをありがとうございます!この素晴らしい経験を生きる事ができて幸せです」

イニエスタは、妻のアンナ・オルティスさんや子供たちとの家族写真を2枚投稿。現在と来日当時と思われる写真をそれぞれアップしており、
ファンからは「ちょっと若い!」、「雰囲気変わりましたね」、「もう4年か―」、「できる限り長くいてほしいです」といった声が寄せられている。

https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=423952&page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/05(金) 21:12:56.64 ID:CAP_USER9
 ルヴァン杯準々決勝の第1戦が3日行われ、神戸が福岡戦(ノエスタ)で1―2と完敗を喫した。

 福岡は新型コロナウイルスの感染者が多数出る非常事態に陥り、この日の試合はベンチ入りメンバーがわずか4人、そのうちフィールドプレーヤーは2人という満身創痍の状況で臨んだ。

 対する神戸はホームで圧倒的に有利な状況だったが、試合はまさかの展開に。前半44分にロングパスからFWジョン・マリにミドルシュートを決められて先制を許すと、後半13分にはMFルキアンに決められて0―2とリードを広げられる。

 窮地の神戸はMFアンドレス・イニエスタとFW大迫勇也を同時に投入。しかし後半アディショナルタイムに大迫が1点を返すのがやっとで手負いの福岡にホームで敗れる失態となった。

 神戸のまさかの敗戦にネット上では「アビスパマジですげえよ この状況で勝ったのは凄すぎる 神戸は恥すぎる」「控え4人しかいない蜂(アビスパ)に負ける神戸とかいう金満チーム」などと波紋が広がった。

 それでも神戸には、まだ10日に第2戦(ベススタ)が残されている。敵地でこの日の衝撃的な敗戦を払しょくする大逆転劇を見せるか。日本の銀河系軍団の底力が問われそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/606d77255d6f641867aca052a3f6f791dabb0d59

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/31(日) 17:43:48.66 ID:CAP_USER9
かつてはバルセロナでも期待の才能として注目を集めていた元U-21スペイン代表MFリキ・プッチ(22)だが、新天地はアメリカになるかもしれない。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じた。

バルセロナのカンテラ出身で、2020年7月に20歳でファーストチームに昇格したプッチ。昇格前にすでにファーストチームデビューを果たしており、これまでは公式戦56試合で2ゴール3アシストを記録している。

しかし、ここ2シーズンは共にラ・リーガで14試合の出場にとどまっており、ケガなどがない中でベンチに座る日々が続いていた。

さらにチャビ・エルナンデス監督は構想外と通達したとされているプッチだが、ベンフィカやフルアム、フィオレンティーナなどが関心を寄せていた。

ただ、これらも最初の問い合わせ以降は特に進展なし。ヨーロッパでプッチに興味を示しているクラブは残念ながらいないようだ。

そんな中で興味を示したのがメジャーリーグ・サッカー(MLS)のクラブ。ロサンゼルス・ギャラクシーが最も熱心に関心を寄せているようだ。

MLSの新たな選手の登録期限は8月4日であり時間がほとんどない状況。ロサンゼルス・ギャラクシーはすぐにオファーを出すと見られている。

一方で、スペイン『アス』はバルサ出身の選手が多く契約するアルトゥーロ・カナレス氏が代理人についていることに目をつけ、アンドレス・イニエスタ、ダビド・ビジャ、セルジ・サンペールが移籍したヴィッセル神戸も魅力的な移籍先だと報道。ただ、アメリカ行きが濃厚になったとしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a34e6bfaa809a31dcbf7fb51e1deadd2c7eed1d

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/06(水) 19:03:14.46 ID:CAP_USER9
J1神戸がイタリア1部インテルに所属するチリ代表FWアレクシス・サンチェス(33)に年俸20億円で獲得オファーを出したと、チリメディア「TNTスポーツ」が伝えている。

 サンチェスはスペイン1部バルセロナやイングランド・プレミアリーグのアーセナル、マンチェスター・ユナイテッドなどで活躍したストライカー。
2019年からインテルに所属し、昨季リーグ27試合(先発7)出場で5得点とイタリア屈指の名門クラブでレギュラーの定着できず、苦戦している。

そんな中、同メディアは「サンチェスの将来は定まっていない。(インテル監督)シモーネ・インザーギの今季チームから構想に入っていないことを通知された」と、
今後の去就が不透明と強調した上で「アジアの2クラブからオファーを受けた」と報道。その一つが今季J1で最下位に低迷する神戸だった。

同メディアは「(バルセロナ時代の)元チームメイトのアンドレス・イニエスタが所属する日本のヴィッセル神戸と中国リーグのチーム」と指摘し「サンチェス側は日本チームの申し出が経済的にもっとも印象的であると詳細に述べている。
なぜなら、彼らはサンチェスの移籍金と年俸(約1400万ユーロ=約20億円)を喜んで支払うからだ」と伝えている。

さらにサンチェスにはトルコ1部ガラタサライからも好条件のオファーが届いている。しかし「サンチェスはこれらの3つのオファーに関してノーと言った。
彼は欧州のトップリーグでキャリアを継続したいからだ」と報じ、神戸入りは消滅したようだ。

 神戸は6月30日に韓国1部の仁川ユナイテッドからモンテネグロ代表FWステファン・ムゴシャ(30)の獲得を発表したが、
サンチェスの代役だったのか。それともさらなるビッグネームの獲得に奔走しているのか。今夏の戦力補強の動向が注目だ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/j-league/4301948/
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/07/118021861827a760aeb2a5eb50333541-450x329.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/30(木) 21:28:17.96 ID:CAP_USER9
ヴィッセル神戸は6月30日、仁川ユナイテッドFCからモンテネグロ代表FWステファン・ムゴシャが完全移籍で加入すると発表した。現在は、入国日の調整中で、
入国後は所定の待機措置を経てチームへ合流予定。ムゴシャは身長188センチの長身FWでモンテネグロ代表として国際Aマッチ43試合15得点。背番号は30となった。

ムゴシャのコメントは以下の通り。

「私は多くのファン、サポーターから愛される大きなクラブの一員になれることを誇らしく思います。本当に幸せですし、新しいチームメイトとトレーニングができることを楽しみにしています。
私は神戸のファン、サポーターに対し、自分が持っている全てを出し尽くし、この厳しい状況を乗り越えられるよう共に戦うことを誓います。神戸は十分に乗り越えられますし、ファン、サポーターの期待に応えたいと思います」

神戸は前日6月29日にミゲル・アンヘル・ロティーナ監督の契約解除が発表され、吉田孝行新監督の就任を発表。チームは現在リーグ最下位に沈んでおり、ムゴシャには得点力が期待されている。

https://www.football-zone.net/archives/390091
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2022/06/30101217/20220630_Stefan-Mugosa_GettyImages.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/30(木) 20:46:31.38 ID:CAP_USER9
 ヴィッセル神戸の元日本代表DF酒井高徳が27日に自身のインスタグラム(@sakai_go1123)を更新し、試合後にファンに向かって激怒したシーンに関して語った。

 神戸は26日にホームで開催されたJ1第18節・浦和レッズ戦で0-1の完封負け。残留圏内の15位と勝ち点8差の最下位と厳しい状況が続く中、試合後に酒井がスタンドに向かって激昂する映像がSNSで拡散された。

 酒井はストーリーズ機能で応援への感謝と今後の意気込みを記し、続く投稿で「少し誤解されてる方がいるので本当は発信するような内容ではないですが言います」と、当該の場面について綴っている。

「試合後に、自分が一人のファンの方に怒りました。それはその方が選手に向けて持っていたうちわを選手の方に投げたからです」

「僕は先ほどのストーリーで批判は受け入れると言いました。ただ選手を傷付けるような行為や暴力は絶対に許しません」

「その場でどんなに暴言を吐かれても受け入れます。ただ受け入れられる暴力など一つもありません」

「あのうちわが当たって怪我していたら?目に当たって失明したら?大袈裟だとしても仮にそうなったら責任取れるのですか?」

「ファンの方が怒ったりフラストレーション溜めさせてるのも僕らの責任です。それはサッカーで晴らすしかありません。以上でこの話は終わりです」

「なので僕はオラついてたわけでも意味なく怒っていたわけではないのでそこをわかっていただけたら幸いです」

 経緯を説明した酒井は最後に「挽回を期待して信じてくれてありがとうございます!」と締めくくった。

 リーグ戦は残り16試合。神戸の次節は7月2日に行われ、敵地でサガン鳥栖と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22d5379ae305d1dd253ee92398e3ff69ccb52e9f

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/29(水) 18:14:46.31 ID:CAP_USER9
 J1最下位に沈む神戸はミゲルアンヘル・ロティーナ監督(65)との契約を28日付で解除したことを29日、発表した。強化部の吉田孝行氏(45)が後任監督として次節・鳥栖戦(7月2日・駅スタ)から指揮を執る。吉田氏が神戸の監督に就任するのは17、19年に続き3度目。

 ロティーナ前監督「ヴィッセル神戸に関わる皆様にお別れの挨拶をしたいです。まず、三木谷会長と強化部へ、私を信頼してこの偉大なクラブの歴史に加わるチャンスをいただけたことを感謝したいです。また、コーチングスタッフ、メディカルスタッフ、マネージャー、そしてクラブの職員のすべての方の努力とサポートに心からお礼を言いたいです。

 サポーターの皆さん、私と家族に愛情を持って接してくださりありがとうございました。皆さんの応援はクラブにとってとても重要なものです。これからも引き続きクラブへの応援、サポートよろしくお願いいたします。

 最後に、プロフェッショナルな姿勢で多大な努力をしてくれた選手たち全員に感謝したいです。この姿勢で努力を続けることが、きっと結果につながっていくと信じています。

 チームの悪い流れを変えることができず、順位表で上にいくお手伝いができなかったことを申し訳なく思っています。ただ、チームはまだ4つの大会で戦っており、まだまだ素晴らしいシーズンにする時間は十分残っています。クラブ、選手、サポーターがともに団結して戦い続けることができれば、きっと実りあるシーズンにできることを確信しています。

 改めて、これまでどうもありがとうございました」

 吉田孝行監督「今シーズンより大好きなヴィッセル神戸に戻り、チーム強化に努めてまいりましたが、クラブは非常に苦しい状況にあります。このような状況でもスタジアムへ足を運び素晴らしい雰囲気を作って応援してくれるファン、サポーターの皆様の期待に応えられていないことを非常に申し訳なく感じております。この厳しい現実を打破するべく私のことを信頼し、このような機会を与えてくれるクラブの力になるため、監督を引き受けさせていただきました。苦しい中だからこそ、サポーターやスポンサーの皆様をはじめヴィッセル神戸に関わる全ての方々と一致団結して、この難局に立ち向かうことが必要だと考えております。ヴィッセルファミリーのために、全力で働きます」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2beae82b24b5a0e72b7dbfc3e05f1024bf094ec2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 23:33:43.66 ID:CAP_USER9
J1神戸 三木谷会長が連日の投稿「今回は徹底的にやらせてもらう」判定に怒り収まらず(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース:
https://news.yahoo.co.jp/articles/843f1b9b865b921b8b2f413d1206b9c5d1f18dfe
https://www.daily.co.jp/soccer/2022/06/19/0015401109.shtml

6/19(日) 22:41配信

J1神戸の三木谷浩史会長が19日、自身のツイッターを更新し、1-3で敗れた柏戦(18日、三協F柏)のPKを巡る判定について「今回は、徹底的にやらせてもらう」などと連続投稿した。

柏戦では1-1で迎えた前半終了間際、柏MF戸嶋の突破を阻んだDF菊池がファウルを取られた。当初エリア外との判定だったが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入し、PKに判定が変更された。MFイニエスタが珍しく興奮し、相手選手と言い争うなど猛抗議したが、PKで逆転を許した。

 三木谷会長は午後9時33分に「結局、日本は審判批判はいけないという風土があるが、俺はそれは違うと思う。人間だから、ミスもあるだろう。うちに有利に働いたこともあるだろう。ただ、それに物申すなということが日本の審判のクオリティが進化しない原因だ。今回は、徹底的にやらせてもらう」と投稿すると、6分後に「そして空振った足の踵がボールに先にあたっているようにしか、俺には見えない。違うなら映像を見せてほしい」。

 同9時54分には「マッチコミッショナーにもし別の映像があるなら見せてくれと言ったら、それはあるけど、見せられないと言われた。俺にはそれも理解不可能だ。誤審は誤審で仕方ない。我々の主張が間違えているなら、その映像を見せてほしい。そしてそれがJリーグの基準ならそれを審判委員会で徹底してほしい」とつづった。三木谷会長は18日にも(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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