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三木谷浩史会長

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/19(日) 23:33:43.66 ID:CAP_USER9
J1神戸 三木谷会長が連日の投稿「今回は徹底的にやらせてもらう」判定に怒り収まらず(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース:
https://news.yahoo.co.jp/articles/843f1b9b865b921b8b2f413d1206b9c5d1f18dfe
https://www.daily.co.jp/soccer/2022/06/19/0015401109.shtml

6/19(日) 22:41配信

J1神戸の三木谷浩史会長が19日、自身のツイッターを更新し、1-3で敗れた柏戦(18日、三協F柏)のPKを巡る判定について「今回は、徹底的にやらせてもらう」などと連続投稿した。

柏戦では1-1で迎えた前半終了間際、柏MF戸嶋の突破を阻んだDF菊池がファウルを取られた。当初エリア外との判定だったが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入し、PKに判定が変更された。MFイニエスタが珍しく興奮し、相手選手と言い争うなど猛抗議したが、PKで逆転を許した。

 三木谷会長は午後9時33分に「結局、日本は審判批判はいけないという風土があるが、俺はそれは違うと思う。人間だから、ミスもあるだろう。うちに有利に働いたこともあるだろう。ただ、それに物申すなということが日本の審判のクオリティが進化しない原因だ。今回は、徹底的にやらせてもらう」と投稿すると、6分後に「そして空振った足の踵がボールに先にあたっているようにしか、俺には見えない。違うなら映像を見せてほしい」。

 同9時54分には「マッチコミッショナーにもし別の映像があるなら見せてくれと言ったら、それはあるけど、見せられないと言われた。俺にはそれも理解不可能だ。誤審は誤審で仕方ない。我々の主張が間違えているなら、その映像を見せてほしい。そしてそれがJリーグの基準ならそれを審判委員会で徹底してほしい」とつづった。三木谷会長は18日にも(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/24(火) 00:15:17.23 ID:CAP_USER9
5/23(月) 22:47
デイリースポーツ

J1神戸 三木谷会長 涙の続投明言 SNSでクラブハウス訪問を投稿 21日には進退言及
 
 J1神戸の三木谷浩史会長(57)が23日、自身のツイッターを更新し、クラブハウスを電撃訪問した様子を動画で公開した。同会長は選手、スタッフを前に「もう一回、一生懸命にやろうと思いました。このままやり続けるというのも格好悪いのだけれど、格好悪くてもいいと思い、戻ってくることにしました」と声を震わせながら、会長職の続投を明言した。

 三木谷会長はこの日、午前6時15分に羽田空港を出発し、同7時50分に神戸空港に到着。練習前のミーティングで選手、スタッフにあいさつした。「クラブが厳しい状況なので話をさせてもらった方がいいかなと思い、集まってもらいました」と切り出した三木谷会長は「どういう風なことを考えてやったらいいのかなと思いながら、このクラブを19年間やってきました。このクラブは皆さんがサッカーを一生懸命やっていて、いろんな思いを持ってやってくれています。みんなが一人でやっているのではなくて、このクラブもゼロからの出発でいろんな人がいろんな思いを持ってやってきている。その一つが、僕が最初から作ってきた楽天グループというゼロから作ってきた会社です。それになぞらえて話をしたいと思います」と語り、「ゆず」の北川悠仁と作ったという「楽天の歴史」という映像を流した。

 「ここには日本代表の選手がいっぱいいるし、こんなすごい選手の前で僕が話すのもどうかなという思いもあるのですが、1分間だけ自分のサッカー人生を思い出して下さい」と語った三木谷会長は両目の涙をぬぐった。「今までいろんな悔しいことや苦しいことを乗り越えてきたと思います。世界が大変なことになっていて、ウクライナではたくさんの人が死んでいて、スポーツもできないし、ロシアの選手にしてもいろんな大会に出られない。コロナ感染などもあって、世界が大変な中、自分も世界を少しでも良くしようと事業でも頑張っていて、中途半端に僕がこのクラブに関わっていることが、正直マイナスなのかなと思っていたのですが、『一期一会』という言葉があります。一つのことを、一つの機会を、一つの出会いを大切にできない人は大きなことも成し遂げられないと思います。ファンの方からいろいろな言葉をいただいて、もう一回一生懸命やろうと思いました。時間はなかなかないのですが、その思いで来ました。サッカーというのはたかがスポーツですが、されどスポーツだと思います。皆さんにはいろんな夢があって、欧州に行きたい人もいるし、日本代表で活躍したいという、いろんな夢やいろんな思いがあってやっていると思います。僕らにとってこのクラブは家です。皆さんにとっても、今やっているサッカーが何のためにやっているのか、そのことをもう一回考えるチャンスなのかなと思います。裏方の人もサポーターも楽天は200万人くらいの人が、楽天のプラットホームで働いていますが、その人たちが商品を売って、20円30円という売り上げの積み重ねの中から、皆さんのスポンサーとなって、夢を持って応援しています。『次の試合がある』ということではなく、『次の一戦に全てを懸ける』という思いでやってほしいと思います。覚悟、このままやり続けるというのも格好悪いのだけれど、格好悪くてもいいと思い、戻ってくることにしました」と声を震わせた。

 最後に「みんな苦しい中、皆さんの試合を楽しみに元気をもらいにやってきていると思います。みんな一生懸命やっていることを分かっているので、こんなことを言うのは申し訳ないと思っているのですが、一層の覚悟を持って挑んでいただきたい。ケガもあるし、忸怩たる思いもあるし、どうしようもないこともあると思いますが、それでも1センチ、10センチ、一歩をその気迫の差だと思うのですよ、正直に言って。覚悟と気迫を持って頑張りましょう。よろしくお願いします」と締めくくった。

 三木谷会長はその後、ツイッターに「神戸のサッカースタイルは一致団結」と投稿。神戸は25日に本拠地ノエビアスタジアム神戸で15位磐田と対戦する。

 三木谷会長は神戸が湘南に敗れ、再び最下位に転落した21日に、楽天グループの無料通話アプリ「Viber(バイバー)」に「この結果に大きな責任を感じています。いつでも身を引き辞めますよ」などと、自身の進退に言及する意味深な投稿を繰り返し、去就が注目されていた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220523-00000142-dal-000-9-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/09cc8fa677f72f1fcb173ee2bcbe18f73dda4d11

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/21(土) 23:58:00.75 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c65ffdf59104f8165d91330ee55dcdb1cfd68b64
J1神戸の三木谷浩史会長(57)が21日、楽天グループのSNSアプリ「Viber(バイバー)」に意味深な投稿を繰り返した。

 三木谷会長は午後7時42分に「サポーターの皆さん この結果に大きな責任を感じています。申し訳ない」と投稿。

 サポーターから具体的な責任を問う返信に
「個人会社のときも含めて、19年間一生懸命やってきたつもりですけどいつでも身を引き、辞めますよ」と返答した。

 さらに「脅かしではないですよ。そういうふうに感じたらごめんなさいね。皆さんの意見は貴重な意見です。けじめつけないとね。
大好きな神戸のためと19年間それなりに必死でやって来ましたが、僕がいないほうがクラブも自立、奮起するでしょう」と続け

最後に「この話は、ここぐらいで終わりにしましょう。サポーター同士でもめないように!ただ、現状は誰かけじめをつけないとね。

水曜は。スタジアムでご挨拶します。試合後だな。

必ず勝って!勝利に向かって応援しましょう!ヴィッセル神戸をいつまでも愛しています」と締めくくった。

 三木谷会長は経営破綻した神戸の営業権を2004年に取得し、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタや元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキら大物外国人を獲得するなどしてきた。

 神戸は21日に敵地で行われた湘南との“裏天王山”に1-2で敗れ、最下位に転落していた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/22(火) 17:30:50.13 ID:CAP_USER9
J1神戸の三木谷浩史会長(57)が22日、強化、育成部門トップのスポーツダイレクター(SD)に就任したJ2東京V前監督の永井秀樹氏(51)の会見を行う意向を示した。

 三木谷会長は楽天グループの無料通話アプリ「Viber(バイバー)」に「どこかで永井さんに会見してもらいましょう。本人もしっかりと言い分をいったほうが良いと思います。彼自身もしっかりとみなさんに向けて話した方が良いでしょうから」(一部抜粋)と投稿した。

 永井氏は日本サッカー協会から東京Vの監督時代にパワーハラスメント行為があったと認定され、10日に1年間の公認S級コーチライセンス停止処分(昨年12月23日から12月22日まで)が発表されたばかりだった。

 時期尚早とも言えるSD就任で、サポーターからは大きな反発が起こった。三木谷会長は「スポーツの世界に限らず、情熱が強すぎたとはいえ、行き過ぎた言動等はあってはいけない」と認めた上で、「彼はすでにS級ライセンスの一定期間の停止という非常に重いペナルティーを科せられました。現場とフロントとは、仕事の質も内容も全く異なります。本人も十分と反省しており、本業務の遂行上のコンプライアンスには細心の注意を払って行うことを誓っております。クラブとしてもモニタリングサポートを行った上でセカンドチャンスをあげるという判断をいたしました」とサポーターに理解を求めた。

 その後もサポーターの声が収まることはなく、三木谷会長は永井氏の会見を行う考えを明かし、「私が長年、彼のユース時代からの情熱と特に若手選手との熱のこもったやり取りを直に見て、またそのサッカー界におけるネットワークや知見をベース、また人格も長年の付き合いと彼の貢献を見た上で判断して、数ヶ月前に推薦をしました」と永井SD就任に至った過程と理由を説明した。

ディリースポーツ 3/22(火) 13:09
https://news.yahoo.co.jp/articles/bde637f947e0043798a33621059d1b2b7d78c560

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220322-00000070-dal-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=567&exp=10800

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