SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

三笘薫

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 11:53:29.49 ID:CAP_USER9
ユニオン・サン=ジロワーズMF三笘薫が、アンデルレヒト戦で今シーズン8ゴール目をマークした。

15日に行われたジュピラーリーグのプレーオフ1第5節で、ユニオンSGは敵地でアンデルレヒトと対戦。三笘は前節に続き、左ウィングバックのポジションで先発出場した。

すると、三笘が開始早々から試合を動かす。キックオフから2分足らずでジャン・ティエリ・アマニのお膳立てからネットを揺らし、ユニオンSGに先制点をもたらす。なお、これが日本代表MFにとって4月末のアンデルレヒト戦以来4試合ぶりとなる今シーズン公式戦8ゴール目となった。

リードを奪ったユニオンSGが優勢に試合を進める中、後半早々にはデニス・ウンダフにも得点が生まれてリードを広げる。試合終盤にはアンデルレヒトに退場者が出て数的優位に立つと、このまま2-0で勝利した。

昇格組ながらレギュラーシーズンを1位で終えたユニオンSG。プレーオフ1ではクラブ・ブルージュに3連覇こそ許したものの、この試合の勝利で最終節を残して2位を確保。これにより、来シーズンのチャンピオンズリーグ3次予選からの出場権を獲得している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d35ae925646c2bdb18fb4fd5185ba912e32a064

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/25(月) 09:59:31.50 ID:CAP_USER9
ユニオン・サン・ジロワーズMF三笘薫が、今季7ゴール目を奪った。

ジュピラーリーグのプレーオフ1初戦で、アンデルレヒトとの大一番に臨んだユニオンSG。町田浩樹も左センターバックとしてスタメン入りした中、三笘は左ウイングバックとして先発出場を果たす。

すると2-1で迎えた52分、三笘は長い距離を走ってボックス内へと侵入。粘ったウンダブの折り返しに飛び込み、試合を決定づけるチーム3点目を奪った。試合はそのまま終了。ユニオンSGが、重要なプレーオフ1初戦を勝利で飾っている。

87分までプレーした三笘だが、このゴールは今季公式戦通算7ゴール目に。昨年12月以来の得点となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8b13fc408540355b33e9188d67df82f856d266b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/28(月) 12:07:35.66 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表のMF久保建英(20=マジョルカ)とMF三笘薫(24=サンジロワーズ)が、W杯アジア最終予選のベトナム戦(29日、埼玉)で揃って先発する可能性が高くなり、ピッチ外でも熱い注目を集めている。

 日本代表は27日、ベトナム戦へ向けて千葉市内で練習を実施。当初非公開だった予定が変更となり、報道陣にすべての練習が公開された。戦術練習では、最終予選の6連勝中に採用されている4―3―3システムの主力組に久保が右サイド、三笘が左サイドの前線に入ってプレー。久保は昨年9月の中国戦以来、三笘はA代表で初となるスタメン抜てきが濃厚になった。

 注目されるのは、両選手のプレーだけではない。「W杯出場が決まって、ベトナム戦ではこれまでとは違う選手、特に久保選手や三笘選手が話題になるはず。そのあたりがどれだけ数字につながるか」と中継を担うテレビ朝日関係者は期待を寄せる。

 森保ジャパンの視聴率はずっと低迷が続いていたが、天王山となった2月のサウジアラビア戦で世帯平均視聴率が関東地区で20・0%の大台に乗った(ビデオリサーチ調べ)。すでにW杯出場を決めているとはいえ、至宝の久保とオーストラリア戦で2ゴールの三笘による〝競演〟は、ファンの興味を引くところ。日本にさらなる熱狂を呼び起こすか。

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https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220328-04090997-tospoweb-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=381&exp=10800

東スポ 3/28(月) 5:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/93c72ed4d11a71ff87bc55345c9f2a4dd82890c6

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/27(日) 22:32:15.45 ID:CAP_USER9
森保ジャパンのMF久保建英(20=マジョルカ)とMF三笘薫(24=サンジロワーズ)が、29日に行われるカタールW杯アジア最終予選ベトナム戦(埼玉)で揃って先発する可能性が高くなった。

 日本代表は27日、ベトナム戦へ向けて約1時間半にわたって千葉市内で練習を実施。当初非公開だった予定が変更となり、報道陣にすべての練習が公開された。

 実戦形式の戦術練習では、最終予選の6連勝中に採用されている4―3―3のシステムを採用した主力組とみられるメンバーで久保が右サイド、三笘が左サイドの前線に入ってプレー。ともに得意のドリブル突破などで猛アピールした。

 久保は先発すれば昨年9月に行われた最終予選の中国戦以来。その試合ではオマーン戦の黒星で崖っぷちに立たされていたチームで攻撃をけん引して救世主となった。

 一方の三笘はA代表初先発となる。7大会連続のW杯出場を決めた24日のオーストラリア戦では、終盤から登場して衝撃の2ゴールをマークして日本サッカー史にその名を刻む大活躍を見せた。

 日本が誇る2人の至宝は昨夏の東京五輪ではともにプレーしているが、A代表でコンビを組むことになれば初めて。日本サッカー界の未来を担う夢タッグが森保ジャパンで初披露となるか注目される。

東スポ 3/27(日) 19:59
https://news.yahoo.co.jp/articles/f88dbb8faefeedd3c1ddd5e8831a0b54c548abf2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/27(日) 12:09:42.28 ID:CAP_USER9
「W杯アジア最終予選、日本-ベトナム」(29日、埼玉スタジアム)

 7大会連続7度目のW杯出場を決めた日本代表は26日、W杯カタール大会最終予選ベトナム戦に向け、千葉県内で全選手24人が練習を開始した。24日のオーストラリア戦の先発組は軽めのメニューで終え、それ以外の選手は1時間半の調整。同戦に途中出場し2得点を挙げた三笘薫(24)=サンジロワーズ=はオンライン取材に応じ、スタメンへの意欲を見せた。この日はW杯出場権獲得会見も行われた。

 勢いのままに定位置を奪い取る。オーストラリア戦に後半39分から途中出場して2発を決め、日本をW杯へ導いた三笘は「現実なのか分からないくらいだった」と振り返り、「スタメンでもできるところを証明したい」と次なる目標を掲げた。

 現状、三笘がプレーする攻撃的な左サイドには南野という絶対的な10番が立ちはだかる。ただ、次のベトナム戦は本大会出場を決めた日本にとって“消化試合”となったためメンバーの大幅入れ替えも選択肢となり、三笘のスタメン出場に期待も高まる。

 昨夏に川崎から戦いの場を移したベルギー1部ではウイングバックも経験し、課題の守備も克服。「攻撃だけでなく守備もできることを証明しないといけない」と代表の舞台でも成長を示す。この日の練習では実戦形式で得意の攻撃はもちろん、守備でもハードワークを見せていた。

 さらに待ち受けるのは本大会メンバー23人入りの争い。「まずはベトナム戦。今後ベルギーに帰ってどれだけ結果を出せるか」と生き残りへ決意を固めた。
 
ディリースポーツ 3/27(日) 6:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/30ca13ad0881ea713cbcacba39bdf8cc593d8d33

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https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220327-00000018-dal-000-2-view.jpg?pri=l&w=520&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 07:02:29.41 ID:CAP_USER9
三笘薫のオーストラリア代表戦での2ゴールにより日本代表のカタール・ワールドカップ(W杯)出場が決定。ブライトンの地元メディアもその活躍を報じた。https://news.yahoo.co.jp/articles/39a5067714f548e92c0e96c365cb4daafb9fb9d7

日本はW杯アジア最終予選で、オーストラリアと敵地で対戦し、2-0で勝利。その中で、終盤に途中出場した三笘が89分に値千金の決勝ゴールを挙げると、後半アディショナルタイムにもダメ押しとなる追加点を奪う大活躍を披露した。

昨夏にブライトンへ移籍するもすぐさまレンタルでベルギーのユニオン・サン=ジロワーズに送り出された三笘に、イギリスの地元メディアも注目。得点シーンを振り返る『sussexexpress.co.uk』は、元ブライトンのオーストラリア代表GKマシュー・ライアンからゴールを奪ったことなどを伝え、日本メディアに対するコメントも紹介している。

また、同メディアはその2ゴールについて、「ミトマの才能の喜ばしいリマインダーであり、ブライトンが昨夏にこの攻撃的MFを450万ポンドで日本の川崎フロンターレから獲得した理由がはっきり示された」と強調。「ミトマはおそらく来季はブライトンでファーストチーム・フットボールを求め、グラハム・ポッター(監督)の下でプレミアリーグのマッチデイに臨むメンバー入りを狙うだろう」とも予想した。

同じく地元メディアの『The Argus』は「アルビオン・ファンはこの日本代表がベルギーへのレンタルが終了する今夏以降、ブライトンで成功できるかについてワクワクしているだろう」と伝え、今回のオーストラリア戦でのプレーにより、現地では三笘への注目度が高まっていることをうかがわせた。

GOAL 3/25(金) 21:56
https://news.yahoo.co.jp/articles/39a5067714f548e92c0e96c365cb4daafb9fb9d7

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https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220325-00010035-goal-000-2-view.jpg?exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/24(木) 20:49:34.76 ID:CAP_USER9
◆カタールW杯アジア最終予選B組 オーストラリア0―2日本(24日・シドニー)

 日本代表はオーストラリアに2―0で勝利し、カタールW杯出場を決めた。途中出場のFW三笘薫が2得点を挙げた。

*  *  *

 途中出場でヒーローとなった三笘は「(後半39分の投入時に)0―0で(前に)行くしかないと思っていたので。全部出し切れました」と振り返った。

 決勝点は後半44分。MF守田英正のパスを受けたDF山根視来(みき)が右からマイナスのクロスを上げ、中央に侵入した三笘が泥臭く押し込んだ。

ゴールを決めた瞬間は「いや~もう覚えていない」。体は自然とベンチ方向へと向かい、ベンチ前で選手たちと喜びを爆発させた。「全員の力で勝ち取った勝利だと思います」。白い歯を見せた。「視来くんがあそこでボールを持った瞬間、フロンターレ時代からあそこからマイナスに来るというのは分かっていたので。まぁ素晴らしいボールが来たと思います」と川崎時代の同僚に感謝した。

 後半ロスタイムの2点目は、左サイドから圧巻のドリブルでねじ込んだ。「サイドで時間を作ろうか迷っていたんですけど、力も余っていましたし、一人崩せば進入出来るスペースがあったので。行くしかないって判断しました」。鮮やかに相手DFを抜き去ってシュートコースをつくり、豪快に右足を振り抜いてダメ押し点を挙げた。

スポーツ報知 3/24(木) 20:45
https://news.yahoo.co.jp/articles/c744592d1badf58fb75cb4c0839cf5aaf7f8a1aa 

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https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220324-03241229-sph-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=539&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/23(水) 05:51:52.28 ID:CAP_USER9
3/23(水) 5:15配信
東スポWeb

東京五輪でも躍動した三笘薫(左)と久保建英(東スポWeb)

 森保ジャパンに〝救世主〟は現れるのか。日本代表は24日にカタールW杯アジア最終予選のオーストラリア戦(シドニー)に臨む。勝てば7大会連続のW杯出場が決まる大一番が目前に迫る中、チームは攻撃陣の主力に辞退者が相次ぐ非常事態に直面。元日本代表MFで本紙評論家の前園真聖氏(48)は、窮地を救うキーマンとして2人の選手を指名した。

 決戦を控える森保ジャパンで、特に不安が広がっているのが攻撃陣だ。今季絶好調だったFW古橋亨梧(セルティック)は右太もも裏の負傷の影響で選外となった。メンバー発表後には、1トップで不動のレギュラーだったFW大迫勇也(神戸)が負傷のため参加を辞退。さらに代役候補として注目を集めたFW前田大然(セルティック)までもが、コンディション不良で不参加となった。

 この苦しい状況の中で、強敵オーストラリアの鉄壁の守備陣を崩すにはどうすればいいのか。前園氏がまず挙げるのがMF三笘薫(24=サンジロワーズ)だ。「ドリブルで仕掛けられるので、オーストラリアのような大柄な選手が多いチームには効果的になると思います。しかも、三笘は前回対戦した昨年10月の試合に出場していません。もちろん相手も研究しているとはいえ、データも少ない可能性があり、そういう選手が入ってくるのは嫌がるのではないでしょうか」と指摘する。

 三笘は日本が苦境に立たされていた昨年11月のオマーン戦で後半開始から投入されると、何度もドリブル突破を見せて攻撃を活性化させ、MF伊東純也(ゲンク)の決勝ゴールをアシスト。衝撃的なA代表デビューで救世主となった。今回の相手となるオーストラリアに対しても三笘のドリブルは絶大な威力を発揮すると前園氏は分析。基本的には後半の投入と見ているが、スタメンへの抜てきも「アリだと思います」と大きな期待を寄せている。

 そしてもう一人のキーマンが〝至宝〟のMF久保建英(20=マジョルカ)だ。「久保は今マジョルカでチャンスをつくっていますし、期待が持てるプレーを見せています。おそらく途中出場になるかと思いますが、仕掛けられてクイックネスがあるのでファウルをもらえますし、PKを取ることも期待できます。相手にとって脅威となるはずです」と日本のジョーカー役として注目する。

 さらに久保には強力なFKもあり「スペシャリストですし、彼のキックは一番チャンスが生まれると思います」。セットプレーで魔法の左足から決定機が生まれると予想した。

 日本の誇るドリブラーコンビは、W杯出場を決めるヒーローとなれるか――。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/9d3bd70d11a96eeb9eba3e9102d3dfde7aea7d5b

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