SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

世界卓球

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/27(火) 22:08:17.38 ID:JCGvHNBV9
 去る2月24日、卓球・世界選手権団体戦(韓国・釜山)の女子決勝が行なわれ、日本は中国に2-3で敗戦し、53年ぶりの世界一は逃したものの5大会連続の銀メダルを獲得した。


 日本はフルゲームの末に敗れたが、過去最高に世界ランク1位の中国を苦しめたともいえる試合内容だった。そのなかでも強い存在感を放っていたのは、早田ひな(日本生命)だ。第2試合では東京五輪金メダリストの陳夢を相手に、見事な逆転劇を演じてみせた。

 そうしたなかで、中国メディア『捜狐』は、「なぜ陳夢が早田に逆転されたのか? それは試合後の早田の行動を見ればすぐに分かる」と題した記事を掲載。早田が見せたスポーツマンシップに注目し、勝敗を分けた両者の決定的な違いについて見解を述べた。

 まず、同メディアは試合中の早田について「早田ひなの精神状態は非常に安定しており、試合を思う存分楽しんでいる」と分析。「得点したときに叫んだり、ポイントを奪われても笑顔で自分を励ますなど、早田は完全にゲームに没頭している」と集中力の高さを指摘した。

 続いて、同メディアは、早田の試合後の振る舞いにも視線を向ける。「早田は率先して陳夢と握手を交わしたあと、中国のベンチのほうへ走っていき馬琳監督とも握手を交わした。試合を楽しむ精神が勝利を後押しした」とする一方で、「陳夢は優勝を争うプレッシャーからか精彩を欠き、感情の解放が見られなかった」と両者を比較した。

※続きは以下ソースをご確認下さい

2/27(火) 18:07
THE DIGEST

https://news.yahoo.co.jp/articles/667e77800e5869e2d682cc16fc490b496b64e15d

【なぜ早田ひなは強敵・陳夢を倒せたのか? 勝敗を分けた両者の“決定的な違い”を中国メディアが鋭く指摘!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/26(月) 10:54:19.60 ID:DYJcePo69
2/26(月) 10:45配信
スポニチアネックス

 24日にテレビ東京系で放送された「世界卓球2024 女子団体決勝 日本×中国」(後7・54)の世帯平均視聴率が11・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが26日、分かった。個人平均は7・4%だった。

 試合は、日本は中国に2―3と勝敗。5大会連続の銀メダルとなった。パリ五輪代表の早田ひな(23=日本生命)と平野美宇(23=木下グループ)、張本美和(15=木下グループ)の3人で臨み、世界ランキング1~3位をそろえる強敵・中国にあと一歩及ばず。1971年名古屋大会以来、53年ぶりの金メダルには届かなかった。中国は6連覇を達成した。

 日本にとって、5大会連続で迎えた中国との決勝。第5試合に登場した張本美は、東京五輪金メダリストで世界ランク3位の陳夢(チン・ム)から第1ゲームを奪いながら、その後の3ゲームを奪われて逆転負け。大きな壁を乗り越えられず、試合後は涙を流した。

 同局23日放送の準決勝・香港戦は世帯平均8・4%、個人5・0%。日本は隙のない試合運びで香港を3-0で下した。

 また、日本がルーマニアを3―0で下し、5大会連続のメダルを確定させた22日の準々決勝ルーマニア戦、男子団体・中国戦は世帯7・4%、個人4・3%だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bf3f55b0c21806590f85234955fef81e94316fed

【「世界卓球女子決勝」視聴率11・7% パリ五輪目前 中国との卓球史に残る熱戦に列島興奮】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/25(日) 00:08:36.35 ID:nxTcTSyE9
◇24日 卓球 世界選手権団体戦女子決勝(韓国・釜山)

 日本は5連覇中の中国を追い詰めたものの、2勝3敗で敗れ、1971年の名古屋大会以来53年ぶりの優勝を逃した。

 日本は5大会連続で中国と決勝で対戦。第1試合は張本美和(15)=木下グループ=が世界ランキング1位の孫穎莎に敗れたものの、第2試合で早田ひな(23)=日本生命=が陳夢に勝利。第3試合でも平野美宇(23)=木下グループ=が王芸迪に勝ち、王手をかけた。だが、第4試合で早田が孫穎莎に敗れて2勝2敗になると、最終の第5試合も張本が陳夢に競り負けて、世界一にあと一歩届かなかった。

 団体戦はシングルス5試合で3勝したチームが勝つ方式。日本は今大会で8強入りしてパリ五輪の団体出場権を獲得している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f4e685426d3a2096473105a6739a8f1734ef3f7

【日本、頂点へあと一歩… 卓球世界選手権、団体女子は5連覇中の中国に惜敗で53年ぶり優勝ならず】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/24(土) 11:38:16.61 ID:9u+X5QkQ9
世界卓球女子団体・日本は中国と決勝で激突

世界卓球、台湾のエースを下し祝福される張本美和【写真:ロイター】
 世界卓球団体戦は23日、女子準決勝が行われ、日本が香港を3-0で下して決勝進出。53年ぶり世界一をかけ、24日の決勝で絶対女王・中国との対戦が決まった。中国の専門メディアは「中国チームは非常に優位ではあるが、困難に対する準備は十分にしておく必要がある」とプライドと警戒心をのぞかせていた。

 今大会初めて第1試合に登場した張本美和は序盤硬さが見られ、香港のエース・杜凱琹に対して2ゲームを先取された。しかし、控えの伊藤美誠のアドバイスも受けながら徐々に本領を発揮。2ゲームを奪い返すと、最終ゲームは強烈なバックストレートを決めるなど崖っぷちで圧倒した。15歳が勢いに乗せたチームは早田ひな、平野美宇がストレート勝ちで決勝進出。決勝で対戦するのは昼に行われた試合でフランスを下し、先に待ち受けていた中国だ。

 中国の専門サイト「卓球ネット」は「日本が全勝で決勝に進出! 3-0で香港を破り、中国と優勝を争う」とのタイトルを付けた記事の中で「決勝は再び、日中戦となった。中国チームは非常に優位ではあるが、困難に対する準備は十分にしておく必要がある」と警戒心を記した。

※続きは以下ソースをご確認下さい

2/24(土) 9:54
THE ANSWER

https://news.yahoo.co.jp/articles/3083e1d34da4139c13efdd913ed969c36e16626f

【「中国が非常に優位だが…日本女子は脅威」 中国メディアが決勝激突にのぞかせた誇りと警戒心】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/22(木) 22:46:46.09 ID:F8lpIWwZ9
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/02/22/kiji/20240222s00026000340000c.html
[ 2024年2月22日 22:36 ]

卓球・世界選手権団体戦第7日 ( 2024年2月22日 韓国・釜山 )

女子準々決勝が行われ、日本はルーマニアを3―0で下し、5大会連続のメダルを確定させた。

日本は1番手に伊藤美誠(23=スターツ)、2番手に早田ひな(23=日本生命)、3番手に平野美宇(23=木下グループ)を起用。同学年の“みまひなみう”で大一番に臨んだ。

ここまで1試合の出場だった世界14位の伊藤が1番手で、同12位のセーチと対戦。フルゲームの死闘を制して早田につないだ。

世界9位の早田は同59位のドラゴマンに第1ゲームを奪われたものの、ここから3ゲーム連取して逆転勝ち。世界18位の平野も同31位のサマラを下し、黄金世代3人で表彰台を決めた。

23日の準決勝では香港と激突。71年大会以来、53年ぶりの世界一を目指す進撃は止まらない。

【世界卓球・団体戦 日本女子、5大会連続メダル確定!黄金世代“みまひなみう”でルーマニア撃破】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/22(木) 22:30:05.37 ID:F8lpIWwZ9
日刊スポーツ
[2024年2月22日22時24分]
https://www.nikkansports.com/sports/news/202402220001812.html

<卓球:世界選手権団体戦(世界卓球)>◇22日◇韓国・釜山◇男子準々決勝

2大会連続メダルを目指した日本(世界ランキング3位)が、大会10連覇中の中国(同1位)に屈した。

0-3で敗れ、57年ストックホルム大会以来、67年ぶりとなる中国からの勝利はつかめなかった。

第1試合は世界ランク33位の松島輝空(16=木下グループ)が、同1位の樊振東から第1ゲーム(G)を先取。ロングサーブを主体とし、初対戦の相手を苦しめたが、1-3で敗れた。

第2試合はエースで世界ランク9位の張本智和(20=智和企画)が、同2位の王楚欽に1-3で屈した。第1Gを奪ったが、第2G以降は厳しいサーブなどに苦しめられた。

第3試合は世界ランク73位の篠塚大登(20=愛知工大)が、同3位馬龍に1-3で敗れた。

7月開幕のパリ五輪(オリンピック)に出場する張本、篠塚の2人と、初出場で16歳の松島が挑んだ真っ向勝負。2年に1度の大舞台で、現時点の差を知った。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/21(水) 21:44:52.48 ID:zq9CSE3I9
スポニチ
[ 2024年2月21日 21:40 ]
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2024/02/21/kiji/20240221s00026000311000c.html

卓球・世界選手権団体戦第6日 ( 2024年2月21日 韓国・釜山 )

日本男子が女子に続いてパリ五輪団体出場権を獲得した。決勝トーナメント2回戦でオーストリアを3―0で撃破。準々決勝に進出し、パリ団体出場権に加えシングルス2枠も確保した。

1番手で登場したエースの世界ランク9位・張本智和(智和企画)が、同69位のレベンコと対戦。第1ゲームは序盤に大量リードを奪われ、追い上げたものの8―11で落とした。だが、ここから逆襲。第2ゲームを11―7で取り返すと、その後も「チョレイ!」の雄叫びとともに押し切った。

2番手の世界ランク73位・篠塚大登(愛工大)が同105位のガルドシュを3―1で破ると、3番手で16歳の世界33位・松島輝空(木下グループ)が同71位のハベソーンに3―0で勝った。

メダルを懸けた準々決勝では最強・中国に挑む。

【世界卓球・団体戦 日本男子 8強進撃でパリ切符獲得!女子に続いた 準々決勝は最強・中国と激突】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/21(水) 18:56:28.44 ID:zq9CSE3I9
読売新聞2024/02/21 18:30
https://www.yomiuri.co.jp/olympic/2024/20240221-OYT1T50131/

卓球の世界選手権団体戦第6日は21日、パリ五輪予選を兼ねて韓国・釜山で決勝トーナメント2回戦が行われ、日本女子はクロアチアに3―0で勝って8強入りした。日本女子はパリ五輪の団体戦と、個人戦2枠の出場権を獲得した。五輪では早田ひな(日本生命)、平野美宇(木下グループ)が2種目に出場し、15歳の張本美和(同)が団体戦メンバーとなる。

【卓球女子、パリ五輪の団体戦・個人戦2枠の出場権を獲得!世界選手権で8強入り】の続きを読む

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