SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

世界選手権

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/21(火) 17:19:12.95 ID:CAP_USER9
<水泳アーティスティックスイミング(AS):世界選手権>◇20日◇ブダペスト◇フリーコンビネーション決勝

“マーメイドジャパン”が銀メダルを獲得した。
決勝で日本(藤井、比嘉、細川、川瀬、木島、鈴木、柳沢、安永、吉田萌、吉田理)は93・5667点をマーク。
「お化け屋敷」をテーマとしたメロディーに乗って、ダークな世界を格好良く演技。リフトの高さも十分で、2大会ぶりのメダルを手にした。

日本は予選を92・8333点の2位で通過していた。

予選1位通過のウクライナが95・0333点で金メダルを獲得。イタリアが銅メダルだった。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/sports/news/202206210000009.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/07(火) 17:07:39.14 ID:CAP_USER9
 国際スケート連盟(ISU)は7日、タイ・プーケットで開催している総会で、フィギュアスケートの五輪や世界選手権など参加の年齢制限について、次回26年ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪までに現在の15歳から段階的に17歳まで引き上げる案を可決した。

 総会ではロシアフィギュアスケート連盟の代表であるセルゲイ・スピリドフから「フィギュアの選手寿命を延ばすことは非常に重要であるが、女子のシングル選手が五輪で勝利を収めるとすぐに(競技を去る)という説は真実ではない。いくつかの例外を除いてすべての分野で五輪後に辞める選手がいる。なぜか?それは商業的な問題で、選手は競技会よりもショーで稼ぐ場合が多い。彼らをスポーツに止まらせるには
経済的なモチベーションが必要で、年齢制限を引き上げることで、問題は解決しない」と反対意見を述べたが、その後の投票では100票が賛成、反対が16票で、賛成多数で可決された。

 来季22-23年シーズンはシーズンが始まる7月1日時点で15歳の達しているという従来の条件を維持。23-24年シーズンは16歳、24-25年は17歳へと引き上げる。日本女子で4回転ジャンプを成功させたことで注目される島田麻央(13)=木下アカデミー=は五輪シーズン開始の25年7月1日時点で16歳のため26年五輪は出場できなくなった。

2022.06.07
全文はソースでご確認ください。
https://www.daily.co.jp/general/2022/06/07/0015367197.shtml

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 22:56:44.34 ID:CAP_USER9
宇野昌磨が羽生以来5年ぶりの日本男子金メダル 鍵山は銀 【フィギュア世界選手権男子シングル】

3/26(土) 22:53
配信
TBS系(JNN)

フィギュアスケートの世界選手権が26日、フランス・モンペリエで行われ、男子シングル・フリーに登場した宇野昌磨(24)が初優勝。2017年の羽生結弦(27)以来5年ぶりに日本男子が頂点に立った。
2位には北京五輪銀メダルの鍵山優真(18)が入り、日本は金銀メダルを獲得した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efd3704f718dddaa7c1a00597cb1088124f535e8

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 19:48:04.09 ID:CAP_USER9
3/26(土) 19:01配信
デイリースポーツ

 フィギュアスケートで、ロシアの名コーチとして知られるタチアナ・タラソワ氏(75)は26日、ロシアのウクライナ侵攻を受けて、ロシア選手が除外された世界選手権(モンペリエ)女子の結果を受けて、「彼らは彼らの中で最高でしょう。我々の女の子なしでは本当の勝利ではない」とコメントした。ロシアメディア「スポルトエクスプレス」が報じた。同メディアは「タラソワは世界選手権での坂本の勝利を偽物と呼んだ」との見出しで報じた。

 同大会の女子は北京五輪銅メダルの坂本花織(シスメックス)がSP、フリーとも1位の236・09点で初優勝を果たした。北京五輪金メダルのシェルバコワ、同銀メダルのトルソワ、4位のワリエワは除外された。

 タラソワ氏はSP後にも、坂本のスケートについて「20年前のスケート」と酷評していた。

 ただ、坂本の優勝得点は前年のシェルバコワの優勝得点233・17点を上回っている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220326-00000159-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/11839fc8e94777498f6d43e5a538598bc58ba9ce

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/26(土) 06:13:17.25 ID:CAP_USER9
【モンペリエ(フランス)共同】フィギュアスケートの世界選手権は25日、フランスのモンペリエで行われ、女子で坂本花織(シスメックス)が合計236.09点で初優勝した。樋口新葉(明大)は11位だった。

共同通信 3/26(土) 6:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/b87bc22a0a03307908613f5d072a547dd4e589ba

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/25(金) 00:18:42.59 ID:CAP_USER9
国際スケート連盟(ISU)は24日、フランス、モンペリエで開催されているフィギュアスケート世界選手権の23日に行われたペアSPにおいて、国際放送を担当した2人の解説者の不適切発言があったとして、謝罪した。

 「ペアSPにおいて、オープンマイクが2人のコメンテーターの敬意を欠くコメントを拾いました。ISUは2人のコメンテーターの不適切で容認できない言動について、心から謝罪します」と記した。女性を侮辱する言葉などがあったという。2人の言葉に「ショックを受けている」とし、「ISUは差別的な発言を強く非難します」と、非難する声明を出した。

 2人の解説者については「スポーツや我々の社会に、嫌がらせや虐待的な言葉や発言をする場所はありません。ISUはただちに2人のコメンテーターの職務を停止しました。どちらも将来のISUフィギュアスケートイベントをカバーすることはありません」と、“追放”する意向を示した。

ディリースポーツ 3/24(木) 22:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ebb96b826c744fed001a64875c4a15a4328eef2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/23(水) 09:49:49.25 ID:CAP_USER9
>>2022年03月22日 18時36分

 23日から始まるフィギュアスケートの世界選手権(フランス・モンペリエ)で除外されたロシアのレジェンド・スケーターらが口々に「絶対見ない」表明だ。

 五輪アイスダンス金メダルのタチアナ・ナフカ氏は、ロシア「スポーツ・エクスプレス」に「米国や欧州の人たちは、私たちの選手がいないことをとても喜んでいる。ロシア選手が世界で一番強いのだから。将来、ロシア選手の出場が不可能というような判断をした人たちが、後悔してくれることを願っている。おそらく、世界選手権は見ない。面白くないですから」とコメントした。

 また、五輪アイスダンスのメダリストで指導者のアレクサンドル・ズーリン氏も「見ない。興味が100%なくなった。ロシア選手権とサランスクの試合だけは見るつもりです」と国内選手権と、同時期にサランスクで行われる国内大会を見ると「チャンピオナット」に語った。

 また五輪女子メダリストのイリーナ・スルツカヤ氏も同メディアに「ロシアのスケーターが参加しない世界選手権を見たり、コメントしたりするのは嫌だ。全く興味がない。絶対に見ない」と宣言している。

続きは↓
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/figure-skating/4078031/

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/07(月) 04:52:50.83 ID:CAP_USER9
3/7(月) 2:34配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/93ffa53f24225d52bac1238152c5d3ef487754e7

◆スピードスケート 世界選手権 最終日(6日、ノルウェー・ハーマル)

 オールラウンド部門で女子の高木美帆(日体大職)は2位だった。4種目総合で争う後半の2種目が行われ、1500メートルは1分55秒03の1位で総合首位をキープ。最後の5000メートルも自己ベストの7分1秒97で4位に入ったが、北京五輪3冠のイレーナ・スハウテン(オランダ)に逆転を許した。高木菜那(日本電産サンキョー)が総合7位、佐藤綾乃(25)=ANA=が8位に入った。

 高木美は金1、銀3のメダル4つを獲得した北京五輪後の初戦だった。オールラウンダーとして、こだわりも強かった大会。最初の500メートルで1位となったが38秒31とタイムが伸びず、3種目目の1500メートルも会心のレースとはいかなかった。長距離を得意とするスハウテンに対し、2種目でリードを広げきれなかったことが響いた形とはなったが「この大会で1番に登りたかったなっていう気持ちはあったけど、後悔や悔いはない」と語った。

 北京五輪後、すぐに今大会に向けて転戦した。5種目に出場し、全てを出し切った五輪から約3週間。心身ともに疲労が残っていた影響からか「自分の中で3000メートルと5000メートルは滑れても、500メートルや1500メートルの速いスピードで滑る種目に体が追い付いてこない部分があるのかなとも感じていた」という。ただ、「それを引っくるめて、これが私の今の限界だなと感じている。例えばスプリント(種目)に対して準備不足とかっていうところのミスではない」と結果を真摯(しんし)に受け止めた。

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