SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

中国

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/16(月) 12:46:23.35 ID:CAP_USER9
5/16(月) 12:29
東スポWeb

羽生結弦が中国からの2万通超のラブレターに感謝動画 「神に選ばれた美の化身」と絶賛の声

 フィギュアスケート男子で2度の五輪金メダルに輝いた羽生結弦(ANA)のメッセージに、中国のファンが再び熱狂だ。

 日本のみならず中国でも多くのファンを魅了する羽生。北京五輪期間中には、地元組織委員会を通じ2万通を超えるラブレターが寄せられた。これに対し、時計メーカー「シチズン」の中国ウェイボー公式アカウンドが羽生のお礼メッセージ動画を投稿した。

「2万通の中で印象に残った手紙は?」と問われると、スーツ姿の羽生は「中国の方々からも、たくさん応援していただき、感謝しています。ありがとうございます。日本語を勉強してくださって書いてくださる方も、英語で思いをつづってくださる方もいて。僕もたくさんの思いを込めて演技をしているので、みなさんが応援してくださったり、何かを感じてくださったり、そういうことが伝わってきて、うれしく思っています」と笑顔で回答した。

 この動画は複数の地元メディアでも報じられ、大反響。ネット上では「本当に大好きです」「あなたは神によって美しさの化身として選ばれた」「泣きそうです」「私の手紙、届きましたね」「動いている~、しゃべっている! ありがとう」と、絶賛と興奮の声が寄せられている。

 北京五輪で熱狂させたパワーは健在のようだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220516-04194935-tospoweb-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/8cb0b7a112c9b6d933f635488c10d5b2d2a3e89b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/05(土) 21:17:31.47 ID:CAP_USER9
ウクライナ侵攻によりスポーツ界から制裁が続くロシアが、中国との共催で〝ユーラシア五輪〟を創設する可能性が出てきた。

 各スポーツ団体に国際大会からの締め出しを受け、孤立を深めているロシア。そんな窮地を打開する仰天プランが浮上している。

 1990年のサッカーイタリアW杯でカメルーン代表をアフリカ勢初の8強に導き、J1広島でも指揮したロシアの名将バレリー・ニポムニシ氏が、同国放送局「ラジオトゥーCHKANSN」に大胆構想を披露した。

 まず同局が「ユーラシアチャンピオンズリーグのような新しい大会を開始する可能性がある」と指摘。そしてニポムニシ氏も「クラブと代表チームの両方がプレーするような大会を開催する必要がある。CIS(旧独立国家共同体)には我々とプレーすることを拒否しない友人がいる。アジアのチームも同様に、中国チームの準備ができている」と説明した。すでにスポーツ界で旧ソ連の枠組みを復活させる動きが出ていたが、中国との共催という形でユーラシア大陸を中心とした国際大会をブチ上げたのだ。

 この動きはサッカーにとどまらない。

 ロシアメディア「スポーツエクスプレス」は、体操男子で五輪で4個の金メダルを獲得したアレクセイ・ネモフ氏の見解を紹介。ロシア体操界のレジェンドは「我々はすべてを失ったわけではない。おそらく今後は中国との国際大会があり、こちらはアスリートのレベルも高い」と中国との共催計画が水面下で動いていることを明らかにした。

 馬術メディア「ゴールドマスタング」も、ロシアのアレクセイ・モロゾフ・スポーツ副大臣が出席した運営会議で新たなスポーツ大会の創設が議題に上がったと報道。同メディアは「現在、ロシアの各スポーツの大部分がCISやBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国)に焦点を当てている。さらにロシア(が主催予定)の大会はオープンな態勢で、他国の選手もそのような大会に参加することができる」と指摘。ロシアと中国が新たなスポーツの総合大会〝ユーラシア五輪〟を画策しているのだ。

 ただ、中国は北京五輪を終えたばかりで現在はパラリンピックを開催中で、国際オリンピック委員会(IOC)とも蜜月関係にある。はたしてロシアからのラブコールに応じるのか、中国が今後のキーマンになりそうだ。
 
東スポ 3/5(土) 17:44
https://news.yahoo.co.jp/articles/be096773b3e653f041e807019ce85fbad7070f2d

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220305-04041425-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=438&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/28(月) 07:00:15.84 ID:CAP_USER9
2022年02月27日NEW
スポーツ
https://friday.kodansha.co.jp/article/231591
https://res.cloudinary.com/fridaydigital/image/private/c_scale,dpr_2.0,f_auto,t_thumb_wide,w_368/wpmedia/2022/02/aflo_181045748.jpg

「人民英雄」

そう称えられ、中国で一躍スターになった女性がいる。北京冬季五輪で金、銀3つのメダルを獲得した、フリースタイルスキー選手の谷愛凌(18)だ。これまで中国が、冬季五輪で獲得したスキー競技の金メダルは1つだけ。今大会で3つのメダル(ビッグエアとハーフパイプで金、スロースタイルで銀)を量産した谷は、中国の「救世主」となったのだ。


「谷は米国人の父と中国人の母を持ち、03年9月にカリフォルニア州サンフランシスコで生まれました。英語名は『アイリーン・グー』で、米国代表として世界選手権に出場したこともあります。『グッチ』や『ルイ・ヴィトン』などのモデルとしても活躍。スポンサー契約する企業は、30近くになるといわれるんです。

そんな谷が突然、中国国籍を取得したのは19年。北京五輪に出場するためだとし、当時こう説明していました。『(米国でなく)中国のほうが私のホーム』と。中国語も流ちょうに話し、テレビ番組やCMに引っ張りだこの超人気者です」(スポーツ紙担当記者)

人気が急上昇した谷は、北京五輪後に20以上の企業広告に出演することが決定。契約金額は100億円近い。3つのメダル獲得により、中国当局からの報奨金は約115億円になるといわれる。ところが……。

「『英雄』が一転、中国版ツイッター『ウェイボー』などで猛バッシングを受ける事態になったんです」(同前)

■「祖国を捨てるのか」

中国のネット上には、谷への辛辣な言葉が並ぶ。

「大金泥棒!」

「裏切り者」

「食い逃げ選手」

いったい、栄光のメダリストに何があったのだろうか。キッカケは、2月21日の米国紙『USAトゥデイ』インタビュー内での発言だ。

「『五輪後は米国に戻り、(名門)スタンフォード大学で勉強する』と語ったんです。『スキーは好きだが、今後試合に出るかはハッキリ答えられない』とも。中国代表として、競技を続けるか明言しなかった。中国共産党機関紙『人民日報』は、谷のインタビューを引用し報道します。ネットはスグに反応。愛国心が刺激されたのか『祖国を捨てるのか』『二度と中国に来るな!』などと、批判的なコメントが溢れました」(中国在住ライター)

谷も対応。2月22日に「ウェイボー」で、こう中国への感謝の言葉をつづった。

〈私は人生で最も素晴らしい2週間を過ごした。監督、スポンサーの声援に感謝する〉

〈この素晴らしいメンバーの一員になれて本当に光栄。私はまだ北京にいます〉

自らの発言で、中国の多くの人々を反感をかった美人アスリート。偉大な功績を残しながら、後味の悪い五輪閉幕となってしまった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/28(月) 06:26:38.86 ID:CAP_USER9
2/28(月) 6:15配信
東スポWeb

FIFAのインファンティーノ会長(ロイター)

 サッカー界でも〝ロシア包囲網〟が狭まる中、今後のカギを握るのは中国となりそうだ。ロシアのウクライナ侵攻を受け、3月に予定されるカタールW杯欧州予選プレーオフで同組になっているポーランド、スウェーデン、チェコが揃って対戦拒否を表明した。

 ただ、国際サッカー連盟(FIFA)は今のところ静観。3か国がプレーオフに参加せずロシアが出場権獲得となるのか、逆にロシアを除外して3か国でプレーオフを行うのか。どちらにしても波紋を呼ぶことは避けられず、FIFAは苦しい判断を迫られている。

 ウクライナへの侵攻が続けばロシアの除外も現実味を帯びてくるが、そこで注目が集まるのがFIFAを支える〝中国スポンサー軍団〟の動向だ。「FIFAの大スポンサーには中国企業が多く、その意向は無視できない。対応にも少なからず影響が出てくるのではないか」と大手広告代理店関係者は指摘する。

 FIFAの最高位スポンサーとカタールW杯の最高位スポンサーを合わせた11社のうち4社が中国企業となっており、ロシアを巡る措置についても口を出す可能性があるのだ。中国企業の背後には当然、中国政府の影響力がある。習近平国家主席とロシアのプーチン大統領は「蜜月」とも言われるだけに、FIFAに〝圧力〟がかけられてもおかしくないが…。果たして、どうなるか。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220228-04028483-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/58715189bd51e28ae18fc139cd7fed9e19087c20

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/14(月) 12:21:52.34 ID:CAP_USER9
2/14(月) 12:18
スポーツ報知

日本代表ロコ・ソラーレ、中国を下し4連勝 午後9時5分からは韓国の“眼鏡先輩”と対決

◆北京冬季五輪 ▽カーリング女子 日本10―2中国(14日・国家水泳センター)

 女子の1次リーグ(L)が行われ、世界ランク7位の日本代表で、18年平昌五輪銅メダルのロコ・ソラーレは、同9位の中国に10-2で勝利し、通算4勝1敗となった。

 次は14日の日本時間午後9時5分から、18年平昌五輪銀メダルで、“眼鏡先輩”こと金恩貞(キム・ウンジョン)率いる韓国と戦う。眼鏡先輩とは、平昌五輪の準決勝、初のメダル確定をかけた大一番で延長の末に敗れた因縁の相手。昨年12月の世界最終予選では、ロコが1次リーグ、プレーオフで勝利し、五輪切符をつかんだ。

 日本は、10日の1次L初戦で、前回女王のスウェーデンに5―8で敗れ、黒星スタート。11日はカナダに8―5で勝利し、12日にはデンマーク、ROCとともに逆転勝ちで、ここまで3連勝していた。

 女子は、出場10チームに、世界ランク1〜10位の国がズラリと並び、実力がきっ抗。総当たりの1次Lを勝ち抜いた上位4か国が決勝トーナメントに進出する。サード・吉田知那美は「過去の五輪の中でも、今回は1番、『どのチームが勝ってもおかしくない』と言われている。1勝をつかむことがすごく大変な五輪」と語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b3392807b01fcc6c54453f1951f99d5981d5a1ea

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/07(月) 08:45:06.31 ID:CAP_USER9
【アイスホッケー】スマイルジャパンに “アウェーの洗礼” 中国戦で観客が禁止の声援連発


北京五輪のアイスホッケー女子1次リーグで6日に日本代表「スマイルジャパン」が中国と対戦し、1―1からの延長戦でも決着がつかず、ペナルティーショット(PS)戦の末に敗れた。


熱戦を繰り広げたスマイルジャパンだが、プレーだけでなく、観客席も大きな注目を集めた。

というのも、今大会は新型コロナウイルスの感染対策のため観客は声を出しての応援を自粛するよう求められている。
実際、フィギュアスケート団体戦でロシアオリンピック委員会(ROC)の関係者が声援を送って大会関係者から注意を受ける場面が見られた。


しかし、この日の日中戦では地元中国の観客がたびたび声援を続け、さらには声を合わせて大合唱する場面も頻発。
それでも大会運営側は一切注意せず、最後のPS戦でも中国選手への大声援が続いた。


こうした声出し応援が野放しになったことで、ネット上では日本のファンから疑問の声が噴出。

「女子ホッケーを見ているけど、中国の声出し応援はありか?」「中国の観客が自国チームにだけ大声援なんだけど、ホスト国としてどうなの?」「女子ホッケー日本対中国戦、声援が大きいけど、新型コロナ感染予防対策として声援はダメでしょ× これは注意してほしい!!」などと中国側の対応を批判する声が続々と上がった。


すでに他競技で疑惑の判定が出るなど〝ホームアドバンテージ〟が物議を醸しているが、日中戦での〝アウェーの洗礼〟も今後波紋を呼びそうだ。


https://news.yahoo.co.jp/articles/c99598911b57f4448924064559392093be973bcb

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/06(日) 20:04:25.66 ID:CAP_USER9
https://olympics.com/beijing-2022/olympic-games/ja/results/ice-hockey/results-women-gpb-000600-.htm htm

日本 1-1 中国 

シュートアウト
日本 0-1 中国

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/04(金) 02:04:46.21 ID:CAP_USER9
[2.3 女子アジア杯準決勝 中国 2-2 (PK5ー3)日本]

 日本女子代表(なでしこジャパン)は3日、女子アジア杯準決勝で中国女子代表と対戦した。試合は、1-1で90分間を終えると、延長戦は互いに1点ずつを奪いPK戦へ。日本はPK戦で3-5で敗れてアジア杯準決勝で敗退が決まった。

 1月30日に行われた準々決勝タイ戦で7発完封勝利を挙げた日本は、9大会連続の女子W杯出場権を獲得。次なる目標のアジア杯3連覇に向けて準決勝中国戦に臨んだ。

 池田太監督は、準々決勝から先発を3枚変更。4-4-2のシステムを採用し、GKは山下杏也加(I神戸)が務め、最終ラインは左からDF乗松瑠華(大宮V)、DF南萌華(浦和)、DF熊谷紗希(バイエルン)、DF清水梨紗(東京NB)。ボランチはMF長野風花(マイ仙台)とMF林穂之香(AIKフットボール)が組み、サイドは左にMF宮澤ひなた(マイ仙台)、右にMF長谷川唯(ウエスト・ハム)。2トップはFW岩渕真奈(アーセナル)とFW植木理子(東京NB)が入った。

 開始20秒、宮澤の強烈なミドルでファーストシュート。そこから序盤は拮抗した展開が続くも、日本は細かいパスワークでボールを繋ぐと、徐々に試合の主導権を握り始める。

 前半13分、左サイドに流れた植木がゴール前にパスを送ると、岩渕がワンタッチで相手DFを剥がして左足を振り抜く。このシュートはゴール右に外れて得点とはならない。同21分にはペナルティーエリア手前付近で浮き球のパスを受けた植木が胸コントロールでDFラインの裏に抜け出し、GKジュ・ユウと一対一。ここはブロックに遭った。

 すると前半26分、左サイドでボールを受けた宮澤がダイレクトでクロスを蹴り込む。このボールに植木がニアサイドに走り込み頭で逸らすと、ボールはゴール右のサイドネットの吸い込まれていった。植木の今大会4ゴール目で日本が先制に成功する。

 前半32分、清水のクロスにファーサイドで待ち構えていた植木ボレーシュート。しかし、枠を捉えることができない。同34分には、山下のクリアミスから攻め込まれるが、DFワン・シェアシュエのロングシュートはゴール左に外れて難を逃れた。

 前半を1点リード折り返した日本は後半開始時に選手交代なし。対する中国は2枚を代えて攻撃の活性化を図る。すると後半1分、中国は左サイドで細かくパスを繋ぐと途中出場のMFシャオ・ユイのクロスに最後はFWウー・チェンシュが合わせて日本のゴールネットを揺らした。

 同点を許した日本は、後半19分に岩渕を下げてMF遠藤純を投入。宮澤を前線に置き、遠藤は左サイドに入った。

 日本は後半28分、右サイドの長谷川のクロスボールに宮澤が頭で合わせたが枠を捉えることができない。1分後の同29分には、遠藤のグラウンダーのクロスがゴール前を通過してファーサイドに流れると、長谷川の折り返しに植木がシュート。しかし、こちらもゴールネットを揺らすには至らなかった。

 後半44分には中国にチャンスを作られる。シャオが日本陣地中央でボールを保持すると、ゴール前にスルーパス。MFタン・ジャリィがDFラインの間を抜けて山下と一対一かと思われたが、清水が素早く戻り、体を投げ出してボールをクリアした。

 試合は90分で決着がつかず、延長戦に突入した。延長前半7分、長野がゴール前に入れたボールを植木が落として長谷川がミドル。強烈なシュートはクロスバーを叩き、惜しくもゴールとはならない。日本は同8分に宮澤を下げてMF成宮唯をピッチへ送り込んだ。

 延長前半13分、日本はゴール前でフリーキックを得ると、キッカーを務めた長谷川の柔らかボールに植木が完璧な動き出しからフリーとなり、頭で流し込だ。植木はこの試合2点目、今大会5点目をマークした。

 延長後半7分、この日2ゴールの植木に代えてDF高橋はなを投入。池田監督は守備を5枚にし、ゴール前を固める。しかし、延長後半攻め込まれる展開が増えると、同14分にFWジャン・シンの左サイドからのクロスボールをFWワン・シャンシャンにニアで合わされてゴールネットを揺らされた。

 120分の激闘となった試合は2-2でPK戦へ。日本は1人目を務めた熊谷が相手GKに読まれて止められるも、中国の1人目ジャンがゴール右に外す。互いに2人目3人目4人目を成功。日本5人目の南のシュートは相手GKのストップに遭うと、中国5人目を務めたワンが冷静に決めて試合終了。日本は中国に2-2(PK3-5)で敗れてアジア杯準決勝で敗退となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d48a83f90cd4bb07e7e0e2ca83e31f4a467478f

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