SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

中国代表

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/07(金) 10:00:13.04 ID:DlpVVU/O9
2位キープも最終節はアウェーでの首位・韓国戦
現地6月6日、中国・瀋陽で北中米ワールドカップ・アジア2次予選が開催され、中国代表がタイ代表と対戦。最終予選進出となるグループ2位の座を争うライバル対決は1-1のドローに終わった。中国は勝てば2位確定で引導を渡せたが叶わず、勝点8で2位をキープ。3位のタイは3ポイント差の勝点5で最終節に臨むこととなった。

 中国はブラジルからの帰化選手であるアラン、フェルナンジーニョを先発2トップで起用するなど攻撃的なメンバーを組んだが、タイの鋭いフォアチェックに苦しみ、なかなか前線にボールを運べない。すると20分にスパチョークに頭で先制点を奪われる。その後は目が覚めたかのように猛攻を仕掛けたが、2度もシュートがバーに嫌われるなどツキにも見放された。

 後半も中国はボール支配で上回って反撃を試み、50分には相手のハンドでPKの絶好機を得るが、これをフェルナンジーニョが豪快に外してしまう。攻撃のテンポを上げながらもタイの厳しいチャージに阻まれ、得点を奪うことができない。ようやく79分、デビュー戦となったカザフスタン出身FWバイラムがゴール前のこぼれ球を蹴り込んで同点とし、なんとか最悪の事態だけは免れた。

 タイと3ポイント差で最終節(6月11日)を迎える中国だが、相手はこの日シンガポールを7-0で粉砕した首位・韓国で会場はアウェーだ。かたやタイは最下位のシンガポールとホームゲームを戦う。現時点で中国の得失点差は「+1」でタイは「-2」と3ポイントあるが、ふたつのゲームの結果次第では順位がひっくり返る可能性は十分にある。中国は過酷な敵地で最低でも1ポイントを獲得して逃げ切りたいところだ。
 
 中国メディア『捜狐体育』は「勝って大観衆に歓喜を運びたかったが、中国は精鋭軍団・タイを相手にドローに持ち込むのが精いっぱいだった」と伝え、「日本人の石井監督のもとでタイは攻守によく訓練されたチームだった。かたやイバンコビッチ率いる中国はまだまだ連携がチグハグで個人頼みの感が否めなかった」と断じる。

 さらに「スタートから消極的なプレーが目立ち、やる気があるのかと疑うほどバラバラだった。攻撃陣は調子を上げて徐々に盛り返したが、守備はまるで豆腐のカスのように脆いまま。PKショックから立ち直り、粘って引き分けで終え、敗れなかった点は評価できるが、最終予選進出に向けて危機的な状況である事実は変わらない。アウェーで我々は韓国と引き分けられるだろうか…。まさに生死を賭けた一戦となる」と続けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eaf696281bae46fe2592b1a25b4afbf7fe566ea5

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/25(日) 15:59:08.55 ID:Z9JxXAIF9
2/25(日) 15:56 バスケットボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffb074dca1f6ff0439b768a370e58d0ddb84bc40

 2月25日、「FIBAアジアカップ2025予選 Window1」が開催され、バスケットボール男子日本代表(FIBAランキング26位)は、中国代表(同29位)と有明コロシアムで対戦した。

 24チームが6グループに分けられ、2025年に開催されるアジアカップ本戦の出場権16枠を争うアジアカップ予選。トム・ホーバスヘッドコーチが率いる日本は、河村勇輝(横浜ビー・コルセアーズ)、比江島慎(宇都宮ブレックス)、馬場雄大(長崎ヴェルカ)、吉井裕鷹(アルバルク東京)、ジョシュ・ホーキンソン(サンロッカーズ渋谷)がスターティング5を務めた。

 中国に先制点を許した日本は、馬場がコーナーから3ポイントシュートを沈める。しかし、高さだけでなく中国のアウトサイドシュートにも苦しみ、3-12と離された日本はタイムアウトを要求。それでも、第1クォーター中盤、ホーキンソンがオフェンスリバウンドからバスケットカウントをねじ込むと、ディフェンスの強度を上げた日本は、井上宗一郎(越谷アルファーズ)の連続3ポイントで同点に。その後は須田侑太郎(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ)のフリースローで得点を伸ばすと、終了間際には富樫勇樹(千葉ジェッツ)の速攻3ポイントも決まり、19-20で最初の10分間を終えた。

 続く第2クォーター、序盤に馬場の長距離砲が決まるが、中国の3ポイントも立て続けに決まり、再び点差を広げられる展開に。しかし、ホーキンソンと河村が得点をけん引して日本の猛追がスタート。テーブス海(A東京)が同点3ポイントを沈めると、今度はドライブからファウル獲得し、逆転に成功する。さらに、馬場の3本目の3ポイントも決まるが、最後は中国に追いつかれ、38-38の同点で試合を折り返した。

 迎えた後半では、比江島がタフなレイアップを沈めて最初の得点を奪う。4分間にわたって中国を無得点に抑えると、馬場が力強いアタックからのフリースローで日本の得点をつなぐ。さらに、比江島が巧みなステップから得点を伸ばすと、馬場がリバースレイアップに3ポイントと連続得点を挙げ、日本が試合の主導権を握ることに。ホーキンソンのフリースローと富樫の長距離砲で一時9点差とするが、終盤は中国に点差を詰められ、55-51で第3クォーターを終えた。

 勝負の第4クォーター、馬場がタフなレイアップを沈めてバスケットカウントを獲得。さらに、ホーキンソンはブロックで相手のシュートを阻むと、自ら速攻で得点を奪い、ホームの観客を沸かす。勢いの止まらない馬場がフリースローで得点を重ねると、河村の3ポイントも立て続けに決まり、点差を保つ日本。終盤に中国の猛追を受けるが、苦しみながらも河村のレイアップやホーキンソンのダンクで最後までリードを守り抜き、日本が76-73で勝利を飾った。

 FIBA公式サイトによると、日本は「アジアカップ」レベル以上の主要国際大会に限ると、1936年のベルリンオリンピックを最後に中国戦で未勝利だったが、実に88年ぶりの白星を手にした。

■試合結果
日本 76-73 中国
JPN|19|19|17|21|=76
CHN|20|18|13|22|=73

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/10(金) 09:59:41.82 ID:XOQCc/aI9
 「カーネクスト 2023 WBC1次ラウンド 東京プール、日本代表8-1中国代表」(9日、東京ドーム)

 大谷翔平投手が投げては4回1安打無失点、打っては2点二塁打など二刀流の力を惜しみなく発揮した。

 お立ち台では自分のプレーを振り返るとともに、相手の中国代表について「中国も素晴らしい野球をしていて、中盤は分からなかった試合」とたたえた。第1打席に入る前には中国のリ・ニン捕手ににっこりとほほ笑みかけるなど、相手に敬意を表した形だ。

 10日の韓国戦に向けては「あすの先発がダルビッシュさんなので、何とか援護できるように頑張りたい」と語り、ファンに向けて「まだまだ足りないので、明日、もっともっと大きな声援をよろしくお願いします」と語り、ドームのスタンドを熱狂させていた。

https://www.daily.co.jp/baseball/wbc2023/2023/03/09/0016125204.shtml

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/03/09(木) 13:20:40.55 ID:6MyKt64W9
WBC 中国代表監督が怒り 「日本に白旗は上げてない」「正しい記事ではない」「日本代表に勝てると信じてます」


「カーネクスト2023 WBC1次ラウンドB組、公式練習」(8日、東京ドーム)


中国代表のディーン・リロイ監督が公式会見に臨み、「まずひと言申し上げたいことがある」と気色ばみ、先日の取材で自身が“日本に白旗を上げた”と発言したというような記事を載せた日本の一部メディアに静かな怒りをあらわにした。


冒頭、「メディアの仕事に対しては理解してるつもり」だと語ったディーン監督だが、続けて「日本と対戦することに関して白旗を上げたという記事を目にしましたが、それは正しいことではありません」と、自分の思いとは異なる記事を書いた関係者への不満を募らせた。


さらに「白い旗がどこにはためいてるかと言えば、日本の国旗だけです。中国代表が白旗を上げたことは、いまだかつて一度もありません。私はかつて試合の前にギブアップをしたことがありません。こんなことが起きたのは悲しいですし、信じられません」とやり場のない怒りを吐き出した。

ディーン監督は宮崎で西部ガスと対戦した6日の試合後、「もし可能なら、大谷選手が球場入りする時に、タクシーやバスが遅れてくれることを願っています」と発言したとされ、これを一部スポーツ紙が“白旗発言”として取り上げていた。


ディーン監督は改めて「チャレンジかもしれないけど、日本だけではなくて、豪州、チェコ、韓国に対してベストを尽くして、白旗を上げることはありません。私は日本代表に勝てると信じてます」と語気を強めた。

また、9日の中国代表の先発投手については非公開とし、「何人かの候補がいますが、先発投手を申し上げることができずに申し訳ありません」と語った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/be91797ce6a4d1a536c170848a8d2b614d47093e
https://i.imgur.com/62f8NCT.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/27(月) 20:26:13.78 ID:EGUicRic9
中国サッカー協会(CFA)は24日、中国代表の新監督にアレクサンダル・ヤンコビッチ氏(50)が就任したことを発表した。

ヤンコビッチ氏はセルビア国籍。現役時代はオーストラリアやフランス、アメリカでプレーするも、ヒザを痛めて28歳で引退し、2000年に母国の名門ツルヴェナ・ズヴェズダでアシスタントコーチとして指導者キャリアを開始した。

その後はツルヴェナ・ズヴェズダやU-21セルビア代表、スタンダール・リエージュなどで指揮官を務め、2018年から中国へ。世代別の中国代表を指導し、昨年からはA代表で暫定指揮を執っていた。

中国代表はカタール・ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選でリー・シャオポン氏が指揮を執るも、5大会連続で本大会行きを逃すこととなり、解任の憂き目に。ヤンコビッチ暫定監督のもとで臨んだ昨年7月のEAFF E-1サッカー選手権大会2022でも、1勝1分け1敗の3位という結果に終わっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2aba40840ef15767e84e1a022775d0be7933517

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/08(水) 12:16:53.10 ID:8Slppqxl9
2/8(水) 4:00配信

 ソフトバンクに昨季まで在籍し、今年は社会人野球の日立製作所でプレーする真砂勇介外野手(28)が、3月の第5回WBCに中国代表として出場することが7日、分かった。父が中国国籍を持っており、WBCは初出場。中国代表では中心選手として期待されており、4番打者の筆頭候補とみられている。

 真砂は京都府出身。高校通算52本塁打を放った京都・西城陽高で甲子園出場はなく、ドラフト4位で2013年にソフトバンクに入団。在籍10年間で通算180試合に出場して、打率2割1分9厘、3本塁打、16打点。チームでは思うような成績を残せなかったが、入団時から潜在能力の高さを認められ、「ミギータ(右の柳田)」の愛称でファンから親しまれた。

 16年にはU-23(23歳以下)ワールドカップ(W杯)の日本代表として優勝。全9試合に4番として出場し、打率3割8分7厘、14打点、4本塁打の活躍でMVPとベストナインに選ばれた。延長10回に2-1でサヨナラ勝ちした韓国との2次リーグ初戦では、7回に貴重な同点ソロを放つ勝負強さを見せた。

 WBCで3大会ぶりの頂点を狙う日本は、3月9日に東京ドームでの1次リーグB組初戦で真砂が加わる中国と対戦。これまで以上に手ごわい相手となる可能性もありそうだ。

西日本スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/125cb0bf903ee73a0913719b5e60016c00b65073

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/29(木) 08:33:55.86 ID:CAP_USER9
9/28(水) 22:42配信

TBS NEWS DIG Powered by JNN

■世界バレー 1次ラウンド 日本ー中国(日本時間28日・オランダ)

バレーボールの世界ナンバー1を決める、世界バレー女子大会。開幕から2連勝の世界ランキング7位・女子日本代表は、同4位の中国と対戦し、セットカウント0ー3(26-28、17-25、27-29)、ストレートで敗れ初黒星となった。日本は第3セットの途中にエースでキャプテンの古賀紗理那(26)が負傷し、試合を退いた。

【写真を見る】眞鍋ジャパン初黒星 古賀紗理那負傷で退く 中国にストレート負け 【世界バレー】

スタメンはサーブ順に井上愛里沙(27)、横田真未(24)、林琴奈(22)、古賀、島村春世(30)、関菜々巳(23)、リベロ・福留慧美(24)。

勝てば2次ラウンド進出が決まる両チームは、第1セットから一進一退の攻防となった。序盤、2本のサービスエースなどで中国に5連続得点を許す厳しい状況も、日本は林のブロックや古賀の粘りのレシーブで同点。その後デュースに持ち込んだが、中国のサウスポーエース、リ・エイエイにこのセット7本のスパイクを決められ、26-28で第1セットを奪われた。

流れを引き寄せたい日本だが、平均身長191.4cmと日本の177.2cmを約15cm上回る中国に高い打点から次々と決められ、またも追いかける展開。日本は途中、今大会初出場となる東京五輪代表のセッター・籾井あき(21)を投入するなどしたがリズムに乗れず。最大10点差を付けられ17-25で連取された。

あとが無くなった第3セット。絶対的エース古賀がブロックされるなどしたが、山田二千華(22)、横田のミドル陣が奮闘した。ところが11-13とした場面で古賀がプレー中直地に失敗し、相手コートに倒れ込むアクシデント。右足首を抑えた古賀はスタッフに抱えられながらコートを退いた。キャプテン不在に奮起した林と井上がスパイクを中国のコートに叩き込み逆転に成功。デュースに持ち込む接戦となるも五輪で3度の金メダルを誇る中国にストレート負け。その後、古賀が出場することは無く、日本は今大会初黒星を喫した。
古賀は東京五輪の初戦、ケニア戦でもジャンプの着地で右足首を捻挫している。

日本は次戦、30日に世界ランキング2位のブラジルと対戦する。※世界ランキングは試合前時点

https://news.yahoo.co.jp/articles/a6782dd793b9dcbf5cf13d80d5163427e0d411e0

https://newsdig.ismcdn.jp/mwimgs/3/0/680w/img_30e40deb8b7181c1c3c210ea97f4d38d493288.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/24(日) 21:12:51.41 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年7月24日21時10分
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202207240001324.html

<東アジアE-1選手権:日本0-0中国>◇24日◇豊田ス

サッカー日本代表「森保ジャパン」が中国とスコアレスドローに終わり、初戦の香港戦(6-0)に続く連勝とはならなかった。27日に豊田スタジアムで行われる最終戦で韓国(2勝)と優勝を懸けて戦う。

4-2-3-1の先発布陣は.度重なる手術を乗り越え10年ぶりに日本代表に復帰した宮市亮(横浜F・マリノス)が右の2列目で初先発した。また、DF荒木隼人(25=サンフレッチェ広島)がセンターバック、DF小池龍太(横浜F・マリノス)が右サイドバック、MF野津田岳人(サンフレッチェ広島)がボランチ、FW細谷真大(柏レイソル)が1トップにそれぞれ入り、国際Aマッチデビュー。さらに後半途中からMF満田誠(サンフレッチェ広島)も投入され、この日5人がデビューを果たした。

立ち上がりから終始ボールを保持し、中国ゴールを攻め立てた日本。右サイドの宮市のスピードを生かした攻撃が目立ったが、ゴール前に人数をかけて激しく守る中国を崩せず前半を0-0で終えた。

後半に入ると、日本はさらに攻勢をかけた。8分にはFW細谷が、MF脇坂泰斗(川崎フロンターレ)のパスからゴール前で絶好の得点機を迎えたが、右足シュートはゴール枠を外れた。細谷は12分にもドリブルから鋭く右足シュートを放ったがGKにセーブされた。

その後、香港戦で得点を挙げている西村拓真(横浜F・マリノス)、町野修斗(湘南ベルマーレ)、相馬勇紀(名古屋グランパス)を投入し、一方的に攻め立てたが、最後までゴールが遠かった。

11月21日開幕のワールドカップ(W杯)カタール大会まで残り4カ月。東アジア4か国の対抗戦の東アジアE-1選手権はJリーグ所属の国内組で臨んでおり、W杯登録26人枠への生き残りをかけたサバイバルマッチの意味合いが強い。欧州で活動する選手が大半を占めることが予想される中、数少ないアピールの場となっている。そんな中、この日は宮市のスピードや、野津田の左足のキック、小池の運動量、荒木の高さといった個性は光った。

ただし無得点で消化不良に終わった中国戦。ド派手なパリ・サンジェルマンの日本ツアーのここ2試合が常に6万人超を集める中、注目度の低さは否めない。森保ジャパンには、次の韓国戦ではゴールと優勝という結果が求められる。

【東アジアE-1選手権 森保ジャパン、中国と0-0ドロー 初先発宮市がスピード生かして攻撃も崩し切れず】の続きを読む

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