SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

中大

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/02(火) 18:41:43.81 ID:RxDDM5uB9
 前回2位の中大がまさかの往路13位に沈んだ。1区の溜池一太(2年)が区間19位と出遅れると、2区のエース・吉居大和(4年)は区間15位と奮わず。結局、トップの青学大から12分22秒遅れの往路13位と“まさか”の結末となった。

 チームは昨年末にエントリーした16人中14人が風邪で体調を崩していた。吉居は「思っていたような展開ではなかった。焦りというよりは、しっかり走ろうという気持ち」と前を向いたが想定外の結果となった。

https://hochi.news/articles/20240102-OHT1T51119.html
2024年1月2日 18時17分
スポーツ報知

【第100回箱根駅伝 前回2位の中大が“まさか”の往路13位 昨年末に14人が風邪「思っていたような展開ではなかった」とエース吉居】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/25(月) 10:15:51.45 ID:VsaUYWBx9
スポーツナビ
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2023112700001-spnavi?p=1
2023年12月23日 10:40

■朝練習から授業出席へ
 選手たちは、当然のことながら学生でもある。競技生活と学業の両立は、なかなかたいへんなのが現実だ。特に大学1年生は新しい生活に慣れるまでに時間がかかる。

 高校によっては朝練習がない学校もある。パッと思い浮かぶところでは、東京の國學院久我山高校は寮がないということもあり、生徒たちは自宅からの登校で、全体での朝練習はない。都大路に出場するクラスの学校で朝練習が設定されていないところは珍しく、大学に入ってから、早朝に起きてのジョグは体には負担となる。

※以下会員記事

【【箱根駅伝】中大・吉居兄弟は法学部 学生ランナーの知られざる授業事情 4年生は箱根直前にもう1つの戦いも】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/04(水) 12:51:58.23 ID:wTAYWMvr9
◇第99回東京箱根間往復大学駅伝 復路(2023年1月3日 神奈川・箱根町~東京・大手町 5区間109・6キロ ) 史上最多14度の総合優勝を誇る中大が10時間48分53秒で2位に入った。
トップ3入りは01年大会での3位以来で22年ぶり。
96年大会以来となる優勝には1分42秒届かなかったが、就任7年目で同校OBでもある藤原正和監督(41)は、24年の第100回大会での復活Vを誓った。
2番目に切ったゴールテープ。
昨年の新チームが発足時に立てた目標、22年ぶりのトップ3を達成した瞬間だった。

藤原監督の目に飛び込んできたのは、最後の箱根だった4年生のホッとした表情と下級生の悔しそうな表情。
「やっと、こういうチームになった」。
頂点に近づいたからこそ、新たな景色も見えた。
「選手は本当によくやってくれて褒めてあげたい。学生たちが立てた目標を達成できてうれしさ半分、悔しさ半分。やはり頂点を獲りたかったというところも当然あります」
01年に総合3位に入ったのは、藤原監督が当時2年の時だった。
時を経て16年4月に母校の監督に就任。
しかし待っていたのは悪夢だ。
同年10月の箱根予選会で44秒届かず、最多記録だった連続出場が87回で途切れた。

「私の指導力のなさ」と責任を背負い込んだ。
就任直後はあいさつの仕方やスリッパのそろえ方まで事細かく指導した。
ただ、今はもう言う必要もない。選手たちは「少しずつマインドが変わっていった」という。
画一的ではなく、40人の部員、一人一人の個性に合わせた助言を送るなど着実に強化。
2区で区間賞を獲った吉居大和(3年)ら学生長距離界のエース級も育ってきた。
往路優勝の駒大との30秒差を追って出た復路は、8区を終えて1分5秒差となり終盤9区で突き放された。
王者との1分42秒の差は何か――。
監督、選手ともに同じ考えだ。
「1年間優勝を目指してきた学校と、3位以内を目指してきた学校との差」(藤原監督)。
来年は吉居大、3区区間賞の中野翔太らが最上級生となる。
エース吉居大は「一人一人が優勝にこだわっていかないと」と力を込めた。
藤原監督は言う。
「私としては道半ば。来年総合優勝をして終わりでなく、うちが常勝軍団になるんだと思ってチームを率いていく」。
まずは24年、節目の100回大会で名門の完全復活を遂げる。

1/4(水) 5:24配信

スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/aac7dfb23f0349e53662f8e9b174b99343eed26a

【第99回箱根駅伝 2位中大、22年ぶりトップ3入り 名門復活も藤原監督「うれしさ半分、悔しさ半分」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/03(火) 17:47:26.82 ID:jw8Xal8Y9
◇第99回箱根駅伝(1月2、3日:東京・大手町←→神奈川・箱根町/10区間217.1km)

第99回箱根駅伝が行われ、中大が10時間48分53秒で2位に入った。
トップ3入りは77回大会(2001年)以来、22年ぶりで、2位以上は最後に総合優勝した72回大会(1996年)以来となる。
藤原正和監督は「2位は良くやったと思います。褒めてあげたい」と選手たちの継走を称える。往路は2位。
1区に入った1年生の溜池一太が区間4位と最高の滑り出しを見せると、2・3区の吉居大和と中野翔太の3年生コンビが連続区間賞でトップに立つ場面もあった。
駒大と30秒差で復路がスタート。
復路も3位以下が激しく入れ替わる中で、ひたすら駒大を追いかけ、一度は開いた差を、再び40秒前後まで詰めてみせた。
それでも終わってみれば駒大とは1分42秒差。
指揮官は「1年間優勝を狙ってきた大学と、3位以内を狙ったウチとの差」だと言う。
2区区間賞の吉居は「次は最終学年で、あと3回しか学生駅伝に出られない。
今回2位に入れたので、それ以上に挑戦したい」と頂点を見据えている。
箱根駅伝総合優勝は最多の14回の古豪復活。だが、本当の復活の物語は、100回大会で28年ぶり頂点によって完結する。

https://i.imgur.com/Vabv4Wv.jpg

1/3(火) 16:21
https://news.yahoo.co.jp/articles/6257db6091e4dc253a9b0164299622dbdd2d9c9c

【第99回箱根駅伝 中大が古豪復活を告げる2位!藤原正和監督「よくやったと褒めたい」駒大との差は優勝を狙ったかどうか】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/02(月) 13:37:14.59 ID:dpeuBvQ89
「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 前回大会6位の古豪・中大は、01年大会以来22年ぶりの往路優勝はならなかったが、
駒大、青学大2強の一角を崩し、往路2位に入った。

続く3区の中野翔太(3年)も区間賞、4区は吉居大の弟、吉居駿恭(1年)も区間5位の粘りの走りをみせて、3位で5区の阿部陽樹(2年)に。
阿部は序盤で青学大を抜き、2位に浮上。前を行く駒大の山川拓馬(1年)を猛追したが、わずかに届かなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2dfda1a12d735b2c1a487b6a29b5eb03514621c9
1/2(月) 13:25

https://i.imgur.com/fmKuKPx.jpg

【第99回箱根駅伝 中大が大健闘2位 2区吉居大、3区中野が連続区間賞で2強一角崩しに成功 22年ぶり往路Vならずも】の続きを読む

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