SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

中山雄太

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 21:03:54.44 ID:CAP_USER9
<ワールドカップ(W杯)アジア最終予選:日本-中国>◇B組◇27日◇埼玉ス

元日本代表の内田篤人氏が、テレビ朝日の日本代表と中国戦の試合中継で解説者として出演し前半13分での交代を評価した。

1-0からなかなか追加点が取れず、森保一監督はFW大迫勇也に代えFW前田大然、DF長友佑都に代えDF中山雄太を投入した。内田氏は「ここで入ってきた2人は結果がほしいと思います。チームとしての競争がないと、結果が出なくてもまた試合に出られると思っちゃいますから」と私見を述べた。

その直後、左サイドバックに入ったDF中山のクロスをMF伊東純也が頭で合わせ追加点。一発回答の活躍に、内田氏は「サイドバック結果が出にくいけどアシストが出ると自信が付く」と評価。また、内田氏と解説していた松木安太郎氏は「中山先発でいいんじゃないかと。ベテランも素晴らしいんだけど」と話していた。
 
日刊スポーツ 1/27(木) 20:28
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bf080bcbac7ec0603ff8b0a4f781e5b0d6e3ddc

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220127-31270959-nksports-000-3-view.jpg?pri=l&w=483&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/27(木) 23:01:56.79 ID:CAP_USER9
森保一監督率いる日本代表は、1月27日にホームで開催されたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第7節で2-0と勝利した。音声メディア「NowVoice」のライブ配信を行ったMF本田圭佑(現在無所属)は、DF長友佑都(FC東京)を先発、DF中山雄太(ズウォレ)を途中起用という指揮官の采配について、「佑都に気を遣っているんじゃないか」と持論を展開した。

 森保監督はDF吉田麻也(サンプドリア)とDF冨安健洋(アーセナル)を怪我で欠く苦しい状況のなか、センターバック(CB)の代役にDF谷口彰悟(川崎フロンターレ)とDF板倉滉(シャルケ)を起用し、ボランチ3枚を中盤に置く4-3-3を採用。両サイドバック(SB)には、長友とDF酒井宏樹(浦和レッズ)という“いつもの顔ぶれ”が入った。

 日本は前半11分、右サイドで背後に抜け出したMF伊東純也(ヘンク)がマイナスのクロスを送ろうとしたところで中国DFワン・シェンチャオがハンドの反則。PKが与えられ、これをFW大迫勇也(ヴィッセル神戸)がゴール右へ冷静に蹴り込んで先制点を奪った。

 1点リードで前半を折り返した森保監督は後半13分、大迫に代えてFW前田大然、長友佑都に代えて中山を投入。するとその3分後、中山が左サイドから相手の配置の間に落とす正確なクロスを供給。そこにファーサイドから入り込んできた伊東がヘディングシュートを決めて待望の追加点を挙げた。

 セレッソ大阪のMF乾貴士、MF清武弘嗣とライブ配信を行った本田は、乾から長友→中山の早い段階での交代について問われると、「(森保監督は)佑都に気を遣っているんじゃないかな。ボロを出しているわけじゃないから」と自らの見解を述べた。

「思いっきりやらかしたら佑都も切られるかも」

 本田は、ファンから「監督が気を遣うこともあるんですね」とコメントを投げかけられ、「監督も人間なんで気を遣うことはあります」と答えていた。

フットボールゾーン  1/27(木) 22:49
https://news.yahoo.co.jp/articles/21b5f962f4f262fcec8fa5dd41f18ad531562fbc

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220127-00364882-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/25(火) 22:38:20.36 ID:CAP_USER9
日本サッカー協会からアジア最終予選を戦う23名の日本代表が発表され、大事な27日の中国戦が近づいてきた。2021年9月に行われたアウェイでの中国戦は1-0と大迫勇也のゴールでリードし、勝ち点3を獲得している。点差は1点だが、相手の枠内シュートはゼロ本に抑えており、常に主導権を握って戦えていた。
 
今回の中国戦もそのようになることが予想されるが、スターティングメンバーが重要となる。特に最終ラインのメンツは大事だ。こういった常にボールを保持する試合ではセンターバックやSBがボールを持って司令塔のように動くことになり、ビルドアップ能力に長けた選手を起用する必要がある。であれば、左SBは不動の長友佑都ではなく、中山雄太が適任だ。

ここまでの全6試合で森保一監督は左SBに長友を起用している。確かに彼のここまでの経歴を見れば信頼を置く気持ちも分かるが、ビルドアップ能力が高い選手ではない。基本的にボールロストすることは少ないが、司令塔のように味方を動かすパスを出すことがここまでできていない。横パスやバックパスが多く、攻撃を停滞させてしまう原因となっていた。

中山であれば、その問題を解決することができる。それは後半から長友との交代でピッチに立ったオマーン戦で証明されており、彼の縦パスや高精度のクロスは攻撃に大きく貢献していた。今の中山に足りないのは代表での経験であり、中国戦でその経験値を積み上げたい。

油断は禁物だが、中国戦では主導権を握って戦うことが予想される日本代表。そうなれば、最終ラインにはビルドアップ能力に長けた選手を配置するのが定石だが、森保監督はどのようなメンバーで戦いに臨むことになるか。

ワールド 1/25(火) 22:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a753d775173a544510bba1e5be577fc03096142 

写真 
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220125-00010010-theworldw-000-1-view.jpg?exp=10800

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