SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

中田翔

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/22(金) 20:43:32.78 ID:CAP_USER9
 日本野球機構(NPB)は22日、「マイナビオールスターゲーム2022」(26日・ペイペイD、27日・松山)の出場選手変更を以下の通り発表した。

【辞退】

 ▽セ・リーグ

巨人・大勢、菅野智之、中田翔、岡本和真、丸佳浩(新型コロナウイルス陽性判定)、坂本勇人(仙腸関節炎)

▽パ・リーグ

西武・増田達至(新型コロナウイルス陽性判定)

日本ハム・野村佑希(新型コロナウイルス陽性判定)、松本剛(左膝蓋骨骨折)

【補充】

パ・リーグ

西武・本田圭佑、ロッテ・高部瑛斗。

 補充選手は後日、追加発表される。

報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/c00759a6872b94c776e34088bf735ae683b4d9b9

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/21(木) 15:14:54.93 ID:CAP_USER9
 21日のプロ野球公示で、巨人は菅野智之投手や中田翔内野手、岡本和真内野手ら大量13人の出場選手登録を抹消した。チームでは新型コロナウイルスの感染が拡大。13人は全員「特例2022」の対象となる。

 抹消されたのは3人のほか、丸佳浩外野手や平内龍太投手、大城卓三捕手ら。主力が続々と離脱する格好となり、チームにとっては緊急事態だ。

 ヤクルトは高橋奎二投手と内川聖一内野手を抹消。中日は新型コロナ陽性のジョアン・タバーレス投手、加藤翔平外野手が「特例2022」で登録を外れた。
Full-Count編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/07f495b69bd139656cc48852403626a5e0c515de

7/21(木)のセ・リーグ公示
【出場選手登録抹消】
高橋奎二(S)
内川聖一(S)
平内龍太(G)
菅野智之(G)
赤星優志(G)
井上温大(G)
M.シューメーカー(G)
大城卓三(G)
岸田行倫(G)
湯浅大(G)
中田翔(G)
岡本和真(G)
北村拓己(G)
増田陸(G)
丸佳浩(G)
Y.タバーレス(D)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/20(水) 23:12:59.81 ID:CAP_USER9
 巨人は20日、菅野智之投手(32)、中田翔内野手(33)、岡本和真内野手(26)、元木大介ヘッドコーチ(50)、阿部慎之助作戦兼ディフェンスチーフコーチ(43)ら、選手、コーチ、スタッフの計38人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。

 球団発表によると、1軍、2軍、3軍の選手、監督・コーチ、スタッフら202人を対象に、スクリーニングのためのPCR検査を実施した結果、選手20人、コーチ7人、スタッフ11人の計38人が新型コロナウイルスの陽性と判定された。21日以降、この日陽性と判定されなかった164人を対象に連日PCR検査を実施し、チーム内からの陽性者の早期除外を急ぐとしている。巨人では19日に主にファームで17人(うち選手11人)、20日午前に大勢ら選手2人がすでに陽性判定を受けていた。

 チームは神宮球場でヤクルト戦を行い、2─8で敗れた。丸、岡本和、中田、大城はスタメン出場した。21日は試合がなく、22日からは中日とバンテリンドームで3連戦を戦う予定。

 20日の検査で陽性判定を受けた選手・コーチは以下の通り。

【選手20人】

菅野智之、平内龍太、赤星優志、大江竜聖、井上温人、M.シューメーカー、大城卓三、岸田行倫、湯浅大、中島宏之、中田翔、岡本和真、北村拓己、増田陸、丸佳浩、松原聖弥、八百板卓丸、富田龍、伊藤優輔、平間隼人

【コーチ7人】

元木大介1軍ヘッド兼オフェンスチーフコーチ

阿部慎之助1軍作戦兼ディフェンスチーフコーチ

村田修一1軍打撃兼内野守備コーチ

横川史学1軍打撃コーチ

村田善則1軍ブルペンコーチ

實松一成1軍バッテリーコーチ

三澤興一2軍投手コーチ

【スタッフ11人】1軍スタッフ 9 人 2軍スタッフ 1 人 3軍スタッフ 1 人

スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c40aa4b5a17f6eb0a827207170abd94ea18ff0f

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/15(金) 07:31:33.13 ID:CAP_USER9
原監督 中田翔を一度のエラーで交代させた“非常采配”に「かわいそう」「懲罰交代」と批判続出


巨人の原辰徳監督(63)が13日の阪神戦で、中田翔選手(33)がミスした直後に他選手に交代させるというシーンがあった。
ネットでは原監督の采配に厳しい声が上がっている。

同日戦の二回、0対3で阪神にリードを許していた巨人。その際、近本光司選手(27)が打ったゴロは一塁方向へ。
そのままキャッチしてアウトかと思いきや、一塁を守る中田選手はボールを捕り損ねてしまった。
その結果、ランナーがホームに帰り、阪神に点数が入ることに。

すると、直後に原監督は動き、中田選手をベンチに下げ、代わりに増田陸選手(22)が一塁に入ることとなった。


ところが、その采配が波紋を呼ぶことにーー。

「中田選手はバッティングが注目されがちですが、日本ハム時代に一塁手部門で4度もゴールデングラブ賞を受賞するなど、“守備の名手”としても知られています。今月6日の試合でも一塁線の強いゴロを横っ飛びでキャッチ。SNSでは《今日も中田翔の守備が神》など絶賛する声が相次いでいました。その守備力は、他球団が『中田の守備は厄介だ』と警戒するほどです」(スポーツ紙記者)

そんな中田選手をたった一度のミスで交代させた原監督。


その“非常采配”にネットでは、疑問の声が相次いでいる。

《中田は守備の名手で失点のピンチを何度も防いでいる。若手の懲罰交代じゃあるまいし、たった1回の失策で即時交代させるというのはおかしい》
《体調不良だったのら良いけれど、さすがに一つのエラーで交代させられる中田が哀れだ。今まで中田の守備にどれだけ助けられた?》
《原監督は時々こういう懲罰的な交代をするイメージがあるけど、中田クラスの選手にどこまで有効なのか疑問だし、ほかの選手を萎縮させる事にもなる気がする》
《今回の件はあまりにも理不尽で可哀想だと思います。原監督は現役の時にエラーを一度もすることがなく、凡打も一回もない素晴らしい方だったのでしょうか?》


https://news.yahoo.co.jp/articles/824f174b2b71308933bbf100ab0722e5c03c9944

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/06(水) 16:23:40.63 ID:CAP_USER9
 マイナビオールスターゲーム2022(第1戦=26日・ペイペイドーム、第2戦=27日・松山)のファン投票の最終結果が6日に発表され、巨人からは中田翔内野手、坂本勇人内野手、大勢投手の3人が選出された。

 中田は一塁手部門での選出で、日本ハム時代の18年以来、4年ぶり9度目の球宴選出。移籍2年目の今季はここまで52試合の出場で打率・234、7本塁打、23打点。本来の力を発揮できていないだけに、「まだ実感は湧きませんが、この試合数、この成績でありながらもファンの皆さんに選んでいただき本当に感謝しています。久しぶりのオールスター出場になるので自分らしくプレーをしたいと思います」と誓った。

 坂本は遊撃手部門で阪神・中野との競り合いの末に選出。「けがで1軍にいなかった時期がありましたが、ファン投票でオールスターに出場できることをうれしく思います。投票してくださったファンの皆様へいいプレーが見せられるように頑張ります。ありがとうございます」と感謝した。

 ドラフト1位ルーキーの大勢は開幕から守護神として活躍し、抑え部門での選出。「ファン投票1位で選んでいただき素直に嬉しいですし、まさか僕が!と、とても驚いています。チームやセ・リーグを代表して出場するのでそれに恥じないプレーをして、ファンの皆様をワクワクさせられるピッチングが出来るように頑張ります。パ・リーグの素晴らしい選手と対戦するのが楽しみです」と意気込んだ。

https://www.daily.co.jp/baseball/2022/07/06/0015445778.shtml

【巨人・中田翔 オールスターファン投票選出に「この成績で本当に感謝」 率.234、7本、23打点】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/13(月) 20:26:03.46 ID:CAP_USER9
2022年06月13日NEW
https://friday.kodansha.co.jp/article/248383

「おっけい! よ~し!」

神奈川県川崎市のジャイアンツ球場の室内練習場に、巨人・長嶋茂雄終身名誉監督の声が響く。6月12日に長嶋氏がマンツーマン指導を行ったのは、悩める長距離砲・中田翔(33)だ。

ミスターの指導に熱が入るのもムリない。中田は、6月6日に今季2度目の2軍降格となったのだ。4月に首の痛みで登録抹消となったが、5月に再昇格。しかし調子が上がらず、再びファーム行きに。これまで打率.215、本塁打5(成績は6月12日現在)と、打率1割台に終わった昨季に続き不振が続いている。

「中田も必死ですよ。今季は体重を20kgほど増やし、ベストの体調でシーズンに臨みました。日本ハム時代は『大将』と呼ばれ豪快な言動が目立ちましたが、巨人ではチームカラーに合わせようととても大人しい。首脳陣のアドバイスにも、素直に従っています。日ハムの時は数日おきに上げていたインスタグラムも、今年はほとんど更新していません。相当苦しんでいるんだと思います」(球団関係者)

下位の打順でバントも

日ハムでは4番を任され続けていた中田だが、巨人での打順は下位に。代打での出場が増え、バントを指示されることもあった。だが、調子が上向く気配はない。

「常時試合に出られないことが、不調を脱することができない要因の一つでしょう。中田は常にグラウンドに立って、徐々にペースを上げていく打者です。打率はそれほど高くなくても、1試合で4~5回打席に入り、勝負所で長打を打つ選手。代打ではなかなか調子が掴めないんだと思います。

一方、原辰徳監督は打者へコンスタントに結果を出すことを求めます。原監督は、打撃に粗い部分のある中田を信頼し切れていないのでしょう。代打でも結果を出せないなら、2軍降格は仕方ないと考えているのかもしれません」(同前)

原監督が、中田に物足りなさを感じる要素は他にもあるという。

「原さんは、よく記者たちにこう言っています。『(巨人のような紳士的なチームには)毒が必要だ。必要悪がね』と。あえて巨人のカラーに合わないような『異物』をチームに入れ、化学反応を起こそうとしているんです。従来では考えられなかったドレッドヘアの新外国人ウォーカーを加入させたのは、その一例でしょう。

『大将』中田にも、『異物』の役割を期待していたハズです。マジメな選手の多い巨人を、時にはワガママともとれる言動で鼓舞してほしいと。しかし日ハムから移籍してきた中田は、暴れるどころか、本来の自分を抑え巨人に溶け込もうとしています。原監督の目には『らしさが無くなってしまった』と映るでしょう。期待はずれだったかなと感じても、おかしくありません」(スポーツ紙担当記者)

中田と原監督には、決定的な齟齬があるようだ。だが、中田が巨人に移籍した背景には自身が起こした暴行事件がある。反省し大人しくするのは当然で、日ハム時代と同じ態度を求めるのは少し酷かもしれない。

「中田にとって、巨人は決して居心地の良い球団ではないでしょう。本来の振る舞いをしたら批判を受けるでしょうし、大人しくしていては首脳陣の信頼を得られない……。

中田にとって最も良いのが、日ハムへの出戻りかもしれません。再び主軸として使われ続ければ、輝きを取り戻せるはず。5月28日に札幌ドームで行われた交流戦のスタンドには、中田が日ハム時代に着ていた背番号『6』のユニフォーム姿のファンが多く見られました。しかし、若手を次々に抜擢し、結果を出し始めている今の日ハムに中田が戻るのは容易ではありません」(同前)

自分を押し殺し、巨人では本来の力を発揮できていない中田。苦悩は続きそうだ。

【2度の2軍落ち…巨人・中田翔の深刻不振「原監督との決定的齟齬」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/12(日) 12:51:55.25 ID:CAP_USER9
 巨人の長嶋茂雄終身名誉監督(86)が12日、川崎市のジャイアンツ球場を電撃訪問し、2軍調整中の中田翔内野手(33)に熱血指導を行った。ミスターは昨年9月13日にも同球場で、日本ハムから電撃トレード移籍後の中田に打撃指導を行っている。

 長嶋氏はジャイアンツ球場の室内練習場で中田のフリー打撃を見守り、身ぶり手ぶりでレクチャーを行った。

 中田は6月6日に今季2度目の出場選手登録抹消となった。今季は1軍で41試合に出場し打率・215、5本塁打だった。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6aed6a6d632f739bcc60be12565b043d10c3dfc
https://pbs.twimg.com/media/FVBbmVJVEAAoqjq.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FVBbo3MVEAATNan.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FVBb8LFVUAAd3CA.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/09(木) 11:17:53.00 ID:CAP_USER9
 日本野球機構は2022年6月8日、7月下旬に開催される球宴ファン投票の中間結果を発表し、セ・リーグ一塁手部門で巨人・中田翔がトップに浮上した。前日まで広島のマクブルームに次ぐ2位だったが、8日の発表で5万8094票を集め、248票差でトップに立った。

 中田は開幕スタメンを飾ったが打撃の状態が上がらず、41試合出場で打率.215、5本塁打、20打点。今月6日に今季2度目の登録抹消となり、ファームで汗を流している。成績だけを見れば、ファン投票のトップに立つのは不自然に感じる。なぜ、票を集めたのだろうか。

■「復活に向けて必死に取り組んでいる姿も好感を呼んだのでしょう」

 スポーツ紙記者は分析する。

「二塁はDeNA・牧秀悟、ヤクルト・山田哲人、三塁はヤクルト・村上宗隆、巨人・岡本和真とハイレベルな選手がそろう中、レギュラーに助っ人外国人が多い一塁は目立った成績を残している選手がいない。あとは中田の復活を期待して票を入れた野球ファンも多いのではないでしょうか。アンチも少なくないですが、中田は昔のパ・リーグの豪快な気質を継承した選手でファンの人気が根強い。昨オフは20キロ増量して肉体改造するなど、復活に向けて必死に取り組んでいる姿も好感を呼んだのでしょう」

 確かに、一塁を守る助っ人選手たちの調子が上がってこないことが、今回の中間発表に大きく影響している。ヤクルト・オスナは打率.230、5本塁打、22打点、 阪神・マルテは打率.197、1本塁打、3打点。日本で打撃タイトル獲得の実績があるビシエドは打率.271、7本塁打、26打点、DeNA・ソトも打率.253、4本塁打、19打点とインパクトのある成績を残していない。広島の新外国人・マクブルームは打率.272、6本塁打、31打点。豪快に振り回す長距離砲ではなく、選球眼にも優れた中距離打者の打撃スタイルなので派手さはない。

 球宴の出場対象選手は原則として5月末までに支配下登録されている選手で、打者は10試合以上、もしくは20打席以上出場とされているため、中田の球宴出場は支障がない。

「ファン投票で選ばれて出場辞退した場合は、いかなる理由でも後半戦最初の10試合は出場停止となる規定がある。中田本人はこの成績なので球宴出場に対して複雑な思いがあるかもしれませんが...」(スポーツ紙デスク)

 最終結果発表は7月6日。中田はこのままファン投票のトップで選出されるだろうか。(中町顕吾)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c69b3ab1ddd0c97568e1b2712b60be3f7a30900c

【「目立った成績の選手いない」から? 巨人・中田翔、不振でも球宴ファン投票「セ一塁手部門1位」の理由】の続きを読む

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