SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

中邑真輔

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/12(日) 23:09:53.46 ID:BYfC4bEN9
<DDTプロレス>◇12日◇両国国技館

10年間のプロレスラー人生を終えた赤井沙希(36)が、引退セレモニーで腰を抜かす場面があった。

ビデオメッセージの最後にWWEの中邑真輔が画面に映ると、その場で腰を抜かし、ロープ際に座り込んだ。
「ドッキリとかは、いつもどこからか伝わってくるんですけど、今回は本当に知らなかった。(腰抜かすのは)昭和の人間ですね」と笑顔で語った。

プロレスを知る前に中邑の姿を見て「不思議な魅力にハマった」という。プロレスラーへのきっかけを作ってもらったあこがれの選手に、
最後にはねぎらいの言葉をもらった。「中邑選手に始まり、中邑選手で終わって良かった」と振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eca5d7b6541633000ff0e665e79e6eefa614c3dd

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/08(日) 12:07:33.24 ID:784i16vy9
10/8(日) 12:00配信

スポニチアネックス
中邑真輔の公式インスタグラム(@shinsukenakamura)から

 世界最大プロレス団体の米国「WWE」は現地時間7日(日本時間8日)にビッグマッチ「ファストレーン」を開催。中邑真輔がWWE世界ヘビー級王者のセス・ロリンズに敗れて、日本人男子初のWWE世界ヘビー級王座獲得にはならなかった。

 中邑がWWE世界ヘビー級王者に照準を合わせたのは今年8月だった。6人タッグマッチでロリンズ、コーディとタッグ結成。試合には勝利したが、試合後にロリンズへキンシャサを発射してKOした。

 9月のビッグマッチ「ペイバック」でロリンズに挑戦も惜敗でタイトル奪取ならず。その後もロリンズに対戦要求する形でリマッチが決定。そして完全決着ルールのラストマンスタンディングで対戦となった。

 試合は反則裁定なしの死闘に。終盤には実況席の横に立てられた巨大ラダーでの攻防で中邑はロリンズにレッドミスト発射してロリンズは実況席に落下した。しかし最後はロリンズの場外でのファルコンアロー・オンザテーブルで10カウントで立ち上がれず中邑は敗戦した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b3adb5fea3d10effc991087018c3e764ca4fa588
https://i.imgur.com/cYnEoa3.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/08(日) 07:25:30.24 ID:784i16vy9
「FASTLANE」で中邑真輔がWWE世界ヘビー級王座挑戦! WWE女子王者イヨ・スカイとASUKAがトリプルスレットマッチで激突へ WWEで活躍する日本人選手たち

 10月よりABEMAでの日本国内独占放送がスタートする、アメリカが誇る世界最高峰のスポーツエンターテインメント「WWE」。現在WWEで活躍する日本人選手を紹介していきたい。

【視聴詳細】ABEMA『FASTLANE』10月8日(日)8時30分~

 WWEは団体内に「RAW(ロウ)」・「SMACKDOWN(スマックダウン)」の2大ブランドが存在し、契約選手=スーパースターはこのどちらかに所属して試合を行っている。現在WWEには中邑真輔、戸澤陽、ASUKA、イヨ・スカイの4人の日本人選手が参戦中で、中邑と戸澤がRAW、ASUKAとイヨがSMACKDOWNに所属している。

 中邑は2002年に新日本プロレスでデビューし、IWGPヘビー級王座を3度、IWGPインターコンチネンタル王座を5度戴冠。新日本プロレスに一時代を築き「キング・オブ・ストロングスタイル」とも称された。

 2016年2月にWWE入団を発表し、4月に「NXT」デビューすると、8月にはサモア・ジョーを下してNXT王座を手に入れた。2017年4月にWWE昇格を果たし、SMACKDOWNに所属。翌2018年1月には合計30選手が参加するバトルロイヤル「ロイヤルランブル」で優勝し、4月のWWE年間最大のビッグマッチ「レッスルマニア」ではAJ・スタイルズとWWE王座を争った。

 ここでは王座に手が届かなった中邑だが、その後はWWE US王座、WWEインターコンチネンタル王座、WWEスマックダウンタッグチーム王座を次々と獲得し、WWEでの地位を確固たるものにする。

 2023年1月に「ABEMA presents NOAH “THE NEW YEAR” 2023」でグレート・ムタとのドリームマッチを日本で実現させ、4月にSMACKDOWNからRAWに移籍。WWE世界ヘビー級王座を巡り、セス・ロリンズと抗争を繰り広げ、10月8日(日本時間)のプレミアム・ライブ・イベント=通称PLE大会の「FASTLANE(ファストレーン)」にてロリンズとの王座戦が決まっている。WWEの歴史において、WWE世界ヘビー級王座を手にした日本人はおらず、中邑が史上初の快挙に挑むことになる。

全文はソースでご確認ください

https://times.abema.tv/articles/-/10098260
https://i.imgur.com/ktXIuVN.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/07(土) 09:58:44.60 ID:Ns0xpY/89
ABEMA TIMES
WWE王座ベルトを掲げる中邑真輔

【WWE】RAW(10月2日・日本時間3日/サンノゼ)

 日本人初のWWE王座戴冠を目指す中邑真輔が現王者を急襲し、衝撃的な攻撃で王座獲りをアピールした。10月7日(日本時間8日)の特番『ファストレーン』で、団体最高位のWWE世界ヘビー級王座に挑む中邑は、王座挑戦の5日前に迫ったレギュラー放送の『RAW』で、現王者のセス“フリーキン”ロリンズを背後から急襲。さらにパイプ椅子で背中を何度も滅多打ちにするなど冷徹な攻撃で、“10カウントKO”を再現した。

【映像】中邑、王者を無慈悲にイス攻撃の瞬間

『ファストレーン』で行われるWWE王座戦はサブミッションやフォールでの決着ではなく、反則裁定なし、10カウントKOのみで勝利が決まる『ラスト・マン・スタンディング』形式で争われる。

 中邑はリングに登場したロリンズに対してモニターの映像で気を引くと、背後からいきなり現れ、必殺技のキンサシャを喰らわせるなど猛攻。10カウント内で立ちあがろうとする王者に対して、パイプ椅子攻撃を浴びせてカウントを開始するが、再度立ち上がる王者にやや苛立ちを見せながら、最後はリング中央に置いたパイプ椅子越しのバックブリーカーから2度目のキンシャサを炸裂させ、10カウントを再現。立ち上がることができない王者を横目にWWE王座ベルトを掲げ、チャンピオン奪取へ強くアピールした。

 この冷徹ぶりにファンからは「いつになく残忍」「イヤァオ!」「煽るシンスケナカムラ」「中邑が王者だー!」などさまざまな反響が寄せられた。また、解説で元WWEスーパースターのFUNAKIも「残酷ですけどタイトル戦ですから。ルールがラスト・マン・スタンディングですからね」とコメント。中邑は9月2日(同3日)の『ペイバック』でロリンズに敗れており、今回は再戦となる。果たして日本人初の快挙なるか。注目が高まっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff43bed84e1fde5309ffa122ce8e79a2a5af19f0
https://i.imgur.com/SUdcHFF.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/29(金) 21:29:20.76 ID:PEkkVFtE9
9/29(金) 21:00配信

オリコン
WWEのプレミアム・ライブ・イベント『ファストレーン』が10月8日にABEMAで無料生中継(C)AbemaTV,Inc.

 10月から世界最大のプロレス団体・WWEのメイン大会である『RAW(ロウ)』と『SMACKDOWN(スマックダウン)』を無料中継するABEMAが、8日午前8時30分よりプレミアム・ライブ・イベント(通称:PLE)の『ファストレーン』を日本語実況付きで無料生中継することを決定した(1週間無料アーカイブあり)。

【写真】プロレスラーデビューした、元ジャニーズJr.の赤間AKM直哉

 ABEMAはこのたび、アメリカのTKOグループ・ホールディングス参加のWorld Wrestling Entertainment(WWE)と契約を締結。『RAW』と『SMACKDOWN』だけでなく、プレミアム・ライブ・イベント(通称:PLE)の放送も決定し、「レッスルマニア」をはじめ「サマースラム」「ロイヤルランブル」「サバイバーシリーズ」といったPLEの中でも歴史のある大会を国内独占生中継する。

 PLE中継第1弾となる『ファストレーン』は、日本人スーパースター・中邑真輔が出場し、セス・ロリンズが持つWWE最高位タイトルである世界ヘビー級選手権に挑戦。この試合は“ラストマン・スタンディング・マッチ”という完全決着ルールで行われ、中邑は日本人男子初のWWE最高王座を賭けて戦う。

 なお、ABEMA初のPLE生中継を記念し、格闘2チャンネルにて『FASTLANE 2023 ウォッチングパーティー!』を放送。WWE好きの豪華ゲストたちが集まり、試合を観ながらトークを展開していく。

 さらに、1日よりWWEの年間最大PLE『レッスルマニア』の全39大会を一挙配信するほか、WWE第3のブランドともいえる『NXT』の最新大会の随時配信も決定。2016年の中邑のアメリカデビュー戦や2020年のASUKAが優勝した『マネー・イン・ザ・バンク』など、過去のビッグマッチや日本人スーパースターが活躍した試合も配信する。

 これらの試合映像は、ABEMAのプレミアムプランである「ABEMAプレミアム」に登録するとご視聴できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a53dad1cc5774fb60561179b13a1954f1715114

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