SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

井上尚弥

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/25(日) 15:21:59.58 ID:CAP_USER9
25日にさいたまスーパーアリーナで行われた格闘技イベント「超(スーパー)RIZIN」で、ボクシングの元世界5階級制覇王者
フロイド・メイウェザー(米国)と、総合格闘家の朝倉未来(トライフォース赤坂)がエキシビションで対戦。メイウェザーが
2回TKO勝ちを収めた。対戦前、メイウェザーに用意された花束が手渡されず、キャンバスに放り投げられるシーンも。
これにボクシングの世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)もツイッターで反応。メイウェザーの行動を称賛し
「謝罪したい気持ちになったのは俺だけじゃないはず、、」と記している。

朝倉を2回終了間際に沈めたメイウェザー。対戦前の演出で、メイウェザーに用意された花束を「ごぼうの党」の奥野卓志代表が
手渡さず、キャンバスに放り投げた。これにメイウェザーは怒りもせず、冷静に両手で大事そうに拾い上げると、関係者に手渡していた。

これに井上はツイッターで反応。「エキシどうこうではなく捨てられた花束を拾ったメイウェザーがカッコよ過ぎた…。俺なら確実に拾わん。。
メイウェザーに謝罪したい気持ちになったのは俺だけじゃないはず、、」と記した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6d43a2dafdbdde6960bdceca053eedc5039fa073

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/14(水) 16:34:39.93 ID:CAP_USER9
 ボクシングの世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥が13日、自身のツイッターを更新。飲食店で受けたさりげない“応援”に感激したことを明かした。

 井上が投稿した写真は、飲食店の伝票。ニコニコマークや星の絵文字など共に、手書きで「Thank you 応援しています」と書き添えられている。井上は飲食店のスタッフからのささやかな応援に「声もかけずにこういうの嬉しいよね、、」と喜びをつづった。

 この粋な出来事に対しファンからは、「マナーが最高」「店員さんの鏡」「気遣い素晴らしい!」「小さなホスピタリティ、嬉しくなりますよね」「井上チャンピオンがいきなり目の前にいたらこんなに冷静な対応絶対に出来ません」「素晴らしいファンの方ですね」などと絶賛のコメントが集まっている。

クランクイン!

https://news.yahoo.co.jp/articles/8786b740933819073884f06ffd459ada651c68bb
https://pbs.twimg.com/media/FchZQ1KaIAMdBPA.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/26(金) 10:54:46.28 ID:CAP_USER9
 米国のスポーツ専門局「ESPN」電子版は24日(日本時間25日)、プロボクシングWBA、WBC、IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(29)=大橋=がWBO王者ポール・バトラー(33)=英国=と、12月13日に日本で統一戦を行うことで合意したと報じた。

 大橋ジムの大橋秀行会長(57)は「それに関しては改めて。いろいろあるので」と話すにとどめた。交渉は6月から続いていることは改めて認めた。井上は日本の各メディアが伝えた同日夕、自身のツイッターに、4団体統一を示唆するように、王冠の絵文字4つを並べて投稿した。

 この日、米国で最も権威のあるボクシング専門誌「リングマガジン」が全階級を通じての最強ランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」の最新順位を発表。1位にはWBA、IBF、WBO世界ヘビー級統一王者オレクサンドル・ウシク(35)=ウクライナ=が返り咲いた。6月に元世界5階級制覇王者ドネア(フィリピン)に2回TKO勝ちし、日本人初のPFP1位を獲得した井上は2位となった。

 大橋会長は「一度、PFPになっただけでもすごい。尚弥は150年に1度のことをやってのけた」と自身の現役時代のニックネーム「150年に1人の天才」に引き合いにしてたたえたが、井上が日本人初の4団体制覇達成なら、PFP1位返り咲きは夢ではない。バトラー戦はさらに注目度を増した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ed162e95c95bf827c0a178146eab0436d070106

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/22(金) 00:03:20.03 ID:CAP_USER9
 モンスターの強さの秘密とは――。世界バンタム級3団体統一王者の井上尚弥(29=大橋)が21日、地元の神奈川・座間市内で行われたイベント「ざま井上兄弟タウンミーツ」に弟・拓真とともに参加。生まれ育った街への公式な訪問は6年ぶりで、特製の応援タオルを手にした地元市民から歓迎を受けた。

 ふるさとが生んだスーパースターに対し、地元の子供たちから質問も飛んだ。ボクシングを始めたキッカケを問われると「父親(真吾トレーナー)がアマチュアボクサーで、家の一室でずっとトレーニングしていて、その姿を見てカッコいいなって思った。小学1年生に上がる前に自分からやりたいと言いました。ずっと父親に憧れていて、父のように強くなりたいと思った」と話すと、会場からは感嘆の声が漏れた。

 また、別の子供から「小学生の時にどういう鍛え方をしたんですか?」と聞かれると「小学生の時は重たいものは一切持たなくて、自分の体重を使って腕立て伏せ、腹筋、背筋の3種類。それをひたすら毎日やっていました。土曜と日曜だけ走るトレーニングをしました」と明かした。

 その練習量に関しては「腹筋、背筋は30回、腕立ては10回」「(走る距離は)家の前の小さい場所を5周、10周くらい」と意外に少なめ。これについては「少ない回数でも毎日やる習慣をつけることが大事。それが何年、何十年と積み重なった時にすごく意味がある。まずは継続できる距離。小学生でいきなり5キロ、10キロ走りなさいって行っても継続できないので」と持論を語った。

東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/17c92c2818ea98154273044407c15dc3451646a8
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/07/0e11a1e8ed1aef586374d6b208c924c3-374x450.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/27(月) 13:24:15.20 ID:CAP_USER9
6/27(月) 13:21
デイリースポーツ

井上尚弥 ボクシング人生は「35歳まで」「理想は無敗でゴール」
 
 ボクシングのバンタム級で日本初の世界3団体統一王者となった井上尚弥(29)=大橋=が27日、日本外国特派員協会で会見した。

 7日にノニト・ドネア=フィリピン=に2回1分24秒で衝撃のTKO勝ち。今後はWBO同級王者ポール・バトラー=英国=との4団体統一戦にも期待がかかる。

 この先を見据えた質問に、井上は「今年の目標は4団体統一。年内、行えたとしたなら、スーパーバンタム級に上げて挑戦したい。その先、自分の体、体重、そういったところも出てくるので慎重に考えていきたい」と語った。

 交渉状況を問われると、「バトラーとの交渉は所属ジムの大橋会長からは『交渉中、流れ的にはいい』と聞いていますが、具体的には聞いてません。開催国はこの4団体統一、実現するなら日本、アメリカ、イギリスでもどこでもいいので、実現に向けて進めていきたい」と自信をにじませた。

 さらに、今後のボクシング人生に関する理想像についても問われた。井上は「プロボクサーとして到着点、最終地点は35歳まで。そこまでの道のり、理想は無敗でゴール。ボクシングはそんなに甘くない。まして階級を上げていけばぶち当たることも出てくる。このボクシングをやって良かったな、と35歳まで思えれば満足できるのかなと思います」とうなずいた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220627-00000066-dal-000-2-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5c05c7e3b0f6d89277326553a071b6fc2022385

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/20(月) 17:27:27.85 ID:CAP_USER9
 プロボクシングの世界王座認定団体WBO(世界ボクシング機構)は最新の世界ランキング(2022年6月14日付)を更新し、前WBO世界バンタム級王者ジョンリル・カシメロ(フィリピン、32)が世界同級1位から2位にランクを下げた。

 カシメロは昨年12月に同級1位ポール・バトラー(英国、33)との5度目の防衛戦を予定していたが、ウイルス性胃腸炎を理由に前日計量会場に現れず試合はキャンセルとなった。

■1位には井上にKO負けのモロニーがランクイン

 カシメロが前日計量を行わなかった経緯に正当性を認めたWBOは、バトラー戦を4月に改めてセット。ところがカシメロが減量の過程で英ボクシング管理委員会の定める規定違反に抵触し、またも試合はキャンセルとなった。

 WBOはカシメロの一連の行動を問題視し、5月3日にカシメロの王座はく奪を発表。そして次回の世界ランキングでカシメロを指名挑戦の権利を持つ世界ランキング1位にランクするとの見解を示した。

 WBOは5月19日、世界ランキングを更新し、公表していた通りカシメロが世界ランク1位に入った。

 カシメロはSNSでWBO会長にバトラーとの対戦を懇願し、井上尚弥(大橋、29)との対戦もアピールしていたが、世界ランクを2位に落としたことにより世界戦のチャンスが遠のいた。

 なお、最新の世界ランキングでは前回3位のジェイソン・モロニー(オーストラリア、31)が1位に昇格。モロニーは20年10月に井上に挑戦して7回KO負けした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a64e48533c2ad85b010a04043a2ac2617f9690f

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/17(金) 23:04:25.53 ID:CAP_USER9
「イノウエが1位に上がることになった。まだ公にしないでほしい」米リング誌のPFP選定委員が明かす、井上尚弥に“最後の一票”が入った理由

posted2022/06/17 17:05

text by
杉浦大介
Daisuke Sugiura

photograph by
Takuya Sugiyama

「イノウエが1位に上がることになった。あと5~6時間後には私が発表するから、それまでは公にしないでほしい」

 6月9日、編集人のトム・グレイ氏より一報が届き、日本ボクシングの歴史が動いたことを知った。“1位”が何を意味するかはもう説明する必要もないだろう。米国のリングマガジンが定めるパウンド・フォー・パウンド・ランキング(以下、PFP)で、
WBAスーパー、WBC、IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が日本人ボクサーとしては史上初めてトップに立った。つまり、日本が産んだ史上最高の選手が、“世界最高のボクサー”として認められたということだ。

 



稀に見る大激戦、意見が真二つに割れた

 私は2019年秋以来、伝統ある同誌のPFPランキング選定委員(パネリスト)を務めているが、今回のトップ選定は稀に見る大激戦だった。6月7日のノニト・ドネア(フィリピン)戦で2回KO勝ちという圧倒的な強さをみせた井上が、前週の3位からどこまで順位を上げるかが議論の争点になったのだ。


 自身にとって3階級目にあたるバンタム級で3団体を統一した“モンスター”がWBO世界ウェルター級王者テレンス・クロフォード(アメリカ)を凌駕して2位に浮上することに関しては異論がなく、早々と確定。
その後、井上を一気にトップに推す声と、クルーザー級の4団体を統一し、ヘビー級まで制覇した現WBAスーパー、IBF、WBO世界ヘビー級王者オレクサンデル・ウシク(ウクライナ)の1位キープを支持する意見が真二つに分かれた。

 私、トム・グレイ氏、アンソン・ウェインライト氏(ともにイギリス)、ディエゴ・モリージャ氏(アルゼンチン)の4人が井上に、マイケル・モンテロ氏、マーティン・マルケヒー氏、
アダム・アブラモビッツ氏(いずれもアメリカ)、トリス・ディクソン氏(イギリス)の4人がウシクに1位票を投じて4-4。均衡を破ったのは、他ならぬダグラス・フィッシャー編集長(アメリカ)の1票だった。

「井上のパフォーマンスはセンセーショナルで、オフェンス面では完璧なボクシングに見える。少なくとも2位に上げることに賛成だったが、正直、1位のウシクと甲乙つけがたい。井上がPFPのトップでも問題ない」

 当初はそう述べていたフィッシャー編集長は、最後の最後で「私は井上をNo.1に推す(Inoue to No. 1 for me)」と短いコメントを追加。実に3日間に及んだ熱のこもった議論はここでついに終わった。

https://number.bunshun.jp/articles/-/853625?page=1

【次ページ】 一線を画すリング誌PFPの選定方法
https://number.bunshun.jp/articles/-/853625?page=2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/16(木) 16:53:22.20 ID:CAP_USER9
6/16(木) 16:07
東スポWeb

亀田和毅が井上尚弥に挑戦状「日本盛り上げたい」 竹原慎二チクリ「半端じゃないよ」

 ボクシング元世界2階級王者でWBA世界スーパーバンタム級3位の亀田和毅(30)が、WBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(29)に挑戦状を叩きつけた。

 和毅は14日に公開された元世界王者でタレントの竹原慎二のユーチューブチャンネルに出演。竹原は和毅を「亀田3兄弟の中でも一番の天才と言われているだけあって、(相手に)撃たさない。距離をとってスピード重視。これがいいですね。1番のテクニシャン」と絶賛した。

 その流れで和毅に「井上チャンピオンとやりたいんでしょ?」とフリ。これに和毅は「そうですね。可能性があれば。まずは自分がチャンピオンにならないと」と答えた。

 和毅は7月30日に神戸市中央体育館でウィリアム・エンカーナシオン(33=ドミニカ共和国)とフェザー級10回戦を行う。

「まずはそこを勝って。一応、挑戦者決定の権利持っているので、それでチャンピンに勝って。その次、(井上との)日本人対決でボクシング界を盛り上げていきたいですね」(和毅)

 これに竹原は「ありえるよね。井上くんがバンダムから次、スーパーバンダムに上げるから(和毅が)チャンピオンであれば、ありえるよね」とうなづいた。

 それでも竹原は「(井上は)強いよ」と指摘。和毅が「いや、強いとは思いますけど…」に返したところへ「半端じゃないと思うよ」と畳みかけた。

 竹原と和毅のコラボ動画は7日に行われた井上とノニト・ドネア戦の前に撮影された。和毅は「結構おもしろい試合になると思う。ドネアも今回に賭ける想いは強いと思う」とコメント。竹原は「スピード・パワー、圧倒的に井上チャンピオン有利。ドネアが通じるのは気持ちだけ」と予想した。

 これを受け、和毅は「ボクシングは何があるかわからない。それがあるからボクシングは面白い。だから(井上戦に向け)挑戦していきたい」と力強く語った。

 井上はドネアに2ラウンドTKO勝ちを収め、米国で最も権威ある専門誌「リング」が選定するパウンド・フォー・パウンド(PFP)で日本人初の1位に選出されている。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220616-04260116-tospoweb-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/2590cff7512e7a78d49eb9b48184fc1d74aa46e5

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