SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

井上尚弥

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/07(火) 22:36:26.30 ID:AeJ4INYu9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c76e8e2508674e132f4afebdf03188eb33231433

大谷翔平と井上尚弥〝どちらがすごい〟論争が白熱 MLBレポーター「2人とも日本人だよ!」


 ドジャース・大谷翔平(29)とボクシング世界スーパーバンタム級4団体王者の井上尚弥(31)の2人の日本人アスリートがMLBメディアで称賛されている。

 2年連続本塁打王に向けて本塁打を量産させる大谷と、6日に東京ドームでWBC同級1位のルイス・ネリ(29=メキシコ)をKOで下した井上。

 日本が誇る2人のスーパースターにMLBでレポーターを務めるアルバート・フェレイロ氏はXで「世界で最もスペクタクルなボクサーは井上尚弥と呼ばれ、世界で最も素晴らしい野球選手は大谷翔平と呼ばれます。2人とも日本人だよ! わかりました?」などとつづった。

 異業種とはいえ、世界トップに君臨する大谷と井上の〝どちらがすごい〟論争は以前からネットユーザーの間で白熱している。

「スポーツ選手として井上が上でアイドルとして大谷が上」「大谷はイメージが落ちたので井上に軍配」「収入、身長、人気とあらゆる面で大谷の圧勝だ」「メジャーの本塁打王はボクシングならヘビー級の王者みたいなもんだ」「井上のラスベガスの試合は満員にならなかった」「井上のパンチは大谷に当たらない」…。

 近年の「好きなスポーツ選手アンケート」は大谷の圧勝だが、最近は〝水原事件〟で分が悪い傾向もあり、今後も過熱しそうだ。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/07(火) 18:53:30.25 ID:14u34WZT9
https://news.yahoo.co.jp/articles/8587e9111d0f3dc97b732ab688ce421913894a6d

井上尚弥、報酬は総額10億円超だった 年内海外開催なら20億円超、大橋会長「倍じゃききません」


 ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が7日、4団体防衛から一夜明け、神奈川・横浜市内の所属ジムで会見した。

 前夜は34年ぶりの東京Dボクシング興行で指名挑戦者ルイス・ネリ(メキシコ)に6回1分22秒TKO勝ち。初回に試合では人生初ダウンを喫しながら3度奪い返して逆転勝ちし、4万3000人の観衆を熱狂させた。

 陣営の大橋秀行会長はこの日、ファイトマネー以外も含めた井上の報酬総額は超大台に乗ったことを明かした。


 井上は充実した表情で会見。「内容的にも満足。凄くいい試合でした。陣営の方々は凄くヒヤヒヤしたと思うけど、ああいう試合は4万人のお客様全てが満足していただいたと思う」と振り返った。

 大橋会長も「どっと疲れが出ました。試合内容も影響している。歴史に残る試合。本当に忘れられない一日になりました」と興行主として責任を果たし、満足げだった。

 大橋会長は会見後にも取材対応。井上の報酬はファイトマネーの他に、放映権料やスポンサー収入、グッズ販売など全てを合わせた場合、「超大台(10億円)に乗ったのか」という問いに対し「過去最高です。全然いっています」と明かした。チケットも完売したという。

 9月頃に想定する次戦は18勝(8KO)の26歳、WBO&IBF世界同級1位サム・グッドマン(オーストラリア)と交渉していく。

 関東圏かという質問には「はい」と大橋会長。「それが終わって年内に試合をできれば、関東か、または海外もありえます」と年末を見据えた。莫大なオイルマネーを持つサウジアラビアの興行主からオファーもあり、同国や英国開催も選択肢という。

 昨年12月のマーロン・タパレス戦も「向こう(中東)でやるはずでした。でも、戦争が激化して」と治安の問題で流れたとのこと。

 年内の海外開催が実現すれば、報酬は「今も凄いけど、倍じゃききません」と20億円超だと説明。「いろんな案がありますので。面白いですよ。今まで日本人ができなかったことをさせてあげたい」と後押ししていく構えで、来年の国内ドーム開催も「相手によっては面白いですね」と可能性を示唆した。

 いずれの場合も日本人ボクサーでは超破格だった。

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/07(火) 18:30:13.68 ID:sauHOQBS9
2024年5月7日18時5分

女性に性的行為を強要したとする報道で「週刊文春」側と係争し、芸能活動休止しているダウンタウン松本人志(60)が7日、自身のX(旧ツイッター)を更新。

6日夜に東京ドームで行われたボクシングのスーパーバンタム級世界主要4団体統一戦で、WBC世界同級1位ルイス・ネリ(29=メキシコ)に6回1分22秒、TKO勝ちを収めた井上尚弥(29=大橋)のX投稿をリポストした。

コメントなどはないものの、リポストする形で、祝意を示したとみられる。

井上は6日の試合後、Xに「東京ドーム最高でした!!4万人の最高の景色を見せてくれてありがとう!!また落ち着いたら投稿しますぜ!!おやすみなさい」と投稿していた。

松本は23年7月、東京・有明アリーナで行われた井上VSフルトン戦を現地で観戦している。並んで観戦したギタリスト布袋寅泰が松本とのツーショットをXに投稿し、話題になった。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202405070000940.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/07(火) 18:29:35.88 ID:cRip+gz89
5/7(火) 12:19配信

https://i.daily.jp/gossip/2024/05/07/Images/f_17625634.jpg
デイリースポーツ
 布袋寅泰の伴奏で登場する井上尚弥=6日

 ギタリストの布袋寅泰が6日、インスタグラムを更新。この日行われたボクシングスーパーバンタム級4団体タイトルマッチの井上尚弥VSルイス・ネリ戦で、井上の入場でギターの生パフォーマンスで花を添えたことに「魂を込めて」演奏したと振り返った。

【写真】187cmの布袋、やっぱり大きい!王者・井上尚弥と2ショ

 布袋は、井上の入場時に「バトル・ウィズアウト・オナー・オア・ヒューマニティ」を生演奏。4万3000人の東京ドームを一気にヒートアップさせた。

 井上は見事KOで勝利。布袋はチャンピオンとの2ショットをアップし「偉大なるチャンピオンからの『布袋さんの生ギターでぶち上げてください!』との依頼に応えられるよう、魂を込めてパフォーマンスしました」と振り返り「満杯のドームで歴史を塗り替えたこのイベントに参加できて本当に光栄です。ありがとうございました!」と感謝していた。

 ちなみに布袋も、次週の15、16日に、東京ドームで吉川晃司とのCOMPLEXのライブを控えている。同じ会場での演奏に、ファンからも「次は布袋さんの番ですねー16日を楽しみにしてます」「来週は布袋さんが東京ドームでブチ上げて下さい 楽しみにしてます」などの声が寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1013fb4ea885c4849094f0c636960e507111de89

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/07(火) 15:21:00.87 ID:hSba4LMZ9
きのう6日に行われたボクシングの井上尚弥vs.ルイス・ネリなど、4試合の世界タイトルマッチを独占ライブ配信した『Prime Video Presents Live Boxing 8』が、日本のPrime Video史上最大のピーク視聴数を記録したことが発表された。

それまでの最大ピーク視聴数は、2023年にライブ配信した『2023 WORLD BASEBALL CLASSIC』(WBC)決勝の日本代表vs.アメリカ代表戦。井上が6ラウンドにネリをKOしたシーンが、最大ピーク視聴数の記録を更新した。

井上が所属する大橋ジムの大橋秀行会長は「34年ぶりの東京ドームでのボクシングの試合ということで、準備が非常に大変でしたが、試合はいずれも激闘ばかりで皆様にボクシングの魅力を届けられたのではないかと思っております。昨夜は、会場にお越しになられなかった方も多くの方がPrime Videoで配信をご覧いただいたと聞いております。この配信を見て、ボクシングに興味を持っていただけたなら幸いです」と感謝した。

Prime Videoでは、試合フル映像に加え、ドキュメンタリー『独占密着 井上尚弥VSルイス・ネリ 東京ドーム決戦直前SP』とバラエティー『知れば100倍楽しめる! 井上尚弥 ”世紀の一戦”が東京ドームにくる~SP』も配信中。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b83f9ba3f3f2786c108fd10f9054879990b0955

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/07(火) 11:03:46.59 ID:YOtP469M9
プロボクシング4大世界タイトルマッチ(6日、東京ドーム)34年ぶりの東京ドーム興行は観衆4万3000人を集めて行われ、日本人としては初のメインで闘った4団体世界スーパーバンタム級統一王者の井上尚弥(31)=大橋=が、元世界2階級制覇王者でWBC世界同級1位のルイス・ネリ(29)=メキシコ=に6回1分22秒TKO勝ち。プロ27戦目で初めてダウンを喫する場面もあったが、アジア選手初の4団体王座防衛を果たした。また次戦以降の開催地に、サッカーの聖地・ウェンブリー競技場(ロンドン)や、プロ野球・日本ハムの本拠地、エスコンフィールド北海道が浮上していることが分かった。

34年ぶりの歴史的な東京ドーム興行で勝利した井上尚に、さらなるビッグプランがあることが分かった。興行をサウジアラビア政府が主催し、開催地は英国の首都・ロンドンにあるウェンブリー競技場が浮上した。

複数の関係者によると、潤沢なオイルマネーでビッグマッチを次々と開催しているサウジアラビア政府興行「リヤド・シーズン」への参戦オファーが届いていることが判明。会場も東京ドームを超える巨大会場となる可能性が出てきた。

それが「サッカーの聖地」として知られるウェンブリー競技場だ。同競技場は収容人数9万人超で、2022年4月にはWBC世界ヘビー級王者のタイソン・フューリー(英国)が団体内の王座統一戦に臨み、6回TKO勝ち。超満員の9万4000人が熱狂したことでも知られる。サウジ国内なども候補に挙がるが、世界戦が複数行われる超ビッグイベントに井上尚が名を連ねる可能性が高い。関係者によると今月中に同政府関係者が来日し、契約をまとめたい意向という。

ファイトマネーも桁違いだ。井上尚のファイトマネーは今回の6億円超を大きく上回る1000万ドル(約15億3500万円)も見えてくる。サウジアラビア総合娯楽庁長官で、リヤド・シーズン総責任者のトゥルキ・アラルシク氏は大のボクシングファン。これまでは主に中量級以上の選手にオファーしてきたが、「井上のスタイルが大好きだ」と軽量級代表としてラブコールを送り続けてきた。

また、サウジアラビアとは別の興行で、日本ハムの本拠地として2023年3月に開業したエスコンフィールド北海道で闘うプランもあるという。陣営は国内では東京ドームと同規模の会場での開催を模索中で、プロボクシングでは初の〝全国ドームツアー〟も夢ではない。

井上尚は今年と来年は年3戦を希望。今年は残り2試合を9月と12月に計画している。〝モンスター〟の快進撃はまだまだ止まりそうにない。

https://www.sanspo.com/article/20240507-PJCTDEUXXBOXDI73HXNYC3CMJE/?outputType=theme_fight

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/07(火) 09:27:18.03 ID:YOtP469M9
4団体統一スーパーバンタム級王座を防衛した井上尚弥(31=大橋)が今夏、IBF&WBO世界同級1位サム・グッドマン(25=オーストラリア)との防衛戦に臨むことが6日、決定的となった。関係者によれば、既に両陣営間の交渉は始まっており、グッドマン陣営も年内の井上尚挑戦を希望。そして、ルイス・ネリに6回TKO勝利を収めた後、尚弥がリング上で自ら言及した。

「次戦は9月ごろ、隣にいるグッドマン選手と防衛戦をしたい。これから交渉していきたい」

オーストラリアから東京ドームに“敵情視察”で生観戦に訪れ、リング上に招き上げられたグッドマンも「ベルトが欲しくて、ここまで戦ってきた。絶対にやりましょう」と応じた。

今回、井上がネリ戦をクリアしたことで、対戦交渉は一気に進みそうだ。井上陣営は首都圏の会場を確保しており、日本開催になる見込みとも判明した。

オーストラリア・ニューサウスウェールズ州出身のグッドマンはアマ時代、バンタム級で世界ユース3位やオセアニア選手権Vなどの実績を持つ。18年4月にプロ転向し、スーパーバンタム級では日本未公認のWBOオリエンタル王座、IBFインターコンチネンタル王座を獲得。22年には現日本バンタム級王者富施郁哉(25=ワタナベ)にも勝利し、23年3月には元世界王者のTJ・ドヘニー(37=アイルランド)にも判定勝ちを収めている実力者となる。

井上は17年以来、約7年ぶりとなる年間3試合を希望している。来年以降もスーパーバンタム級を主戦場に元世界王者、世界王者クラスの強敵を迎え撃つ防衛戦に意欲を示している。25歳で18戦8KO無敗のグッドマンの経歴、実力は十分だ。4団体統一王者の次期挑戦者として申し分ない存在となるだけに、対戦交渉は順調に進むとみられる。

試合に先駆けて、グッドマンは自身のX(旧ツイッター)に、こうも投稿していた。

「Inoue by KO between rounds 4-7. Watching and waiting I want next」

すなわち「4~7ラウンドで井上がKO勝ちすると思って観戦する。次の相手として待っているよ」と、将来的な初対戦をにおわせつつ、ビッグエッグ内で撮影した写真を添えていた。

https://www.nikkansports.com/battle/news/202405060001722.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/07(火) 05:21:22.58 ID:8gAPrSit9
井上尚弥の試合になぜか「ロバート山本」SNS大注目「似てる人かと思ったら本人w」真剣な表情に「なじみ過ぎw」
5/6(月) 22:46 デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/f122eae53bf90bd3ea4ebf586db8125f7956b885
 関係者としてリングに上がるロバートの山本博(撮影・西岡正)
https://i.daily.jp/ring/2024/05/06/Images/f_17623625.jpg


 「ボクシング・4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ」(6日、東京ドーム)

 34年ぶりに東京ドームでボクシング興行が行われ、王者・井上尚弥(31)=大橋=がWBC同級1位の挑戦者ルイス・ネリ(29)=メキシコ=を6回1分22秒TKOで下し、防衛に成功した。

 ネットでは井上戦に関連し、「ロバート山本」がトレンド入り。リング上に上がり、勝利をおさめて退場する井上の後ろを歩くお笑いトリオ「ロバート」の山本博に注目が集まった。

 山本はプロボクサーのライセンスを取ったことで知られ、実際に試合も経験。24年にはJBCのインスペクター(試合進行)のライセンスも取得するほどの本気度で、この日は真剣なまなざしで井上の試合をサポートした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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