SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

井岡一翔

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/12(水) 10:33:26.25 ID:CAP_USER9
スポニチannex 10/12(水) 7:37

 プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(33=志成)がWBA同級王者ジョシュア・フランコ(26=米国)と大みそかに日本国内で王座統一戦を計画をしていると、専門サイトのボクシングシーン・ドットコムが11日、報じた。会場は未定だが、井岡は過去5戦を東京・大田区総合体育館で戦っており、うち3戦が大みそかであるとしている。対戦については今月24日からプエルトリコで開かれるWBOの年次総会でも議題になるとしている。

 世界4階級制覇王者で7月にWBOスーパフライ級王座5度目の防衛に成功した井岡は、かねて他団対王者との統一戦を希望。昨年末にIBF同級王者ジェルウイン・アンカハス(30=フィリピン)との統一戦が一度は決まりながら、新型コロナウイルスの影響で中止となっていた。今年2月にはアンカハスがフェルナンド・マルティネス(31=アルゼンチン)に判定負け。両者の再戦の勝者との統一戦を希望しながらも、試合間隔の短さから大みそかの対戦は難しいとみられていた。なお、8日に米カリフォルニア州で行われた再戦ではマルティネスが判定勝ちした。

 米テキサス州サンアントニオ出身のフランコは18勝(8KO)1敗2分けで、弟がWBC世界スーパーフライ級王者のジェシー・ロドリゲス(22=米国、帝拳)。20年6月にアンドリュー・モロニー(31=オーストラリア)に判定勝ちしてWBA同級正規王者となり、昨年8月のモロニーとの再戦も制して初防衛に成功。WBAが今年8月、フランコとの団対内統一戦に応じないフアンフランシスコ・エストラーダ(32=メキシコ)からWBA同級スーパー王座を剥奪したため、他団対王者との統一戦が可能となっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4997175b182460e91c09512eb841b16d46f59d4c

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/03(水) 18:44:08.28 ID:CAP_USER9
 プロボクシングのWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(ワタナベ、28)が2022年8月2日にユーチューブチャンネルを更新。7月13日に行われた井岡一翔(志成、33)対ドニー・ニエテス(フィリピン、40)戦のラウンドガールについて自身の見解を語った。

■「視聴者側からすれば目に行きますよね」

 動画は「井岡一翔世界タイトルマッチのラウンドガールの衣装で思ったこと...」とのタイトルで公開され、現役世界王者の視線から持論を展開した。

 世界4階級制覇同士の一戦は井岡が安定した力を発揮しニエテスを寄せ付けず3-0の判定で5度目の防衛に成功。インターネットでは試合中からラウンドガールを務めた3人が話題となり、試合が終わってからもラウンドガールの動向が注目された。

 井岡戦をテレビ観戦したという京口は冒頭で「一発目ポンッと(ラウンドガールが)出た時に声出ましたもん。『えっ』って」と衣装に衝撃を受けたことを明かした。

 自身の試合時には試合に集中しているためラウンドガールは目に入らないという京口は「視聴者側からすれば目に行きますよね。ラウンドガール。どういう目的でやってるのかという。やっぱりお客さんを楽しませるためのキャスティングなのかなと思うけど」と率直に述べた。

「海外はあそこまで攻めた衣装はないと思います」
 また、今回のラウンドガールに対してボクシングファンから賛否があると前置きし、「僕が見て正直思ったのは派手ですし、正直上品とは思わなかった。下品ぽく見えたなと」と衣装に言及。そして「存在をすべて否定するわけではないですけど、ただやっぱり衣装だったりというのはちょっといき過ぎてるというのは感じました」と続けた。

 ボクシングのラウンドガールは主に世界戦などに登場し、観客やテレビを観戦しているファンにラウンド数を伝える役目を担っている。海外でも多くの世界戦でラウンドガールが活躍。6月10日にメキシコでタイトル戦を終えたばかりの京口は「海外はあそこまで攻めた衣装はないと思いますけどね」と自身の経験をもとに海外事情に言及した。

 一方で今回のラウンドガールの衣装について、本人らではなく運営側の配慮の問題であるとし、現役の世界王者の立場から見てラウンドガールとは全く関係のない井岡にも風評被害が及ぶ可能性があることを指摘した。

 このような状況を踏まえ京口は「見る分にはいいけどあのリングの上で世界タイトルマッチという神聖なリングでああいう演出に関してはダメだと思いました」とストレートに述べ、「お客さんに楽しんでもらいたい一貫の演出だと思うので全部が全部否定できない。色々アイディアがあれば興行としての演出は成立するものだと思うけど、井岡さんのこの前のタイトルマッチに関してはちょっとどうかなと思います」と複雑な心境をのぞかせた。(以下ソースで)

8/3(水) 15:55配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/60e4d4c3918544ff5b6f960aadff2331ebd2c538
京口選手(写真:アフロ)
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220803-00000013-jct-000-3-view.jpg?pri=l&w=577&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/13(水) 22:55:07.60 ID:CAP_USER9
🔥速報🔥2022年7月13日大田区総合体育館で開催されたWBO世界Sフライ級タイトル戦、王者 井岡一翔vs.世界4階級制覇王者ニエテスの試合結果は、中盤から完全にペースを掴んだ井岡が3-0判定勝利を収めた。#ボクシング #井岡一翔
https://twitter.com/apa_Box/status/1547209359498919936?s=20&t=X3h2eHdQteaH7TToSApmiA
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/02(木) 13:52:37.24 ID:CAP_USER9
6/2(木) 13:10
デイリースポーツ

井岡一翔、7・13ニエテスとV5戦 リベンジで王座統一戦につなげる
 
 ボクシングの志成ジムは2日、都内で会見を開き、所属選手でWBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(33)が同級1位ドニー・ニエテス(40)=フィリピン=と7月13日に東京・大田区総合体育館で5度目の防衛戦を行うと発表した。

 井岡は21年大みそかに当時のIBF同級王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)と熱望する王座統一戦を行う予定だったが、外国人新規入国が原則禁止されたことで中止。相手を福永亮次に代えて4度目の防衛戦を行って勝利し、改めてアンカハスとの統一戦へ進もうとしたが、アンカハスが2月に王座を失ったため、ニエテスとの指名試合を行うことになった。

 世界4階級を制覇したニエテスは18年大みそかにマカオで行われたWBO世界スーパーフライ級王座決定戦で敗れた相手。井岡にとって雪辱戦であり、王座統一戦へつなげるためにも大きな意味を持つ一戦だ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220602-00000057-dal-000-5-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/23e4abb27a21b02b6d3b78acdac1e996f96a89eb

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 22:30:01.22 ID:CAP_USER9
1/23(日) 22:11
東スポWeb

井上尚弥 井岡一翔とのドリームマッチを改めて熱望!?「ラブコールは本気だぞ」
井上尚弥(東スポWeb)
 WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(28=大橋)が23日、自身のツイッターを更新。「滅多に言わないラブコールは本気だぞ ボクシング界盛り上げようじゃないか」(原文ママ)とメッセージを投稿した。

 井上は14日のWOWOWイベントでWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(32=志成)との対戦に興味を示し、ファンの間では勝敗予想や実現の可能性などを巡って議論が白熱していた。一方で、ネット上では「実現不可能」「あり得ない」などと懐疑的な意見もあった。

 この日の井上の投稿を受けて、さっそくSNS上では「マジで期待してます」「え?ガチ井岡戦!見たい!見たい!!」「あれ、マジなんすか!? 想像だけでもう楽しい」などと実現を熱望する声が続出していた。果たして、モンスターVS日本男子初の4階級制覇王者のドリームマッチは実現するのか? 期待が高まるばかりだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220123-03946877-tospoweb-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba2cf250e7a493201c709ded5d731f347ef34197

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/15(土) 01:44:53.88 ID:CAP_USER9
 夢のカードが急浮上だ。ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(28=大橋)が14日、東京・後楽園ホールで開催されたWOWOWのイベント「エキサイトマッチ30周年記念 リングサイド会議SP『黄金の中量級』」に登場した。

 その後に取材に応じたモンスターは、6月に予定されているキック頂上対決「那須川 vs 武尊」に言及。「ファンが見たいカードが決まった時の雰囲気だったり、異様な雰囲気を醸し出す試合っていうものの一つになる」と言った後に「そういう試合を自分も組んでいきたいですね。日本人同士の戦いとか。ちょっと。実現に向けていきたいですけどね」と意味深な発言。

 さらに井上は「自分はバンタム級から下げることはできない。自分もキャリア後半に入るし、どこかで耳にした『5階級制覇を目指す』っていうコメントに期待しつつ、自分はそこに向けて…。2022年発言していってもいいのかな、と。発言するのは自由ですから」と口にした。

 明らかにWBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(32=志成)についての発言に報道陣は「おー」とどよめいたが、本人は「名前を言ってないのがミソですね」といらずらっぽく笑い、煙に巻いた。

 リップサービスは止まらない。モンスターは夢の一戦について、さらにこう続けた。

「この戦い(井岡戦)も自分がチャンピオンになってから、ファンの中でひそかに楽しみにって声も自分も聞きます。盛り上げるのであれば、そこはアリなのかなっていう。自分がバンタム級にいる間にそういう流れになればいいですし。話がくれば、ですよ(笑い)」

 井岡は大みそかに福永亮次(35=角海老宝石)に判定勝ち。井上はこの一戦を「見ていましたよ」という。その上で「自分とはボクシングに向き合う気持ちが違うのかなっていうのが率直な感想。それだけですよ。向き合う気持ちの違いは感じた一戦ではありましたね」と話した。

 すでに同ジムの大橋秀行会長とも井岡戦について「話をしているんですよ」という。ボクシングファンの「夢」がまた一歩近づいた。

東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb01e00ef5d29d068b63e19690dc46c72cbe721d

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/31(金) 20:12:57.34 ID:CAP_USER9
12/31(金) 19:57配信
スポーツ報知

2回、福永(右)左フックを放つ井岡(カメラ・堺 恒志)

 ◆プロボクシング ▽WBO世界スーパーフライ級(52・1キロ以下)タイトルマッチ12回戦 王者・井岡一翔―WBO6位・福永亮次(2021年12月31日、東京・大田区総合体育館)

 WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチは、王者・井岡一翔が、世界初挑戦の同級6位・福永亮次を3ー0の大差判定で下して、4度目の防衛に成功した。3人のジャッジの採点は118ー110、116ー112、115ー113だった。自身の持つ男子日本記録更新となる21度目の世界戦では19勝目を挙げた。

 気持ちで引かない福永を精度の高いパンチでさばいた。2回にサウスポーの福永の左アッパーをあごに食らったが、4回に福永のガードの隙間から左のアッパー、フックを打ち込み、8回にはボディー攻撃からの連打。10回にアッパー、フックと有効打を入れ、世界4階級制覇の実力を示した。

 当初予定のIBF王者ジェルウィン・アンカハス(フィリピン)との王座統一戦が新型コロナの新たな変異株「オミクロン株」の世界的感染拡大の影響で中止。代替戦として組まれた試合で福永との防衛戦が組まれた。井岡も「福永はKO率が高くて(15勝14KO5敗=73・7%)、警戒しなくてはいけない選手。着々と準備している」と気を引き締めていた。

 大みそかに試合をするのは今年で10度目。今回、コロナ下での世界戦では初めてほぼ満席の集客が認められた。9月の防衛戦が無観客だっただけに「うれしい。観客が沸いている方が僕はいい。今年も戦う姿を見てもらえる。1年の終わりで、来年はどうなるかもかかる大事な試合ですから」と闘志を燃やしていた。

 ◆井岡 一翔(いおか・かずと)1989年3月24日、大阪・堺市生まれ。32歳。興国高で全国6冠。東農大を中退し、2009年プロデビュー。11年にWBC世界ミニマム級王座、12年にWBA世界ライトフライ級王座を獲得。15年に同フライ級王座獲得。17年末に一度引退も18年9月、米国で再起。19年6月にWBO世界スーパーフライ級王座を獲得し、日本男子初の4階級制覇を達成。身長164・9センチの右ボクサーファイター。家族は妻と1男。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211231-12311134-sph-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5185e3218918daf82376a84e6ffb6cd1903bfe3c

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1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/31(金) 05:29:35.32 ID:CAP_USER9
12/31(金) 5:15配信
東スポWeb

計量を終えポーズを取る井岡(左)と福永(東スポWeb)

 男気王者だ! ボクシングWBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(32=志成)が王者の度量を示した。

 WBO同級6位の福永亮次(35=角海老宝石)とのV4戦(31日、東京・大田区総合体育館)を控える中、30日の前日計量では52・1キロで一発パス。きっちりリミットに合わせ「あとは戦いに備えるだけ。仕上がっている」と意気込みを見せた。来年に実現が期待されるIBF世界同級王者のジェルウィン・アンカハス(フィリピン)との統一戦につなげるためにも10度目の大みそかのリングで必勝を期す。

 そんな中、この日、当日に使用されるグローブが発表され井岡はエバーラスト社、福永はレイジェス社のものとなった。同じメキシコ製だが別メーカー。この場合、公平性や単純な〝いちゃもん〟など理由はそれぞれでクレームを入れる選手は多い。過去には「同じ色にしろ」と要求する選手もいたほど。国内外でたびたび目にされる光景だ。

 王者がその権限で「同一のものを」と要求しても不思議ではないところだが、井岡は「今までもレイジェスを使っている選手とやってきたんで気にならない。好きなグローブで満足いく状況で試合に臨んでもらいたいし、それで自分のパフォーマンスを見せて、納得いく試合ができると思う。そういう状況の中でやってもらいたいなと思うんで特に気にならない」ときっぱり。

 挑戦者に納得した形で力を発揮させ、そのうえで勝つ――。王者は〝完全な形〟でケリをつけたい気持ちの表れと言えそうだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211231-03899144-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe1d9801523450c44a56a4af7b2c5a1427f88e87

【井岡一翔が示した〝王者の度量〟別メーカーのグローブ容認「満足いく状況で試合に臨んでもらいたい」】の続きを読む

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