SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

井手口陽介

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/07(火) 06:08:28.38 ID:V/6KKHU19
スポニチannex 2/7(火) 2:00

 J1福岡がセルティック(スコットランド)の元日本代表MF井手口陽介(26)獲りに動いていることが6日、分かった。複数の関係者によると、期限付き移籍の模様。交渉は大詰めを迎えているという。

 圧倒的な運動量とボール奪取能力、パンチのあるミドルシュートを武器にするダイナモは、22年1月にG大阪から2度目の海外挑戦を果たした。だがポステコグルー監督の信頼を勝ち取れず、ここまでの1年間で公式戦出場は6試合のみ。今シーズンは1試合も出場機会がなかった。

 今冬には古巣・G大阪や名古屋を含めて、Jリーグ復帰を検討。その中でボランチを探していた福岡との交渉が一気に進んだとみられる。

 G大阪アカデミー育ちだが、福岡県福岡市出身。小学校卒業までは福岡で育った。19年12月以降は日本代表に選出されていないが、まだ26歳。史上初の3カ国共催となる26年W杯出場を目指し、生まれ故郷で再起を図る。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/5b0c5fed541bc0d90b461e34b137937c340c0740&preview=auto

【セルティックMF井手口獲り “地元”J1福岡と交渉大詰め】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/28(水) 14:24:35.67 ID:F1DNIW749
昨季冬の移籍市場でセルティックに加入も本領発揮に至らず… セルティックに所属する元日本代表MF井手口陽介

スコットラン1部セルティックに所属する元日本代表MF井手口陽介は、
冬の移籍市場でクラブを離れることになるようだ。
英メディア「HITC」は「リーズを離れた時と似た出発」と、2度目の欧州挑戦もうまくいかなかったことを報じている。

昨季冬の移籍市場でJ1ガンバ大阪からセルティックに加入した井手口だったが、加入直後の負傷で出遅れると、
同じタイミングで加入したFW前田大然、MF旗手怜央が出場時間を増やしていったなかで、プレー機会は限定的だった。
本領発揮が期待された今シーズンも、ここまで公式戦での出場はなく、チームの戦力となっていなかった。
2018-19シーズンに所属したイングランド1部リーズ・ユナイテッドでも、チームの構想外となって出場機会を得られずに退団していたが、
英メディア「HITC」は「井手口は有名な緑と白の横縞の姿で見られることは、ほとんどなかった。
26歳は今シーズン、トップチームで1分も出場してなく、セルティックで6試合しかプレーしていない。
パークヘッドを離れることは少しも驚きではなく、MFにとってはデジャブのように感じるだろう」と伝えた。
さらに、「セルティックはヨーロッパで成功するための新たなチャンスを与えたが、再びうまくいかなかった。2度目の日本帰還となる。
G大阪への復帰は誰にとっても驚きではなく、この先の未来でも英国のクラブが彼の獲得を試みることはないだろう」と、
3度目のチャンスが訪れないだろうとした。
また、記事ではセルティックが横浜F・マリノスのDF岩田智輝の獲得に迫っていることも伝え、
「岩田は井手口との入れ替わりになるため、日本人選手の数が6人まで広がることはないようだ」としている。
20歳でA代表デビューを果たすなど、高い能力を持つ井手口だが、二度目の欧州挑戦も不完全燃焼で終わることとなりそうだ。

12/28(水) 13:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/a45269eb599a56717262e0653afc38149423b4df

【セルティックMF井手口、日本復帰の可能性「驚きではない」 英移籍も“2度目の不遇”で現地見解】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/12(月) 10:31:30.85 ID:CAP_USER9
footballtribe 2022.09.11. 10:00 am

セルティック所属の元日本代表MF井手口陽介(25)は、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)で登録メンバー外となるなど厳しい立場に置かれている。その中、英メディア『フットボール・ファンキャスト』が同選手の今後について厳しい見通しを示した。

 井手口陽介は昨年12月31日にガンバ大阪からセルティックへの完全移籍したものの、今年1月のカップ戦で相手選手から強烈なタックルを受けて膝を負傷。約2カ月の戦線離脱を余儀なくされると、復帰後も出場機会に恵まれなかった。

 そして今季はプレシーズンマッチで好調ぶりをアピールしたものの、開幕数日前に再び負傷。先月末に全体トレーニングに復帰しているが、CL登録メンバー外にくわえてエリザベス女王崩御にともなうリーグ戦の延期もあり、公式戦での復帰は来週以降に持ち越しとなっている。

 『フットボール・ファンキャスト』は「セルティックのアンジェ・ポステコグルー監督は、イデグチの獲得で稀に見る災難に見舞われた」と見出しをうち、井手口陽介に関する特集記事を掲載。

 「元横浜F・マリノス指揮官のポステコグルーは世界中を駆け巡り、多くの隠れた才能を開花させた。とはいえ、今年1月に加入したイデグチを筆頭に、ポステコグルーのもとでリーグ覇者になった選手たちが皆、輝かしいインパクトを与えているわけではないのは確かだ」

 「Jリーグから前田大然、旗手怜央とともに移籍してきたこの日本人選手は、セルティックにいる間、傍観者のような存在でしかなかった」 

 「彼はこの8,9ヶ月にわたり自身の才能を発揮できず、ポステコグルー監督のもとでリーグ戦3試合を含む6試合の出場にとどまっている。この出場機会の少なさは主に怪我によるものだ。彼は週給15万5000ポンド(約2500万円)を受け取っているが、加入からわずか数週間で不運な膝の故障に見舞われ、今季もここまで出場機会を得ていない」と同選手の現状を説明している。

 そして「イデグチの負傷離脱を非難することはできない」としつつも「イデグチがセルティックでのキャリアを再び軌道に乗せるには“小さな奇跡”が必要だ。、現段階でもイデグチのセルティックにおける“日数”は決まっている」と、セルティック退団の可能性を指摘。

 「元ガンバ大阪所属選手のイデグチにはまだ4年の契約が残っており、運命を逆転させる時間は残されている。ただ現時点では、彼の獲得はポステコグルーとセルティックにとって災難だったように見える」と総括している。

https://football-tribe.com/japan/2022/09/11/251309/


関連スレ
【サッカー】CL登録外の井手口陽介に現地メディアは辛口「数少ない失敗補強」「彼の獲得は惨事」 [ゴアマガラ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1662861627/

【元日本代表MF井手口陽介にセルティック退団説再び!「週給2500万円なのに…」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/11(日) 11:00:27.26 ID:CAP_USER9
「この8~9か月でその才能を発揮できなかった」

同胞の3人が確かな地位を築いている一方で、井手口陽介はセルティックで厳しい状況にある。

昨季途中に前田大然、旗手怜央とともにスコットランドに渡り、再び国外での挑戦に臨んで半年以上が経った。だが、井手口はグラスゴーでインパクトを残せていない。
加入直後にケガで離脱を余儀なくされ、今季もまだ出場機会なし。チャンピオンズリーグ(CL)の登録メンバーにも入れなかった。

2シーズン目に突入したこともあり、満足にピッチに立てない事態が続けば、厳しい声も増えてくるのは避けられない。『FOOTBALLFANCAST』は9月9日、井手口がアンジェ・ポステコグルー監督就任後のセルティックで活躍できていない数少ない新戦力のひとりだと報じている。

同メディアは「すべての新加入選手がセルティックで輝かしいインパクトを残せたわけではない。1月に加入したヨウスケ・イデグチが、ここまで失敗している数少ないひとりであることは疑いない」と伝えた。

「ダイゼン・マエダ、レオ・ハタテと一緒にJリーグから加入したトリオのひとりは、これまでセルティックに来てから傍観者のようだった。
加入後にユーティリティ性とクオリティーを称賛され、ハードワークする性質から『ソルジャー』とも呼ばれたが、この8~9か月でその才能を発揮できなかった」

FOOTBALLFANCASTは「出場機会のなさは、多くがケガによる。加入して数週間で不運にもひざを負傷し、今季もここまで出場できていない」と、井手口が想定外のアクシデントに見舞われたとしつつ、
「ケガによる欠場で彼を責めることはできないが、チャンピオンズリーグ登録リストから外れたことが多くを示しているのも間違いない」と続けた。

「完全にフィットネスが戻ってからも、イデグチがどこまでいけるのかは分からない。アレックス・マクリーシュは以前、
彼がセルティックでのキャリアを取り戻すには『小さな奇跡』が必要で、この段階で彼のクラブにおける『残り日数は限定されている』ともと述べた」
「彼にはまだ状況を好転させるための時間が残されている。現在の契約はあと4年だ。だが今のところ、彼の獲得はポステコグルーたちにとって大惨事だったかのようだ」
2018年に日本を飛び出し、リーズと契約したのち、スペインやドイツで武者修行した井手口だが、約1年半でガンバ大阪に復帰した。
それから2年半の経験を経ての再度の国外挑戦で、思うような結果を残せていないMFは、これから状況を好転させられるだろうか。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=116748
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1662847685/files/topics/116748_ext_04_0.jpg

【CL登録外の井手口陽介に現地メディアは辛口「数少ない失敗補強」「彼の獲得は惨事」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/23(日) 11:44:57.88 ID:CAP_USER9
アロア・アスレティック戦でスタメン出場の井手口が負傷交代

https://news.yahoo.co.jp/articles/d94f3d76fb4f98e84c8558b790f589c84d580900

スコットランド1部の名門セルティックに冬の移籍市場で加入したMF井手口陽介は、現地時間1月22日の国内カップ戦のアロア・アスレティック戦でスタメン出場をしたものの、相手選手のタックルを受け負傷交代。イングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドでのプレー経験も持つマイケル・ステュアート氏は「ハード・タックルではなく、バッド・タックル」「あれはとんでもない」と語っている。

【写真】「これは足の破壊者だ」「とんでもないよ」マンUのOBも糾弾! セルティック井手口陽介がタックルを受けて負傷した瞬間
https://pbs.twimg.com/media/FJu-B9HWUAMq-2X?format=jpg&name=small

 この試合では、冬の移籍市場で加入した3人のうち日本代表への選出が発表されたFW前田大然に加え、井手口がアロア・アスレティック戦でスタメン出場。FW古橋亨梧はメンバー外で、リーグ戦で鮮やかなデビューを飾ったMF旗手怜央はベンチスタートだった。

 そのゲームの後半15分頃、井手口は相手MFモハメド・ニアンの強烈なタックルを受けて倒れ込んだ。左足首を痛めた井手口はそのまま負傷交代となったが、ステュアート氏がTV局「プレミア・スポーツ」で語った言葉をスコットランドの現地紙「デイリー・レコルド」が伝えた。

「そのプレーをリアルタイムで見た時には、昔からよくある類のタックルだと感じたんだ。だが、リプレイで見れば足首を上から踏みつけているんだ。避けようがないよ。これは『レッグ・ブレーカー(足の破壊者)』だ。井手口の無事を願うよ。だから質問に答えるならば、あれは正しくないし、昔からよくあるようなものではないし、ハード・タックルでもない。あれは『バッド・タックル』だ。あれはとんでもないよ」

 いわゆる激しさが特徴の1つとされる英国サッカーで育ったステュアート氏の目にも、井手口が受けたタックルはそれで済まされないものに映ったようだ。大きな負傷につながらないかが心配される。
 
フットボールゾーン 1/23(日) 9:47
https://news.yahoo.co.jp/articles/d94f3d76fb4f98e84c8558b790f589c84d580900

【セルティックMF井手口陽介、負傷!強烈タックルをマンUのOBが非難「ハード・タックルではなく、バッド・タックル」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/18(火) 12:18:14.41 ID:CAP_USER9
セルティックを率いるアンジェ・ポステコグルー監督が、デビュー戦で躍動したMF旗手怜央らを称賛した。イギリス『Daily Record』が伝えた。

セルティックは17日に行われたスコティッシュ・プレミアシップ第21節でハイバーニアンと対戦。古橋亨梧が負傷欠場したものの、今冬に加入した前田大然と旗手が先発で出場した。試合は4分に前田が電光石火のデビュー弾を挙げると、旗手も攻守に躍動して2-0の勝利に貢献し、マン・オブ・ザ・マッチに選ばれる活躍を見せた。

試合後、ポステコグルー監督は『BBC Radio』で、「彼らは全員、うまくやった。彼らを早い段階で起用していくのはプロセスの一部だった。先週からここまで素晴らしいトレーニングができていたからね。3人は皆うまくやってくれた」と、途中出場したMF井手口陽介を含む日本人の新戦力を称賛した。

また、現地では旗手をレジェンドの中村俊輔と比較する声も出たとのことだが、ポステコグルー監督は「いや、彼はレオ・ハタテだ」と口にし、日本人選手たちの特徴を一括りに考えないようにすべきだと改めて強調した。

「彼は彼自身の名を成すだろう。非常に才能ある若いプレーヤーだ。そして、確固たる決意を持っている」

「彼らは全員違う選手なんだ。私がこれまで言ってきたようにね。彼はフットボールの世界でトップを目指している。このクラブに引き入れることができて嬉しいよ。我々は最高の彼を引き出したいと考えている。到達できる最高レベルまで引き上げていきたい」

セルティックはこの後、22日に行われるスコティッシュカップ4回戦でアロア・アスレティックとのアウェー戦を迎える。

GOAL 1/18(火) 12:11
https://news.yahoo.co.jp/articles/c32566133f2655436c94bb11283084d4523285b8

【セルティック・ポステコグルー監督 躍動の旗手、前田、井手口を称賛!「3人は皆うまくやってくれた」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/18(火) 10:05:42.48 ID:CAP_USER9
1/18(火) 8:42配信
デイリースポーツ

 スコットランド・プレミアリーグのセルティックは17日(日本時間18日)、本拠地セルティック・パークでヒバーニアンと対戦し、2-0で勝利した。今冬に加入したFW前田大然(24)とMF旗手怜央(24)が先発出場し、MF井手口陽介(25)は途中出場した。前田は前半4分に先制点となるデビュー弾と決め、旗手はマン・オブ・ザ・マッチに選出される活躍を見せた。FW古橋亨梧(26)はベンチ外となった。

 センターFWで先発出場した前田は開始早々の4分、右サイドからオーストラリア代表MFロギッチが送ったクロスを右足で流し込んだ。背番号38を背負った前田は日本で代名詞となっていた「アンパンマン」のパフォーマンスで喜びを表現。試合後には写真を添えて自身のツイッターを更新し、「Thank you all for your support tonight! I’m massively happy and looking forward to contributing more. It’s a Japanese anime(今夜の応援ありがとうございました!とても幸せで、もっと貢献したいです。これは日本のアニメです」とつづった。

 旗手は左インサイドハーフで先発出場し、クラブの公式ツイッターによるマン・オブ・ザ・マッチの得票率で78.2%2を獲得。21.8%の前田を圧倒し、「レオ・ハタテ なんてデビューだ」と賛辞を贈られた。前田と旗手は後半29分に途中交代。井手口は旗手に代わって出場し、デビューを果たした。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220118-00000026-dal-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/6777532af013b7e7995256a55f980828fc9941c7

【セルティックFW前田大然が衝撃の開始4分デビュー弾 「アンパンマン」パフォ披露 旗手はMOM選出】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/03(月) 23:11:59.94 ID:CAP_USER9
G大阪からセルティックに加入したMF井手口陽介(25)が2日、クラブ公式サイトのインタビューに応じた。

 「この歴史あるチームに声をかけてもらって凄く光栄で凄くうれしいです」と移籍の喜びを強調。横浜を率いていたポステコグルー監督に関しては「(声をかけてもらい)うれしいです。日本で監督をやっている時から見ていて面白いサッカーをしていたので、僕も面白いサッカーを体験できるように頑張っていきたい」と語った。移籍に際して話し合い「監督のプレースタイルを確立するために自分のことを探していたと言われた」という。

 昨夏に神戸から加入した古橋がエースとして活躍する中で「彼とはプレースタイルは違いますけど、自分の持ち味を出し、チームの勝利に貢献できるように頑張りたい」と訴えた。横浜からFW前田大然、川崎FからFW旗手怜央が同時加入したことには「日本人がいるのは非常に心強いですし、一緒に頑張っていきたい」と語り、共闘を誓った。

スポニチ 1/3(月) 22:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cdb8ad07c7e5789a9adc31b7eabc76c8c9b38df

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220103-00000271-spnannex-000-2-view.jpg?pri=l&w=403&h=640&exp=10800

【井手口陽介、G大阪からセルティックに加入!日本人カルテットに「非常に心強い」】の続きを読む

このページのトップヘ