SPORTS FIELD

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井納翔一

1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/27(水) 22:26:06.08 ID:ItEJxlos0
FAで入った選手がふるわず…怒りの矛先は球団にも

 怒りの矛先は球団へも向かっている。原因はFAで加入した選手たちが振るわないこと。代表例が昨季加入した井納翔一だ。6月22日には暴投などもあり、僅か4球で交代。敢え無く翌日、登録抹消となった。

「井納は移籍1年目、二軍球場内で自らの不注意により8針を縫う大ケガをし、原監督も呆れていた。DeNAから共にFAで入った梶谷隆幸も度重なるケガに悩まされ、今年5月には左膝内側半月板を手術し今季は絶望的です」(同前)

 さらに原監督が問題視しているのは、FA交渉の段階で球団が梶谷にコーチ手形を切っていることだ。

「FA加入後の4年間で5勝に終わった野上亮磨が、スコアラー職になれたのも同様の理由です。原監督はプロスカウトや球団の大塚淳弘副代表に『働いていない奴に何故、セカンドキャリアを保証するんだ!』と怒った。スカウトらにも『FAは戦力獲得のほか、他球団の力を削ぐ目的もあるのに……』という言い分があるようですが、誰も異論を唱えられない」(同前)

 振り返れば6位の中日がすぐそこに。最大の“戦犯”は……言うまでもない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d5bc8880e15cf5370a735c00f31edc4c9a8aed39

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/23(木) 22:54:43.70 ID:CAP_USER9
 2022年6月22日に放送されたプロ野球ナイトゲーム中継番組「ニッポン放送ショウアップナイター」(ニッポン放送)で、解説の元プロ野球選手・谷繁元信氏が、巨人の井納翔一投手に放ったある言葉がファンの間で話題になっている。

 同日行われたプロ野球セ・リーグ巨人-DeNA戦。井納投手が2番手として、5回途中からマウンドに上がっていたものの、1球もストライクが入らず、暴投する場面もあった。

■「この状態だとまずもう厳しい」

 話題となっているのは5回途中で井納投手が登板し、DeNAの蝦名達夫選手を相手に3球続けてボール、4球目には暴投してしまったあとの一幕。谷?氏は思わず「おいおい」と呟き、「びっくりしましたよ。どこに投げたのかなと思いましたよね」と困惑していた。

 直後、スタジアムでは巨人の原監督が立ち上がり、井納投手の降板と、高木京介投手の登板を指示。「ニッポン放送ショウアップナイター」からもスタジアムのどよめきが聞こえていた。

 この交代に谷繁さんは、「いまの4球投げた姿を見て『(井納投手は)これはもう無理だ』と判断したんだと思うんですね」と原監督の意図について解説。さらに、「今日というかね、これはもう井納の野球人生が終わりに近づくような、そういう4球だったと思いますよ」と自身の見解を明かした。

 谷繁さんは井納投手について、「あの状態だとまずもう厳しいですよね、一軍で投げるのは。まあちょっと厳しいですけど、コメント的には」と苦言。暴投も、キャッチャーの指示とは逆方向へ向いたものだったといい、「まずありえないところですね」と厳しく指摘していた。

 実況が「谷繁さんのちょっと厳しい一言になりましたけど、本当にそういう時期に来ていますよね」と話すと、谷繁氏は「そうです。それはね、自分が感じてもうやるしかないんですよ」と語っていた。

 こうした発言にネット上からは、

「井納は4球ボールだったけど、解説はどストライク」
  「谷繁エグいな...」
  「いや、野球人生の終わりは自分で決めるもの」

といったさまざまな声が集まっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d906437dbfb38dc64e2f2e9365e7eceece5bb06

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