SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

京産大

1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/02(火) 19:29:10.59 ID:RxDDM5uB9
デイリー 1/1
https://www.daily.co.jp/general/2024/01/02/0017187813.shtml

 「ラグビー・全国大学選手権・準決勝、明大52-30京産大」(2日、国立競技場)

 京産大(関西1位)は明大(対抗戦2位)に22点差で完敗した。主将のフランカー三木皓正(4年)は「アタックで想定していたよりも速いテンポで(パスを)回された。自分たちの得意なタックルをできなかった」と悔やんだ。

 前半から反則を重ね、思うように主導権を握れなかった。SO吉本大悟(2年)が開始早々に負傷交代するなど流れを手放し、前半5分にトライを奪われるなど苦しんだ。18-26の8点差でハーフタイムに入ったものの、後半には3連続トライを許すなど引き離された。

 準々決勝では早大(3位)に65-28で圧勝していた。そして過去9度全敗で、3大会連続10度目となる準決勝に挑んだがまたしても超えられず敗退。初の決勝(13日、国立)進出はかなわなかった。

 広瀬佳司監督は「今年はいける、今年はいけると、はね返されて本当にベスト4の壁は厚いな」と受け止め、「この場に立ち続けるしかない。そうすればいつかはこの壁が低く感じる時がある。ベスト4に立ち続けることが大切」と前を向いた。

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/23(土) 17:00:15.88 ID:Dz0KNcbw9
◆全国大学ラグビー選手権▽準々決勝 京産大65―28早大(23日、大阪・ヨドコウ桜スタジアム)

京産大(関西1位)が早大(関東対抗戦3位)を破り、3大会連続の4強入りを決めた。

京産大は6―7の前半23分、NO8シオネ・ポルテレ(2年)=目黒学院=がディフェンスを吹っ飛ばして逆転トライ。30分にはWTB西浩斗(3年)=熊本西=が
トライを挙げ、前半を23―7で折り返した。

後半に入っても京産大の勢いは止まらない。FB辻野隼大(3年)=京都成章=の2トライなど、さらに6トライを追加。計8トライで大勝し、前回大会の準決勝で
早大に33―34と1点差で敗れたリベンジを果たした。

同会場で行われたもう1試合は、天理大(関西2位)が34―14で東海大(関東リーグ戦1位)に勝利。関西勢は2016年度の天理大と同大以来、7季ぶりに
2チームが4強入りした。準決勝は来年1月2日、東京・国立競技場で明大(関東対抗戦2位)―京産大、天理大―帝京大(関東対抗戦1位)の2試合が行われる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b893316c7d9b013092cdf337505460e0c1b927d

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/02(月) 14:15:41.23 ID:MOnsvIgv9
ラグビー大学選手権準決勝 早大34―33京産大 ( 2023年1月2日 東京・国立競技場 )


早大(関東大学対抗戦Aグループ3位)は関西王者の京産大に34―33で逆転勝利し、今月8日の決勝進出を決めた。決勝では帝京大―筑波大の勝者と対戦。3大会ぶり17度目の大学日本一を目指す。

早大は7点を追い掛ける前半26分、No・8村田陣悟(2年)のトライとゴールで同点に。4分後にはWTB槙瑛人(4年)のトライで勝ち越し、前半を17―13で終えた。

後半は開始直後のトライで逆転を許すも、6点を追い掛ける同14分にSH宮尾昌典(2年)のトライとゴールで再逆転。再びリードを許した後の同27分、左展開からSO伊藤大祐(3年)がステップを切って抜け出し逆転。終盤にはトライを許したものの、1点リードを守り切り、2大会ぶりの決勝進出を決めた。

スポニチ 2023年1月2日 14:10
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2023/01/02/kiji/20230102s00044000198000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/25(木) 20:32:30.55 ID:CAP_USER9
日刊スポーツ2022年8月25日18時52分
https://www.nikkansports.com/sports/news/202208250000893.html

<ラグビー・練習試合:早大40-22京産大>◇25日◇長野・菅平高原

 19年度以来3シーズンぶりの大学日本一を目指す早稲田大が、昨季の全国大学選手権4強の京都産業大を後半に突き放した。

 前半3分、京産大がゴール前の右ラインアウトからモールを押し込んで先制。

 早大は同9分、相手陣深くまで攻め込みながら、ラインアウトがノットストレートとなり、スクラムでも反則を犯してチャンスをつぶした。だが、同10分にバックスが大きく展開し、最後はプロップ亀山昇太郎(2年=茗渓学園)が飛び込み5-5とする。

 同13分にも京産大はモールからトライ。前半は一進一退の攻防となり、早大が19-17の2点リードで折り返した。

 後半4分に早大は中央付近のスクラムから右へ展開。バックスの突破からSHへのリターンパスで防御を崩し、最後はCTB野中健吾(1年=東海大大阪仰星)が右中間へ。早大は同10分、24分と強力FWの京産大を相手にモールを押し込んでトライを挙げた。

 前半はトライ数3-3も、後半は3-1と早大が地力の差を見せつけた。

 京産大は68-26で大勝した日大戦から中1日。前日24日には明大と実戦練習を組んでおり、後半に差が出たのは疲労が影響した。

 スクラムが看板の京産大はFW第1列に野村三四郎(4年=西陵)、李淳弘(2年=大阪朝鮮)、渡辺龍(4年=甲南)を起用。昨季の快進撃を支えたタックルに定評のあるフランカー三木皓正(3年=京都成章)、WTB船曳涼太(3年=神戸科学技術)らは故障で長期離脱している。

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