SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

佐々木朗希

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/28(土) 21:13:59.38 ID:taApU//59
 1月26日、来る3月8日に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する日本代表メンバー30人が発表された。

 ダルビッシュ有(サンディエゴ・パドレス)、大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)、鈴木誠也(シカゴ・カブス)、吉田正尚(ボストン・レッドソックス)、ラーズ・ヌートバー(セントルイス・カーディナルス)と過去最多5人のメジャーリーガーの選出が大きな話題となっている今大会の代表選考。そのなかで国内組において最も注目を集めているは、やはり佐々木朗希(ロッテ)になるだろう。

 プロ3年目の昨季は飛躍の1年となった。4月10日のオリックス戦で28年ぶりとなる完全試合を達成。さらに続く登板試合でも降板する8回までパーフェクトという快投を見せ、多くのファンを驚かせた。もしも、2試合連続の完全試合となれば、まさに空前絶後の大記録であった。

 その後は首脳陣の意向から疲労を考慮され、ローテーションを飛ばしながらの起用になり、惜しくも規定投球回到達と2桁勝利は逃した。だが、9勝4敗、防御率2.02という成績は見事というほかにない。

 さらに1イニングあたりの被安打+与四球で示す指標「WHIP」は、先発投手であれば、「1.00」を下回れば超一流と言われているが、昨年の佐々木は0.80をマーク。これは両リーグで100イニング以上を投げた投手ではダントツの数字である。また、奪三振力も驚異的で、173は両リーグを合わせても山本由伸(オリックス)の205に次ぐ2番目の数字となっている。

 また、奪三振率は異彩を放つ12.04を叩き出しているが、2年連続5冠達成を果たした山本が9.56であることを考えるといかに圧倒的かがよく分かるだろう。ちなみに完全試合を達成した試合でマークした13者連続奪三振はプロ野球新記録であり、メジャーでも例のない大記録だ。

 無論、これだけの力があれば、WBCでも投手陣の中心としての働きを期待したいところだが、一方で不安要素を指摘する声があるのも確かだ。その大半は体力面とコンディショニングである。昨年も5月までは圧倒的な投球を見せていた佐々木だが、オールスター明けの8月の4登板で2勝2敗、防御率4.44と大きく成績を落としている。9月以降は数字的には再び持ち直しているものの、シーズン序盤ほど相手を圧倒するような投球は見られなかった。

 プロ1年目に実戦登板を回避して体力作りに費やし、その後も休みを挟みながら“重宝”されてきた。ゆえにシーズン開幕前の3月にコンディションのピークを持ってくるのは、佐々木の将来を考えても「危険だ」という考えは十分に理解できる。

 では、そんな佐々木をどう起用するのが、「世界制覇」を掲げる侍ジャパンにとってはベストなのだろうか。

※続きは以下ソースをご確認下さい

1/28(土) 7:01配信
THE DIGEST

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c123310e3ccf319a582bd0b8bef35e10b7d86c5

【〝佐々木 朗希〟3月の全力投球を懸念する声も。ロッテで“重宝”されてきた侍ジャパンでの「ベストな起用法」を考える】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/23(月) 13:40:52.67 ID:DFat4+2C9
1/23(月) 10:39配信 スポニチアネックス

 女優の佐々木希(34)が23日、自身のインスタグラムを更新。プロ野球ロッテの佐々木朗希投手(21)との2ショットを公開した。

 同日午後9時から日本テレビ系で放送する「しゃべくり007」の収録で共演した2人。佐々木希は2ショット写真をアップし、「佐々木朗希さんとしゃべくり007にてお会いできました まさか名前を出していただけるだなんて思ってもいなかったので、とても嬉しかったです」と共演を喜んだ。

 芸能界と球界を代表する“佐々木”姓の最強2ショットにフォロワーからは「名前も一文字違いですね」「名前似てるなと思ってました」「秋田と岩手バンザイ」「いつか見てみたかった共演がこんなに早く見れるとは」「美男美女!共演待ってました」と反響が。身長1メートル68と1メートル90のスタイルも際立つ2人に「顔小さい!」と驚く投稿も見られた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4c46f6a0f611a70abfd9c6c21879ea6ce567c41
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230123-00000129-spnannex-000-6-view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/24(土) 16:19:10.25 ID:Gn9GXm539
2022年12月24日 15時23分 スポニチアネックス
スポニチ

 ロッテ佐々木朗希投手(21)が24日、ZOZOマリンでチームでは大トリで契約更改交渉に臨み、今季年俸3000万円から5000万円増となる年俸8000万円(金額は推定)でサインした。

 グレーのスーツに赤いネクタイで契約更改交渉を終えた佐々木朗は、具体的な金額こそ明かさなかったが、年俸がアップしたことを明かしたうえで「いい評価をしていただきました。来シーズンは貯金をたくさん作ってほしいと言われました」と笑顔で語った。

 ファンの記憶に刻まれる一年だった。初めて開幕からローテーションに入り4月10日のオリックス戦で史上最年少で完全試合を達成し、NPB記録となる13者連続奪三振もマーク。自己最速の164キロも記録したプロ3年目は20試合、129回1/3を投げて、9勝4敗、防御率2・02という数字を残した。

https://news.livedoor.com/article/detail/23434498/

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/3/1/31af1_929_50b9c8ce_3c1c0cde.jpg

【ロッテ・佐々木朗希が5000万円増の年俸8000万円で大トリ更改「いい評価をしていただいた」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/20(日) 20:30:10.94 ID:2X91+DQt9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221120-00000111-dal-000-4-view.jpg
 ギネス公式認定証を手に感激の佐々木朗(左)と松川(撮影・開出牧)

ロッテ・佐々木朗希 授与式でも絶妙掛け合い「松川がいっぱいしゃべります」 ギネス世界記録認定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221120-00000111-dal-base

 ロッテのファン感謝デー「MARINES FAN FEST 2022」が20日、ZOZOマリンで開催され、ギネス世界記録認定授与式に佐々木朗希投手、松川虎生捕手が出席した。

 佐々木朗、松川は4月10日のオリックス戦(ZOZO)で完全試合を達成。佐々木朗は2人の年齢が史上最年少での達成となったことと、13連続奪三振の世界記録を達成したことで2つの記念碑を授与された。

 佐々木朗は「今回、ギネス記録を2個、認定されてうれしく思います。後は松川がいっぱいしゃべります」とコメント。続いた松川は「朗希さんがしゃべられないので僕がしゃべります。受賞できてうれしく思います」と喜びを語った。

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https://www.nikkansports.com/baseball/news/202211200001093.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/08(火) 16:33:01.09 ID:1wY0Ztvu0
野球日本代表「侍ジャパン」は9日から札幌ドームで「侍ジャパンシリーズ2022」オーストラリア代表2連戦に臨む。10日の第2戦ではロッテ・佐々木朗希投手の先発が決定した。

【動画】「マジで国宝級」仙台でのミニスカ姿の“恥じらい”始球式 人気沸騰で100万回再生

 栗山英樹監督は8日の会見で「10日は佐々木朗希に先発してもらおうと。自分のものを出してもらいたい。僕にとっても初めて海外の相手。大切にいきたい」と述べた。

 3年目の佐々木朗希は今季、4月10日のオリックス戦で完全試合を達成するなど、20登板で9勝4敗、防御率2.02をマークした。対する豪州はティム・アサートン投手が先発する。

 オーストラリア戦について、指揮官は「最高の準備、最高の試合ができるように。しっかりやっていきます。本番だと思っていきます。全力で勝ちにいく。しっかり勝てるように頑張ります」と述べた。来年のWBCに向けた重要な試合で、侍ジャパンに初召集された右腕がどんな投球をするか、注目される。

【侍ジャパン・栗山監督「佐々木朗希には自分のモノを出してほしい、僕とっても初めての相手。」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/08(火) 18:51:02.52 ID:3XNc8Ev+0

【ロッテ・佐々木朗希とオリックス・宮城大弥の卓球対決!!】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/09(水) 17:02:13.69 ID:lfFcLtZA9
 日本ハム、巨人との強化試合を終えた侍ジャパンは、9、10日の2日間、場所を札幌ドームに移して豪州戦に臨む。来年3月のWBCまで4カ月に迫る中、課題、難題が浮き彫りになってきた。

■「ピッチャーの方は慎重になりますね」

 投打の大黒柱として参戦が期待されているエンゼルスの大谷翔平(28)。すでに1年3000万ドル(約44億円)で契約を更改。本人も出場意欲があり、球団も出場にゴーサインを出している。

 あとはコンディション──。それについて当の本人がこう言っている。

 先日発売された雑誌「Number」のインタビューで、「代表として選ばれたら」との問いに「出たい気持ちはあります。ただ、無理ができる時期ではないので、ピッチャーの方は慎重になりますね。体調がもろに直結しちゃいますから……バッターとしてなら僕は守備につかないと思うし、DHなら体調には直結しないので、たぶん(笑)」。

 つまり、「打者大谷」はDHでの出場なら問題ナシを強調しつつも、「投手大谷」としてのプレーはかなわない可能性があるというわけだ。

 来季の年俸が高額になっただけでなく、オフにはFAも控え、大型契約を結ぶことが確実視されている。まして今季は初めて投打ともに規定投球回、規定打席に到達。来季もリアル二刀流でのプレーを継続するにあたり、体を休める必要もある。特に投手がWBCに出場する場合、所属先の球団は一日の球数やブルペンの登板間隔などを厳格にチェックしている。投手大谷の参戦は想像以上にハードルが高そうだ。

「大谷が投げられないとなると、日本の先発投手の台所事情は厳しくなる」とは、代表関係者。

「前回2017年大会で主戦を務めた千賀(ソフトバンク)は今オフのメジャー挑戦が確実視されており、移籍が決まれば参戦は極めて困難。ダルビッシュ(パドレス)も来年37歳を迎える上にFA取得を控えており、参加に関して明言を避けている。日本勢ではエースの山本(オリックス)が日本シリーズで古傷の左脇腹痛が再発。状況次第では辞退に追い込まれかねません」

 日本の投手陣は世界でもトップクラスといわれているが、大谷らが軒並み投げられないとなると、苦戦は必至だ。

■ひと筋縄ではいかない佐々木朗希の起用法

「今年4月に完全試合を達成した佐々木朗(ロッテ)なら、米国や中南米の強豪国相手でも張り合えるでしょう。ただ、今季は疲労回復を考慮して4度も登録抹消されるなど、いかんせん体が出来上がっていない。ロッテの監督に就任した代表の吉井投手コーチが常に目を光らせているとはいえ、無理をさせられる段階ではない。

 実際、今回の強化試合でも、佐々木本人が10日の豪州戦に先発するとコメントしたものの、栗山監督は『まあそんな感じです』と明言を避けた。1次リーグで当たる豪州相手に手の内を明かしたくないというのもあるし、コンディション次第では登板を回避せざるを得ないからでしょう。期待はしてもアテにはできない面があるのです」

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/a782f3a2f3394c4bd2006f7cadf44d2a1c5e28d7?page=2

【WBC迫る侍Jに「3つの難題」…大谷の二刀流参戦、朗希の起用法、坂本招集への障壁】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/17(月) 08:24:14.75 ID:CAP_USER9
https://pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221017-00000027-dal-000-2-view.jpg
 必死の形相でボールを掴もうとする佐々木朗(撮影・高石航平)

ロッテ・佐々木朗 WBC出たい 大谷、ダルらと対面熱望「必ずいい経験になる」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20221017-00000027-dal-base

 ロッテの佐々木朗希投手(20)が16日、ZOZOマリンで行われた秋季練習に参加。来年3月に開催されるWBC出場へ意欲を示した。エンゼルス・大谷翔平投手(28)、バドレス・ダルビッシュ有投手(36)ら日本人メジャーリーガーとの対面も熱望。代表選出された11月の侍ジャパン強化試合で快投し、WBCへ弾みをつけると意気込んだ。

 最高レベルの投手が集うドリームチームで、ともにプレーしたい。佐々木朗が来春のWBC出場へ強い意欲を示した。

 「日本にいる方は近くで見ることはありますけど、メジャーの方たちは見たことはないので、近くで見たい気持ちはあります。まずは自分が選ばれるように頑張りたいです」

 今季も試合前の空き時間には、岩手の大先輩、大谷らのメジャー中継を視聴。ダルビッシュがポストシーズンでメッツ・シャーザー、ドジャース・カーショーに投げ勝った姿にも「本当にすごいなと思います」と尊敬の念を抱く。「もし一緒のチームになったら必ずいい経験になると思う」と目を輝かせた。

 メンバー選出された11月の侍ジャパン強化試合に「自分を試す機会。ケガなくプレーしたい」と全力を尽くす覚悟だ。今季ラスト登板となった9月26日・ソフトバンク戦後は休養を取り、10日から秋季練習に参加。この日のポール間往復走では先頭を走り「今は上げている段階。集中力を切らさないようにやっている」と意気込む。

 今季は20試合に登板。昨季の3勝を大きく上回る9勝を挙げ「個人としては目標に近い形で過ごせた」と話す一方で、チームは5位に終わり「悔しいシーズンだった」と唇をかんだ。4年目となる来季はWBCで大きな勲章を得て、シーズンでもチームを上位へ押し上げる投球を見せることが使命だ。

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