SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

侍ジャパンシリーズ2022

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/08(火) 16:33:01.09 ID:1wY0Ztvu0
野球日本代表「侍ジャパン」は9日から札幌ドームで「侍ジャパンシリーズ2022」オーストラリア代表2連戦に臨む。10日の第2戦ではロッテ・佐々木朗希投手の先発が決定した。

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 栗山英樹監督は8日の会見で「10日は佐々木朗希に先発してもらおうと。自分のものを出してもらいたい。僕にとっても初めて海外の相手。大切にいきたい」と述べた。

 3年目の佐々木朗希は今季、4月10日のオリックス戦で完全試合を達成するなど、20登板で9勝4敗、防御率2.02をマークした。対する豪州はティム・アサートン投手が先発する。

 オーストラリア戦について、指揮官は「最高の準備、最高の試合ができるように。しっかりやっていきます。本番だと思っていきます。全力で勝ちにいく。しっかり勝てるように頑張ります」と述べた。来年のWBCに向けた重要な試合で、侍ジャパンに初召集された右腕がどんな投球をするか、注目される。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/09(水) 22:56:46.66 ID:8JgEp3b29
◇9日 「侍ジャパンシリーズ2022」 日本ーオーストラリア(札幌ドーム)

 あれれれ-。来春のWBCで世界一奪還を目指す侍ジャパンの貴重な実戦というのに、観客席には空席が目立った。

 一塁、三塁側ともにポッカリ観客が空いたスペースが…。侍ジャパンの先発・今永がマウンドに立っても、盛り上がりは今ひとつで捕球のミット音や打球音がコロナ禍の無観客試合を思い出させるほど、はっきり聞こえる状態だった。

 札幌ドームは侍ジャパンを率いる栗山監督が日本ハムで2012年から21年まで指揮したいわばお膝元だ。ただ、北海道は新型コロナの感染が広がり、第8波の到来を予感させるほど深刻。9日の感染者は9545人と2日連続で過去最多を更新するなどいう背景もあるのかもしれない。

 東京ドームで5日に日本ハム、6日に巨人と対戦した強化試合は、いずれもチケットは前売り完売で2試合とも観衆4万人超え。この日は1万8321人だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ddf269567ddf16d4fa30486dbea0f4ae96a0f97
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221109-00000071-chuspo-000-5-view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/09(水) 22:26:22.45 ID:2jug6K789
<侍ジャパンシリーズ2022:侍ジャパン8-1オーストラリア>◇9日◇札幌ドーム

 栗山英樹監督(61)率いる侍ジャパンが、初の国際試合となるオーストラリア戦に勝利した。来年3月のWBC1次ラウンドで同組となる相手に快勝した。

 打線がつながった。1点を追う2回に村上、牧の連打に暴投も絡み1死二、三塁のチャンスで、岡本が逆転の2点適時打を放った。5回には右前打の山田を一塁に置き、村上が右翼席への2ランで3点差を広げた。バットの先も関係なく、昨夏の東京五輪決勝以来、村神様は日本代表戦4試合連発になった。さらに6回には四球を挟み6連打を浴びせ、4点を追加した。効果的に点数を重ねて、試合を優位に進めていった。

 投手陣は奪三振ショーだった。先発今永は4回を3安打1失点(自責0)の10奪三振。2番手戸郷も4回を1安打で7奪三振で続いた。今永の快投に続き、WBCで鍵を握る役割の1つである「第2先発」として、最高のアピールに成功した。オーストラリア打線を封じた。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/279abb72df844ae3a438ac21a322b64e04bd4508

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/07/29(金) 10:23:04.30 ID:CAP_USER9
BASEBALL KING 7/28(木) 17:35

◆ 来春にはWBC…注目の栗山体制“初陣”

 NPBエンタープライズは28日、野球日本代表・侍ジャパンが11月9日と同10日に札幌ドームでオーストラリア代表と対戦する「侍ジャパンシリーズ2022」を開催すると発表した。

 侍ジャパンは昨年12月に栗山英樹監督が就任。今年3月に台湾との強化試合が予定されていたが、新型コロナウイルスの影響で中止となっていた。来年3月に開催される『2023ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)』で14年ぶり3度目の頂点を目指す侍ジャパンにとっては、“大一番”を前に貴重な実戦機会となる。

 会見に出席した栗山英樹監督は、「なかなか侍ジャパンとしてトップチームの形成ができなかった。(今回の強化試合を)唯一の準備期間としてWBCに向かうことになります」と、最初で最後のテストマッチとなる2連戦への意気込みを口にした。

 選手選考については、メジャーリーガーが招集外となるほか、投手に関してもシーズン終了後の疲労を考慮した選考になることを明かしつつ、「野手に関してはある程度の方向性を出しながら戦えないかなというビジョンを持っています」と説明。栗山ジャパンお披露目となる11月の2連戦は、その陣容にも多くの視線が集まりそうだ。

 なお、試合開始時間、チケット発売の詳細などについては、確定次第発表される予定。両チームの出場メンバーは10月頃に発表される予定だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/190264e71b2b3c45b3310d3d43efbcb20cb63292
https://i.imgur.com/jSjzWww.jpg

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