SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

全仏オープン

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/06(月) 00:37:28.53 ID:CAP_USER9
 【パリ共同】テニスの全仏オープンの男子シングルス決勝は5日、パリで行われ、ラファエル・ナダル(スペイン)がカスパー・ルード(ノルウェー)に6―3、6―3、6―0で完勝し、2年ぶり14度目の優勝を決めた。

https://nordot.app/906205351732248576?c=39550187727945729

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/04(土) 21:53:34.45 ID:CAP_USER9
6/4(土) 21:30
配信
テニスマガジンONLINE
国枝慎吾がダブルスの相棒フェルナンデスとの激闘を制して4年ぶりの王座奪還 [フレンチ・オープン車いすテニス]

 今年2つ目のグランドスラム大会「フレンチ・オープン」(フランス・パリ/本戦5月22日~6月5日/クレーコート)の車いす男子シングルス決勝で、第2シードの国枝慎吾(ユニクロ)が第3シードのグスタボ・フェルナンデス(アルゼンチン)を6-2 5-7 7-5で競り勝ち4年ぶりの優勝を飾った。試合時間は2時間41分。

 国枝がグランドスラム大会のシングルスでチャンピオンに輝いたのは、昨年のUSオープン(アメリカ・ニューヨーク/ハードコート)から3大会連続で通算27回目(全豪11回、全仏8回、全米8回)となる。

 ロラン・ギャロスに15年続出場となる38歳の国枝は、これまでにシングルスのタイトルを7度(2007年~10年、14年~15年、18年)獲得。2018年以来の王座奪還を目指していた昨年は、決勝でアルフィー・ヒュウェット(イギリス)に3-6 4-6で敗れていた。

 1回戦をBYEで免除されていた国枝は準々決勝でステファン・ウッデ(フランス)を6-3 6-2で退け、準決勝では16歳の小田凱人(東海理化)との日本人対決を6-2 6-1で制して決勝進出を決めていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d1b264eaf670ef39b384faf5df2e12f7222f1b67

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220604-00020731-tennismagv-000-2-view.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/04(土) 23:34:44.37 ID:CAP_USER9
2年ぶり2度目の全仏制覇を果たした女王シフォンテク

6月4日、「全仏オープン」女子シングルス決勝が行われ、第1シードのイガ・シフォンテク(ポーランド/世界ランク1位)と第18シードのココ・ガウフ(アメリカ/同23位)が対戦。シフォンテクが、6-1、6-3で下し、2年ぶり2度目のグランドスラム制覇を果たした。

2020年大会のチャンピオンである21歳のシフォンテクは、2月から5大会連続優勝で今大会を迎えると、2000年以降では2番目の記録となる34連勝に伸ばし、初戦からシードを守って決勝に進出。2年ぶり2度目の優勝を狙う。

一方、18歳のガウフは初のグランドスラム決勝に進出。ダブルスでも決勝に進出しており、ここまで11試合を戦っているが、1セットも落とさない順調な勝ち上がりを見せている。

対戦成績はシフォンテクの2勝0敗。直近では、今年3月のWTA1000「マイアミ・オープン」で対戦し、6-3、6-1で勝利している。

試合はガウフのサーブでスタート。初めてのグランドスラム決勝という緊張感があるのか、ガウフは動きが硬く、ミスが続いてしまう。その隙を逃さないシフォンテク。幸先よくブレークに成功すると、その後もペースの速いストロークで主導権を握り、ガウフに連続ポイントを許さない。第3、第7ゲームとブレークし、6-1でセットを奪う。

セット間にトイレットブレークで一息入れたガウフ。これで落ち着きを取り戻すことができたか、シフォンテクのミスを引き出すようにプレー。第2セット第1ゲームでこの試合最初のブレークに成功する。しかし、シフォンテクもすぐさま修正。安定感を取り戻し、第4ゲームでブレークバックすると、流れを掴む。3-2から第6ゲームをブレーク。その後キープが続いて5-3とすると、サービング・フォー・ザ・チャンピオンシップをしっかりキープ。2年ぶり2度目のグランドスラム優勝を果たした。

2月から6大会連続優勝を成し遂げたシフォンテク。この日の勝利で、2000年にビーナス・ウイリアムズ(アメリカ)の記録に並ぶ35連勝となり、同年以降では最長となる。

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■全仏オープン2022
日程/2022年5月22日(日)~6月5日(日)
開催地/フランス・パリ:ローランギャロス
賞金総額/4,360万ユーロ(約59億円)
男女シングルス優勝賞金/220万ユーロ(約3億円)
サーフェス/クレーコート

https://news.yahoo.co.jp/articles/c506b6a6fefb0f15b843ba92f2e1d905320c6212

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/02(木) 20:54:56.36 ID:CAP_USER9
6/2(木) 20:40
配信
スポーツ報知
25年ぶり快挙! 柴原組が混合複で全仏初制覇…日本勢Vは97年の平木理化組以来

◆テニス 全仏オープン第12日(2日・パリ) ▽混合ダブルス決勝  柴原、ウェスリー・コールホフ2(7―6、6―2)0、ヨラン・フリーゲン、ウリケ・アイケリ

 第2シードの柴原瑛菜(橋本総業)、ウェスリー・コールホフ(オランダ)組が、ヨラン・フリーゲン(ベルギー)、ウリケ・アイケリ(ノルウェー)組をストレートで下して初優勝した。日本勢の4大大会混合ダブルス優勝は1999年全米オープンの杉山愛以来23年ぶり。全仏制覇は97年の平木理化以来の快挙となった。

 柴原は第1セット2―1の第4ゲームで好リターン、ボレーをみせてブレイクに成功。サービスゲームでは男子選手相手に177キロのサーブを打ち込み、フリーポイントを奪う力強さもみせた。タイブレイクは1ポイント先行されたが、ロブを上げて相手の陣形を崩す好プレーで相棒コールホフの決定打をお膳立て。第1セットを先取した。

 第2セットは5ゲーム連取で圧倒。女子ダブルスで2年近く組んだ青山修子(近藤乳業)とのペアで届かなかった4大大会のタイトルを手にした。

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/80f3a28eeb04e7e6b9a2ad3c41fd04f425f08f82

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/01(水) 08:50:27.38 ID:CAP_USER9
テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は31日、男子シングルス準々決勝が行われ、昨年王者で第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)は第5シードのR・ナダル(スペイン)に2-6, 6-4, 2-6, 6-7 (4-7)で敗れ、4年連続12度目のベスト4進出とはならず。2018年以来4年ぶりに準々決勝で姿を消した。

昨年王者のジョコビッチは4回戦で第15シードのD・シュワルツマン(アルゼンチン)を6-1, 6-3, 6-3のストレートで撃破。13年連続16度目のベスト8進出を決めた。

一方、14度目の大会制覇を狙うナダルは、4回戦で第9シードのF・オジェ アリアシム(カナダ)と対戦。4時間を超える死闘の末、3-6, 6-3, 6-2, 3-6, 6-3のフルセットで勝利し、6年連続16度目のベスト8進出を果たした。

ジョコビッチとナダルは今回が59度目の対戦で、ジョコビッチの30勝28敗。クレーコートでの対戦ではナダルが19勝8敗とし、そのうち全仏オープンではナダルが7勝2敗と大きく勝ち越している。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/08b1dc5949dc892f2d6acd71ec43694d6706cc5a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/28(土) 22:37:03.07 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c7f6a6c00b69203e69b4099ac7cb8c1f98b95bc
5/28(土) 20:30 日テレNEWS

テニスの全仏オープン、女子シングルスの2回戦でルーマニアのイリーナ・ベグ選手が、いらだちから投げたラケットが観客席の男の子に当たったことを受けて、フランスのテニス連盟は1万ドルの罰金をベグ選手に科すこととしました。

ベグ選手は26日の試合で、エカテリーナ・アレクサンドロワ選手と対戦していて、1-1で第3ゲームに突入。ポイントを落としたときに、ベグ選手がラケットを地面に向かって投げたところ、置いてあったテーブルに当たり、はね返ってそのまま観客席へ。

当たった瞬間は映像には映っていませんでしたが、観客が息をのんだ後に、子どもの泣き声が響き渡りました。

これには審判もベグ選手に警告を与えました。

ベグ選手はすぐに謝罪し、試合に勝利した後には男の子と一緒に写真に収まるなどしたということです。

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【テニス】ベンチに叩きつけたラケットが子どもを直撃!全仏オープン参戦の女子選手が「ただただ謝りたい」と猛省 ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653744744/

【いらだちで投げたラケットがはね返り観客席の子どもに当たり泣き声が会場に響く 主催者はイリーナ・ベグ選手に1万ドルの罰金】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/27(金) 18:38:24.30 ID:CAP_USER9
5/27(金) 10:56
THE DIGEST

ベンチに叩きつけたラケットが子どもを直撃!全仏オープン参戦の女子選手が「ただただ謝りたい」と猛省<SMASH>
自身が投げつけたラケットが直撃して客席で泣き出す子どもを前に放心状態のベグ(写真左端)。(C)Getty Images

 現在開催中のテニス四大大会「全仏オープン」で発生した“ある事件”が物議を醸している。

 事の発端は現地時間5月26日に行なわれた女子シングルス2回戦でのこと。世界31位のエカテリーナ・アレクサンドロワ(ロシア)と対戦した同63位のイリーナ・ベグ(ルーマニア)は第1セットをタイブレークの接戦の末に失うも、第2セットを取り返してセットオールに持ち込む。だが、ファイナルセットでは第2ゲームで自身のミスからアレクサンドロワに先にブレークを許してしまう苦しい展開に。

 そしてアレクサンドロワのサービスゲームとなった第3ゲームの1ポイント目、バックハンドがアウトとなって15-0とポイントを先行されると、ベグはラケットを代えにベンチに戻ろうとした。

 その際にベグはプレーがうまくいかないことへの苛立ちからラケットをベンチに向かって投げつけたのだが、そのラケットがベンチの上で大きく跳ね、観客席に座っていた小さな子どもの元に飛んで行ってしまったのだ。

 スペインのテニス専門メディア『Punto de Break』によると、跳ねたラケットは子どもの身体を直撃し、その子は泣き出してしまったという。

 これを見ていたスーパーバイザーと主審が協議を行なう事態に発展したものの、ベグは警告を受けるにとどまり、試合はそのまま続行された。最終的にこの対決はベグが6-7(3)、6-3、6―4の逆転勝利を収め、3回戦進出を果たした。

 なおフランステニス連盟は公式声明を通じて「子どもにケガはなかった」と報告している。

 欧米スポーツメディア『ESPN』によると、試合後にベグはお詫びの印として、その子と一緒に写真撮影をしたようだ。その後出席した記者会見でベグは自身の過ちについて「私にとって恥ずかしい瞬間でした。ただただ謝りたいです」と謝罪の言葉を口にした。

「私のキャリアにおいて、過去にこのようなことはありませんでした。本当に申し訳なく思っています。もう一度言います。今回の件は本当に申し訳ありませんでした。改めて恥ずかしい瞬間だったと思います」
 
 一方で敗れたアレクサンドロワは26日の深夜に自身のインスタグラム(@ekaterina_alexandrova94)を更新。「私はベストを尽くそうとしていたのに、今日はルールが私に反していたようだわ」と綴った上で、ベグに厳格な制裁を課さなかった大会主催側への怒りをあらわにした。

「こんなことはあってはならないこと。今日の試合の後で、みんなの安全のためにルールが改善されることを願う。私たちは、自分のラケットに責任を持たないといけないのだから」

 ここ数か月にわたりテニス界では、冷静さを失ってしまった選手のコート上での問題行動が頻発している。テニスは常に孤独でメンタルコントロールが難しいとはいえ、危険行為に及ぶことがあってはならない。各統括団体内でも選手の問題行動の撲滅について積極的に議論すべきだろう。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220527-00056489-thedigest-000-6-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/862def4199d8b7bcea1e557dc2527364a9ff0cef

【動画】悔しさで投げたテニスラケットが直撃! 子ども当たった決定的シーンをチェック
https://twitter.com/tennischannel/status/1529999352525094920?s=21
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/23(月) 20:11:20.04 ID:CAP_USER9
5/23(月) 19:42
デイリースポーツ

大坂なおみはストレート負けで全仏5年ぶり1回戦敗退 負傷の左足影響、ダブルフォルト8本で自滅

 「テニス・全仏オープン」(23日、パリ・ローランギャロス)

 女子1回戦が行われ、4度の四大大会優勝を誇る世界ランク38位の大坂なおみ(24)=フリー=は世界28位のアマンダ・アニシモバ(米国)と対戦し、5-7、4-6でストレート負けに終わった。大坂の全仏1回戦敗退は2017年以来5年ぶり(20年は欠場)となった。

 蛍光イエローを基調としたウエアで登場した大坂。前哨戦のマドリードオープンで痛めた左アキレス腱が不安視される中での戦いとなった。

 1月の全豪オープン3回戦で対戦した両者。当時は大坂は第1セットを奪ったものの、その後、2セットを奪われて逆転負けを喫した。全仏では19年に4強入りも経験している20歳の成長株に対して、第1セットはいきなりブレーク合戦。第1ゲームは30-40からダブルフォルトでブレークされたが、第2ゲームは奪い返した。第3ゲームで再びブレークされたが、第6ゲームで再びブレーク。一進一退で終盤へ。ただ、5-5で迎えた第11ゲームの勝負所で再び痛恨のダブルフォルトを喫し、ブレークを許すと、そのままセットを奪われた。

 第2セットは互いにキープする展開が続いたが、第7ゲームに再び勝負所でダブルフォルトを連発し、先にブレークを許した。左足を気にする場面が増え、動きも鈍り、そのままアニシモバに押し切られた。ダブルフォルトは計8本を数えた。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220523-00000120-dal-000-7-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/79cc4f361303c48e274030ea37afe30dc0665238

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