SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

冨安健洋

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/17(火) 05:55:50.33 ID:CAP_USER9
現地時間16日、イングランド・プレミアリーグは第37節が行われ、冨安健洋の所属するアーセナルは敵地セント・ジェームズ・パークでニューカッスルと対戦した。

【スコア・スタッツ】ニューカッスル対アーセナル

5位トッテナムとのノースロンドン・ダービーに敗れ、1ポイント差に迫られてしまった4位アーセナル。しかし残り2試合勝てば自力でチャンピオンズリーグ出場権を獲得できるため、まずはこのニューカッスル戦での勝利が重要となってくる。

右サイドバックで先発した冨安は、相手のキーマンであるサン=マクシマンと頻繁にマッチアップ。ボールを持ってガンガン仕掛けてくる相手に、冨安は立ち上がりから守備での対応に追われる。36分には高い位置でボールを奪い、ペナルティーエリア左でボールを受けたサン=マクシマンがカットイン。冨安をかわして右足を振り抜くも、これはGKラムズデールがはじいてCKへと逃れた。

するとこのCKを跳ね返した直後、冨安が右のもも裏を痛めて座り込んでしまい、そのままセドリックとの負傷交代を余儀なくされた。

互いに無得点で迎えた後半、立ち上がりに空中戦での競り合いでシェアが脳震盪を起こし、ラッセルズと交代。脳震盪での交代のため、ニューカッスルの交代枠は消費されない。

後半もニューカッスルの勢いに押されるアーセナルは53分、スミス・ロウに代えてマルティネッリを投入。しかし55分、左サイドを抜けたジョエリントンの低く速いクロスにカラム・ウィルソンが反応。カットに入ったホワイトが伸ばした足に当たったボールがそのままゴールに転がり、ニューカッスルがオウンゴールにより先制する。

前半から相手にペースを握られ、先制を許してしまったアーセナルは62分、ヌノ・タヴァレスを下げてラカゼットを投入。73分にはガブリエウに代えてペペを投入し、攻撃的な布陣で点を取りに行く。すでに前日の試合でトッテナムが勝利しているため、このまま敗れれば最終節を前に順位が逆転することとなってしまう。

焦るアーセナルはなかなかシュートチャンスを作れず、逆にニューカッスルはカウンターのチャンスを増やしていく。80分にはカウンターからDFと2対1という状況を迎えるが、マーフィーのシュートはGKラムズデールがはじき出した。

85分には厚みのある波状攻撃からロングスタッフのスルーパスにC・ウィルソンが抜け出すもGKラムズデールが飛び出してブロック。しかしこのこぼれ球をギマランイスが押し込み、ニューカッスルが大きな追加点を挙げる。

こうなると苦しいアーセナル。攻撃の枚数は増やしたものの、効果的なパスを前線に供給できず、決定機らしい決定機を最後まで作れないまま、敵地で敗戦。最終節を前にトッテナムに順位をかわされ、5位に転落することとなった。

■試合結果
ニューカッスル 2-0 アーセナル

■得点者
ニューカッスル:OG(55分)、ギマランイス(85分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b4b5833a8ac995a1a74a40a8db1f850298e1525

【アーセナル、ニューカッスルに敗れ5位転落…冨安健洋は39分に負傷交代】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/13(金) 18:54:24.46 ID:CAP_USER9
[5.12 プレミアリーグ第22節 トッテナム 3-0 アーセナル]

 アーセナルのDF冨安健洋は12日のトッテナム戦でフル出場。4バックの左サイドバックで先発すると、味方が退場したために、CBにポジションを移してプレーをした。

試合はトッテナムに3失点を喫して敗れたものの、冨安は現地メディアから最高タイの評価を手にした。英『フットボール・ロンドン』が冨安に与えた点数は7点。
前半のハリー・ケインのシュートをブロックした場面に言及し、その守備力を高く評価した。

「ハリー・ケインがバランスを崩したように見えたとき、奇跡的なブロックで得点を許さないなど、ディフェンス面では相変わらずの強さを見せた。4バックのCBにも移動し、その多才ぶりを発揮した」

https://news.yahoo.co.jp/articles/35a40f51824c7f12e76cf41772f1f90320c4df00

【ケインのシュートを巧みにブロック!! アーセナルDF冨安が英紙から最高評価タイ「守備面で相変わらずの強さ。CBでも多才さ発揮」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/13(金) 05:38:04.39 ID:CAP_USER9
[5.12 プレミアリーグ第22節 トッテナム 3-0 アーセナル]

 プレミアリーグは12日に第22節延期分を行った。DF冨安健洋が所属するアーセナルはトッテナムと対戦した。“ノースロンドン・ダービー”はトッテナムが3-0で勝利。冨安は左SBで先発出場も、味方の退場でポジションを変えて加入後初となるCBでのプレーをしている。

 4位アーセナルは勝利すれば4位以内が確定し、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得。6シーズンぶりの悲願を達成したいが、トッテナムに序盤から得点を決められる。

 トッテナムは前半20分、MFデヤン・クルゼフスキのクロスにFWソン・フンミンが反応するが、DFセドリック・ソアレスに倒されてPKを獲得。キッカーはFWハリー・ケイン。冷静にゴールを決め切り、先制点を挙げた。

 追いかけるアーセナルだが、その後もトッテナムの猛攻を食らう。前半27分、カウンターからケインにPA内に入られる。強烈な右足シュートを打たれるが、冨安がドンピシャのタイミングでスライディングタックル。シュートを防いだ。

 アーセナルは前半32分にDFロブ・ホールディングが2度目の警告で退場処分。前半から数的不利の状態に陥ってしまう。同37分にはトッテナムにCKから失点。MFロドリゴ・ベンタンクールのヘディングからケインに2点目を押し込まれ、0-2と点差を広げられた。冨安はその後ポジションを変え、加入後初となるCBでのプレーをしている。

 前半はそのままリードを許したアーセナル。さらに後半にも失点。後半開始1分、ケインにPA内に入られると、最後はソン・フンミンに今季リーグ戦21点目を決められる。0-3となってしまった。

 後半も押し込まれるアーセナルに、後半31分にさらなる追い打ち。DFガブリエル・マガリャンイスが負傷してしまい退場。DFヌーノ・タバレスが入り、最終ラインを3バックに変更する。冨安は3バックの一角に入った。

 劣勢のままアーセナルは一矢報いることもできず0-3で完敗。4位アーセナルと5位トッテナムの勝ち点差は1と縮められてしまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e08a1f78abcf7b7a6768f1fdadbb0138c1e052c6

【冨安が味方の退場でアーセナル加入後初のCB起用も…トッテナムからケイン2発ソン1発を食らい“ノーロン”完敗】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/11(水) 20:47:06.73 ID:CAP_USER9
ミケル・アルテタ監督のもとで復活を遂げつつあるアーセナル。3位チェルシーと勝点差1の4位につけているが、5位トッテナムとの勝点差も4ポイントだ。

来季のCL出場のためにも残り3試合は絶対に負けられないが、13日にはトッテナムとの直接対決を控えている。

そうしたなか、『football.london』では、スパーズ戦でキーマンになるアーセナルの3選手を指名。冨安健洋もそのうちのひとりに挙げられていた。

「彼が戻ってきたことがどれほど重要なのかをもう一度説明する必要はない。

冨安は出場した時には常にアーセナルにとって素晴らしい存在だった。彼の復帰はダービーに向けて必要な自信を与えてくれる。

リーズ戦で左サイドバックに入ると、そのバーサタリティで簡単にこなしてみせた。

アルテタ監督はスパーズ戦のDFラインに経験ある選手を選ぶはず。なので、彼がまた左サイドバックで起用されたとしても驚きはない。

もしそうなれば、冨安はデヤン・クルセフスキと対峙することになる。1月にユヴェントスから移籍してした彼は15試合で3ゴール8アシストと活躍を見せている。

スピードある直線的なランニングを持つ若きスウェーデン代表は、冨安を忙しくさせるはずだ。だが、冨安なら対処できると信じている。

このバトルで冨安に有利な点は、セリエAでクルセフスキとの対戦経験があること。なので、相手のプレースタイルや必要とされるアプローチは分かっているはず。

それは置いておいても、今季の冨安は試合をよく読めているし、守備はソリッドだ」
スパーズ戦ではセドリック・ソアレスかベン・ホワイトを右SBにして、
冨安を左で起用する可能性もあると見ているようだ。冨安が左SBとしてクルセフスキと対峙するのか、右SBとしてソン・フンミンと対峙するのか、注目だ。

なお、残りの2選手はMFグラニット・ジャカとFWエディ・エンケティアが挙げられている。

https://qoly.jp/2022/05/11/arsenal-tomiyasu-v-tottenham-510-iks-1

【「どれほど重要なのかは説明不要!」冨安健洋、アーセナルvsスパーズ戦の重要人物に指名される】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/08(日) 23:57:51.27 ID:CAP_USER9
[5.8 プレミアリーグ第36節 アーセナル 2-1 リーズ]

 プレミアリーグは8日、第36節が開催され、DF冨安健洋が所属するアーセナルがリーズをホームに迎え、2-1の勝利を収めて4連勝を飾った。勝ち点を66まで伸ばしたアーセナルは、3位チェルシーとの勝ち点差を1に縮め、5位トッテナムとの勝ち点差4に広げている。

 前節ウエスト・ハム戦で先発復帰した冨安は後半33分に足の違和感を訴えてピッチを後にしたが大事には至らず。リーズ戦でもスターティングメンバ―に名を連ね、左サイドバックの位置に。右サイドバックにはDFセドリック・ソアレスが入り、CBはDFガブリエル・マガリャンイスとDFロブ・ホールディングがコンビを組んだ。

 UEFAチャンピオンズリーグ出場権を争う4位のアーセナルは3連勝中と好調をキープ。今節はライバルの3位チェルシー、5位トッテナムがともにドローで勝ち点1の上積みに終わっており、是が非でも勝ち点3を積み上げたいところ。一方、17位のリーズは残留を争っており、立場は違えど両チームともに勝ち点3を手にしたい一戦となった。

 前半5分に思わぬ形から先制したのはアーセナルだった。バックパスを受けたGKイラン・メリエのトラップが大きくなったところを見逃さずにFWエディ・エンケティアが詰めると、右足で蹴り込んでスコアを1-0とした。さらに同10分には左サイドを突破したFWガブリエル・マルティネッリの折り返しをエンケティアが流し込み、一気にリードを2点差に広げた。

 前半27分にはマルティネッリへのファウルでDFルーク・アイリングが一発退場となり、2点をリードするアーセナルが数的優位に立つことになった。

 2-0とアーセナルがリードしたまま後半を迎えると、1人多いアーセナルが押し込む時間帯が続き、フィニッシュに持ち込む場面も作り出すが3点目は生まれない。すると、同21分、MFカルビン・フィリップスが蹴り出したCKをニアサイドのDFジュニオール・フィルポがすらすと、ファーサイドでフリーとなったDFディエゴ・ジョレンテが蹴り込んでリーズが1点を返す。

 しかし、その後もアーセナルが主導権を握って試合を進める。追加点こそ奪えなかったものの、リーズの反撃を許さずに逃げ切って2-1の勝利を収めた。次戦は12日、トッテナムとのノースロンドンが開催される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a57835fa3ef4abc87f3ae11899291bb888ff9e6d

【アーセナル冨安は左SBでフル出場 4連勝でCL出場権獲得へ前進!! 次戦はトッテナムと“直接対決】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/02(月) 02:36:16.97 ID:CAP_USER9
[5.1 プレミアリーグ第35節 ウエスト・ハム 1-2 アーセナル]

 プレミアリーグは1日に第35節を行った。DF冨安健洋が所属するアーセナルはウエスト・ハムと対戦し、2-1で勝利。冨安は1月20日以来の先発出場となったが、後半32分に途中交代となった。

冨安は前節のマンチェスター・ユナイテッド戦の終了間際に途中出場で実戦復帰。先発起用は、1月20日のカラバオ杯準決勝第2戦・リバプール戦以来になる。右サイドバックでの起用となった。

 先制したのはアーセナル。前半38分、右CKをDFロブ・ホールディングが頭で合わせた。しかし、1-0で迎えた同45分に失点。サイドから攻略され、最後はFWジャロッド・ボーウェンにボレーを沈められた。

1-1で前半を折り返すと、アーセナルは後半9分に勝ち越す。セットプレーの流れからMFガブリエル・マルティネッリがPA左から上げたボールに、ファーサイドのDFガブリエル・マガリャンイスがヘディングシュート。ゴールに叩き込み、2-1とリードを奪った。

 ここまでプレーを続けていた冨安だが、後半31分にアクシデント。自らボールを外に出し、ピッチに座り込む。足の様子を気にしながら、自ら立ち上がって歩ける様子を見せたものの、そのまま途中交代となった。

アーセナルは点差を守り切り、2-1で勝利。前々節のチェルシー戦、前節のマンチェスター・Uに続き、3連勝を果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4695c0e21056e6cc15b4111dad29b430836f47ce

【怪我再発の可能性も? アーセナルDF冨安健洋は1月20日以来の先発復帰も、ピッチに座り込み途中交代…チームは3連勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/25(月) 20:08:39.83 ID:CAP_USER9
アーセナルのレジェンドも日本代表DF冨安健洋の復帰を喜んだ。イギリス『デイリー・メール』が報じている。

23日のプレミアリーグ第34節でマンチェスター・ユナイテッドをホームに迎え撃ったアーセナル。前節のチェルシーに続いて、トップ4争いを演じるライバルのユナイテッドも叩いた。

これで単独4位に浮上したアーセナルだが、冨安の約3カ月ぶり復帰という嬉しいニュースも。後半アディショナルタイムからの出場だったが、右ウィングバックとして試合を締めた。

少ない時間だったが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのチェックを剥がして、逆にファウルを誘い、イエローカードも出させるなど、少ない時間で復活を印象づけた。

ピッチに入る際に大きな歓声と拍手を送ったファンの反応もいかに復帰を待ち望んだかを物語るが、アーセナルOBであり、元キャプテンのトニー・アダムス氏もその1人のようだ。

『Premier League Productions』で代役だったポルトガル代表DFセドリック・ソアレスへの不信感を指摘した上で、冨安の復帰を喜び、4位フィニッシュのあと押しになり得ると語った。

「トミがこの最後に復帰できたのは素晴らしいよ。いまだにセドリックのことが怖かったからだ。
彼は私のことを震えあがらせるから、トミの復帰を見られて良いことさ。彼が復活し、守備力を高められれば、4位になれると思う」

なお、4位の座については「これからはノースロンドン勢の一騎打ちになるだろう」と2ポイント差で5位につけるトッテナムとの争いを予想している。

https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=417266&page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/04/23(土) 22:30:19.79 ID:CAP_USER9
プレミアリーグ第34節、アーセナル対マンチェスター・ユナイテッドが23日にエミレーツ・スタジアムで開催された。

勝ち点57で5位につけるアーセナルと、3ポイント差で6位に位置する1試合消化が多いマンチェスター・Uによる、来季チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得(4位以内)に向けて重要な直接対決。アーセナルでは、ふくらはぎの負傷で長期離脱していた冨安健洋がベンチ入りした。

一方のマンチェスター・Uは、パートナーとの生まれたばかりの男女の双子の赤ちゃんの男の子を亡くすという辛い時期を過ごすC・ロナウドが、わずか1試合の欠場のみで先発復帰を果たした。

試合は、開始早々にアーセナルがファーストチャンスをモノにする。3分、ボックス右からサカが放った枠内シュートはGKデ・ヘアのセーブに遭うも、こぼしたボールを左サイドバックのタヴァレスがプッシュ。伏兵の一撃でアーセナルが幸先よく先手を取る。

対するマンチェスター・Uは24分、ボックス内からダロートの放ったシュートがバーに直撃。すると再び攻勢に出たアーセナルは30分、ボックス内でサカが倒されてPKを獲得。これをサカ自らが決めて、アーセナルが2-0とする。

2点のビハインドとなったマンチェスター・Uだが、34分にはエースが反撃の狼煙を上げる。ボックス左手前からマティッチが入れたクロスに正面で合わせたC・ロナウドが決めて、マンチェスター・Uが1点差とする。C・ロナウドはゴール後、天を指さす仕草を見せている。

ハーフタイムにかけては両チーム共に決定機を迎えたが、どちらのGKも好守を見せたことで、2-1のまま試合を折り返す。

迎えた後半、マンチェスター・Uは左CKからファーサイドのマティッチが頭で折り返そうとしたボールがタヴァレスの手に当たったことでPKを獲得。しかし、キッカーを務めたB・フェルナンデスがシュートを左ポストに当ててしまい、痛恨の失敗となる。さらに63分にはボックス右で放ったダロートのシュートがGKラムズデールに触られて右ポストに跳ね返され、同点弾が遠い。

すると、次にスコアを動かしたのはホームチームだった。71分、ペナルティアーク手前のジャカが左足での強烈なミドルシュートをゴール右に突き刺し、3-1と再び2点差とした。

その後、アーセナルのアルテタ監督はアディショナルタイムに冨安を投入。冨安は今年1月に行われたカラバオカップ準決勝セカンドレグのリヴァプール戦以来、3カ月ぶりの復帰となった。その冨安は右サイドバックとして投入された直後にC・ロナウドのイエローカードを誘うなど、短い時間ながらも印象的なプレーを見せる。

そして、試合はそのままアーセナルが逃げ切りに成功。アーセナルがチェルシー戦に続くビッグマッチ連勝を決めた一方、マンチェスター・は連敗によってTOP4フィニッシュが絶望的となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a712c9f38a79479753a6bcf7bf64090008201097

【冨安健洋が3カ月ぶり復帰! アーセナルがC・ロナウド弾のマン・Uに3発快勝】の続きを読む

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