SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

冨安健洋

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/30(水) 10:22:22.90 ID:tAhHrSfV9
 自分たちを信じ、気持ちで負けないことが大事になる。コスタリカ戦(●0-1)の敗戦後、多くの批判が飛び交う現状を受け、日本代表MF堂安律(フライブルク)は「自分たちが一番不甲斐ない結果だったことは分かっている」としながらも、「その一戦で僕たちが積み上げたものがゼロになるわけではない」と力説した。

 練習前には自身のTwitter(@doan_ritsu)に「どんな状況であれ敵は相手じゃなくて自分」と投稿。その真意を問われ、「この状況でこそ、もう一度自分たちを信じることが必要。一番難しいことだけど、それが必要なことなので」と説明した。

「簡単に言うと根性という言葉になるけど」。技術、戦術よりもまずはメンタル。「最近、戦術、戦術という言葉が流行りがちだけど、それ以前にベースとなるところではそこが大事なのかなと」。それはW杯という国を背負って戦う舞台だからこそ、大事な要素にもなる。「メンタリティーというのはクラブチームより代表のほうが必要だなと最近感じている」と実感を込めて言った。

 DF酒井宏樹、MF遠藤航が別メニュー調整となる中、右太腿裏の違和感で別調整が続いていたDF冨安健洋がこの日から全体練習に合流する明るいニュースもあった。同じ98年生まれの24歳に対し、「彼(冨安)には日本人離れした守備範囲があるし、まさにこういう相手には必要な選手だと思う」と復帰を喜ぶと、「休んでいたので、ちょっと仕事してもらいたい」と冗談めかして話した。

 年代別代表のころからチームメイトとしてプレーしてきた2人だが、「なぜか彼にはライバル心を抱かない」(堂安)という関係だという。「長い間、一緒にやってきて、周りからは『お前ら仲良くないだろ』と言われるけど、お互いに興味がないだけ」。そう報道陣を笑わせ、「彼がビッグクラブに行って刺激になっているし、自分もいずれは行きたいと思っている」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa808c9b2a46b195bd3fd8e31f67a6b5cebd6ecd

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/30(水) 21:33:10.50 ID:u49WrPmh9
11/30(水) 20:31配信

SOCCER DIGEST Web
「間合い」 を完全に自分のものにしている
ドイツ戦で途中出場した冨安(16番)は、コスタリカ戦はコンディション不良で欠場した。(C)Getty Images

 アーセナルのディフェンダーである冨安健洋は、今や日本サッカー史上最高のディフェンダーと言えるかもしれない。

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「間合い」

 それを完全に自分のものにしている。

 相手のミスをしっかり待って挑むディフェンダーはごまんといる。否定しているのではない。それは一つの基本と言える。

 しかし冨安の場合、自ら仕掛け、ボールを奪い取れる。たとえ逆を取られたとしても、即座に対応できる。守備者でありながら、相手にイニシアチブを与えない。

 主導権を取れるディフェンスの土台になっているのは、たぐいまれな身体能力だろう。パワー、スピードの爆発力は、本人も持て余すところがあるほどではないか。必然として、守備エリアが広く、濃密になる。

 そしてもう一つ、十代にしてJリーグの舞台を踏み、すぐに海外に出て、歴戦の猛者と対峙してきた点が大きい。ディフェンダーが成長するための最短距離は、想像を超える様々なタイプのアタッカーと対決を繰り返すことにある。真剣勝負でしか得られない邂逅というのか。そこでの失敗を糧とすることができたら、戦いを重ねるたび成長できる。
 
 冨安は修練の中で独自の間合いを手に入れたことによって、バックラインではセンターバックだけでなく、右サイドバックでも、左サイドバックでも、持ち場を任せられるほどになった。相手と対峙した時、単純に負けない。それがディフェンダーとして強力な武器になっている。

「剣術の道理をはっきりと見分ければ、一人の敵に自由に勝つときは、世の人すべてに勝つことができる。人に勝つということでは、一人の敵であろうと千万人の敵であろうと同じことである」

 これは宮本武蔵の「五輪の書」の一節だが、まさに冨安の極意につながるだろう。

 冨安はボールホルダーの隙を見逃さない。また、圧力をかけることによって、隙を作る。そうして自分の間合いで”斬りかかる”のだ。

「敵と撃ち合う時、”どたどた”と拍子がかみ合わなくなった状態になったならば、敵が打ってくるのを我が太刀で叩いておいて打つことである。叩くということは、さして強く叩くのでもなく、また受けるのでもない。敵が打ってくる太刀に応じ、太刀を叩き、叩くよりも早く敵を打つことである。叩くことによって先手を取り、先手を取って打つことが肝心である。叩く拍子が上手になると、敵がどんなに強く打っても、少しでも叩く気持ちさえあれば、こちらの太刀先は落ちない」

 その存在は日本代表でも頼みの綱だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9f98848715fae9c7daced01a2c2c286d0fe06b1

https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1o9y3CflXDDJ_ISqZnnmAYTi4d2b36XbR6lBE9aS1nQHbsGICtv8HClR9NT91wrR2YmunDkwz8wIQ6Mu679bLZtKUcz1MI4kAE-TjnJFXkj3vr1cJSKhCgrMRPNkzhSfmLwiO

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/29(火) 00:06:45.29 ID:3bHxg1wq9
【ドーハ(カタール)28日】日本代表がコスタリカ戦での敗戦から一夜明け、練習を行った。

 同戦でフル出場していた日本代表MF遠藤航(29=シュツットガルト)が、右膝の痛みでホテルで別メニュー調整となった。

 コスタリカ戦の試合中に痛め、試合後に現地の病院へ行ったが、現在は代表のメディカルチームが対応しているという。初戦のドイツ戦に続き2戦連続のフル出場し、チームの要として存在感を見せていただけに状態が心配される。

 また、右太もも裏の違和感があったDF冨安健洋(24=アーセナル)、左太もも裏の違和感があったDF酒井宏樹(32=浦和)は練習場に来るも別メニュー。ともにコスタリカ戦でベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64292e93c7a9cc1231763098b04bc198e4d53848

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/24(木) 23:19:45.25 ID:AHN2EXM19
11/24(木) 22:58配信

中日スポーツ

サッカー日本代表はドイツ戦から一夜明けた24日、ドーハ市内で練習した。ドイツ戦に先発したDF酒井は左太もも裏側の違和感のため病院で検査を受け、第2戦のコスタリカ戦(27日)出場は微妙となった。途中出場したDF冨安は右太もも裏側の違和感を訴えて練習を欠席した。

【写真】盛り上がる日本サポーター

 森保監督は練習前に取材に応じ、「(1次リーグ突破の)いろんなシミュレーションをしても、安心できる勝ち点3ではない」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc3e59bd7c8fb8be90337beaeb31575b3385676a

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/14(月) 12:07:38.10 ID:vq0e2Tcr9
【ドーハ松岡祐司】20日開幕のサッカーW杯カタール大会に臨む日本代表は13日、ドーハ市内で約1時間半、対人形式のトレーニングなどで調整した。

 右太もも裏側の故障で調整中のDF冨安健洋(24)=アーセナル=は全体練習に加わらず、ウオーキングやストレッチで調整。チーム練習への合流時期については明かさなかったが、「問題ない。大丈夫だと思う」と述べ、初戦のドイツ戦(23日)には間に合うとの見通しを示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/803ac2c0a0b4c181224fa7717fc3ae0eebac1963

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/07(月) 22:18:22.36 ID:Wy+PRpIy9
20日開幕のサッカーワールドカップ(W杯)カタール大会に臨む日本代表の森保一監督は7日、3日の試合で右脚負傷で交代した冨安健洋(アーセナル)について、「W杯開幕までに復帰し、いい状態で臨めると聞いている」と明かした。カタールへの出国を前に成田空港で取材に応じた。合流時期については、状態を確認しながら決めるという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff0d3bffe68bf4388a8fe9d4160683be38d051fa

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/04(金) 07:01:59.50 ID:46d1iTqT9
[11.3 ELグループリーグ第6節 アーセナル 1-0 チューリヒ]

 UEFAヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第6節が3日に行われ、A組ではDF冨安健洋が所属するアーセナル(イングランド)がチューリヒ(スイス)をホームに迎え、1-0の完封勝利を収めて首位通過を果たした。

【写真】「W杯当確メンバー?」公開された日本代表の画像が話題に

 前節終了時点で4勝1敗の勝ち点12で首位に立つアーセナル。引き分け以下に終われば、プレーオフに回る2位に転落する可能性があるため、勝ち点3を獲得して自力での首位通過を決めたいところ。冨安はベンチからのスタートとなった。

 前半17分に試合を動かしたのはホームのアーセナルだった。右サイドを駆け上がったDFベン・ホワイトの折り返しの流れから放ったMFファビオ・ビエイラのシュートは相手選手にブロックされるも、こぼれ球に反応したDFキーラン・ティアニーが左足のシュートで豪快にネットを揺らし、スコアを1-0とした。

 アーセナルが1点をリードしたまま後半を迎えると、同17分にアーセナルベンチが動き、10月30日のプレミアリーグ第14節N・フォレスト戦で途中交代し、負傷の状態が心配されたMFブカヨ・サカをMFトーマス・パーティとともに投入。同28分には冨安とMFマルティン・ウーデゴーアがピッチへと送り込まれ、冨安は右SBの位置に入った。

 すると、後半43分にアーセナルにアクシデント。ピッチ上に座り込み、右ハムストリング付近を気にする素振りを見せた冨安が、プレー続行不可能と判断されてDFセドリック・ソアレスとの交代を余儀なくされた。その後、両チームにゴールは生まれずにアーセナルが1-0の完封勝利を収めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b29c400b2b3d33e27ad5349857ea369007cc7b3

【ELグループリーグ第6節 冨安が負傷交代、後半途中出場も15分でピッチを後に…ティアニー決勝弾のアーセナルは首位通過】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/31(月) 00:58:40.93 ID:1jEAujKb9
 プレミアリーグ第14節が30日に行われ、アーセナルとノッティンガム・フォレストが対戦した。

 前節終了時点でアーセナルは首位をキープしているものの、プレミアリーグ4連勝中で迎えた第13節、敵地で行われたサウサンプトン戦を1-1のドローで終えていた。ヨーロッパリーグ(EL)・グループA第5節のPSV戦は0-2で落としており、今季初の公式戦2試合勝ち星なしとなっている。29日にはマンチェスター・Cがレスターを1-0で下したため、この試合が引き分け以下に終われば2位に転落となる。このまま首位を走るためにも、負けられない一戦だ。

 アーセナルはプレミアリーグ4戦連続で同じ11名が起用された。冨安健洋は左サイドバックに入り、公式戦5試合連続のスタメン出場を飾っている。一方、ノッティンガム・フォレストは1-0で勝利した前節リヴァプール戦からスターティングメンバー1名を変更。ネコ・ウィリアムズに代わってレナン・ロディが入っている。

 試合は開始早々に動く。5分、左サイド高い位置でボールを奪った冨安からのパスをペナルティエリア手前で受けたガブリエウ・マルティネッリが、右サイドへ展開する。ブカヨ・サカが左足でクロスボールを送ると、走り込んだマルティネッリがヘディングシュートを沈めた。アーセナルが先手を取っている。

 その後はホームチームが多くのチャンスを作り出す展開に。20分には敵陣でボールを持ったトーマス・パルティが最前線へ走っていたグラニト・ジャカへ浮き球のパスを供給すると、ジャカはボールを収めてマイナスへ折り返し。最後はマルティネッリがコースを狙った左足シュートを放ったものの、ゴールカバーに入っていたロディに掻き出された。こぼれ球を狙っていたサカのボレーシュートは枠を外れている。

 後半に入るとホームチームが大きな追加点を記録する。49分、自陣でボールを持ち運んだトーマスがスルーパスを送ると、駆け上がったジャカはマイナスへ折り返し。ガブリエル・ジェズスはさらに逆へ繋ぐと、ボールを受けたリース・ネルソンは寄せてきた相手DFをキックフェイントでかわし、左足でフィニッシュ。この一撃はGKディーン・ヘンダーソンに阻まれたものの、こぼれ球を右足で押し込み、アーセナルがリードを広げた。

 続く52分にはペナルティエリア内でマルティネッリからのボールを受けたジェズスがマルティン・ウーデゴーアを使うと、キープから再びジェズスへ。右足のクロスボールをネルソンが流し込んだ。前半途中にサカが負傷し、今季のプレミアリーグ初出場のチャンスを得たネルソンが、勝利を大きく手繰り寄せる2ゴールを決めた。

 57分にはネルソンのパスからトーマスがダイレクトで右足シュート。カーブのかかった一撃が突き刺さる。78分にはジェズスの落としからウーデゴーアが強烈な左足シュートを叩き込み、アーセナルがダメ押しの5点目を記録した。

 試合はこのままタイムアップ。アーセナルがプレミアリーグ2試合ぶりの白星を手にして、首位の座をキープした。なお、冨安は64分までのプレーとなっている。

 次節、アーセナルはミッドウィークのELを挟んで、11月6日に敵地でチェルシーと対戦する。一方、ノッティンガム・フォレストは同5日にブレントフォードをホームに迎える。

【スコア】
アーセナル 5-0 ノッティンガム・フォレスト

【得点者】
5分 1-0 ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル)
49分 2-0 リース・ネルソン(アーセナル)
52分 3-0 リース・ネルソン(アーセナル)
57分 4-0 トーマス・パルティ(アーセナル)
78分 5-0 マルティン・ウーデゴーア(アーセナル)

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd6a073e90bd203c57f589b752eed1e6e9f4824a

【アーセナルが5発快勝! 今季プレミア初出場のネルソンが2得点、冨安は64分までプレー】の続きを読む

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