SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

冨安健洋

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/17(月) 23:42:58.56 ID:Klx877L59
「右SBはもったいない」闘莉王が冨安健洋の起用法に異論!「彼以上のCBがいたら使ってもいいけど」


元日本代表DFの田中マルクス闘莉王氏が、自身のYouTubeチャンネルで恒例の採点企画を実施。

日本代表の冨安健洋の起用法について言及した。

11日に行なわれた北中米ワールドカップ・アジア2次予選で、シリアに5-0で勝利した森保ジャパンの選手と監督をジャッジ。基準点を「3点」に設定した。


そのなかで、前半は3-4-2-1のセンターバック、後半は4-2-3-1の右サイドバックでプレーした冨安を「3.5点」と評価。

守備の安定感を評価する一方、その起用法には疑問を呈する。
 
「右サイドバックはもったいない。冨安はあそこで使ったりしちゃいけない。真ん中で。冨安以上のセンターバックはいないから。彼以上のセンターバックがいたら、サイドバックで使ってもいいけど。あまりサイドバックとしては考えていない。日本だったら」


所属クラブのアーセナルではSBでも活躍する25歳について、闘莉王氏は「もともとボランチをやっていた時もあって、それぐらいの能力は持っているのは間違いない」としつつ、「冨安をサイドで使ってみようと思うようなセンターバックがいるかといったら、それはいない」と強調した。



https://news.yahoo.co.jp/articles/e54d080a76b1c8271b1861df9bc9605d2de9ef13

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/20(月) 02:03:45.33 ID:siC6ZMg79
プレミアリーグは19日に2023-24シーズンの最終節が行われ、アーセナルはエヴァートンと対戦した。

【動画】冨安健洋、大一番で見事な今季2ゴール目!

20年ぶりのプレミアリーグ制覇へ向け、前節終了時点では勝ち点86で首位に立っていたアーセナル。しかし直前にマンチェスター・シティが勝点を88まで伸ばしたため、2ポイント差の2位で最終節を迎えることに。本拠地エミレーツ・スタジアムでの今季最終戦は勝利が絶対条件、かつライバルの結果(vsウェストハム)待つことになった。

そんな運命の大一番、アルテタ監督が送り出したメンバーは前節から1人変更。ケガのためサカがベンチ外となり、マルティネッリが先発入り。冨安健洋も5試合連続でスタメンに入った。また、重傷から復帰したティンバーが開幕戦以来のベンチ入りを果たしている。

キックオフ直後からスタンドの大歓声を受けるアーセナルは、4分にウーデゴールの起点からボックス内に飛び込んだ冨安にチャンス。5分にもウーデゴールからハヴァーツ、6分にもCKの流れから冨安がフリーでヘッドを放ったが、シュートは枠の外へ。12分にもボックス内でのパスカットからライス、14分にもクロスからトロサールと、ゴールの予感を感じさせながら相手陣内で試合を進めていく。さらに15分、ウーデゴールの絶妙なパスからDFラインの背後を取ったマルティネッリがこの試合一番の決定機を迎えたが、シュートはGKピックフォードのファインセーブに阻まれた。

20分付近から序盤の猛攻が少し落ち着いたアーセナルは、32分にカウンターからカルヴァート=ルーウィンにポスト直撃のシュートを許す。すると40分にゴール前でFKを与えると、ゲイエのキックがライスに当たってそのままゴールイン。ホームチームは先制点を奪われ、追いかける展開となった。

それでも44分、アーセナルが同点に追いつく。決めたのは日本代表DFだった。右サイドでウーデゴールが崩してマイナスへパスを送ると、ボックスの外から入ってきた冨安がDFの股下を通す鋭いシュートを突き刺した。この得点でエミレーツ・スタジアムは息を吹き返し、1-1で折り返す。

後半立ち上がりもボール保持からチャンスを伺うアーセナルだったが、ドゥクレとの交錯でガブリエウが負傷。59分にジンチェンコとの交代を余儀なくされた。この選手交代に伴い、冨安は左サイドバックから左センターバックにポジションを移している。

逆転を目指すアーセナルは、67分にハヴァーツのヘッドがポストに直撃。ゴールが欲しい状況の中で69分、ホワイトとトーマスを下げ、ティンバーとスミス=ロウを投入した。アルテタ監督が勝負に出る。

すると72分、アーセナルは左サイドを崩してウーデゴールにビッグチャンスが訪れたが、エヴァートンも必死の守備で跳ね返す。78分にはトロサールに代えてジェズスを投入した。83分、スミス=ロウのボレーもバーに直撃。86分のジェズスのシュートもDFに弾かれた。チャンスは作るものの、ゴールが決まらない。

それでも89分、ついにアーセナルが前に出る。敵陣で横パスをカットしたジェズスからウーデゴールにつなぎ、最後はハヴァーツが押し込んだ。スタジアムは再び熱を取り戻す。試合はこのまま終了。アーセナルは今季最終戦を2-1の勝利で終えた。

これでアーセナルは、勝ち点を89まで伸ばすことに成功した。しかし首位マンチェスター・シティに2ポイント及ばず、2シーズン連続で2位で終えることに。今季はリーグ戦でのクラブ記録となるシーズン28勝を挙げたが、再びライバルにあと一歩届かなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eea9c618f3dc859c10010022f739dcd9af9f184c

【アーセナル、クラブ最多28勝も20年ぶりリーグ優勝に届かず…冨安健洋はゴール&左SB→CBと大活躍】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/13(月) 11:23:25.65 ID:p5W+JUXS9
アーセナルの日本代表DF冨安健洋は、一定の評価を受けることとなった。

12日、プレミアリーグ第37節でアーセナルはアウェイでマンチェスター・ユナイテッドと対戦。冨安は左サイドバックとして先発フル出場を果たした。

トレーニングを欠席し、出場が不透明な状態だった冨安だったが、公式戦5試合連続で先発出場。バイエルン、チェルシー、トッテナムに続いてビッグマッチを任された。

冨安は左サイドバックで攻守に渡って良いプレー。対峙したアマド・ディアロの突破は許さず。裏のスペースを狙われるパスにもしっかりと対応した。

19分には高い位置を取るとトーマス・パルティのスルーパスをボックス内で受けるなど、攻撃にも顔を出す。28分には、デクラン・ライスが持ち出した中、こぼれたボールをボックス外から豪快にミドルシュート。枠を捉えたが、ジョニー・エバンスにブロックされた。

後半はより主導権を握り、アントニーが入ってもしっかりと対応。0-1の勝利に貢献した。

フル出場を果たした冨安に対し、イギリス『インデペンデント』は7点(10点満点)をつけた。

「前半を通してディアロと激しい攻防を繰り広げた。ハーフタイム後は、ユナイテッドのウインガーを沈黙させた」

イギリス『ガーディアン』は6点(10点満点)の評価となった。

「サイドでディアロの攻撃をほとんど受けず、枠内シュートはエバンスがブロックした」

「終了間際にこぼれたパスからユナイテッドのカウンターを許した」

イギリス『フットボール・ロンドン』は6点(10点満点)をつけている。

「彼が集中力を欠いた瞬間がいくつかあった。そのうちの1つはアントニーにゴールを許しそうになった」

「アマドのトリッキーな1vs1のデュエルではしっかりと守るのは良かった」

イギリス『イブニング・スタンダード』は6点(10点満点)をつけている。

「ユナイテッドの攻撃のほとんどは反対側サイドからのものだったので、ボールを持たずにプレーすることは比較的少なかった。ポゼッションでは整然としていた」

https://news.yahoo.co.jp/articles/462add8da4fdfb168bb44bb877f77b683a69dbe6

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/11(土) 22:05:45.53 ID:Q2t+xxxt9
室内調整が伝えられていた

冨安健洋が所属するアーセナルは、現地5月12日に開催されるプレミアリーグの第37節で、マンチェスター・ユナイテッド戦と敵地オールド・トラフォードで対戦する。

 1試合消化が少ない2位のマンチェスター・シティと1ポイント差で暫定首位に立っているアーセナルは、20年ぶりのリーグ制覇に向けて、勝点3奪取が必須となる。

 地元メディア『football.london』によれば、この大一番に向けた前日会見に出席したアーセナルのミケル・アルテタ監督が、
冨安の状態について言及した。7日の全体トレーニングに不在で話題となった日本代表DFは、室内で調整していると伝えられていた。

その冨安とブカヨ・サカの状態を問われた指揮官はこう回答している。

「いくつかの疑問は、明日のトレーニングセッションで解決できるだろう。そこで見てみる必要がある。いま質問が出た名前には疑問がある」

 指揮官の言葉通りなら、出場は厳しいか。冨安とサカが欠場なら、ガナーズには大打撃だ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=153433?mobileapp=1
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1715374965/files/topics/153433_ext_04_0.jpg

【首位アーセナルに激震! 冨安とサカがマンUとの大一番に欠場か。指揮官が示唆「疑問がある」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/05/04(土) 22:49:51.46 ID:W8MeIRTF9
 ◇プレミアリーグ第36節 アーセナル3―0ボーンマス(2024年5月4日)

 プレミアリーグ首位アーセナルが4日、本拠でのボーンマス戦に3―0と快勝。リーグ戦4連勝を飾り、首位の座を守った。日本代表DF冨安健洋(25)は2戦連続フル出場で勝利に貢献。積極的に攻撃参加やボール奪取で本拠サポーターを沸かせた。

 シーズン終盤を迎えた白熱の優勝争いはアーセナル(勝ち点80)が、2位マンチェスターCと勝ち点1差で暫定首位に立つも消化試合が1試合少ないため残り3戦1試合も落とせない状況。そんな中、アルテタ監督は3試合連続で同じ先発メンバーを選択。DF冨安はこの日も左サイドバックとしてスタメン起用された。

 DF冨安は前半から積極的に攻撃参加。まずは前半4分に相手陣地でボール奪取すると、本拠スタンドから大歓声。攻撃時には状況に応じて中央に入ってきて中盤からゲームメークにも参加。同14分にスルーパスでFWハーバーツの好機を演出。同17分にはポッカリ空いていた中央をスペースを駆け上がってゴール前まで攻め上がる場面もあった。

 すると前半45分に待望の先制点。中央でMFエデゴールがボールを受けると、DF冨安が左サイドを思い切り良く駆け上がり相手DFラインを崩す。MFエデゴールが“この隙を”見逃さず中央へ絶妙スルーパス。
これを受けたFWハーバーツが飛び出してきた相手GKのファウルを上手く誘ってPKを獲得。この絶好機をMFサカが落ちついて相手GKの逆をついてゴールイン。サカは2戦連発となる今季16点目を記録した。

 後半25分にはMFライスのパスからFWトロサールが追加点。同アディッショナルタイムにはMFライスがダメ押しとなる3点目を決め4連勝。勝ち点83に伸ばし、この後試合を控える2位マンチェスターCへプレッシャーをかけた。DF冨安は後半も好守に安定感あるプレーを披露し、本拠サポーターを沸かせた。

 残り2戦となりアーセナルは次節12日、マンチェスターUの敵地に乗り込む“大一番”を迎えることになった。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/05/04/kiji/20240504s00002021765000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/05/04/jpeg/20240504s00002021821000p_view.webp

【アーセナルDF冨安が躍動!本拠サポ沸かせた 2戦連続フル出場で4連勝&堅首に貢献】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/29(月) 20:15:28.31 ID:UkKW+wEM9
 アーセナルに所属する日本代表DF冨安健洋に高評価が与えられている。
 プレミアリーグ第35節が28日に行われ、アーセナルはトッテナムと対戦。15分にCKの流れからオウンゴールで先制すると、27分にはブカヨ・サカが追加点をマーク。
さらに、38分には再びCKからカイ・ハフェルツが頭で合わせ、3点差で前半を折り返した。後半にはGKダビド・ラヤのミスから失点したほか、PKからも得点を許したものの、リードを守り切り、3-2で勝利を収めた。

注目の“ノース・ロンドン・ダービー”に左サイドバックで先発出場した冨安はフル出場で勝利に貢献した。試合後、選手採点を発表したイギリス紙『イブニング・スタンダード』は冨安に「7」点をつけた。

寸評では「チェルシー戦での勝利後もその位置を維持し、アーセナルで最高の左サイドバックであると感じさせた。後半開始早々のFKからの好機は逃してしまった」と賛辞が送られている。
 また、イギリスメディア『フットボール・ロンドン』では「6」点がつけられ、「序盤のやり取りではボールの扱いが少し雑だったが、試合が進むにつれて大きく改善した。一対一のデュエルでは非常に堅実だったが、ボールを扱うのは常にベストというわけではなかった」と評価されている。

https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20240429/1886075.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/04/02(火) 08:44:27.64 ID:aTLH9DxR9
「日本人DFがこれ以上ないタイミングで復帰した」“守備職人”冨安健洋、マンC戦で3か月ぶり帰還に現地喝采!「アーセナルに大きな後押し」
4/2(火) 6:06配信

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240402-00150798-sdigestw-000-8-view.jpg?pri=l
SOCCER DIGEST Web
ポジティブな要素に「怪我からの待望の復帰」
シティ戦でアーセナルでは3か月ぶりの出場を果たした冨安。(C)Getty Images

 現地3月31日に開催されたプレミアリーグ第30節で、冨安健洋が所属する首位のアーセナルは、勝点1差で3位のマンチェスター・シティと敵地で対戦。注目の大一番はスコアレスドローで終わった。

【動画】冨安健洋、シティFWドクとの1対1で完璧なボール奪取

 アジアカップ参戦とその後のふくらはぎの故障で離脱していた冨安は、66分から左SBに途中投入。アーセナルでは3か月ぶりの出場ながら、対峙した快足FWジェレミー・ドクを抑え込むなど守備固めの役割を果たした。

 アーセナルの専門サイト『Pain in the Arsenal』は翌4月1日、「アーセナルがスコアレスドローでマン・シティを完封、3つのポジティブとネガティブな要素」と題した記事を掲載。ポジティブな要素の3つ目に「怪我からの待望の復帰」を挙げ、次のように綴った。

「先発メンバーの負傷者のポジティブなアップデートに加えて、66分にはトーマス・パーテイとトミヤスが怪我から復帰し、アーセナルに大きな後押しなった」
 
 記事は「特にトミヤスは、アーセナルがオレクサンドル・ジンチェンコとユリエン・ティンベルの故障に苦しんでいた守備陣に必要とされていた層の厚さを提供しており、日本人DFは、これ以上は考えられないタイミングで復帰したことを意味している」と主張している。

 リバプール、マンチェスター・シティとの三つ巴のタイトル争いが終盤を迎えるなか、心強い“守備職人”が戻ってきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1695ef2b8316b8dbd8b0b01baf75c82bf3f7324f

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/06(水) 19:47:11.31 ID:mOlhgJY29
サッカーのイングランド・プレミアリーグでアーセナルに所属する日本代表DF冨安健洋(25)が契約を延長したと英紙サンが5日に報じた。年俸は約2倍の520万ポンド(約9億9000万円)になり、戦列復帰後に発表される見通しという。

冨安はアジア杯からチームに合流後、ふくらはぎの不調で公式戦5試合に欠場。イブニング・スタンダード紙によれば、アルテタ監督は「彼は(復帰に)とても近づいている。芝での練習も始めていて早く戻ってくれれば」と話し、同紙は早ければ9日のブレントフォード戦で復帰する可能性があると伝えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41a585d11f4ec9b369245d45e66b882f8838267f

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