SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

前田大然

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/28(日) 21:57:36.14 ID:CAP_USER9
スコティッシュ・プレミアシップ第5節が28日に行われ、日本人4選手が所属するセルティックは敵地でダンディー・ユナイテッドと対戦した。FW古橋亨梧とMF旗手怜央が先発出場し、FW前田大然はベンチスタート。MF井手口陽介はベンチメンバーから外れた。

【ゴール動画】古橋亨梧がゴールショーの幕開けを告げる先制弾

 開始早々、セルティックのGKジョー・ハートがダンディー・Uのスティーヴン・フレッチャーと交錯。ハートは頭部から出血したものの、メディカルスタッフの止血措置を受けてプレーに復帰した。

 セルティックは15分に先制する。リエル・アバダの絶妙なスルーパスに抜け出したジョタが左からグラウンダーで折り返し、ボックス中央の古橋がボールを収める。トラップから落ち着いて右足を振り抜き、相手GKとの一対一を制した。古橋は4試合連続ゴールとなった。

 19分、旗手に絶好機が訪れる。味方のパスをペナルティエリア中央で受けると、右足で放ったシュートは相手にブロックされる。さらにこぼれ球に反応して放ったシュートも相手DFに当たる。再びセカンドボールに反応したが、相手GKの好セーブに阻まれて3度目の正直とはならなかった。

 セルティックは40分、ペナルティエリア手前に流れたルーズボールに古橋が反応。右足を振り抜き、正確な一撃をゴール右上に突き刺した。さらに前半アディショナルタイム2分、浮き球パスに抜け出したアバダがペナルティエリア右から折り返し、ゴール前に飛び込んだ古橋が合わせてハットトリックを達成した。

 前半アディショナルタイム6分にはマット・オライリーの折り返しをジョタが押し込み、セルティックは大量リードで折り返す。49分にはオライリーの折り返しにアバダが合わせて5点目を獲得すると、55分にはフリーキックのこぼれ球を拾ったヨシプ・ユラノヴィッチがミドルシュートを突き刺し6点目。

 さらに59分、ジョタの絶妙なスルーパスに抜け出した旗手がペナルティエリア左から折り返し、ゴール前のアバダが合わせてセルティックに7点目が生まれる。今季初スタメンの旗手は初アシストとなった。古橋と旗手は62分までプレー。代わって前田らが途中出場を果たした。

 77分、アーロン・ムーイの浮き球パスに前田が抜け出す。前田が左から折り返すと、ゴール前のアバダがループシュートで相手GKとの一対一を制し、こちらもハットトリックを達成。前田は3試合連続のアシストで今季4アシスト目となった。

 81分には右コーナーキックにカール・スタルフェルトが頭で合わせて9点目。

 試合はこのまま終了し、セルティックは開幕5連勝を飾った。次節はミッドウィークのリーグ杯を挟んで3日に行われ、セルティックは宿敵レンジャーズとホームで対戦する。

【スコア】
ダンディー・ユナイテッド 0-9 セルティック

【得点者】
0-1 15分 古橋亨梧(セルティック) 
0-2 40分 古橋亨梧(セルティック)
0-3 45+2分 古橋亨梧(セルティック)
0-4 45+6分 ジョタ(セルティック)
0-5 49分 リエル・アバダ(セルティック)
0-6 55分 ヨシプ・ユラノヴィッチ(セルティック)
0-7 59分 リエル・アバダ(セルティック)
0-8 77分 リエル・アバダ(セルティック)
0-9 81分 カール・スタルフェルト(セルティック)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ad649b823e348b3ac2efe3f72e21f250270a5c1

【古橋亨梧がハットトリック! セルティックが9発大勝、旗手怜央と前田大然はアシスト記録】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/14(日) 21:57:45.98 ID:CAP_USER9
セルティックは14日、スコティッシュ・プレミアシップ第3節でキルマーノックとのアウェー戦を迎えた。

【スタッツ・フォーメーション】キルマーノック対セルティック

開幕2連勝スタートを切ったセルティックは、前田大然と前節で今季初ゴールを挙げた古橋亨梧が揃って引き続きスタメン入り。負傷が伝えられる旗手怜央と井手口陽介はメンバー外となった。

試合は序盤、セルティックが日本人ホットラインから先制点を奪う。7分、左サイドで最終ライン裏に抜け出した前田がセンタリング。正面に走り込んだ古橋がダイレクトシュートでネットを揺らし、2試合連続弾でセルティックに先制点をもたらした。

攻めるセルティックは続く35分、ペナルティアーク手前で前田からボールを受けたジョタが右足一閃。ブレ球の強烈ミドルシュートをゴール左に突き刺し、前田のアシストからジョタのスーパーゴールが決まって2-0とする。さらに、前半アディショナルタイムにもセットプレーの流れからイェンツが決めて、3点差で試合を折り返す。

迎えた後半もセットプレーから古橋のシュートがバーに弾かれる場面をつくるなど、試合の主導権を握るセルティック。ポステコグルー監督は、前田と古橋を66分にお役御免として交代させる。

その後、セルティックは76分にCKからスタルフェルトが4点目を挙げると、82分にはジャコウマキスがゴール至近距離からのバイシクル弾でダメ押しの5点目。そのまま完勝したセルティックが日本人選手の活躍もあり、開幕3連勝を飾った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de4e6f2687d9b77cd0a4356c95c6e4157b62df3d

【古橋亨梧2戦連続弾、前田大然2アシスト! 日本人コンビ活躍のセルティック、5発完勝で開幕3連勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/08/07(日) 01:06:14.95 ID:CAP_USER9
8月6日にスコットランド・リーグの第2節が行なわれ、日本人4選手が所属するロス・カウンティと敵地で対戦。古橋亨梧はCF、前田大然は左ウイングで先発した一方、負傷が報じられた旗手怜央と井手口陽介はベンチ外となった。

開幕戦ではアバディーンを2ー0で下したセルティックは11分、ペナルティエリア手前でボールを持った古橋が思い切りよく左足を振り抜くも、
大きくクロスバーの上を越える。さらに26分には、ジョッタのクロスから前田がヘディングシュート。しかし、枠を捉えきれない。

古橋と前田はそれぞれ37分と前半アディショナルタイムにも、エリア左からシュートを放つが、いずれもGKレイドローに阻まれる。

スコアレスで折り返したアウェーチームは、後半の頭から前田に代えてアバダを投入。すると、直後の48分だった。ジョッタの折り返しから古橋が押し込み、
ついに先制に成功する。昨シーズンは怪我もありながら、公式戦20ゴールを挙げた27歳の日本代表FWは、待望の今シーズン初ゴールとなった。

ただ、リードも束の間、58分にイアコビッティにゴールを許し、同点に追いつかれる。

 セルティックはその後、昨シーズンのリーグ得点王ギアクマキスも送り込み、攻勢をかけるなか、迎えた84分にイェンツが値千金の勝ち越し点を奪取。
勢いに乗ると、90+1分にはアバダのダメ押し点が生まれ、終わってみれば3―1で快勝。

リーグ連覇に向けて、幸先よく連勝スタートを切った。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=114593

【古橋の今季初ゴールなどでセルティックが連勝スタート!前田は前半のみで交代、負傷が報じられた旗手と井手口はベンチ外】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/06/09(木) 07:52:43.45 ID:CAP_USER9
「サッカー王国」ブラジルとの13度目の対戦は、ネイマールのPKによる決勝点で0-1と敗れた(通算2分け11敗)。これで06年ドイツW杯から親善試合やコンフェデレーションズカップを含めてブラジルには6連敗だ。

 ドイツW杯のグループリーグは、玉田圭司のゴールで先制しながら4失点で逆転負け。その後も0-4、0-3、0-4と大敗が続き、17年11月、ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督の自宅があるフランス・リールでの親善試合でも1-3と敗れた。直近4試合でネイマールに8ゴールを許し、今回の試合でも決勝点を献上。まさに“日本キラー”と言える。

 ただ、これまでの大敗はいずれも前半20分までに失点してゲームプランが崩れていた。それを考えると、開始2分、ルーカス・パケタのシュートが左ポストを痛打したものの失点しなかったことが、その後の善戦につながった。

 そして収穫と課題である。これまでの大敗では課題ばかりが浮き彫りになったが、今回の対戦ではカタールW杯に向けて好材料も発見できた。

 森保一監督は、かねてからブラジル戦は「ベストメンバーで行く」ことを明言していた。パラグアイ戦からGKは権田修一が復帰し、冨安健洋が不在のCBは谷口彰悟に代わって板倉滉が起用された。両サイドバックは、菅原由勢が負傷離脱したため左に中山雄太、右に長友佑都をコンバートした。

前田大然は苦戦
 中盤の3人は鎌田大地に代わって田中碧が復帰(7日に守田英正はケガのためチームを離脱)。前線は右に最終予選でチームを牽引した伊東純也、CFは負傷から復帰した古橋亨梧、そして左は不動の南野拓実というメンバーだった。

 古橋に関して森保監督は、大迫勇也の代役というよりは、しばらく代表を離れていたのでコンディションも含めてプレーを見たかったのだろう。そしてブラジル相手ということで、森保監督は古橋と交代で前田大然を選択した。カウンター狙いのため“スピード系”の選手をチョイスしたのは当然と言える。

 大迫の代役なら裏への飛び出しだけでなくポストプレーもできる上田綺世もいるが、森保監督の頭の中に上田という選択肢はなかったようだ。

 しかしながら、日本が誇る“スピードスター”が持ち味を存分に発揮したかというと、答えは「ノー」である。伊東は何度か右サイドからクロスを入れたものの、相手を振り切ってのクロスではなかった。その原因はブラジルがDFラインを低く設定し、伊東が抜け出すスペースを巧妙に消していたからだ。このため長友や原口元気らも、スペースではなく伊東の足元にパスを出すしかなかった。

本気を出したブラジル
 同様に左サイドの南野も、カットインしてもCBとボランチの3人がかりのマークに潰されていた。南野はサイドアタッカーというよりは、センター(ゼロトップ)かトップ下で生きる選手ではないだろうか。そろそろ彼をサイドで固定する起用法を再考すべきだろう。古橋も裏へ抜け出る動きは見せたが、ブラジルの屈強な2CBの素早い対応によりスピード勝負で負けていた。

 さらに日本の“ジョーカー”と言える三笘薫も、ファーストプレーでは相手をかわせても、2度目以降はCBから右SBにスライドしたエデル・ミリトンに特長を読まれ、抜きにかかった瞬間に身体をぶつけられて弾き飛ばされていた。さすがレアル・マドリードのレギュラーCBと感心するほどの対応力の速さである。

 これは結果論であるが、伊東や古橋ら“スピード系”が通用しないからこそ、上田という起用法もあったのではないだろうか。かつて横浜フリューゲルスや柏レイソルでプレーしたブラジル代表のセザール・サンパイオ分析コーチは、「とりわけ遠藤(航)はバランスが取れているし、南野は技術が高く、伊東はスピードがある」と評していた。そうした日本のストロングポイントをきっちり消しにきたあたりも、ブラジルのW杯にかける本気度が伝わってきた。

ブラジルを驚かせた長友

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfb33db339e8333be823a7bbc64db82d1086709d

【ブラジルに日本の“スピード系”FWは通用せず…それでもあった収穫は?】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/23(月) 20:01:43.82 ID:CAP_USER9
 横浜は23日、日本代表FW前田大然(24)が今年1月に期限付きで加入したセルティックに完全移籍することが決まったと発表した。

 6月にブラジルなどと4試合のテストマッチを戦う日本代表にも選出されている前田は横浜を通じて「スコットランドに来てからも、皆さんの応援は心強かったですし、リーグ優勝という形でいいニュースを皆さんに届けることができました。期限付き移籍の際に伝えた想いが全てですが、これからも自分らしくがむしゃらにチャレンジし続けます。F・マリノスは自分の中でいつまでも好きなクラブのひとつです!#マリノスファミリー最高!」(原文のまま)とコメントした。

 16年に松本(現J3)でプロキャリアをスタートさせた前田は、ポルトガル1部マリティモへの期限付き移籍を経て、20年8月に横浜入り。攻撃サッカーを展開するチームでその才能が一気に開花して得点を量産し、今年1月にセルティックへの期限付き移籍で再び海を渡った。

 セルティックでは横浜時代にも指導を受けたポステコグルー監督の下、公式戦8点をマーク。古橋や旗手らとともにチームの2年ぶり52度目のリーグ優勝に貢献した。昨夏の東京五輪出場後は、日本代表にも選出され続けている俊足ストライカー。6月の4試合では強豪相手に対してA代表初ゴールにも期待がかかる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/01f51eab01abb2f5785317afe55844115818ee33

【前田大然がセルティックへ完全移籍 横浜に感謝「これからも自分らしくがむしゃらに」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/12(木) 10:42:02.54 ID:CAP_USER9
 スコティッシュ・プレミアシップ第37節が11日に行われ、セルティックが敵地でダンディー・ユナイテッドと対戦した。

 引き分け以上で今季のリーグ制覇を決められるセルティック。前節から中3日で迎えた今節は、旗手怜央がスターティングメンバー入り。井手口陽介、古橋亨梧、前田大然はベンチからのスタートとなっている。

 試合は序盤からセルティックが主導権を握って進めるが、なかなか先制点を奪うことはできない。45分にはゴール前の混戦から、旗手がルーズボールを拾ってシュートまで持ち込むも、相手DFに阻まれてしまう。前半はこのままスコアレスで終了した。

 後半に入ってもセルティックが圧倒的にボールを保持。徐々にゴールへ迫り始めると、52分に均衡が破れる。右サイドでパスを受けたアンソニー・ラルストンがドリブル突破からクロスを送ると、ゲオルギオス・ギアクマキスが頭で叩き込み、セルティックが待望の先制点を記録した。

 直後の55分にはセルティックにピンチ。ミドルシュートがポストに当たってこぼれると、ニッキー・クラークに押し込まれる。しかし、クラークのポジションがオフサイドであったため、ゴールは認められなかった。

 セルティックは70分、前田をピッチに送り出す。しかし、72分には再びピンチが。ペナルティエリア手前でボールを持ったディラン・レヴィットが右足を振り抜くと、強烈なシュートがネットに吸い込まれる。豪快な一撃で試合は振り出しに戻った。

 引き分けでも優勝を決められるものの、セルティックは勝利のみを目指して攻撃を続ける。84分にはスルーパスから抜け出したジョタが右足で狙うも、シュートはサイドネットに。後半アディショナルタイムにはペナルティエリア内でフリーとなった前田がパスを受けるも、ワントラップから放たれたシュートは枠を外れた。

 試合はこのままタイムアップ。引き分けで終わったものの、セルティックは2シーズンぶり52回目のトップリーグ優勝が決定した。来季のチャンピオンズリーグ本戦出場権を勝ち取っている。

 旗手は63分までプレー。前田は70分から、古橋は後半アディショナルタイムから途中出場している。井手口に出番はなかった。次節は14日に行われ、セルティックはホームでマザーウェルと、ダンディー・ユナイテッドは敵地でロス・カウンティと対戦する。

【スコア】
ダンディー・ユナイテッド 1-1 セルティック

【得点者】
0-1 53分 ゲオルギオス・ギアクマキス(セルティック)
1-1 72分 ディラン・レヴィット(ダンディー・ユナイテッド)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7826f63159b07c651782c0800613842c9d0dd38

【セルティックが2シーズンぶりのリーグ制覇! 旗手は先発、前田と古橋は途中出場に】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/05/07(土) 21:54:38.60 ID:CAP_USER9
 スコティッシュ・プレミアシップ第36節が7日に行われ、日本人4選手が所属するセルティックとハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)が対戦した。FW古橋亨梧とFW前田大然が先発出場し、MF旗手怜央はベンチスタート。MF井手口陽介はベンチメンバーから外れた。

【動画】セルティックの前田&古橋がアベック弾!
https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1522904369548562432?ref_src=twsrc%5Etfw

https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1522906893106040833?ref_src=twsrc%5Etfw
 首位セルティックは前節、2位レンジャーズとの“オールドファーム”で引き分け、両者の勝ち点差「6」のまま残り3試合に突入。勝てば優勝に王手をかける状況で試合を迎えたが、開始早々の3分に相手の先制を許して追いかける展開となる。

 セルティックは28分、カラム・マグレガーのグラウンダーでの折り返しに古橋が合わせるが、シュートは相手GKクレイグ・ゴードンに防がれる。それでも30分、ピッチ中央からペナルティエリア右までドリブルで運んだジョタが折り返すと、前田が押し込んでネットを揺らした。前田は今季公式戦8点目となった。

 さらに37分、セルティックが逆転に成功する。左サイドからマット・オライリーがクロスを送り、ジョタが頭で折り返すと、古橋がヘディングで押し込んだ。古橋は2試合ぶりの得点でリーグ戦10得点目、公式戦では18ゴール目となった。

 リードで折り返したセルティックは、64分に前田や古橋らを下げ、旗手ら3選手を投入する。

 セルティックは69分、オライリーがネットを揺らして点差を広げる。78分にはスルーパスに抜け出したジョタが4点目を決めたかに思われたが、これはオフサイドで認められない。86分には旗手がミドルシュートを放つが、ゴール左下を狙った一撃はわずかに枠を外れる。

 90分にはギオルゴス・ギアクマキスがダメ押しの4点目をマーク。4-1で勝利したセルティックは2試合ぶりの白星を収め、2シーズンぶり52回目の優勝に王手をかけた。8日に行われる試合で2位レンジャーズがダンディー・ユナイテッドに引き分け以下の場合、残り2試合で勝ち点差が「8」または「9」となり、セルティックのリーグ制覇と来季のチャンピオンズリーグ本戦出場が決定する。

 次節は10日に行われ、セルティックはアウェイでダンディー・Uと対戦する。

【スコア】
セルティック 4-1 ハート・オブ・ミドロシアン

【得点者】
0-1 3分 エリス・シムズ(ハーツ)
1-1 30分 前田大然(セルティック)
2-1 37分 古橋亨梧(セルティック)
3-1 69分 マット・オライリー(セルティック)
4-1 90分 ギオルゴス・ギアクマキス(セルティック)

https://news.yahoo.co.jp/articles/37b6d81a97e0d40ba669211f1370cfa03d81d603
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【セルティック前田大然&古橋亨梧が揃い踏み! ハーツに逆転勝利でリーグ優勝に王手】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/03/06(日) 23:03:45.30 ID:CAP_USER9
3月6日に開催されたスコットランド・リーグ第30節で、日本人選手4人が所属する首位のセルティックは、5位のリビングストンと敵地で対戦。古橋亨梧は負傷でメンバー外、旗手怜央と井手口陽介はベンチスタートとなるなか、前田大然がCFで先発した。

【動画】抜群の嗅覚で反応!前田がヘッドで奪った今季5点目をチェック

 立ち上がりから押し込むセルティックは15分、前田がペナルティエリア内から放ったシュートが相手の手に直撃。PKを獲得するも、キャプテンのマクレガーのキックは右ポストに嫌われ、失敗に終わる。

 しかし、その2分後に先制点を挙げる。ジョッタのCKからスタンフェルトがヘディングシュート。一度はGKストリェクに阻まれるも、前田がヘッドで押し込んだ。


 24歳の日本代表FWは、先月17日のボデ/グリムト戦(ヨーロッパカンファレンスリーグの決勝トーナメント・プレーオフ)以来の今シーズン5点目で、リーグ戦では3点目となった。
 
 前半はそのまま1―0で終えたアウェーチームは、後半開始早々に2ゴールを挙げる。46分にラルストンの鋭いクロスからオウンゴールで、55分にショートカウンターからフォレストのフィニッシュでそれぞれ追加点を奪った。

 ただ、喜びもつかの間、3点目からわずか1分後に、ロングスローからシニーに1点を返される。

 慌ただしい展開のなか、69分にはジョッタのグラウンダーのクロスに、中央で前田が左足で合わせるが、ストリェクの好守に遭う。この日2点目の決定機を逃した前田は、75分にお役御免となった。

 結局、試合はこのまま3―1で終了。セルティックが快勝を収め、宿敵レンジャーズとの勝点3差をきっちりキープした。

 なお、今冬に加入以降、リーグ戦では初めて先発を外れた旗手は83分から途中出場し、前節にデビュー戦以来のリーグ戦出場を果たした井手口は出番なしに終わった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/e849ef88969af366ca55fad069fd523a4e644bfc

【スコットランド・リーグ第30節 首位セルティック、前田大然の今季5点目などで3発快勝!リーグ戦で初めて先発を外れた旗手怜央は83分から出場】の続きを読む

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