SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

加藤弁護士

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/16(金) 23:51:53.46 ID:IWmcGmyG9
前任者までは性的な「行為」を認めていたのに、一転“でっち上げ”と主張… 伊東純也の代理人弁護士の“矛盾”


 サッカー日本代表の伊東純也(30)らが性加害で刑事告訴された一件で、伊東側は虚偽告訴罪で被害を訴える女性たちを刑事告訴。さらに代理人弁護士が連日メディアに露出している。

 女性側の主張については、関連記事(「隣のベッドで彼女を無理やり…」 サッカー日本代表・伊東純也との「ホテルでの一夜」全容)では被害女性が明かした「問題の夜」の全容を報じているが、直近の伊東サイドの発信内容には矛盾が見られるのだ。

 伊東と専属トレーナーの男性(47)に昨年6月21日未明、大阪市内のホテルで性加害を受けた――二人の女性はこうした被害を訴え、今年1月18日、伊東とトレーナーの男性を準強制性交等罪などで警視庁に刑事告訴。

 現在、捜査は大阪府警が担当しており、対する伊東側も2月1日、女性側を虚偽告訴罪で刑事告訴した。

 一連の経緯を伝えた報道が世間に議論を巻き起こしたことはご承知のとおりだ。クレディセゾンやプーマなどのスポンサーが公式サイトから伊東の名前や画像を削除する一方で、ネットを中心に記事への批判や女性たちに対する激しい誹謗中傷が起こり、中には彼女たちを特定しようという動きすら見られたのである。

 本来あってはならない、被害を訴える女性たちへの攻撃を加速させる一因となっていると考えられるのが、伊東側弁護士の法廷外での活動だ。

 伊東側の代理人を務める加藤博太郎弁護士はこの間、複数のメディアに露出。伊東らの“無罪”を主張し続けた。その一部を紹介すると、

〈同意があったとか、なかったとか、そういう話ではないです。まったくこれ、でっち上げで行われたものだというふうに考えています〉(TBS系「ひるおび」2月2日放送)

〈女性二人の話がまったくのでっちあげだと考えています。それは客観的証拠からもそういえると思います〉(フジテレビ系「イット!」2月8日放送)

 さらに極め付きは、「伊東の代理人弁護士」の話として紹介された、「女性セブン」(2月22日号)の以下のくだりだろう。

〈「性行為の『同意の有無』は争点にしていません。性被害はまったくのでっち上げで、そもそも性行為自体なかったということです。それを証明する客観的な証拠もあります」〉

 性行為に関する同意の有無どころか、性行為自体を否定したのである。


 この点、当の加藤弁護士に尋ねると、以下のような回答が携帯電話のSMSで返ってきた。

〈わたしは女性セブンの取材を受けておらず、他の弁護士も応じていないかと思います〉

 そこで女性セブン編集部に質問状を送ったところ、

〈誌面に記載のある通りです。取材の過程についてはお答えしておりません〉

 という答え。無論、女性セブン編集部がコメントを捏造したとは考えられない。

 その後、改めて加藤弁護士らからは〈外形的・客観的事実はありません。「同意の有無」が争点になるものとは考えておりません〉とのみ、回答が寄せられた。

「伊東側はこれまで弁護士を2回交代させており、加藤弁護士は3代目です。伊東側の初代弁護士と女性側の前任弁護士が昨年12月4日に都内の会議室で協議を持った際には、伊東側はホテルの部屋で性行為があったこと自体は争っていません。その上で同意の存在を主張し、強制性交を否定していました」

 とは、さる法曹関係者。

「伊東側の2代目弁護士も基本的な姿勢は同じです。伊東については性行為自体は認めながら、同意の有無については争う。一方でトレーナーの男性に関しては、性行為そのものを争うという姿勢で示談を進めようとしていたのです」

 つまり〈性行為自体なかった〉なる発言を加藤弁護士側が行ったならば、それは明らかに過去の交渉経緯と“矛盾”を来(きた)していることになる。

「同意を得て性行為をするなら多量の飲酒は必要ない」

 また、当初伊東が争おうとしていた「同意の有無」に関しては、こんな厳しい見方もある。

「女性側の主張が事実であるという前提に立てば、本事案は、相手側(注・伊東側)とのあいだに恋愛プロセスがなく、初対面かつ複数人がいる場面での出来事です。しかも、伊東選手は既婚者でもあります。一般的には、このような状況で女性側が性行為に同意したとは考え難いでしょう」

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/131a606c32c81d96aec1e7576dced7412e5a604d?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/08(木) 08:00:37.31 ID:Px+Gvbnq9
デイリー新潮 2/8(木) 6:10

弁護士は3代目
伊東純也
「週刊新潮」2月8日号が報じた、サッカー元日本代表の伊東純也が性加害で刑事告訴されていた件で、この数日、伊東側に立った情報を積極的に発信しているのが、現在の代理人弁護士である加藤博太郎氏だ。

 この件に関して伊東側の弁護士は加藤氏で「3代目」となる。昨年9月以降、女性らは伊東らに謝罪を求めてきたが、初代と2代目はすでに降板した。

 1月28日まで代理人を務めていた弁護士は、週刊新潮の取材に対して、「伊東氏やX氏(伊東のマネジメント担当者)と打ち合わせを重ねてきましたが、弁護方針が折り合わなかったため、代理人を辞任しました」と述べている。

 この2代目弁護士は、つい最近まで女性らとの示談交渉の席に着いてきた人物だ。

 その際、伊東側はAさんと性的な関係を持ったことについては認めていた。そのうえで、示談交渉していたのである。

 そして本来、この代理人は週刊新潮の取材に応じる意思を示していたが、その約束が実行される直前に降ろされた格好だ。

 なお、この代理人も含め、伊東側に週刊新潮は取材を申し込んできたが、伊東本人はもちろん、マネジメント担当者であるX氏らからは一度として反論、弁明はなされなかったのである。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/d1e893b28ddbba5ea5f511bb96ff04d526349f3a&preview=auto

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/06(火) 10:32:13.00 ID:hC76c1+E9
2024年02月06日 05:00
スポニチannex

スポニチの取材に応じた弁護士の加藤博太郎氏
 女性に対する性加害疑惑が報じられた日本代表MF伊東純也(30=スタッド・ランス)について、代理人弁護士を務める加藤博太郎弁護士(38)が、6月まで行われるW杯アジア2次予選中に代表復帰できるよう、早期決着を目指していることを明かした。

 5日、都内で取材に応じた加藤氏は「速やかに名誉を回復し、W杯予選までには決着させたい」と強調。裁判となれば判決まで年単位かかる可能性を示した上で「裁判を待っているわけにはいかない。そうなると選手生命が終わってしまうし、(26年)W杯も終わっちゃう。そうならないために急いで進めている」と説明した。

 さらに「(女性側の訴えが)かなりのでっちあげなので、捜査は速やかに終わり、不起訴はすぐに出ると思っている。必要な証拠も出している。1、2カ月はかかるが、それでも早い方」と自信を示した。女性側が告訴を取り下げるなどした場合、北朝鮮と2連戦する3月のW杯アジア2次予選で復帰できる可能性すら出てくる。伊東は現時点で帰国する予定はなく、フランスに滞在しながら結論を待つ見通しという。

 加藤氏は伊東から弁護の依頼があった先月27日以降、毎日連絡を取り続けている。アジア杯中の様子について「日本代表が負ける瞬間も私と話をして、非常に残念がっていて、憔悴(しょうすい)していた。悔しい思い」と明かした。今週にも多額の賠償請求を求める民事訴訟を起こす予定で「選手生命が脅かされるような虚偽告訴で試合に出られないということは、あってはならない」と語気を強めた。

 ▽1月31日 デイリー新潮で昨年6月、伊東から女性への性加害があったと報じられる。大阪府警が女性2人からの刑事告訴を受理したと判明。アジア杯決勝トーナメント1回戦のバーレーン戦で伊東はベンチ入りするも出場せず。

 ▽2月1日 伊東側が性加害はなかったとして、虚偽告訴容疑の告訴状を大阪府警に提出、受理される。日本協会が代表からの伊東の離脱を発表。その後「本日離脱しないことになりました」と訂正。

 ▽2日 日本協会の田嶋幸三会長らが再度協議の末、伊東の離脱を改めて決定し発表。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/02/06/kiji/20240205s00002000638000c.html

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/04(日) 19:27:34.30 ID:XIN1u6fn9
日刊スポーツ
2024年2月4日5時0分

性加害疑惑報道を受け、アジアカップ(アジア杯)の日本代表から離脱したMF伊東純也(30=スタッド・ランス)の代理人を務める加藤博太郎弁護士が3日、取材に応じ、女性2人からの虚偽告訴により名誉を傷つけられたとして、損害賠償請求の民事訴訟を起こすことを明らかにした。

請求額は億単位になる見込みで、近日中に手続きに踏み切る予定という。

伊東は昨年6月の親善試合ペルー戦後、大阪市内のホテルで女性の同意を得ないまま性行為に及んだとして先月、女性2人から刑事告訴された。これに対し、伊東側は性加害はなかったとして虚偽告訴容疑の告訴状を大阪府警に提出。受理された。また、女性側の弁護士は昨年末に交代した。

加藤弁護士は、女性の供述が事実と異なることを示す直接的な証拠を持っていることも明らかにし「客観的証拠が複数ある。自信を持って虚偽告訴だと言える」と強調した。中東にいる伊東ともやりとりしているが、心身ともに憔悴(しょうすい)し切っていると説明。サッカーに集中できる状況ではなかったとして「アジア杯の妨害を目的とした、でっちあげ。重大な影響を及ぼして伊東選手を無効化させた。これを行った女性に対する責任は必ず追及します」と話している。

https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202402030001725_m.html?mode=all

【日本代表MF伊東純也の弁護士が近日中に民事でも女性側を提訴へ 名誉毀損による損害賠償請求額は億単位か】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/03(土) 14:26:40.29 ID:BDMtUf5o9
東スポWEB2024年2月3日 05:00
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/290968

 1月31日に性加害疑惑を報じられた日本代表MF伊東純也(30=スタッド・ランス)が、カタールで開催されているアジアカップに参戦中の森保ジャパンから2日に離脱した。疑惑を受けての措置だが、伊東側は報じられた内容を否定。どちらの言い分が事実なのか公の判断は出ていない中、試合に出られる状態にもかかわらず離脱が決定したことなどもあり、伊東側は多額の損害賠償請求を視野に入れている。

「デイリー新潮」によると、伊東は昨年6月の国際親善試合ペルー戦後、女性2人らと飲食をともにした後、大阪市内のホテルで女性の同意なく性行為に及んだとされ、刑事告訴された。一方、伊東の代理人弁護士は性加害はなかったとして、1日に虚偽告訴容疑の告訴状を大阪府警に提出し、受理されている。

 この動きを受けて、日本協会は迷走の末に離脱を決めた。1日に一度は公表するも、イレブンから「伊東と戦っていきたい」との意見が上がったことで、同日(日本時間2日)のうちに、一転して判断を保留。この日になって日本協会の田嶋幸三会長と有識者らが会議などをして再検討した結果、もとの結論に至った。

 この日、都内で会見した田嶋会長は「チームを取り巻く環境の騒がしさが続くことも想定される。サッカーに集中できる環境をつくる必要があるということで総合的に判断した」と説明した。スポンサーの意向が加味されたかについては「ゼロではない。パートナーの皆さんへ配慮をしたのも事実」。その上で「二転三転したことをおわび申し上げる」と謝罪した。

 今回の代表活動からは離脱となったが、今後の招集はどうなるのか。田嶋会長は「これがどういうふうに展開するかによると思うので、我々はそれをちゃんと見極めていきたい」と語るにとどめた。

 ただ、女性側と伊東サイドの主張が食い違い、疑惑の状況が続いているうちは、今回のような判断で招集が見送られてもおかしくはない。決着まで長期化する可能性もあり、代表復帰がかなわないケースもあり得るだろう。また所属クラブでの処遇も、欧州では過去に性暴力疑惑で出場停止処分を科された選手もいるだけに、伊東も即座に試合に出られるとは限らない。

 そのため伊東の代理人弁護士を務める加藤博太郎氏は、取材に「多額の損害賠償、損害が生じていますので、それらについての損害賠償を女性に対して行う予定です。週刊新潮さんはあくまで女性の話を信じただけの話だと思いますから、女性に対して速やかに法的措置を講じる形になります」との見解を示した。

 今回の報道で、伊東にとってどこまで不利益が生じるかは今のところ見通せないが、イメージ悪化などを換算すれば、数十億円規模の損害賠償になってもおかしくはない。

 ただし、これは伊東に非がない場合でのこと。女性側の主張が認められる可能性もある。真っ向から主張が対立する双方が、どのように正当性を証明していくのか。今後の推移に注目が集まりそうだ。

東スポWEB

【伊東純也「強気」の逆告訴 代理人が断言「多額の損害賠償を女性に対して行う予定です」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/03(土) 05:28:08.17 ID:RsbKFQi09
女性への性加害疑惑を報じられたサッカー日本代表MF伊東純也(30=スタッド・ランス)の代理人弁護士を務める加藤博太郎氏が2日、取材に応じ、記事内容について否定した。

「デイリー新潮」によると、昨年6月に20代の女性2人は大阪市内のホテルで酒に酔った状態で伊東らから被害を受けたと訴え、大阪府警に刑事告訴。その一方で伊東側も虚偽告訴罪の告訴状を大阪府警に提出した。加藤弁護士は大阪府警に告訴状が受理されたことを踏まえ「虚偽告訴するというのは、もし本当に仮に報道内容が事実だとしたら、虚偽告訴をしたこと自体がすごく心象が悪いことになる。かなり強い自信を持って虚偽告訴をしている」との見解を示した。

伊東はホテルで女性と過ごした事実などは認めているが、性加害については否定しているという。加藤弁護士は「その女性が被害を訴えている時間の動画もある。告訴状で書かれていることは全くのでっち上げだというふうにこちら側は考えている。客観的証拠もだいぶ違うので、それは大阪府警にもご理解いただいたので、告訴状の受理に至った」と経緯を語った。

この日、日本サッカー協会が現在開催中のアジアカップ(カタール)に出場している日本代表から伊東が正式に離脱したと発表。田嶋幸三会長(66)は「現在の状況を考えると、チームを取り巻く環境が騒がしいことが続くことも想定される。サッカーに集中できる環境をつくる必要があるということで、伊東選手のコンディションも含めて考えた上で総合的に判断した」と説明している。

ソース/東スポ
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/290943?page=1

【伊東純也の代理人弁護士が猛反論 性加害報道に「被害を訴えている時間の動画もある」】の続きを読む

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