SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

北京冬季五輪

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/17(木) 18:52:22.04 ID:CAP_USER9
2022年2月17日 16:53
https://www.afpbb.com/articles/-/3390560
https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/6/810wm/img_86efae8eeb4759072453954aa3bf05b0166431.jpg

【2月17日 AFP】北京冬季五輪は17日、アルペンスキー女子複合が行われ、スイスのミシェル・ギザン(Michelle Gisin)が後半の回転で見事な滑走を見せ、2連覇を達成した。

 前半の滑降で12番手につけていたギザンは、回転で巻き返して2本合計タイム2分25秒67を記録して金メダルを獲得した。

 世界選手権(FIS Alpine World Ski Championships)でこの種目2度の優勝を誇る同じスイスのウェンディー・ホルドナー(Wendy Holdener)が1秒05差で銀メダル、イタリアのフェデリカ・ブリニョネ(Federica Brignone)が1秒85差で銅メダルを獲得した。

 米国のミカエラ・シフリン(Mikaela Shiffrin)は、回転と大回転に続いて3度目の途中棄権に終わった。(c)AFP

https://medias4.fis-ski.com/pdf/2022/AL/5207/2022AL5207RLR2.pdf

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/18(金) 17:49:32.46 ID:CAP_USER9
国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長が18日、北京市内のメインメディアセンターで、北京冬季五輪開幕後初の記者会見を開いた。

【写真】感動シーン…超大技に臨んだ岩渕をライバルたちが囲んで抱擁

 今大会を振り返ったバッハ会長は印象に残った1つのシーンとして、スノーボード女子ビッグエア決勝の岩渕麗楽(20=バートン)を挙げた。岩渕は予選で左手を骨折していた状態で、女子では初の超高難度の大技「トリプルアンダーフリップ」に挑戦。着地直後にバランスを崩して成功には至らず4位だったが、演技直後にライバル選手たちが岩渕に駆け寄り、挑戦した勇気を称えた。

 バッハ会長は「岩渕麗楽は手を骨折していたのに、最後に素晴らしいジャンプをした。他のアスリートも息をのんだ」と絶賛。「全選手が競技エリアに入って、走って行って彼女を守るように囲んでハグした。この場面を一生忘れることはないだろう。メダル獲得者が決まり、(岩渕がメダルを逃すと)オーストラリアの選手がハグをしていた。素晴らしい場面だった。まさに五輪精神を象徴していた」と話した。

 観戦していたバッハ会長は関係者を通じ、岩渕に“記念品”としてスウォッチの腕時計をプレゼント。岩渕のチャレンジ精神と、国籍を超えたアスリートたちの友情のシーンが、いたく気に入ったようだった。
 
スポニチ 2/18(金) 12:25
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0a859b61b92d540cce4328fd12a6ee4b92188e3

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220218-00000168-spnannex-000-7-view.jpg?pri=l&w=615&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/19(土) 00:45:03.09 ID:CAP_USER9
43歳石崎琴美、日本勢最年長メダリスト確定 葛西紀明の記録を更新/カーリング

2022/02/19 00:00

北京冬季五輪第15日・カーリング女子準決勝(日本8-6スイス、18日、国家水泳センター)日本のロコ・ソラーレが初の決勝進出を決め、フィフス(控え)を務める43歳1カ月の石崎琴美が日本勢の冬季五輪最年長メダリストになることが確定した。2014年ソチ大会スキー・ジャンプ男子で2個のメダルを獲得した葛西紀明(土屋ホーム)の41歳8カ月を更新した。

石崎は10年バンクーバー大会など五輪2度出場の経験や知識を買われ、20年に加入。試合で氷上に立つことはないが、試合前夜の練習で試合に使われるストーンの癖を確かめ、試合中はコーチと戦況分析に努めてチームを支えている。

https://www.sanspo.com/article/20220218-4RKPKHGCJZJKDBHLSAQ2QDW6R4/?outputType=theme_beijing2022

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/18(金) 20:02:57.50 ID:CAP_USER9
17日に行われたカーリング女子1次リーグ最終戦、試合前にグータッチを交わす日本とスイスの代表=国家水泳センター(彦野公太朗撮影)

北京冬季五輪第15日の18日、カーリング女子準決勝に進出した日本(ロコ・ソラーレ)は、日本時間午後9時5分から決勝進出をかけてスイスと対戦する。勝てば銀メダル以上が確定、同時刻に行われるスウェーデン―英国の勝者と決勝で対決する。敗退した場合は3位決定戦に臨む。

日本は前日の17日に1次リーグ最終戦でスイスに敗れており、連日の顔合わせ。17日は、日本は2―2で迎えた第4エンドでミスが出てから連続でスチール(先攻の得点)された。4―5で追う第9エンドでは逆に3失点して突き放され、4-8で敗れた。その後、ライバルの韓国がスウェーデンに敗れたことで、日本は4強入りを決めた。

スイスは現在世界ランキング2位で、1次リーグを8勝1敗の首位で突破した強豪。日本は同ランキング7位。ミスなく堅実な試合運びが求められる。

2/18(金) 17:21配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8c432f28e12c7eea7ee39b81a9f965827c6a100
https://i.imgur.com/6xBeGZO.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/17(木) 05:32:28.38 ID:CAP_USER9
2/17(木) 5:15配信 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ee9419353018293f0fe8e11836fd6424e911c02

 【北京共同】北京冬季五輪のフィギュアスケート団体でロシア・オリンピック委員会(ROC)を1位に導いたカミラ・ワリエワのドーピング問題に絡み、大会中にメダルを受け取れなくなった2位米国と3位日本の選手に、国際オリンピック委員会(IOC)が、記念品として聖火のトーチの贈呈を検討していることが17日、分かった。

 IOCは大会期間中に団体のメダル授与式は実施しないと決定しており、帰国時にメダルを持ち帰ることができない選手に配慮した措置。ワリエワが、17日にフリーを行う個人種目の女子で3位以内に入った場合もメダル授与式を行わない。

【IOC、メダルの代わりに北京五輪・フィギュア団体の日本代表とアメリカ代表に聖火のトーチ贈呈を検討】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/17(木) 22:01:34.70 ID:CAP_USER9
https://olympics.com/beijing-2022/olympic-games/ja/results/nordic-combined/results-team-gundersen-large-hill-4x5km-fnl-0001cc-.htm
ノルディックスキー複合団体で日本「銅」
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/a002f8b8ac7e33bc7552b689534aaaaf4543e89b&preview=auto
2/17(木) 20:52配信
共同通信
【北京共同】北京冬季五輪第14日の17日、ノルディックスキー複合男子団体で日本が銅メダルを獲得した。
この種目では1992年アルベールビル五輪、94年リレハンメル五輪と連覇して以来28年ぶり3度目の表彰台。

【北京五輪・ノルディック複合団体 日本が銅メダル!優勝はノルウェー】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/17(木) 19:43:11.42 ID:CAP_USER9
◆北京冬季五輪 ▽カーリング女子 日本4―8スイス(17日・国家水泳センター)

 女子の予選リーグ最終戦が行われ、世界ランク7位の日本代表で、18年平昌五輪銅メダルのロコ・ソラーレは、同2位で21年世界選手権女王のスイスに4―8で敗れて通算5勝4敗。準決勝進出の可能性は他国の勝敗にゆだねられた。コンシードで敗戦を認めた藤沢は、直後に涙をこぼしていた。

 その後同時刻に試合が行われていた韓国―スウェーデン戦が、韓国4―8で逆転負け。日本は4位で準決勝進出が決定した。準決勝では、予選リーグ首位のスイスと18日に再び対戦することになった。

 準決勝進出決定後の選手の声は以下の通り。

 吉田夕梨花「正直あまりLSDの結果も自分たちではよくないと思っていたので、今日の1本目のさっちゃんのLSDかなって思いますし、まだ戦うチャンスがあるのはすごくうれしいです」

 鈴木夕湖「今世紀最大くらいのサプライズで驚いているんですけど。終わったと思っていたので、本当に神様が与えてくれたチャンスだと思ってあと2試合はチームの力を出し切って、私たちらしさ120%でいきたいと思います」

 吉田知那美「驚きの涙と自分の不甲斐なさや情けなさ、悔しさだったりを次の試合は全て全部捨てて、前向きな気持ちでチームで戦えるだけで幸せなので、そういう気持ちで氷に上がりたいなと思っています」

 藤沢五月「正直まだよく分からないです。ちょっと時間ください。チャンスを与えてもらえたのは、スウェーデンのおかげなので、本当に4年前と一緒。成長してないなと思ったり…。自分たちの試合をしっかり。泣いても笑っても2試合なので、気持ちの整理ができてないですけど、頑張ります」
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/56bd2fba972f621bbf2f56cdcb674ecf9560f297

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/02/17(木) 23:16:12.00 ID:CAP_USER9
 ◇北京冬季五輪第14日 フィギュアスケート女子フリー(2022年2月17日 首都体育館)

 フィギュアスケート女子でカミラ・ワリエワ(15=ROC、ロシア・オリンピック委員会)がドーピング問題に揺れる中、ジャンプでミスが相次ぎ141.93、合計224.09点で4位。シニアでの大会で初めて1位となることができず、得点が発表されると泣き崩れた

 ショートプログラム(SP)では着氷が乱れ82.16点だったが首位。冒頭の4回転サルコーは着氷したが、トリプルアクセル(3回転半)はステップアウト。4回転―3回転の連続トーループで転倒し、後半の4回転トーループでも手をついた。演技が終わると顔を覆うワリエワに、客席から大きな拍手が送られた。

 ライバルたちに勝利を諦めさせる強さから、ファンは畏敬の念を込めてワリエワを“絶望”と呼ぶ。今シーズン出場したグランプリ(GP)シリーズ2連勝、ロシア選手権、欧州選手権と出場5戦全勝でSP、フリー、合計ですべて世界最高得点をを打ち立てた。さらに、6日に行なわれた団体戦のSPでも90・45点の高得点で鮮烈五輪デビューを果たし、フリーでは女子選手として五輪で初めて4回転ジャンプを成功させ、ROCの金メダルに貢献した。

 だが、その後状況は一変。北京冬季五輪のドーピング検査を管轄する国際検査機関(ITA)は11日、昨年12月のドーピング検査で陽性反応を示したと発表。12月25日のロシア選手権(サンクトペテルブルク)で採取された検体から禁止薬物トリメタジジンが検出されたという。

 CASは13日夜、オンライン形式の聴聞会を約5時間半も開催。ワリエワ本人、暫定資格停止処分を解除したロシア反ドーピング機関(RUSADA)、提訴したIOC、世界反ドーピング機関(WADA)、国際スケート連盟(ISU)を事情聴取し、以下の「例外的な状況」で処分解除は妥当と裁定した。だが、裁定は五輪出場の可否のみで調査は継続中のため、今大会の成績は「暫定」扱いになる前代未聞の事態となった。3位以内に入った場合には、大会中のメダル授与式は行わないとも発表された。

 メンタル面も心配される中、これまで圧倒的な強さを見せつけていたワリエワも完璧な演技を見せることができなかった。

 ◇カミラ・ワリエワ 2006年4月26日生まれ、ロシア・カザン出身の15歳。09年にスケートを始め、12年に首都モスクワに移る。18~19年シーズンからトゥトベリゼ・コーチに師事。13歳で臨んだ19年ジュニアGPファイナル、20年世界ジュニアで優勝。昨季のロシア選手権はジュニアながら準優勝した。今季シニアに本格デビュー。パーソナルベストのSP90.45点(22年欧州選手権)、フリー185.29点(21年GPシリーズ・ロシア杯)、総合272.71点(同)は全て世界最高得点。昨年から5センチ身長が伸び1メートル60。

2/17(木) 23:09配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c062c6086d2456418fc9a3dae665e97876a9b8e
https://i.imgur.com/r6T89vV.jpg

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