SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

南アフリカ

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/29(日) 06:03:38.79 ID:nwxD8lCJ9
決勝
10月29日(日)4:00
スタッド・ド・フランス

ニュージーランド 11-12 南アフリカ

https://sports.yahoo.co.jp/rugby/wcup/game/119

【ラグビーW杯・決勝 荒れた決勝戦は南アフリカが12-11でニュージーランドを下し連覇達成!2大会連続4回目の優勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/22(日) 10:15:18.68 ID:SBRS4fWV9
ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会は21日(日本時間22日)、準決勝で前回王者・南アフリカがイングランドを16-15で破り、決勝進出。
ラスト2分で逆転する劇的な2戦連続1点差勝ちで、連覇に王手をかけた。28日(同29日)の決勝で互いに史上最多4度目の世界一を目指して
ニュージーランドと激突する。イングランドは27日(同28日)の3位決定戦でアルゼンチンと対戦する。

ファイナル行きをかけた前回大会決勝の再戦は、ラスト2分で劇的なドラマが待っていた。互いにPGで得点を重ねる展開。前半3分、
オーウェン・ファレルのPGでイングランドが先制した。以降は互いに2本ずつPGを成功させたが、前半終了間際にファレルがもう1本成功。
イングランドが12-6とリードして折り返した。

後半も雨の中、ボールが手につかずミスも出る中、互いに防御で踏ん張る。そんな中、13分にイングランドのファレルがあっと驚くドロップゴールで追加点。
9点差としたが、29分に右サイドから攻めた南アフリカは途中出場のRG.スナイマンが両チーム通じて初トライ。コンバージョンも決め、15-13と2点差に迫った。
そして、後半38分に相手の反則で得た49メートルのPGをハンドレ・ポラードが成功。劇的な逆転勝ちを飾った。

南アフリカは世界ランク1位アイルランドに敗れたが、3勝1敗の2位で1次リーグ通過。準々決勝は地元・フランスを29-28で下しており、2戦連続の
1点差勝ちとなった。決勝は互いに史上最多4度目の世界一をかけてニュージーランドと激突する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec7011c427081925c5a28b3437940b70dc1373fd

【ラグビーW杯・準決勝 南アフリカが土壇場1点差大逆転で連覇王手!イングランドに16-15で勝利 ポラードがラスト2分で逆転49mPG成功】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/16(月) 06:08:46.58 ID:aHIZYyqV9
ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会は15日(日本時間16日)、準々決勝第2試合で前回王者の南アフリカがフランスを
29-28で破り、4強進出。先に行われた第1試合でフィジーを30-24で下したイングランドと21日(同22日)の準決勝で対戦する。
最後の1枠に南アフリカが入り、これで4強が出そろった。

今大会屈指の死闘になった。前半からトライ合戦によるシーソーゲーム。フランスが4分にシリル・バイユが先制トライを決めれば、
南アフリカが8分にカートリー・アレンセ、18分にダミアン・デアレンデのトライで12-7と逆転。しかし、ここからフランスも2トライ1PGを挙げ、
1トライだった南アフリカを再逆転した。前半だけで両チーム計6トライ。フランスが22-19のリードで折り返した。

 後半に入ると、前半終了間際のシンビンで1人少ない南アフリカをフランスが攻め立てる展開。14人にトマ・ラモスのPGで25-19と
リードを広げた。しかし、同26分に南アフリカは敵陣深い位置でペナルティを得ると、キックではなくプレーを選択。エベン・エツベツが
トライを挙げ、コンバージョンも成功で26-25と逆転。そこから互いに1本ずつPGを成功させたが、南アフリカが逃げ切った。

これで4強が出そろい、準決勝は20日(同21日)にニュージーランド―アルゼンチン、21日(同22日)に南アフリカ―イングランドが
行われる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4852cb701364b17165479c3e90ae3b7621710135

【ラグビーW杯・準々決勝 前回王者の南アフリカが開催国フランスを29-28で破り準決勝進出 コルビの神チャージが勝負を分ける結果に】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/02(月) 12:56:26.19 ID:Y5EOYRCg9
ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会は1日(日本時間2日)、プールBで前回王者・南アフリカがトンガに49-18で快勝。
7トライを奪って、ボーナス含む勝ち点5を獲得し、3勝1敗の同15として暫定1位に浮上した。

南アフリカは前半3分にPGで先制を許すも直後の同5分にコブス・レーナックのトライであっさり逆転。以降は主導権を握り
前半3トライで、21-8で折り返した。後半8分18分にウィリー・ルルーがこの日チーム4トライ目を挙げ、ボーナスポイントの
条件をクリア。終始トンガを圧倒し、快勝した。

初戦のスコットランド戦に18-3で勝利し、勝ち点4。続くルーマニア戦を76-0でボーナスポイントを含む勝ち点5。アイルランド戦は
8-13で敗れたものの、7点差以内の負けでボーナスポイントを獲得していた。

他4か国より早く1次リーグ全日程を終了し、勝ち点15で暫定1位とした。勝ち点14アイルランド、勝ち点10スコットランドが続く。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6ae90043a1f0d3d63a7de75d8735e3d011adabd

【ラグビーW杯・プールB 南アフリカが49-18でトンガに快勝 ボーナスポイントも獲得してB組暫定首位に浮上】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/24(日) 06:42:23.11 ID:OlYzv44J9
ラグビーのワールドカップ(W杯)フランス大会第11日は23日、サンドニなどで行われ、1次リーグB組の優勝候補同士の一戦は
世界ランキング1位のアイルランドが前回優勝で同2位の南アフリカに13-8で競り勝ち、3連勝で勝ち点を14に伸ばした。

アイルランドは前半、WTBハンセンのトライで逆転し7-3で折り返した。後半にトライを奪われリードを許したが、SOセクストンのPGで
再び逆転、終盤にクラウリーのPGで突き放した。南アフリカは後半、相次ぐPG失敗やセットプレーでのミスが響いた。2勝1敗で勝ち点は10。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODH233E10T20C23A9000000/

【ラグビーW杯・プールB 1次リーグ最大の大一番は肉弾戦を制したアイルランドが13-8で南アフリカに勝利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/18(月) 00:34:16.18 ID:aLZvqv0r9
9/17(日) 23:59配信スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ee70669789a318ce9b1d51060dd8bd43f7d9ad2

 ◇ラグビーW杯フランス大会1次リーグB組 南アフリカ76―0ルーマニア(2023年9月17日 ボルドー)

 史上2例目の2連覇と単独最多の4度目の世界一を目指す南アフリカが、ルーマニアを76―0で破り、2勝目(総勝ち点9)を挙げた。次戦は23日にサンドニで、世界ランキング1位のアイルランドと対戦する。

 初戦のスコットランド戦から先発14人を変更する大胆な起用策も、王者の強さは不変だった。前半3分にSHレーナックが先制トライ。4分後には元NTTドコモのWTBマピンピが2トライ目。レーナックは同9分、24分にもトライを挙げ、19年大会のカナダ戦に続き2大会連続でハットトリックを達成する快挙を成し遂げた。

 その後はペースダウンし、前半は33―0で終了。記録的な大量得点への期待はしぼんだが、後半も一方的にトライを量産。先発、リザーブ含めて4人のスクラムハーフがメンバー入りする中、同17分には横浜所属のSHデクラークが司令塔のウィレムセと交代し、SOでプレー。マピンピもハットトリックを達成するなど、終わってみれば計12トライを奪い、今大会初の完封勝利。選手層の厚さも見せつけ、次戦はアイルランドとの優勝候補同士の激突に臨む。

【ラグビーW杯・プールB 前回王者・南アフリカが今大会初の完封勝利 計12トライで76-0でルーマニアを圧倒】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/12(火) 00:02:11.66 ID:0Wr2Czas9
ラグビーW杯フランス大会第3日・1次リーグB組(10日、マルセイユ)前回優勝の南アフリカがスコットランドを18―3で破り、
2011年大会以来3大会ぶりの初戦白星を飾った。15年には日本、19年にはニュージーランドに敗れていた。

前半は両チームとも決定的なチャンスがなく、南アフリカはSOマニー・リボックの2PG、スコットランドはSOフィン・ラッセルの1PGで、
南アフリカが6-3とリードして前半を折り返した。後半7分、南アフリカは相手ゴール前での連続攻撃からリーグワン・トヨタに所属する
FLピーターステフ・デュトイがトライ。その3分後にはリボックのキックパスを受けたWTBカートリー・アレンゼがインゴールを陥れ、
18-3に点差を広げた。強みのスクラムも、後半にスコットランドの反則を誘うなど地力を発揮。スコットランドをノートライに抑えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7844d4f0c0fa738ce2a0ffb8fb09f90d17f371f4

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/08/06(日) 13:42:03.87 ID:luPgGNnq9
オランダ女子代表 2-0 南アフリカ女子代表
【オランダ】
ジル・ルート(前9)
リネト・ベーレンスタイン(後23)

6日、オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)のラウンド16、オランダ女子代表vs南アフリカ女子代表がオーストラリアのシドニー・フットボール・スタジアム(シドニー)で行われ、2-0でオランダが勝利を収めた。

5日に、スペイン女子代表となでしこジャパンがベスト8入りを決めている中、ラウンド16の2日目。アメリカ、ポルトガル、ベトナムと同居したグループEで2勝1分けで首位通過を果たしたオランダと、スウェーデン、イタリア、アルゼンチンと同居したグループGで1勝1分け1敗の2位で通過した南アフリカの一戦となった。

前回大会のファイナリストであるオランダは、初戦で負傷したリネト・ベーレンスタインが復帰。今大会4ゴールのリーケ・マルテンスもスタメンに名を連ねた。一方で、初めてノックアウトステージに進出した南アフリカも出場停止だったコロサ・ビヤナがスタメンに戻ってきた。1トップはエースのテンビ・クゲトラナが務める。

山下良美主審、坊薗真琴副審、手代木直美副審の日本人セットが3試合目の担当に。キックオフがやり直しになるというスタートとなった。

ファーストシュートは南アフリカ。6分、自陣からのカウンター。バイタルエリアでパスを受けたクゲトラナが持ち出してシュートを放つが、力無くGKダフネ・ファン・ドムセラールがセーブする。

すると8分、今度はオランダがチャンス。ボックス左でパスを受けると、エスメ・ブルフツがファーサイドのコーナーを狙うと、枠に飛ぶがGKケイリン・スワートがセーブ。それでも9分、これで得た右CKからのクロスをニアサイドに低いボールを入れると、マルテンスがヘッド。DFがブロックしたが、浮き球をジル・ルートが押し込み、オランダが先制する。なお、ジル・ルードは今大会4ゴール目となった。

幸先よく先制したオランダ。南アフリカはそれでもカウンターから反撃。12分には、ジャーメイン・セオポセンウェのスルーパスに抜け出したクゲトラナがボックス内で1つかわしてシュートもゴールとはならない。

28分にもオランダがチャンス。ダニエレ・ファン・デ・ドンクがスローインの流れから、ターンをしてボックス内に侵入しそのままシュート。しかしGKスワートがセーブする。

南アフリカは30分に選手交代。アクシデントで足を痛めていたセオポセンウェは、その後プレーを続けていたがここで交代。ウェンディ・ショングエが投入された。

すると南アフリカは35分にチャンス。ボールダッシュからのカウンター。左サイドのスペースでパスを受けたクゲトラナがボックス内にカットインし右足一閃。しかし、GKがしっかりとセーブする。

さらに南アフリカにアクシデント。39分、ブルフツの突破を止めようとしたバンバナーニ・ムバネ・ムバネが右足首を捻ってしまい悶絶。そのままストレッチャーに乗せられて退場。前半のうちに2度の交代回数を負傷で使うこととなってしまった。

以下はリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/699e42083c64d53d498754d963d4e5b177f8409c

【女子W杯・ラウンド16 南アフリカに苦戦も前回準優勝オランダが効果的に得点重ねベスト8進出! スペインとベスト4を懸けて対戦】の続きを読む

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