SPORTS FIELD

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南米予選

1: 名無しさん@恐縮です 2024/02/09(金) 18:37:08.93 ID:8EdPpo2p9
ゲキサカ24/2/9 17:36
https://web.gekisaka.jp/news/olympic/detail/?401251-401251-fl

 パリオリンピック男子サッカー競技の南米予選決勝リーグ第2節が8日に行われた。ブラジル、パラグアイ、アルゼンチン、ベネズエラが1回戦総当たり方式のリーグ戦を行い、上位2チームが出場権を獲得する。

 初戦でパラグアイに敗れたブラジルはベネズエラと対戦。後半12分に先制するも同22分に追いつかれる。さらに逆転ゴールを決められたかに思われたが、オフサイドの判定に助けられると同43分に勝ち越し、2-1で接戦を制した。

 アルゼンチンは初戦を引き分け、第2節でパラグアイと対戦した。開始3分で先制するも逆転される苦しい展開となったが、後半39分にPKで同点とする。同45分に再び勝ち越されるも後半アディショナルタイムに劇的な同点弾が生まれ、3-3で2試合連続の引き分けとなった。

 この結果、すべてのチームが出場権の獲得も敗退も決まらず、最終節を迎えることになった。11日に最終節を実施し、決勝リーグを終えて勝ち点が並んだ場合は当該チーム間の対戦成績がグループ全体の得失点差よりも優先される。

 2連覇中の2位・ブラジルは3位のアルゼンチンと最終節で対戦し、敗れたチームの敗退が決定する。引き分けの場合は他会場の結果次第で揃って敗退する可能性もあり、稀に見る混戦状態となっている。

以下、順位と対戦カード
※カッコ内は左から勝ち点、得失点、総得点

1位:パラグアイ(4/1/4)
2位:ブラジル(3/0/2)
3位:アルゼンチン(2/0/5)
4位:ベネズエラ(1/-1/3)

▽第1節
ブラジル 0-1 パラグアイ
アルゼンチン 2-2 ベネズエラ

▽第2節
ベネズエラ 1-2 ブラジル
アルゼンチン 3-3 パラグアイ

▽第3節
ブラジル vs アルゼンチン
パラグアイ vs ベネズエラ

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/09(土) 12:26:19.66 ID:QovWU16a9
ワールドカップ南米予選が8日に行われ、ブラジル代表はボリビア代表と対戦した。

2010年に18歳でブラジル代表デビューを果たし、10年以上常に同国のエースとして活躍を続けてきたネイマール。カタールワールドカップ準々決勝クロアチア戦でブラジル代表通算77点目を決め、ペレ氏の持つ歴代最多得点記録に並んでおり、更新まで残り1ゴールに迫った状態でこの試合を迎えている。

試合は17分にPKをブラジルが獲得。ネイマールがキッカーを務めたことで記録更新が期待されるも、痛恨の失敗となった。

その後は53分までにロドリゴが2ゴールを決め、ハフィーニャも得点して3点をリード。そして61分に待望の瞬間が訪れる。ネイマールは味方がカットされたこぼれ玉に反応。エリア内で右足を振り抜き、通算78ゴール目を記録。ブラジルにとって"伝説"とされていたペレの記録を抜き、歴代最多得点記録を更新した。

78分に失点はしたものの、ネイマールは90+3分に再び得点。自身の記録を祝うかのように追加点を奪って5-1で試合は終了。

ネイマールとロドリゴが揃って2ゴール1アシスト、ハフィーニャは1ゴール1アシストと攻撃陣が躍動。ブラジルが南米予選の初戦を白星スタートで飾っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe46f00fd359869380e411d7f4e1c463b4e27f51

【北中米W杯・南米予選 ブラジルが5発大勝!"ペレ超え"のネイマールはATに更に記録を伸ばす】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/08(金) 13:13:02.89 ID:8L4DwaNo9
北中米ワールドカップ(W杯)南米予選の3試合が7日に行われた。

今月の代表ウィークから2026年W杯に向けた戦いが始まり、現王者のアルゼンチン代表はホームのブエノスアイレスでエクアドル代表と対戦。ディ・マリアらがベンチスタートになるなかで、新天地アメリカで無双状態のメッシや、ラウタロ、マク・アリスターらが先発した。

試合を通じてアルゼンチンの7割近いボール保持で進んだが、カイセドやエストゥピニャン、キャプテンのエネル・バレンシアが先発したエクアドルを押し込みながら、最後のところを破れず、こう着となる。

16分にメッシがフィニッシュまで持っていきながら、決め切れずの展開が続くアルゼンチンは前半終盤にもラウタロにチャンス。右サイドからのクロスにで倒れ込みながら合わせるが、惜しくも左ポストを叩く。

そんなアルゼンチンは後半も攻めるが、自陣深くでブロックを作るエクアドルを崩せず。相手ボックスに攻め入るシーンこそ数多いものの、あとひと押しが足りなかったりとなかなかゴールネットを揺らせない。

それでも、交代カードを駆使しながら打開を図り続けるアルゼンチンは78分、ついにスコアを動かす。78分にバイタルエリア中央でFKのチャンスを獲得すると、メッシのキックがゴール左に吸い込まれていった。

相手GKも見送るしかないメッシの直接FK弾でリードしたアルゼンチンはこのゴールを決勝点に何とか白星発進。12日の次戦ではボリビア代表とのアウェイ戦に臨む。

そのほか、2大会ぶりのW杯出場を目指すコロンビア代表は後半早々のボレ弾でベネズエラ代表を撃破。パラグアイ代表とペルー代表は0-0の引き分けに終わっている。

▽9/7
アルゼンチン代表 1-0 エクアドル代表
パラグアイ代表 0-0 ペルー代表
コロンビア代表 1-0 ベネズエラ代表

▽9/8
ウルグアイ代表 vs チリ代表
ブラジル代表 vs ボリビア代表

https://news.yahoo.co.jp/articles/33f46c16e3e07945ce24a1b51388e96c3348f838

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