SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

原辰徳監督

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/20(日) 21:21:14.15 ID:yXj6NvvL9
巨人秋季キャンプ(20日、宮崎)約3週間に及んだ練習を打ち上げた原辰徳監督(64)が、サッカーW杯カタール大会で23日に初戦のドイツ戦に臨む日本代表の森保一監督(54)にエールを送った。

「この上ない相手。何とか勢いをつけてほしいね。1-0で勝ってくれるとうれしい」と激励した。MF三笘薫(25)を注目選手に挙げ、俊敏なプレーを「異次元」と表現。「テレビを見ていても『あっ』て、背番号を見なくても分かる」と実感を込めた。

2009年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で野球日本代表「侍ジャパン」を世界一に導いた指揮官。W杯で初の8強以上を目指す森保監督とは5月に飲食店で偶然遭遇し、親交を深めていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e19a6c5d11ac3e35f48284bf7d95547f674651c2

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/10(木) 15:31:36.93 ID:clemuXKF9
https://www.sanspo.com/article/20221110-BFXCKDWO3VKC7BP6DFZWWQHIM4/
2022/11/10 13:11

巨人秋季キャンプ(10日、宮崎)巨人・原辰徳監督(64)が、球団公式インスタグラムのライブ配信で近日中に重大発表があることを明かした。

宮崎秋季キャンプに参加している指揮官は、カメラの前に登場すると「(インスタライブを)見ている人にニュースを投げかけちゃおうかな」と緊急告知。続けて「近いうちに、かなりのベテランの野球経験を持っていて、ジャイアンツにはとても必要な戦力として、新たな選手を近いうちに発表しようと計画しています」と話した。

https://i.imgur.com/7vPFaSv.jpg

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/20(木) 21:11:42.70 ID:d6l8y14j9
 プロ野球のドラフト会議が20日、都内のホテルで行われ、巨人と阪神の2球団競合の末、巨人が高松商(香川)・浅野翔吾外野手(17)の交渉権を獲得した。

 抽選の末、交渉権獲得のクジを引いてガッツポーズを繰り出した巨人・原辰徳監督(64)は「私自身のクジ運は悪くないとは思っている。ですが、監督として引くという部分に関しては何勝何敗という。そういう中で、今日は自宅に来る間に道順を変えながら、靴も一番新しいものを履いてきてですね、いろんなことを変えてきました。効果があったと思います」と並々ならぬ思いで臨んでいたことを明かした。

 続けて「今年はシーズンで非常に悔しい思いをしながら、来季に向けて練習もしております。そういう中、ドラフトで意中の選手を獲得できたというのは非常に良かった。浅野くんも胸を張って、堂々とジャイアンツのユニホームを着て、我々は大手を広げて迎え入れます。何の不安も持たず、ジャイアンツの門を叩いてもらいたい」と浅野へエールを送った。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/970803ea912f12047cdea4a3a44441e6c1e1af6b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/11(火) 17:51:30.72 ID:CAP_USER9
女性自身 10/11(火) 16:55

あのう…巨人指揮官… 選手に喝入れる資格ないと思います 選手の采配や教育におい…もっと見る

早くも来シーズンに向けて動き出した読売ジャイアンツ。しかし、王座奪還を目指して息巻く指揮官の発言に“ツッコミ”が続出している。

クライマックスシリーズ(CS)が盛り上がるなか、10月10日に秋季練習をスタートさせた巨人。レギュラーシーズン最終戦となった10月2日の横浜戦からわずか8日での再始動となったが、かつてない低迷にあえいだ今シーズンの影響があると、スポーツ紙記者は言う。

「これまで9度のリーグ優勝に導いた原監督ですが、今シーズンでは序盤こそ好調だったものの、次第に低迷し、最終的には4位で終了。CS進出を逃しただけでなく、5年ぶりにBクラスに低迷。通算15年の監督経験の中で、これまで原監督がBクラスに落ちたのは今季を除くと2006年の一度だけ。それだけに監督、チームともに忸怩たる思いがあるのではないでしょうか」

原辰徳監督(64)もすでに臨戦態勢の様子。日刊スポーツによると、原監督は10日、秋季練習について、「いい時間にしようということですね。なかなかこういう時間というのはありそうでなかったから、いい時間にしようと」と目指す方向性についてコメント。そして、秋季練習について、「選手にとっては調整や休養のような意味合いもあるのでは?」と問われると、こう答えたという。

「休養はしたでしょう(笑)。まだ休養させるの?(笑)中には強制もある。休養はもう与えた。世の中そんなに甘くないよね」

冗談めかしながら、巨人の選手に対して“甘くない”と喝を入れ、厳しい姿勢を見せた原監督だが……。

9月10日に「文春オンライン」は、坂本勇人選手(33)が関係を持っていた20代女性に避妊をせず性行為を行い、アフターピルを飲むよう要求するも女性が妊娠した際には「本当は今すぐおろせよって言いたい」などと言い放ったという“中絶トラブル”を報道。女性へのあまりに横暴な振る舞いにネット上では非難が殺到したが、球団から坂本選手への処分はなし。原監督も公の場で、坂本選手に苦言を呈するどころか、トラブルについて一切の沈黙を貫いている。

また、チームの低迷に対しても、巨人ファンからは原監督の采配を疑う声が続出しており、10月4日に続投を発表した際は、SNS上で辞任を望む声も相次いでいた。

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ae988eb0286b2094f8df67e83d9f0ad855b906b

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/05(水) 09:56:23.20 ID:CAP_USER9
東スポWeb 10/5(水) 5:16

 続投の裏で消えた幻プランとは――。リーグ4位に沈み、2年連続V逸を喫した巨人・原辰徳監督(64)が来季も続投することが4日に正式決定した。ただ、1975年以来、球団史上2度目の最下位となる可能性もあっただけに、8月には親会社の読売本社周辺では不穏な情報も流れていた。続投は既定路線だったが、万一の事態に備え、後任の監督候補として〝ウルトラCプラン〟も駆け巡っていた。

 この日、原監督は山口寿一オーナー(65)にシーズン終了報告を行った。山口オーナーは「監督の意欲を尊重して、立て直しを託そうと、監督の続投を決めて、先ほど確認をしてきた」と続投を明言。原監督は「オーナーよりもう1年、命を下してもらったということに私自身も『このままで終わるか』という中で、『分かりました』と(受けた)」と思いを明かした。

 来季は監督通算17年目となるが、ここまでの道のりは決して無風ではなかった。8月には、大手町周辺も不穏な空気に包まれていた。

 CS圏内の3位確保どころか、最下位転落まで見えてきただけに「さすがに最下位での続投は難しい」(球団関係者)。最下位で終われば、球団としては47年ぶり2度目の屈辱となる。原監督は今季から3年契約。来季の続投は既定路線ではあったが「最下位」となれば、話は別だ。指揮官自身が辞意を申し出るのではないか――。そうした不測の事態に備え、来季の〝後任候補〟としてさまざまな名前が挙がっていた。

 まず持ち上がったのが、前監督で野球評論家の高橋由伸氏(47)。その一方で、球団内からはにわかには信じがたい驚きの名前も浮上していた。

「落合さんを次期監督に担ぎだそうとする動きがあった。一時は由伸さんか落合さんか『五分五分』の状態だった」と球団スタッフは声を潜めていた。

 3冠王に3度輝いた落合博満氏(68)は巨人で4番を務め、中日監督として4度のリーグ優勝、日本一も1度達成した実績を誇る。中日時代にGMも務めており、2年連続負け越しとなったチームの再建にはもってこいの人材と判断されたという。

 加えて、巨人の〝不文律〟となっている伝統をぶち壊し、新たなステージに進むとの考えも込められていたようだ。巨人監督の〝必須条件〟とされるのが「生え抜きかつエースか4番」。選択肢が限られれば、将来の監督候補はおのずと絞られてくる。

「他球団ではヤクルト・高津監督らメジャー経験者が指揮官を務めるなか、いつまでも監督候補に条件をつけるのは時代にそぐわない」(別の球団関係者)

 とはいえ、監督の選任はオーナーの専権事項だ。紆余曲折を経た中で、原監督は最下位を回避。山口オーナーはBクラスに甘んじた熟練指揮官に来季も指揮を託した。それと同時に「第2次由伸政権」も「落合巨人」の誕生も幻に終わった。

 目指すは3年ぶりのV奪回。原監督は「『このままで終わってたまるか』と。新しい情熱が燃えたぎるような血液の中に出てきた」と独特の言い回しで逆襲を誓った。立ち止まっている時間はない。

東スポWeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/545ee077b13d76eda7be35c1615c86f925a0fa0d

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/04(火) 20:07:20.71 ID:CAP_USER9
巨人の原辰徳監督(64)が来季も指揮を執ることが4日、決まった。この日読売新聞東京本社で山口寿一オーナーにシーズン報告を行い続投を確認、3年契約の2年目となる来季はV奪還を期する。

 2年連続勝率5割切りに自身の体制下では初めてクライマックスシリーズ(CS)進出を逃すという屈辱に終わった今季。原監督は「どこかに老け込みつつある私自身、逆にその悔しさが私を奮い立たせてくれた、このまま終わってたまるかという新しい情熱、燃えたぎる血液が出てきたのが今シーズンだった」と振り返り「オーナーよりもう1年命(めい)を下してもらい、このままで終わるかという中でこういう形になった」と続投に至った経緯を明かす。

 山口オーナーも「監督は自身に慢心があったと率直に反省した上で強い意欲を示している。その意欲を尊重して立て直しを託そうと続投を決めた」と説明。監督通算17年目となる来季へ「強いチームを作ることが一番であるということ」と原監督。雪辱を胸に盟主としての至上命令に挑む。
中日スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/cf73bd709e58848a23f00af71b4124200958ceae

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/10/04(火) 18:09:07.80 ID:CAP_USER9
2022年10月04日 17:53 野球
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/04/kiji/20221004s00001173376000c.html
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/04/jpeg/20221004s00001173391000p_view.jpg

 巨人・原辰徳監督(64)が来季も指揮を執ることが4日、決まった。山口寿一球団オーナーに今季終了のシーズン報告を行い、続投が正式に決定した。

 原監督は昨オフに新たに3年契約を結び、今季はその1年目だった。143試合で68勝72敗3分けで2年連続での負け越しとなり、17年以来5年ぶりのBクラスとなる4位。原政権では初めて、クライマックスシリーズ(CS)進出を逃していた。

 原監督は今季最終戦となった2日のDeNA戦後には「まだすべてを総括する余裕はありません。4位という中で悔しさというものをしっかり持ってね、そこからどういうことなのか、選手はそれを思っていてくれていると思うんでね。私自身も悔しさというものを忘れずに、次につなげていくということが大事なことだと思います」と巻き返しを誓っていた。

 来季は通算17年目の指揮となる原監督。20年以来のリーグ優勝へ向け、再出発を切る。

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/09/22(木) 21:33:17.95 ID:CAP_USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c3edc2a5d0513161bc5e2fa69c6e251f62c4ef6

坂本だけじゃない! 「反社に1億円」の原監督ほか巨人軍「『紳士たれ』が聞いてあきれる」女性スキャンダル史


 交際女性との“中絶トラブル”が発覚した、巨人の坂本勇人。9月10日に「文春オンライン」が報じて以来、ネット上では坂本の非道なおこないを非難する声が渦巻いているが、テレビや新聞などのメディアでは、相変わらず“完全スルー”状態が続いている。

「巨人に対する“忖度”そのものですよ。『文春オンライン』は9月17日、それを裏づけるメッセージを報じています。全国ネットで放送されているワイドショーのスタッフが、グループチャットに流したもので、坂本選手のネタは取り扱いNG、扱ったら、長嶋茂雄さんの情報を渡さないと巨人の広報が言っている、というものです。

 長嶋さんは9月6日に病院に救急搬送されており、その後についての情報は、マスコミとしてはどうしてもほしいところ。そんななかで、坂本の報道が出た。テレビや新聞にしてみれば、自分のところだけ長嶋さんのネタがない『特オチ』という状況だけはなんとしても避けたい。それをわかったうえで、巨人がプレッシャーをかけてきたわけです」(スポーツライター)

 巨人のやり口には閉口するが、それに従うテレビや新聞もいかがなものか。

「クライマックスシリーズ進出をかけて、ギリギリの戦いをしている巨人にとって、坂本に抜けられるわけにはいかない。だから、今は会見もさせず、処分もなし。何より示談も済んでいる、というのが巨人のスタンスでしょう。

 しかし、それだけではないはずです。原辰徳監督はじめ、二岡智宏二軍監督、阿部慎之助コーチ、元木大介コーチと、女性のスキャンダルで世間を賑わせたメンツが巨人の指導陣にずらりと並んでいるわけですから。坂本を処分したらしたで、『監督、コーチだってやっただろ』と批判されているのは目に見えています」(前出・スポーツライター)

 二岡は2008年、キャスターの山本モナとの不倫が発覚。シーズン終了後に、日本ハムへトレードされている。阿部は2012年に、グラビアアイドル小泉麻耶との不倫密会をスッパ抜かれている。元木はタレント時代の2011年、テレビで共演していたタレント神戸蘭子との密会が報じられた。

 しかし、もっとも大きなスキャンダルに関わったのは、こともあろうに原監督だ。2012年、「週刊文春」に、過去の女性問題で元暴力団員に1億円を支払ったことが報じられたのだ。相手が反社会的勢力だけに、野球協約に抵触、球界から追放されかねない大スキャンダルだったが、なぜかコミッショナーはだんまりを決め込み、うやむやになってしまったのである。

 ネット上には厳しい声があふれている。

《巨人のこういう隠ぺい体質は昔から全然変わってない。空白の1日もそうだけどやり方が汚い》

《人気、実力があればお咎めなしというチームはどうなんだ?プロに憧れる子ども達のためにもしっかりしてくれ》

《「紳士たれ」を標榜する球団?聞いて呆れる》

 球界きってのスター、球界一の人気球団。これでいいのか――。

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