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右肘手術

1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/25(月) 07:23:23.29 ID:7AFF0jBo9
⬛大谷翔平「もう一度、同じ症状になったら配置転換」 3度目の右肘手術あれば二刀流厳しいと胸中明かす

ドジャースの大谷翔平投手(29)が、24日放送のNHKスペシャル「メジャーリーガー大谷翔平~2023伝説と代償そして新たな章へ」に出演。新天地への決意をロングインタビューで語った。

 番組の中で、大谷は右肘手術について「ピッチャーとしてはもちろん、2度目の手術なので、おそらくもう一度、同じ症状になったら、配置転換。他のどこの野手のポジションか分からないですけど、そういう風になる」と言及。3度目の手術を受けることになれば、現在のような二刀流の継続は厳しいとの胸中を明かした。

 大谷は今季、右ひじを痛めて自身2度目の手術を受けているが、メジャー挑戦1年目の2018年にも一度、右肘手術を受けている。トミー・ジョン手術と呼ばれる「損傷した腱や靱帯」の移植手術。18年の際は「右手首の腱」を移植したが、今回は「左から取ってます。僕も詳しくは分からないのですが」と話す場面もあった。

 例年ならば疲労のピークやたまり具合は予測できるというが、大谷は「今年に関してはピッチクロックがあったので、そこが慣れないなというか。出続けるうえで、ちょっと疲労がたまりやすくなるかなと感じていたので、改善の余地があった」と、反省点も口にした。

 ピッチクロックとは、投手がボールを受け取ってから、投球動作を開始するまでの時間が制限されており、投手が自分本来のリズムでは投げにくい新ルール。試合時間短縮のためのルールでもあるが、投手は休む時間が短くなり、投打二刀流の大谷には負担が大きいとされている。

 また、番組では大谷も投じる、スライダーよりも曲がりの大きい「スイーパー」が負担をかけているとの見解も、ドクターなどの取材から示していた。これに大谷は「僕の感覚としては一番は球速。球速が上がると、ひじにかかる力が変わる。球速の上昇が主な原因かなと思う」との見解も語った。

 そのうえで手術を受けた決断については「多分、手術をしなくても、感覚的には93、94マイルぐらいは投げられる感じだったが、100マイル(約161キロ)とか、それを超えるものに耐えられるのかと考えて、手術を受ける決断をした。思い切りパフォーマンスを出せる感覚がないとうまくもなれないし、自分が納得しない。ごまかしながら投げていたとしても面白くないんだなというのがある」と胸中を語った。

12/24(日) 22:03 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d556833c69692dcae4e102c632124f034bb891a

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231224-00000328-spnannex-000-20-view.jpg?pri=l&w=556&h=640&exp=10800

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/01(水) 12:10:20.69 ID:P1elM8h+9
2023年11月1日 11時10分

 楽天は1日、10月下旬に田中将大投手が神奈川県内の病院で「右肘関節鏡視下クリーニング術」を行ったことを発表した。

 試合復帰まで4か月を要する見込みで日米通算200勝まであと3勝となっているが、来季の開幕ローテ入りもピンチとなった。

 田中将の今季は7勝11敗、防御率4・91。日本球界復帰後3年間で72試合で20勝32敗と大きく負け越している。

https://hochi.news/articles/20231101-OHT1T51038.html?page=1

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/09/20(水) 07:13:53.59 ID:n9triyXO9
>>9/20(水) 6:46スポーツ報知

◆米大リーグ レイズ―エンゼルス(19日・セントピーターズバーグ=トロピカーナ・フィールド)

 エンゼルスとネズ・バレロ代理人は19日(日本時間20日)、大谷翔平投手(29)が、同日朝にロサンゼルス市内の病院で右肘手術を受けたことを発表した。来年開幕には打者として出場し、25年は投手としても復帰する見込みだという。バレロ代理人が発表した文書によると「翔平は休んでいて元気で、復帰への道に進むことに興奮している」という。

 大谷は8月23日(同24日)の本拠地・レッズ戦で先発登板したが、2回途中で緊急降板。右肘内側側副靱帯(じんたい)損傷と診断され、その後は打者に専念していた。だが、4日(同5日)の本拠地・オリオールズ戦前に行った屋外でのフリー打撃で右脇腹張りを訴え、その日から15日(同16日)の本拠地・タイガース戦まで11試合連続で欠場。16日(同17日)に15日間の負傷者リスト(IL)に入り、今季の出場が終わったことを球団が発表していた。16、17日(同17、18日)はベンチで戦況を見つめていたが、この日からの敵地での遠征には帯同しなかった。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hochi/sports/hochi-20230920-OHT1T51018

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