SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

吉田正尚

1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/03(金) 19:55:57.12 ID:w7pJ7g6m9
2023/2/3 18:59

 フリーエージェント(FA)で西武からオリックスに加入した森が宮崎キャンプで精力的に動いている。3日はブルペンで昨季終盤に救援で活躍した山崎颯の相手を務め、打撃練習では柵越えを披露した。

 キャンプで初めてブルペンに入った190センチ右腕が投じるボールの威力を確かめるように受け止めた。ストレートを中心にカーブ、スライダーも交えて40球。「角度があって重いボール。(西武時代に)打席に立ったときの感じそのまま」。投球後は時間をかけてアドバイスした。

 この後すぐにメイン球場に戻り、打者としてのメニューをこなした。フリー打撃では約30スイングで、引っ張った打球2本がフェンスを越えた。前日まではセンターから左方向にミートを意識していたが、この日は伸びのある打球が目立ち「ちょっとずつ上げている感じ」と説明した。

 チームは主砲の吉田正が米大リーグ・レッドソックスへ移り、昨季66試合で先発マスクをかぶった伏見が日本ハムへFA移籍した。2019年に首位打者に輝き、昨季はリーグトップの防御率を誇った西武投手陣をリードした森には、これら2つの穴をカバーする活躍が期待されている。

 2日にはブルペンでエース山本の球を受けた。「僕の球を打席と捕手両方で見た人はいないのでは。新しい勉強になる」と山本。早くも「森効果」は生まれているようだ。(鮫島敬三)

https://www.sankei.com/article/20230203-J4PQCKXCXZMK5MOF4SH6BBXSIE/

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/02/01(水) 22:50:27.07 ID:9sx04umz9
2/1(水) 22:16配信

 レッドソックスの吉田正尚外野手(29)の妻で管理栄養士のゆり香さん(30)が夫に降りかかった「美女と夜遊び」報道を一蹴した。

 WBCを控える吉田は先日まで沖縄で選手仲間と自主トレを行っていたが、ある晩に女性20人を交えた飲み会を行ったという。吉田を襲った初のスキャンダル? 報道かと思われたが、これにゆり香夫人がすぐに反応。1日のインスタグラムで「事前・事後報告は夫婦間で必ずしているので飲み会自体は私も容認して送り出している」「主人が後から合流した時にはすでに女の子がいたとか後から増えたというのも随時進行形で連絡を貰っていた」など、すべて把握済みだったことを強調した。

 それどころか、お店にお客がたくさん来てにぎわった方がいい、ととらえてたことを明かし「既婚者は主人だけですし、私も知っていたことなので世間的にそんなまずいことなのかな? というのが正直な気持ちです」「既婚者なのに! という点ではご心配いりません」とつづっている。

 吉田の食事面を引き受け、万全のサポートを続けてきたゆり香夫人。良妻賢母ぶりにオリックス内でも「正尚は奥さんにめぐまれてる」「あの奥さんと結婚した時点で成功だ」と評判だったが、今回の対応もさすがといったところか。

東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd177e183dc3e77e204577ccfc0514410d6904d2

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吉田正尚 美女20人を集めて夜遊び「メジャー級写真」
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b5093

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/26(木) 21:43:39.77 ID:AObb0E/G9
オリックス26年ぶりの日本一を置き土産に、米大リーグのボストン・レッドソックスに今季加入した吉田正尚外野手(29)が夕刊フジの単独インタビューに応じた。26日発表の野球日本代表「侍ジャパン」に選出。メジャーへの適応に重要な春季キャンプのさなかチームを離れ、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に〝強行出場〟する思いを語った。 (聞き手・山戸英州)

――栗山英樹監督にWBC出場を直訴した

「東京五輪では金メダルを獲得したがメンバーもガラッと変わる。今回はバリバリの大リーガーが出てくるのが一番の違いですね。今度はWBCの舞台で世界一を獲りたい。急造チームだが知ってる選手も多い。すごいメンバーの中で貢献したいから直訴しました」

――メジャー1年目のキャンプを途中離脱して代表に合流予定。調整不足になるリスクもある

「初めての経験だから早く慣れるに越したことはないのは承知しています。だけどこのタイミングや縁を大事にしたい。時間を無駄にすることなくベストを尽くしたい」

――WBCの魅力は

「プロ野球や大リーグの舞台では得られないものがありますから。そこが一番大きいですね。第1回、2回WBCで優勝した様子は子供ながらに今でも鮮明に覚えているし、そこで戦った先輩方を尊敬しています。その中で今回チャンスが巡ってきた。今度は僕の姿を見た人が何かを感じてもらえたらと思います。世界一決定戦の舞台で日本の野球のレベルの高さを証明したい。サッカー日本代表は昨年のW杯で、決勝トーナメントに進出し大いに盛り上がった。今度は野球がそれ以上の成績を残したいです」

※続きは以下ソースをご確認下さい


1/26(木) 17:00配信
夕刊フジ

https://news.yahoo.co.jp/articles/780718718f8a88ee864f599a7fe6c302b79f3ce8

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/01/23(月) 10:13:27.46 ID:MAWmI2uB9
 大リーグ公式サイトが21日(日本時間22日)、米データサイト「ファングラフス」の分析を基に「23年シーズンのスタッツリーダー(個人成績の各部門トップ)予想」と題した特集記事を掲載した。日本選手では、レッドソックスの吉田が、打率・298で首位打者に予想された。

 「同じオリックス出身のイチローに続き、米移籍初年度の首位打者獲得を目指している。日本では通算打率・327をマークした」などと紹介されている。「ファングラフス」の予想の数値は全体的に低めで、本塁打王は昨季ア・リーグ新記録の62本塁打を放ったヤンキース・ジャッジの44本。エンゼルス・大谷はリーグ5位の35本と予想されている。また、勝利数はヤンキースのコールが両リーグトップの14勝、大谷とパドレスのダルビッシュはいずれも12勝で、メッツの千賀は10勝と予想された。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/01/23/kiji/20230123s00001007008000c.html

【レッドソックス・吉田 大リーグ公式サイト予想の首位打者候補に 大谷35本12勝、千賀10勝】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/31(土) 11:35:56.48 ID:+jNiXTKz9
2023年3月に開催される第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で米大リーグ、レッドソックスの吉田正尚外野手(29)の日本代表メンバー入りが濃厚になったことが30日、関係者の話で分かった。
オリックスからポスティングシステムを利用し、5年総額9000万ドル(約119億円)での入団が決まったが、メジャー移籍1年目の選手のWBC参加は異例。歴代最強の侍ジャパンが3大会ぶりの世界一奪還に挑む。

日本屈指の強打者がWBCに初参加する見通しとなった。球界関係者によると、メジャーリーガーになった吉田の招集が決定的になった。

「個人の夢は一番大事にしないといけない。その中で可能性があるのか。個人の夢を邪魔したり、壊したりするのは絶対に駄目」

日本代表の栗山監督は今月10日、吉田や千賀(メッツ)の代表入りについて慎重に言及し、本人の意向や状況を優先する方針を明かしていた。しかしながら2020、21年の首位打者、21、22年の最高出塁率選手の招集は念願で、追い風となる。

現状、吉田は23年2月20日頃に予定されるレッドソックスの野手組キャンプインでフロリダ州フォートマイヤーズ入り。同17日からスタートする日本代表の強化合宿(サンマリン宮崎ほか)には遅れて合流する見込みで、強化試合を含めて日本ラウンドから参戦できるよう関係各所と調整中だ。

21年の東京五輪で3番を担い、金メダル獲得に貢献した吉田は今月16日の入団会見で「出場は前向きに考えているけど、まだ球団側の判断は何も聞いていない」とし、流動的な状況だった。関係者によると、この日までに球団と代理人らが協議の上、参加にGOサインが出たもようだ。

一般的にメジャー移籍1年目や所属チームが変更になった際、新しい環境に適応するための時間を優先するケースが多い。実際、吉田も「逆算すると(代表から)帰ってきて1、2週間近くしかない中で、初めてのシーズンがタフになるのは分かっている」と困難な状況を理解している。
それでも「自分自身が成長できると思いますし、ジャパンに対する思いもある」と日本代表への強い気持ちを語っていた。

既に参戦を表明しているダルビッシュ(パドレス)、大谷(エンゼルス)、鈴木(カブス)に加え、日本人の母を持つヌートバー(カージナルス)の招集も決定的。吉田が加われば、2連覇した09年の第2回大会に並ぶ最多5人のメジャーリーガーが侍ジャパンに参戦することになる。
日本代表30人は来年1月上旬に一部が先行発表され、下旬にも全選手が出そろう見込み。歴代最強メンバーをそろえ、3大会ぶりの頂点を目指す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/31951253815ffcf111b9777d1f43a258e8ed19b0
サンケイスポーツ

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/21(水) 14:01:10.59 ID:sEyN4qXR9
12/21(水) 11:46配信

 米スポーツサイトのブリーチャー・リポートは20日(同21日)にオリックスからポスティングシステムで吉田正尚外野手(29)が入団したレッドソックスについて、「MLBのワイルドなオフシーズンにおける最大の負け組だ」と厳しい評価を下している。

 レッドソックスは吉田正に続いて、18日(日本時間19日)にはドジャースからFAジャスティン・ターナー内野手(38)と合意。ブレーブスからFAになった通算391セーブの守護神ケンリー・ジャンセン投手(35)、ドジャースからFAのクリス・マーティン投手(36)もブルペン陣に加えることに成功している。

 しかし、「最大の負け組」のレッテルを貼られる最大の要因はFAになった生え抜きのザンダー・ボガーツ内野手(30)の流出だ。最後のオファーが「平手打ち」に値する6年1億6000万ドル(約211億円)で、11年2億8000万ドル(約370億円)を提示したパドレスへの移籍を許した。

 同サイトは吉田とターナーが、今季のボガーツ(打率3割7厘、15本塁打、73打点)とドジャースへFA移籍したJD・マルティス外野手(35=打率2割7分4厘、16本塁打、62打点)の2人と同等かそれ以上の成績を残す必要があると指摘した。また、ハイエム・ブルーム編成本部長らフロントオフィスの手腕を「緩慢なのか、無知なのか、あるいはその二つの組み合わせ」とバッサリ。資金投入の決定権を持つオーナー陣を名指しして「やっていることは、ほぼ十分とも言えない」と批判した。

 吉田正は入団会見で「チームとしてはワールドチャンピオン。その一員になれるように精いっぱいやりたいと思います」と意気込んだが、前途多難を思わせる。

東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d49161e7819050fdc71d0a94aeadd479dd7d700

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/18(日) 11:37:03.37 ID:alQXQ+bG9
オリックスからポスティング申請し、レッドソックスと総額9000万ドル(約約126億円)で5年契約した吉田正尚外野手(29)の契約内容が明らかになった。

15日付の米メディアによると、契約金が300万ドル(約4億2000万円)で23年の年俸が1500万ドル(約21億円)。

24~27年は年俸1800万ドル(約25億2000万円)。
出来高払いとオプトアウト(契約破棄権)はない。 オリックスには譲渡金として1537万5000ドル(約21億5200万円)が支払われる。

12/16(金) 19:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/54073c49bcd37d29f82eeba336e49f472f0a282d

https://i.imgur.com/AsSDdz5.jpg
https://i.imgur.com/5pLVhzo.jpg

【レッドソックス・吉田正尚は契約金約4億2000万円、23年年俸が約21億円 オリックスに譲渡金21.5億円 24~27年は年俸約25億2000万円】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2022/12/16(金) 10:01:45.80 ID:uK5wCxkN9
https://i.imgur.com/G9Cx9GG.jpg

【ボストン(米マサチューセッツ州)15日(日本時間16日)】
オリックスからポスティングシステムで米大リーグ移籍を目指していた吉田正尚外野手(29)がレッドソックスと正式に5年9000万ドル(約122億円)の契約を結んだ。

夢をかなえた入団会見の冒頭では英語でスピーチ。

しかし、自分の名前を言い間違えるまさかの〝珍プレー〟から幕を開けた。

「ハーイ、アイム、マサタカ〝イシダ〟。 I don’t Speak English, So nervous.(英語はできません。とてもナーバスになっています)」

本人はもちろん「ヨシダ」といったつもりも「イシダ」に聞こえてしまう。

フェンウェイ・パークの3階に用意された会見室。

1階の控室でレッドソックスや代理人事務所のスタッフと談笑中だったが、「バーって喋って『もう行くぞ』って言われて喉がカラカラの状態で」と心の準備が整わぬまま会見に臨んだという。
「この契約には正直びっくりしましたし、まずポスティングを認めていただいたオリックス球団に感謝しています。
このようなオファーをしていただいたボラスコーポレーション、そしたチャンスをいただいたレッドソックスに本当に感謝しています。
僕がやることは精いっぱいプレーして、お返しできることが最善だと思います」 今後は住環境も含めた市街を視察し、近日中に帰国。
1月中は国内で自主トレを行い、メジャー1年目に備える。

12/16(金) 9:41
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e067754b165679547f4018f612a98d97156e9dc

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