SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

国内FA権行使

1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/07(月) 11:21:34.92 ID:N9yuNLHR9
 オリックスは7日、伏見寅威捕手(32)が国内FA権を行使するため申請書類を球団に提出したと発表した。

 伏見は「この度、FA権を行使させていただくこととなりました。プロ入りから10年間育てていただき、お世話になったオリックス球団、バッテリーを組んできた投手たち、チームメートにはもちろん愛着があるので、本当に悩みました。限られた時間の中で、色々なタイミングが重なり、権利を行使することに決めました。今後については、球団の方とも話をさせていただきながら、自分のことを評価してくださるチームがあるのなら、そういった話も聞かせていただきたいと考えています。ここまで支えてくださった方々、そしてファンの皆様が、どんな状況でも温かく応援してくださったお陰で、この権利を取得することができたと思っています」とコメントした。

 今季は76試合に出場。打率・229で3本塁打、21打点の成績を残した。日本シリーズ・第7戦では先発マスクをかぶり、3安打の活躍で26年ぶりの日本一にも貢献した。

デイリー

https://news.yahoo.co.jp/articles/da0e8a80f50715030fafedfd7341439a6ebdbf35

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/07(月) 08:37:06.61 ID:SpoS7VkA9
11/7(月) 4:00配信
日刊スポーツ

 今季に国内FA権を取得し、熟考中だったオリックス伏見寅威捕手(32)が権利行使を決断したことが6日、分かった。近日中に申請書類を提出予定で、自身の決断について説明する予定となっている。

 考えに考え抜いて、権利行使の決意を固めた。プロ10年目の今季は若月、頓宮らとの捕手併用制で76試合に出場した。大逆転連覇を決めた10月2日楽天戦(楽天生命パーク)や、日本一を決めたヤクルトとの日本シリーズ第7戦(神宮)でもスタメンマスクを被り、勝利に大きく貢献した。

 伏見の今季推定年俸4500万円は人的補償、金銭補償の発生しないCランクと見られ、複数の球団が水面下で獲得調査に動いている。愛着のあるオリックスも条件提示を行っており、宣言後は残留も含めて他球団の評価を聞くことになりそうだ。

 伏見は投手陣からの信頼も厚く、精神的支柱になっている。ベンチスタートでも試合中にナインを鼓舞するムードメーカーが、もしV3を狙うチームから離れれば大きな戦力ダウンになる。宣言残留も含め、連覇&日本一に貢献した女房役が、来季どのユニホームを着るのか注目される。

 ◆伏見寅威(ふしみ・とらい)1990年(平2)5月12日生まれ、北海道出身。東海大四-東海大。大学時代は菅野(巨人)とバッテリー。12年ドラフト3位でオリックス入団。19年には左アキレス腱(けん)断裂の大けがを負ったが、翌年20年に復帰を果たした。182センチ、87キロ。右投げ右打ち。今季推定年俸は4500万円。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221107-41061454-nksports-000-7-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/c55f90568ac919ccfb2e739461fff7950b24f413

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/03(木) 19:11:19.43 ID:/dxgcMPz9
 DeNAは3日、嶺井博希捕手(31)が、国内フリーエージェント(FA)権の行使を申請する書類を球団に提出したことを発表した。

 DeNAからは、複数年契約を提示されたが、熟考の末に権利を行使する決断を下した。

 嶺井は、球団を通じ「今後の人生を考えた上で、今回FA権を行使させていただきました。今後どのような形になろうと、自分の決断に後悔がないようにしていきたいと思います」とコメントした。

 今季は自己最多の93試合に出場。勝負強い打撃とリード面の評価が高く、ソフトバンクなどが獲得に乗り出すとみられる。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/875311d806ac3980a12e3adaf267af39b6af7257

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1: 名無しさん@恐縮です 2022/11/01(火) 10:26:57.95 ID:tQ0MZ0Dl9
 西武は1日、森友哉捕手が今季取得した国内FA権を行使したと発表した。

 森は球団を通し「このたびFA権を行使しました。ライオンズに入団して以来、ここまで育てていただき、そのおかげで手にした権利ですのでライオンズには本当に感謝しています。

 シーズン中に権利を取得しましたが、権利のことを意識し始めたのはシーズンが終わってからです。それまでは、リーグ優勝もかかっていましたし、また何とかCSを勝ち上がりたいということで頭がいっぱいでした。

 球団の方と話をさせていただく中で自分のことを必要としてくれているという思いを強く感じました。その一方で、自分に興味を持ってくれる球団があればその話も聞いてみたいと思っています。今後、自分なりに頭の中を整理して、将来について考えるつもりです。

 まずは、選んでいただいた侍ジャパンでチームに貢献できるよう集中して臨みたいです」とコメントを発表した。

 引き続き慰留に努めている西武に加え、調査を進めている巨人、オリックスなど他球団との交渉に臨むことになりそうだ。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/576071fa5b81633acd30417fe4fc00588fb4f763

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