SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

国際親善試合

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/12(水) 11:15:02.04 ID:SvB39rxa9
[6.11 国際親善試合 U-23日本 2-0 U-23アメリカ カンザスシティ]

パリオリンピック出場を控えるU-23日本代表は現地時間11日、アメリカ・カンザスシティでU-23アメリカ代表と対戦し、2-0で勝利。前半5分にFW藤尾翔太(町田)がPKを決めて先制し、後半24分にはFW細谷真大(柏)が追加点を奪った。

 7月3日にパリ五輪メンバーを発表するU-23日本代表は、最後の海外遠征を行った。7日のアメリカ戦は完全非公開で、11日の試合は二度目の対戦となる。4-3-3の布陣を敷き、GKは小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)、4バックは左からDF大畑歩夢(浦和)、DF高井幸大(川崎F)、DF西尾隆矢(C大阪)、DF半田陸(G大阪)。アンカーはMF藤田譲瑠チマ(シントトロイデン)、インサイドハーフは左がFW荒木遼太郎(FC東京)、右がMF山本理仁(シントトロイデン)。前線3人は左からMF斉藤光毅(スパルタ・ロッテルダム)、藤尾、MF三戸舜介(スパルタ・ロッテルダム)が並んだ。

ともにパリ五輪出場を決めたチーム同士の対戦。日本はアメリカと昨年10月以来の再戦で、そのときは1-4と大敗を喫していた。リベンジを果たすべく、日本は序盤から左ウイングの斉藤が個の力を発揮して果敢に攻め立てる。前半5分には敵陣PA内で相手のハンドを誘発し、PKを獲得した。キッカーは藤尾が務め、冷静にゴール左隅に先制ゴールを沈めた。

その後も攻勢を保つ日本だが、前半23分に山本が自陣内で相手のシュートを受けて倒れ込んでしまう。そのまま担架で運ばれ、MF川崎颯太(京都)が投入された。

前半を1-0で折り返すと、ハーフタイムに2枚替え。斉藤と藤尾を下げ、MF平河悠(町田)と細谷が入る。アメリカも3人が交代した。日本は西尾、高井を中心に体を張った守備でアメリカのチャンスを潰し、その後も決定機を作っていった。

後半24分には再び交代カードを使用し、荒木に代えてMF佐藤恵允(ブレーメン)が出場する。佐藤は左ウイング、平河が右ウイングに入った。その1分後に値千金の追加点。アメリカのスローインを右サイドで川崎がカットし、パスを受けた三戸がPA右までドリブル突破から右足シュート。相手DFに当たったボールを相手GKは収めきれず、こぼれたところを細谷が押し込んだ。

試合はそのまま終了し、日本が2-0で勝利。パリ五輪メンバー発表前最後の試合で白星を飾った。

日本は7月3日にパリ五輪に臨むメンバー18人を発表。同月17日にフランス・トゥーロンで開催国のU-23フランス代表と最後の親善試合を行い、24日にグループリーグ初戦でパラグアイと対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/770d6feca33a69f3cbdc923914f86af465e98830
https://i.imgur.com/SlP4O9C.jpeg

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/08(土) 11:12:46.49 ID:dckpERLt9
<国際親善試合:イングランド0-1アイスランド>◇7日◇ロンドン・ウェンブリー競技場

 サッカーの国際親善試合は7日、各地で行われ、イングランドがホームでアイスランドに0-1で敗れた。14日に開幕する欧州選手権前最後の試合を勝利で飾ることはできず、約8万人で埋まった聖地ウェンブリーはブーイングが響いた。

 欧州選手権で優勝候補に挙げられるFIFAランキング4位のイングランドは、同72位のアイスランドに枠内シュート1本のみに止まった。FWケーン(バイエルン・ミュンヘン)とFWフォーデン(マンチェスター・シティー)が決定機でシュートミスをするなど、ことごとく枠を外れた。

 前半12分に相手の速攻から失点。対応したDFストーンズ(マンチェスター・シティー)の守備が甘く、アイスランドのMFソルステインソン(ルーベン)にカットインから右足でゴールを許した。その主力センターバックは前半に足首を痛め、ハーフタイムに交代。サウスゲート監督は「おそらく大丈夫だと思う。危険を冒したくなかった」と説明した。

 16日に欧州選手権1次リーグ初戦でセルビアと対戦。指揮官は「多くのことを学んだ。パフォーマンスが十分でなかったことは分かっている。明らかにまとまりがなく、気概を見せられなかった」としつつも「全てが悪かったわけではない。結果については言い訳できないが、修正できる」と本番を見据えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21d1301ed9b6d950bc21f2d846c8f859496a9143

【イングランド、ホームでアイスランドに0-1敗戦 枠内シュート1本、8万人ブーイング響く】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/08(土) 13:26:06.19 ID:dckpERLt9
 国際親善試合が7日に行われ、ドイツ代表とギリシャ代表が対戦した。

 EURO2024開催国のドイツ代表にとっては、1週間後に開幕する本番に向けた最後の強化試合に。ユリアン・ナーゲルスマン監督は3日のウクライナ代表戦(0-0)からスターティングメンバーを2枚入れ替え、トニ・クロースとアントニオ・リュディガーが先発に名を連ねた。

【試合ハイライト動画】ドイツ vs ギリシャ

 一進一退の攻防が続く中、試合の均衡が破れたのは33分、ギリシャ代表が先制に成功する。フリストス・ツォリスがゴール右下を狙ってミドルシュートを放つと、相手GKマヌエル・ノイアーはキャッチし損ねる。こぼれ球をヨルゴス・マスラスが押し込んだ。

 その後も両者に得点の匂いが漂うなか、55分にドイツ代表が試合を振り出しに戻す。レロイ・サネの折り返しをボックス中央のカイ・ハフェルツが収め、反転から左足を振り抜いてゴールネットを揺らした。

 ドイツ代表は83分、ベンヤミン・ヘンリヒスが強烈なミドルシュートを放ったものの、これはクロスバーに直撃してゴールとはならない。それでも89分に待望の逆転ゴールをゲット。ペナルティエリアの手前でこぼれ球に反応したパスカル・グロスが、見事なボレーシュートをゴール右隅へ叩き込んだ。

 試合はこのまま終了し、ドイツ代表が2-1で逆転勝利を収めた。EURO2024でグループAのドイツ代表は、14日の開幕戦でスコットランド代表と対戦する。また、19日にハンガリー代表と、23日にはスイス代表と対戦する。

【スコア】
ドイツ代表 2-1 ギリシャ代表

【得点者】
0-1 33分 ヨルゴス・マスラス(ギリシャ)
1-1 55分 カイ・ハフェルツ(ドイツ)
2-1 89分 パスカル・グロス(ドイツ)

【スターティングメンバー】
▼ドイツ代表
ノイアー;キミッヒ(68分 ヘンリヒス)、ター、リュディガー(69分 シュロッターベック)、ミッテルシュタット(46分 ラウム);クロース、ギュンドアン、アンドリッヒ(68分 グロス);ヴィルツ(46分 サネ)、ハフェルツ、ムシアラ

https://news.yahoo.co.jp/articles/c4e96fbcd1c0c1cd326a660ec28cc6e6bf31c821

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/06/01(土) 01:12:03.82 ID:WKrMIiwZ9
 なでしこジャパン(日本女子代表)は31日、国際親善試合でニュージーランド女子代表と対戦した。

 2大会連続6度目のオリンピックを目前に控えるなでしこジャパン。今回のスペイン遠征ではメンバー発表前最後の強化試合が行われ、同じくパリオリンピック2024に出場するニュージーランド女子代表との2連戦が予定されている。本大会に向けた重要な試金石となる初戦に、南萌華(ローマ)や宮澤ひなた(マンチェスター・ユナイテッド)、Wリーグ得点王の清家貴子(三菱重工浦和レッズレディース)などが先発に名を連ねた。

 試合は、「3-4-3」のシステムを採用したなでしこジャパンが、序盤から幅を生かしたポゼッションでゲームを支配する。20分には、ハーフラインで縦パスを受けた田中美南がターンから左サイドに展開。フリーとなった北川ひかるが早いタイミングでクロスを送ると、ボックス内に駆け上がってきた清家がマーカーを引き連れながらシュートに持ち込むが、惜しくも枠の右に外れてしまった。

 以降は、徐々になでしこジャパンのミスが目立ち始め、ニュージーランド女子代表のゴールに迫れない時間が続いたが、前半アディショナルタイムにスコアが動く。林穂之香の大きな展開から右サイドの守屋都弥にボールが渡り、ボランチの長野風花がポケットに向けてスプリント。ワンタッチでマイナスの折り返しを送ると、ニアサイドで待ち受けていた清家が田中に繋ぎ、左足でネットを揺らして先制に成功した。

 迎えた後半開始直後にも、なでしこジャパンがゴールを奪う。右サイドでコーナーキックを獲得し、キッカーを務めた北川が左足でストレート系のボールを供給。大外でフリーとなっていた古賀塔子が倒れ込みながら頭で合わせ、なでしこジャパンがリードを2点に広げた。なお、古賀にとっては嬉しいA代表初ゴールとなっている。

 84分には左サイドの浅い位置でフリーキックを得ると、素早いリスタートから北川が林にスルーパス。左足でゴール前に送ったボールが枠に向かったものの、GKに弾かれてクロスバーに直撃した。結局、そのまま試合は2-0で終了してなでしこジャパンが勝利。ニュージーランド女子代表との2試合目は、6月3日(月)に行われる。

【スコア】
なでしこジャパン 2-0 ニュージーランド女子代表

【得点者】
1-0 45+2分 田中美南(なでしこジャパン)
2-0 47分 古賀塔子(なでしこジャパン)

【スターティングメンバー】
なでしこジャパン(3-4-3)
GK:平尾知佳(HT 大場朱羽)
DF:石川璃音、南萌華(61分 高橋はな)、古賀塔子
MF:守屋都弥(HT 浜野まいか)、林穂之香、長野風花(73分 長谷川唯)、北川ひかる
FW:清家貴子、田中美南(78分 千葉玲海菜)、宮澤ひなた(61分 植木理子)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c69c62821eaa0f4e351f32bb9145e4c591cd48d3

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/25(月) 21:12:17.78 ID:9JygMWPB9
U-23日本代表は25日、国際親善試合でU-23ウクライナ代表と対戦した。

パリ五輪アジア最終予選を兼ねたU-23アジアカップが4月に迫る中で、3月には強化試合2試合が実施された。21日のU-23マリ代表戦は1-3で落としていたが、続く25日のウクライナ戦へはスタメンを10人変更。松木玖生や荒木遼太郎らがスタートからピッチに立った。

日本は試合開始から高い強度を保ってチャンスを作って一句。22分には松木が高い位置でボールを奪った流れからボックス中央の染野唯月が左足を振り抜いたが枠を越える。

その後、日本は頻繁にボールに触る荒木を中心に攻勢を保つがスコアレスで折り返し。後半からは山田楓喜と染野に代えて細谷真大と平河悠を送り出す。

すると48分、右CKでキッカーの荒木が蹴り込んだボールに中央の関根大輝が頭で合わせる。バーに直撃した跳ね返りを佐藤恵允が押し込んで日本が先制に成功する。

先制した日本は荒木との交代で田中聡を送り出して強度を保つ。すると76分、高い位置でボールを奪った佐藤が走り出していた細谷にパス。ウクライナDFにブロックされたボールに反応した田中が左足で追加点を決め切った。

終盤にかけても選手を入れ替えながら攻勢をかけた日本は、ウクライナの反撃もシャットアウトして2-0で試合終了。パリ五輪予選の出場権が懸かる4月のU-23アジア杯へ、弾みをつけて向かうこととなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3bea3f76de8fa49f72b8e2bfb630b4178d84849

【パリ五輪最終予選へ弾み! U-23日本代表、佐藤恵允&田中聡弾でウクライナに2発勝利】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2024/03/22(金) 21:26:40.94 ID:Uhj4Z3VG9
◆国際親善試合 U23日本代表1―3U23マリ代表(22日・サンガスタジアム)

 パリ五輪出場を目指すU―23日本代表は、MF平河悠(町田)が試合開始早々に先取点を奪ったものの、逆転負けを喫した。

 開始2分、MF山田楓喜(東京V)のFKを相手DFにはじかれると、そのこぼれ球を平河が拾って右足でシュート。右ポストに直撃しながらも、ネットを揺らして先制に成功した。

 だが、前半34分、MF川崎颯太(京都)からDF西尾隆矢(C大阪)へのパスをペナルティーエリア手前で奪われ、同点ゴールを許した。

 1―1で折り返した後半8分には相手のミドルシュートをGK野沢大志ブランドン(FC東京)がファンブル。前にはじいたところを頭で押し込まれ、勝ち越しを許した。交代で入ったFW細谷真大(柏)らが果敢にシュートを狙うものの、得点にはつながらず。後半46分には追加点を奪われ、1―3で敗れた。

 同ウクライナ戦(25日・北九州)を含めた2試合がパリ五輪出場権をかけて戦うU―23アジア杯(4月15日開幕)前の最後の試合となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e692eaff5db661e893ba3e3c56f836093e26ff4e

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1: 名無しさん@恐縮です 2024/01/01(月) 22:29:37.40 ID:PVrsa3pL9
■森保ジャパンの元日決戦に6万1916人のサポーターが集結!国立のスタンド最上段までびっしり埋め、力強く後押し

「KING OF ASIA」のメッセージも

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20240101-00145511-sdigestw-000-11-view.jpg?pri=l&w=640&h=404&exp=10800

日本代表は1月1日、国際親善試合でタイ代表を国立競技場に迎えた。

 2024年の初陣であり、アジアカップ前最後の戦いを一目見ようと、聖地国立は超満員に。キックオフの数時間前から、最寄り駅は青いユニホームを着たファンで溢れ、期待に胸を膨らませた会話があちこちから聞こえてきた。

 選手入場時には、「KING OF ASIA」のメッセージとともに、日の丸のコレオグラフィーを披露。特別感と一体感を演出した。

 発表された観客数は6万1916人。スタンド最上段までびっしり埋めたサポーターが、元日決戦を力強く後押しした。

1/1(月) 15:45 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb3f068433046cc832e1da3dac6054e6cf6571d6

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【日本代表】史上初の『元日決戦』を5発快勝 9戦39発で9連勝 6万1916人がかけつける

史上初めて『元日決戦』となったサッカー日本代表の試合。2024年の幕開けでタイと対戦し、6万1916人の観客が見守る中、5発快勝で、最高のスタートを切りました。

2023年6月15日のエルサルバドル戦から始まった国際Aマッチで9連勝。9試合で39得点5失点と圧倒的強さを見せました。

<日本代表 国際Aマッチ 9連勝の記録>
◇2023年
6月15日 対エルサルバドル 6-0
6月20日 対ペルー 4-1
9月9日 対ドイツ 4-1
9月12日 対トルコ 4-2
10月13日 対カナダ 4-1
10月17日 対チュニジア 2-0
11月16日 対ミャンマー 5-0
11月21日 対シリア 5-0
◇2024年
1月1日 対タイ 5-0 

1/1(月) 19:39 日テレニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c2bf91b977c540ee5f24fe33f20730ca4f99296

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/12/03(日) 22:56:38.15 ID:GzWBPt0n9
日本女子代表は現地12月3日、国際親善試合でブラジル女子代表とサンパウロで対戦する。試合に先立ち、スターティングメンバーが発表された。

 今回のブラジル遠征は2試合が組まれ、11月30日の1戦目は3-4で敗れた。38分に藤野あおばのゴールで先制も、その後に3失点。2点ビハインドで迎えた終盤の86分に遠藤純、88分に田中美南が得点し、試合を振り出しに戻すも、90+6分に勝ち越し弾を許し、悔しい敗戦となった。

 2戦目でリベンジできるか。日本の先発11人は以下のとおり。

18 田中桃子(GK)
2 清水梨紗
3 南 萌華
4 熊谷紗希
6 杉田妃和
8 猶本 光
11 田中美南
12 古賀塔子
13 遠藤 純
15 藤野あおば
16 林穂之香

サブメンバー)
1 山下杏也加(GK)
21 平尾知佳(GK)
5 三宅史織
7 宮澤ひなた
9 植木理子
10 長野風花
14 長谷川唯 
17 清家貴子
19 中嶋淑乃
20 石川璃音 
22 谷川萌々子

監督
池田太

 試合は日本時間3日の23時にキックオフ予定だ。

12/3(日) 22:04 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/4396b5f8a8a678befa37caed133fe78e4a9a9cbf


【LIVE】<第2戦>ブラジル女子代表 vs なでしこジャパン[国際親善試合@ブラジル/サンパウロ/Cícero Pompeu de Toledo Stadium]

https://www.youtube.com/live/JDLHfCZie88?si=ah3UQCJ6zpaWOr9t

【なでしこジャパン、リベンジなるか!? ブラジル戦のスタメンを発表。猶本、古賀、熊谷らが先発】の続きを読む

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