SPORTS FIELD

さまざまなジャンルのスポーツニュースを取り上げた 5ちゃんねるまとめブログです。

国際親善試合

1: 名無しさん@恐縮です 2023/11/18(土) 15:57:40.07 ID:RFxUgk+49
 U-22日本代表は11月18日、国際親善試合でU-22アルゼンチン代表とIAIスタジアム日本平で対戦。5-2で勝利した。

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 先手を取ったのは日本。18分、松木玖生の縦パスを受けた佐藤恵允が右足を思い切り振り抜き、強烈なミドルシュートを突き刺した。

 だが22分、自陣でボールを奪われると、パブロ・ソラリに1対1に持ち込まれて失点。試合は1-1のタイスコアで折り返す。

 迎えた後半、日本は50分に逆転を許す。ペナルティアーク付近のFKをティアゴ・アルマダに決められる。

 リードを奪われたが、66分に追いつく。半田陸のアシストから鈴木唯人が左足のコントロールショットでゴールネットを揺らした。

 鈴木はさらに75分、試合をひっくり返す自身2点目をゲット。再び、半田のお膳立てから左足で確実に流し込んだ。

 日本は攻撃の手を緩めず、81分に松村優太が狙いすましたミドルシュートを叩き込めば、88分には福田師王がGK股抜き弾。圧巻5発。抜群の攻撃力で南米の強国を一蹴した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e215d567f46f600dcc2b6931a2c3f7519f191d5

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/18(水) 13:33:05.39 ID:w5OELUrc9
国際親善試合が18日に行われ、U-22日本代表がU-22アメリカ代表と対戦した。

 10月のアメリカ遠征に臨んでいるU-22日本代表は14日にU-22メキシコ代表と対戦すると、FW細谷真大の2ゴールなど大量4得点を挙げ、4-1で大勝している。迎えた同遠征2戦目となるU-22アメリカ戦では、MF山本理仁やMF松木玖生、FW細谷真大らが先発出場。また、U-22メキシコ戦からスタメンを5名変更し、GK佐々木雅士やDFチェイス・アンリらがスタートの11人に入った。

 試合は開始5分、U-22アメリカ代表のゴールで早くも均衡が崩れる。相手DFの背後のスペースに抜け出したMFパクステン・アロンソがゴール前にグランダーのパスを供給すると、走り込んできたMFヨハン・ゴメスが先制点を挙げた。その後もU-22アメリカ代表が主導権を握る展開が続くが、徐々にU-22日本代表にも相手ゴールを脅かすシーンが増えてくる。18分にFW山田楓喜が、20分にMF三戸舜介が、22分にはFW細谷真大にチャンスが訪れるも決めきれなかった。

 迎えた35分、U-22日本代表が試合を振り出しに戻した。右コーナーキックのチャンスから、DFチェイス・アンリがヘディングシュートを放つも相手DFにブロックされてしまう。それでも、こぼれ球にいち早く反応したMF松木玖生が押し込んだ。

 このまま1-1で前半終了かと思われたが、45分にU-22アメリカ代表が再び一歩前に出る。相手ペナルティエリア内に侵入すると、最後はMFパクステン・アロンソがゴールネットを揺らす。“スター・アンド・ストライプス”の若き10番が1得点1アシストの活躍を見せ、U-22アメリカ代表が1点のリードで前半を折り返した。

 後半の立ち上がりはU-22日本代表が攻勢に出ると、FW細谷真大のシュートがクロスバーを強襲するシーンも。そのなかで次の1点を生んだのは、U-22アメリカ代表だった。右サイドでボールを受けたDFブライアン・レイノルズが鋭い縦パスを送ると、MFエイダン・モリスがワントラップから右足を振り抜く。相手GKの手を弾いて、ゴールネットを揺らした。さらに73分、U-22アメリカ代表はセットプレーからFWダンカン・マクガイアが4点目を決める。

 試合はこのまま1-4でタイムアップ。来年4月に行われるU-23アジアカップ及びパリオリンピックに向けたアメリカ遠征を1勝1敗で終え、U-22日本代表は帰国の途につくことになった。

【スコア】
U-22日本代表 1-4 U-22アメリカ代表

【得点者】
0-1 5分 ヨハン・ゴメス(U-22アメリカ代表)
1-1 35分 松木玖生(U-22日本代表)
1-2 45分 パクステン・アロンソ(U-22アメリカ代表)
1-3 57分 エイダン・モリス(U-22アメリカ代表)
1-4 73分 ダンカン・マクガイア(U-22アメリカ代表)

https://news.yahoo.co.jp/articles/073d09311c52ad2e3ada4689f2cc2980a4a82bcc

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/15(日) 09:34:02.70 ID:wZNRdZmA9
U-22日本代表は15日、U-22メキシコ代表と対戦した。

2024年のパリ・オリンピック出場を目指すU-22日本代表。9月上旬にはU-23アジアカップ予選を勝ち抜き、来年4月にカタールで開催される本大会への出場が決定。同大会で上位3チームに入ればパリ五輪への出場権を獲得できるため(4位はアフリカ大陸とのプレーオフ)、着々と準備を進めている。

そんなU-22日本代表が、10月のアメリカ遠征でU-22メキシコ代表と国際親善試合に挑んだ。

試合は前半立ち上がりにエースストライカーの細谷真大が2ゴール。後半に入って失点を許すも、FKから鈴木海音が合わせて再び2点差に。さらに、終盤には追加招集された内野航太郎が追加点を奪って終了の笛。

4-1でU-22日本代表がU-22メキシコ代表に快勝。勢いそのまま、18日にU-22アメリカ代表と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/79948ebeee161cef851c81c7d7ac49867681acec

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1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/18(水) 00:10:31.06 ID:Who22Zy89
◆国際親善試合 日本2―0チュニジア(17日・ノエスタ)

 FIFAランク19位の日本は同29位のチュニジアと対戦し、2―0で勝利した。これで、2022年3月24日のアジア最終予選オーストラリア戦以来の6連勝とした。

 チュニジア代表は、シュートも後半終了間際の1本だけ。反撃の糸口をつかめず、ジャレル・カドリ監督は「守備と攻撃のバランスが大事と教えているが、日本の攻撃の強さにおされてボールを前に出すのは難しかった。日本の守備が素晴らしく、攻撃しようとしても全くスペースを与えてくれなかった」と脱帽した。

 チュニジアは、13日に韓国と対戦し、0―4で敗れた。「どちらも攻撃が非常に速いのが良い点だし、戦術的なものも持ってる。アジアのチームで、大きな違いは感じないが、韓国は1対1になった時の力強さは長けている。日本は、技術的な面が優れているという違いがある」と比較した。

 日本代表で特に脅威だった選手には、2得点に絡んだMF久保建英(Rソシエダード)を挙げた。「彼は技術が高く、プレーが非常に賢い。サッカーではインテリジェンスが重要で、素晴らしい」と称賛していた。

https://hochi.news/articles/20231017-OHT1T51205.html?page=1

【韓国に0―4で敗れ、日本に0―2で敗れたチュニジアの指揮官、日本と韓国を比較分析「大きな違いは感じないが、」】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/17(火) 22:01:30.83 ID:6M4P/BU29
<サッカー国際親善試合:日本2-0チュニジア>◇17日◇ノエビアスタジアム神戸

日本代表(FIFAランキング19位)がチュニジア(同29位)を2-0で下し、国際Aマッチ6連勝となった。11月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を前に最後の実戦でも自慢の攻撃陣が地力を発揮し、昨年6月に0-3と敗れていた相手にリベンジも果たした。

久保のポジションはどこだ? 確か、トップ下のはずだった。でも相手のプレスから左に逃げた。だからせっかくのシュートチャンスも逃してしまう。トップ下で試合を作ったのは、久保ではなく、ボランチの守田だった。
相手は右MF伊東を警戒し、そのサイドに重きを置いて守った。その分、逆サイドが空いて、久保は左に流れた。利き足が左の久保が、左でプレーすることになってやりづらかったのだろう。

迷っていた。ドリブルの場面でパスを選び、リスクのあるパスより、味方に確実に届くパスコースを選択した。相手がまだ元気だった前半は、ミスを恐れたプレーが多かった。今の代表ではサブメンバーなのに、自分の立ち位置が分かっていないようだ。認識の甘さかな。
鎌田や三笘、堂安がいなくて、せっかくのアピールの場。しかも相手は5バックで守備的だった。ここで攻撃力、ひらめき、積極性を見せなければ、いつになってもベンチだぞ。

相手の足が止まった後半から、少しは目立つ動きがあった。しかし、これでは監督としては戦力としては計算しづらい。来月からのW杯アジア2次予選、来年1月開幕のアジア杯、その先のW杯最終予選。
相手は守備的に来るはずだ。この日のチュニジアと違って、後半まで足は止まらない。そうなると、やはり今の久保なら使いづらい。

せっかくスペインリーグの月間MVPを引っ提げて帰国したんだ。成長した姿を見るのが楽しみだっただけに、残念でならないよ。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202310170001361_m.html?mode=all

【<セルジオ越後>久保建英はトップ下では?相手のプレスから左に逃げた 残念でならないよ】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/17(火) 07:12:32.04 ID:iAFIoKyn9
文化通信 2023年10月17日

※無料部分のみ掲載※
 テレビ朝日が13日(金)生中継した「サッカー・みずほブルードリームマッチは世帯15・1%

https://www.bunkatsushin.com/news/article.aspx?id=231428

【サッカー「日本×カナダ」(10/17) 世帯視聴率15・1%】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/13(金) 23:51:48.69 ID:F04hD4xw9
<国際親善試合MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023:日本4-1カナダ>◇13日◇デンカビッグスワンスタジアム

日本代表(FIFAランキング19位)がカナダ代表(同44位)を4-1で粉砕した。MF田中碧(25=デュッセルドルフ)の2得点やFW中村敬斗(23=スタッド・ランス)のゴールで、前半だけで3-0。
「史上最強」の呼び声高い森保ジャパンが後半も加点し、親善試合5連勝に4戦連続4ゴール、直近5戦22発の爆発力を5年ぶりの新潟開催で見せつけた-

体調不良の三笘、堂安、鎌田を呼ばなかった理由が分かった。日本が、疲れている選手をわざわざ日本まで呼び、ベストメンバーをそろえて試すほどの相手ではなかった証明だな。今日のカナダだと、同じアジアの韓国、
オーストラリア、イラン、サウジアラビアを呼んだほうがましだね。お互いにアジアの上位チームだし、プライドがあるから、もっと本気で戦うはずだよ。

日本は何度もW杯8強へ挑戦し、屈している。今はその壁を崩す準備をする過程なのに、ハッキリ言ってカナダはその手応えを感じられる相手ではない。守備が弱すぎるし、日本のプレスにビビっていた。
もしW杯で同じ組に入ったら、大喜びな相手だね。8強以上を目指すなら、それ相応の国と腕試ししないといけないだろう。

日本サッカー協会は、財政面のことと、スポンサーへの気遣いもあって、国内での試合を多くセッティングしている。欧州遠征は年間1回程度。この環境でチーム強化は難しい。今後、親善試合はすべて欧州で組むくらいの根本的な改革がないと、W杯で世界の上位に食い込むことは難しい。

日本は1・5軍のメンバーで、4-1の快勝だ。選手層の厚みが増したと自慢するのかな。ファンは、甘い夢を見て喜ぶだろう。でもね、お祭りムードは、W杯で味わえばいいんだよ。そのための苦汁をなめることを恐れてはいけない。
思い切った投資も必要だ。いつまでも「お金がない」と言っていたら、世界の8強は、かなえられない夢で終わってしまうぞ。(日刊スポーツ評論家)

https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202310130001530_m.html?mode=all

【セルジオ越後 お祭りムードはW杯で味わえ 8強の壁崩したければ、親善試合はすべて欧州で】の続きを読む

1: 名無しさん@恐縮です 2023/10/13(金) 21:29:52.13 ID:twQKP+Zv9
日本代表は10月13日、「MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023」でカナダ代表と対戦し、4-1で勝利した。

【PHOTO】チケット完売!デンカビッグスワンスタジアムに集結した日本代表サポーターを特集!

 日本のスタメンは以下のとおり。システムは4-1-4-1で、GKは大迫敬介、4バックは右から毎熊晟矢、冨安健洋、町田浩樹、中山雄太、アンカーに遠藤航、インサイドハーフは南野拓実と田中碧、右サイドに伊東純也、左サイドは中村敬斗、1トップは浅野拓磨というラインナップだ。

 日本は開始2分に、田中のミドルシュートで先制。22分にはPKのピンチもGK大迫がストップすると、39分に相手のオウンゴールでリードを広げ、42分には浅野のアシストから中村がチーム3点目をゲット。中村は前回のトルコ戦に続き、連発に。

 迎えた後半、さっそくスコアボードを動かす。49分、左サイドからの崩しで、伊東の絶妙なラストパスから田中が右足を振り抜いて、豪快にネットを揺らす。

 試合を優位に進める日本は、相手の反撃を確実に抑えながら、果敢に次のゴールを狙いに行く。

 途中出場の旗手怜央や伊藤敦樹らもアグレッシブにプレー。72分には鋭いアタックから南野が決定機を掴めば、78分には伊東が巧みな突破でフィニッシュに持ち込む。

 やや攻めあぐねる場面もあったが、最後まで攻撃の手を緩めなかった日本。終盤に1失点も、それ以上は得点を許さず、勝利を手にした。


https://news.yahoo.co.jp/articles/8e87f64d9d41c41dc328406cea6bb4b87245aa48

【日本代表、カナダに4-1完勝! 田中が圧巻2発、中村は連続弾! GK大迫のPKストップも】の続きを読む

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